さっち さん プロフィール

  •  
さっちさん: 87年生まれ女がお金について考える
ハンドル名さっち さん
ブログタイトル87年生まれ女がお金について考える
ブログURLhttp://chanchan62490.hatenablog.com/
サイト紹介文資産形成に興味を持ちはじめた30代会社員のブログです。インデックス投資でコツコツと。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 8日(平均7.0回/週) - 参加 2017/07/17 15:03

さっち さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • となりの億万長者を読んで学んだこと
  • 暑い日が続きますね。昔は休みの日は区営プールに泳ぎに行っていましたが、随分ご無沙汰なので今年は行きたいなぁと考えています。お金に対する不安を感じて色々なブログを回っていた時にオススメしている方が多かったのが、「となりの億万長者」でした。これはかなり目からウロコの本でした。アメリカの億万長者を対象に調査したところ、億万長者は質素倹約に励み、稼いだお金は投資に回してさらに資産を増やしている、という内容 [続きを読む]
  • 初心者がETFについて学ぶ
  • ETFってよく聞く単語ですが、何者なのかは知りませんでした。直感的に何の略語なのかわからないものは苦手で…。ただ、拝見しているブログでみなさん購入されているようでしたので、色々と調べています。(余談ですが、REITもぴんときていないので一切手を出していないです…)ETFはExchange Traded Fundsの略で上場投資信託と訳すらしいです。インデックスファンドと同様、それぞれで定めた指数と連動した価格変動を目指す商品 [続きを読む]
  • 忙しさのピーク
  • 忙しさのピークが過ぎ、心の平穏が戻ってきました。先月は非常に忙しく、ここ一年で一番残業時間が多かったです。プレッシャーも強く、辛い日々でした。残業時間が多くなって困る点は以下の通りです。1.帰宅後に自分の時間がない2.平日の用事が休日にスライドし、休日も思うようにやりたいことができない3.体がだるい、頭の回転がにぶくなる1は体力のある人なら良いのかもしれませんが、私は帰宅するとお風呂に入って寝るだ [続きを読む]
  • 気になっている投資
  • 投資に興味を持ってから、一つのカゴに卵を盛るなという言葉をよく耳にするようになりました。借金だらけの我が国の財政を考えると、インフレのリスクは低くなく、日本円でのみ資産を持つのは危ないと感じるようになりました。明日すぐにどうにかなるという話ではありませんが、紙幣が紙切れになる時に備えて、インフレに強い資産を持つことを考える必要性を感じることが増えました。そこで、投資信託を始めましたが、ほったら [続きを読む]
  • 無駄遣いに対する対策
  • お金を使うことでストレス発散をするタイプの方は少なくないと思います。かくいう私もその1人です。自分の無駄遣いの対象は、服でした。手持ちの服と合わないような服を買ってはタグ付きのまま売る、靴を買っては箱から出しもせずに売るというようなことを繰り返していました。当然毎月カードの請求額も多く(払えないレベルではない)ストレスを発散するためにストレスを溜めて働いているような感覚があり、すごく嫌でした。 [続きを読む]
  • iDeCoの話
  • 確定拠出年金(iDeCo)に加入しています。確定拠出年金とは、毎月の掛け金を個人で運用する年金です。60歳までは原則引き出しできませんが、2017年6月時点では確定拠出年金の運用益は非課税であったり、掛け金は全額所得控除になったりとメリットの多い制度です。運用はやったことがなかったのでお金が増えるイメージは湧かなかったのですが、所得控除のメリットだけでも享受できればいいと思い、申し込んでみました。お金に [続きを読む]
  • 今年のふるさと納税
  • もう先月の話になりますが、ふるさと納税をしました。昨年末に会社の後輩からふるさと納税を勧められてはじめました。お恥ずかしい話ですが、後輩に勧められるまであまりふるさと納税について知りませんでした。しかし、会社の同期や先輩に聞いてみたところ、表立って言わないだけでふるさと納税をしている方はたくさんいました。自分のお金に対する意識の低さを実感…。給与から天引きされる住民税や所得税は忘れがちですが、固 [続きを読む]
  • はじめまして
  • はじめまして。さっちと申します。30歳独身女です。ブログを開設したのは、自分の考えをアウトプットして整理するためです。昨年後半くらいから、二点漠然とした不安を感じるようになりました。ひとつめは、自分の能力がピークを迎えた後も人生は続くけれども、変わらず会社は雇用してくれるのだろうか、という点。もうひとつは、借金だらけの日本経済はいつか破綻しないのか?という点です。では不安を感じないためにあとい [続きを読む]
  • 過去の記事 …