晃(あき) さん プロフィール

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晃(あき)さん: ハナヨリダンゴ
ハンドル名晃(あき) さん
ブログタイトルハナヨリダンゴ
ブログURLhttp://ameblo.jp/zutto-fay/
サイト紹介文38歳でADHD/ADDと診断。40歳で自閉症スペクトラムと診断され日々奮闘中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 11日(平均13.4回/週) - 参加 2017/07/17 19:24

晃(あき) さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 自分の中のわだかまり
  • 由(ゆかり)ちゃんの話を聴いていて、自分が持っているお母さんに対してのわだかまりは、必要ないなって感じた。それを持っていて、もしお母さんが亡くなったときに、後悔しないのかって考えたときに、きっとこのままでは後悔する・・・何の親孝行も出来てない・・・・・ 由(ゆかり)ちゃんが云ってくれていたように、お母さんもアスペかもしれない。そう思えば、自分と同じだから、悪気があって言ってるのではないって考えたら [続きを読む]
  • 同性だから
  • 大人になってからの家族の関係の話をしてくれた時に、何故かお母さんに性行為を見られたことがパッと浮かんだ。そして、お母さんの言葉、「あの時はビックリしたわ。あんなことしていて」って感じのことを言われたこと、興味があるような感じで言ってきた感じ、その時の表情が段々と浮かんできた。そして、由(ゆかり)ちゃんが書いてくれてるコメントを読んで、同じ女性として、母娘でも触れられたくない部分でもあったし、言っ [続きを読む]
  • 自分の弱さから・・・
  • 大人になってからのわたしは、お母さんとそんなに関わることはなかったが、下の子供が生後6ヵ月からアトピーになり、毎日ほとんど寝ることも出来ず、精神的にも疲れていた。 それをMくん(別れた旦那)に言っても、仕事が忙しかったため、夜泣きもするし、寝れないと言うことで怒ったりして、精神的に自分自身も追い込まれてきていた時に、自分の弱さから不倫をしてしまい、それがMくん(別れた旦那)に判って、そこからわたしは [続きを読む]
  • 我慢の限界を理解する
  • 〜白坂慎太郎 我慢の限界を理解するより〜 我慢の限界という言葉は、とても核心を突いた言葉です。そう、人には我慢の限界があります。決して、無限には我慢ができません。目に見える身体であれば簡単に分かると思います。腕立て伏せというのは、何回くらいできるものなのでしょうか?・10回でしょうか?・100回でしょうか?・1,000回でしょうか?、、、何回であったとしても必ず有限です。無限には絶対にできません。 [続きを読む]
  • ”心が先”
  • 福(ふく)ちゃんが、読んで書くように云ってくれたこの白坂さんの『心が先』。 わたしは、白坂さんが書いてくれているように、まさに悪循環になってる。 (1)人生が上手く行っていない↓(2)自分で自分のことを「ダメだ・ダメだ」と言い続けている↓(3)心に「ダメ」という種を撒き続けているから、将来、余計に「ダメ」な人生を体験し続けることになる 「仮に、人生が上手く行っていないとしましょう。そうした時に、脳 [続きを読む]
  • ちゃんと伝えてない
  • 福(ふく)ちゃんからOrihimeのメッセージで「月曜日から金曜日まで22時〜24時(遅くとも1時まで)は由(ゆかり)ちゃんと、いろんな話を聴いて、認知の歪みについても教えてもらいながらやっていけ」って言うことを云ってくれていた。 今まで福(ふく)ちゃんや由(ゆかり)ちゃんとの約束で、ブログを書くこと、コメントをすること、コレが話す前にするっていう約束が前提やった。 そして、今日の22時。その時点で、わたしはブ [続きを読む]
  • 「まぁ、いっか」
  • 由(ゆかり)ちゃんと福(ふく)ちゃんの「まぁ、いっか」って言うのと、わたしの「まぁ、いっか」って言う、その「まぁ、いっか」って言う意味が全然違う。 ●由(ゆかり)ちゃんと福(ふく)ちゃんの場合「まぁ、いっか」・・・次に進むために、納得できない部分があってもいいって思う意味。 ●わたしの場合「まぁ、いっか」・・・遣らないでもいい、面倒くさい、後回し、見送る、見てみないふり この時点で、大きく「まぁ、い [続きを読む]
  • 間違ったことを訂正
  • 草抜きの件(お母さんとの出来)をブログに書いた後に、由(ゆかり)ちゃんと話をした。その時に、わたしの間違ってることを教えてくれた。 (お母さん)「自分の部屋の裏のところの草抜きぐらいしなさい」                   ↓(わたし)「うん。わかった。〇〇までにするよ」 ここで、〇〇と書いていたら後で見たときに、仕事の進み具合のことを言ってるのか、期限のことを言ってるのか、何のことを言って [続きを読む]
  • 草抜きの件(お母さんとの出来事)
  • ブログに夕方、お母さんとの夕方の出来事。 お母さんがわたしに「自分の部屋の裏のところの草抜きぐらいしなさい」って感じのことを言ったから、一変には出来ないから、数日前から少しずつ抜いていた。そのことを伝えると、「今日の朝、見たら全然出来てなかった」って言ってた。 このブログを書いた後に、由(ゆかり)ちゃんと話をして、お母さんは相手の物差しで見てるけれど、わたしも自分の物差しで相手のことを見てるってい [続きを読む]
  • わたしの存在
  • 由(ゆかり)ちゃんが、昨日のブログのコメントに「 怒りの向こう側には悲しみや寂しさがあるのかもしれないよね。でも、それを出さずにいるといつしか怒りに変化してる。自分では怒ってると思ってたのが、実は真逆だったりするよ。 」っていう言葉。 きっと、それはお母さんに怒りと感じていたけれど、悲しみや寂しさがあるのかもしれないって感じた。それは、今日の夕方の出来事だった。 お母さんがわたしに「自分の部屋の裏の [続きを読む]
  • なぜ
  • 何でいつも怒ってるの!?・・・何でいつも不機嫌そうなん!?・・・わたしだって、好きで忘れたり、怒られたりしてるんじゃない・・・わたしが遣ってることをイチイチ横から言ってきて、何で黙ってられないん!? 消えてしまえばいいのに・・・消えていなくなればいいのに・・・そう何度も自分の心で叫んでた・・・ たまには、怒らずに優しくしてくれてもいいじゃない・・・・お母さんの笑った顔を見たことがなかった・・・・ い [続きを読む]
  • 心の奥底
  • 心の奥底で思っていることを出さないで、表面的には普通にしているようなわたしはズルい人間・・・・ 本当に云いたいことも云わないで、逃げてきて、醜い人間・・・・・ 嫌われるのが怖くて、誰からも愛されないのが怖くて、自分のことを好きになってくれる人がいないのが怖くて、本当の自分を見せてない・・・・・ その時、その時に云わないで、ずっと溜め込んで、一気に爆発して後からになって言う・・・それって、根に持ってる [続きを読む]
  • 本当は・・・
  • 子どもの頃に思ってた気持ち・・・お母さんに対して、嫌悪感のようなイヤな気持ちしか抱いてなかった・・・正直言いうと、大人になってからも、「お母さんのようになりたくない」って思っていたのも、本当の気持ち。 お母さんのこと、いつも冷たく感じていて、怒られる度に「何でわたしがここまで怒られないといけないんやろう」っていう気持ちと、「ごめんなさい」と謝る気持ちと、2つの気持ちが存在していたけれど、イヤな気持 [続きを読む]
  • この一ヶ月
  • 由(ゆかり)ちゃんがわたしに読むといいと云ってくれた海老蔵さんが更新した記事。 由(ゆかり)ちゃんがメールに「あなたは、この一ヶ月ナニをしてきた!?」って書いてくれていて、自分のことを振り返り、自分自身の何かが変わったのか・・・何か残すことが出来たのか・・・何も出来てない・・・ 何故、このメールをわたしに読むといいって云ってくれたのか・・・自分よりも相手のことを思う・・・そこがわたしには欠けていて [続きを読む]
  • 人に迷惑をかける
  • 由(ゆかり)ちゃんがわたしに「人の迷惑かけてるという概念がないん!?お母さんと一緒なことをしてる」っていう話をしてくれた。 わたしには、人に迷惑をかけているという概念がないのか・・・人に迷惑をかけないようにしたいって思っているのに、わたしが何かする度に由(ゆかり)ちゃんや福(ふく)ちゃんに迷惑をかけてしまってる・・・それが今の私の現状・・・ お母さんと一緒なことをしていると言うことがどういう事なの [続きを読む]
  • 少しずつ
  • 少しずつではあるけれど、お母さんに対して、お母さんが遣ってること、お母さんが言う一言が気に入らなかったり、イライラしたりすることがあった。 でも、昨日の夜、子どもに「明日学校で作業着を使うから、今日中に洗っといて」という事だって、わたしは忘れていたけれど、ふと思い出して洗濯物を確認しに行ったら、お母さんが洗濯物の中からその作業着を取り出して部屋の中で干そうとしていた。 何故かズボンだけ自分の部屋に [続きを読む]
  • 感謝の気持ち
  • 昨日、ブログを書きながら、お母さんに対して子どもの頃に持っていた気持ちがちっちゃいモノのように感じ、そして由(ゆかり)ちゃんや福(ふく)ちゃんと話す中で、わたしはお母さんに感謝してるという気持ちが薄いって感じた。 実際、お母さんがいないと、今のような生活は出来ないし、子どもらのことにしても、自分が出来ない時は、助けて貰ってる。由(ゆかり)ちゃんや福(ふく)ちゃんの話を聴いていて、わたしは間違ってる [続きを読む]
  • 通勤途中
  • 今日の朝、通勤途中に由(ゆかり)ちゃんと由(ゆかり)ちゃんの娘さんのことを思い出していた。福(ふく)ちゃんが「わたしと由(ゆかり)ちゃんの娘さんが似てる」って感じのことを何ヵ月か前に話してくれていた。 そのことを思い出していたときに、自分とお母さんのことを重ねて考えたり思ったりしていた。お母さんに自分の思っていた気持ちを云うことも考えたりしたけれど、由(ゆかり)ちゃんのようにわたしが云ったことを受 [続きを読む]
  • こだわり
  • この小林麻央さんのブログの『こだわり』を読んだときに、わたしの中にもこだわりがあり、麻央さんのブログの中の「私は、全て自分が手をかけないと気が済まなくて、全て全てやるのが母親だと強くこだわっていました。それが私の理想の母親像でした。」という言葉。 その言葉に、わたしは自分を重ねていた。わたしも、お母さんに対して全て全てやるのが母親だと思っていた。実際には、自分のお母さんにも自分に対しても、そうい [続きを読む]
  • わたしの中にいるお母さん
  • わたしは子どもの頃から、お母さんが「何で出来ないん!?」「アンタは何を遣ってもダメな子」「何を遣らせてもトロイ」っていう感じのことをが言っていた。お母さんの事が怖くて、いつも何を言われるか緊張していたり、ビクビクして、過敏に反応してしまっていた。 今でも、何処となくお母さんのことが怖いっていう意識が働き、自分の言いたいことを言わないできてしまってる・・・・・お母さんが怒り出してキレルと、何も言えな [続きを読む]
  • 普通だと思っていた
  • わたしは38歳の時にADHD/ADDと診断されて、40歳の時に自閉症スペクトラムと診断されました。それまでは、自分は人と違うと思ったこともなくて、普通だと思って生きてきました。 その病名を教えてくれた心友が云ってくれたことがきっかけで、判ることが出来ました。それまでは、そういう発達障害があるということも知りませんでした。 今振り返ってみると、子どもの頃から忘れ物が多くて、学校に着いてから忘れたことに気付くことが [続きを読む]
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