河合ペロペロ さん プロフィール

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河合ペロペロさん: おっさんだって、素敵な女性に出会いたい
ハンドル名河合ペロペロ さん
ブログタイトルおっさんだって、素敵な女性に出会いたい
ブログURLhttps://kawaipero2.com/
サイト紹介文アラフォー独身変態野朗の河合ペロペロが、ナンパ、ネット、飲み会等を通じ、出会いを求めて奮闘中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 34日(平均8.9回/週) - 参加 2017/07/19 19:28

河合ペロペロ さんのブログ記事

  • 無料掲示板で出会いたい・露出カップル編2 | 募集の場所へ
  •  変態さんが集まる某巨大無料掲示板サイトに登録した私は、ある日、近くの某公園で、19時から露出プレイを行うというカップルさんの書き込みを、20分前に発見。たまたま近くにいた友人Aも誘い、公園へと向かったのでした。露出カップル捜索 19時過ぎに到着。Aと落ち合い、二人で掲示板をチェックしつつ、書き込みのカップルを探します。特攻野郎のAは、私がこの掲示板サイトを教えてから一週間も経たない内に、ホテルでの寝取ら [続きを読む]
  • 無料掲示板で出会いたい・露出カップル編1 | 登録→募集発見
  • 変態さんと出会いたい  もう何年も前から気になっているものの、登録するのがめんどくさくて、利用していない掲示板サイトがありました。変態さんがた御用達の、某巨大無料掲示板サイトで、適当に「変態 掲示板」なんかでググると、1ページ目に表示されると思われます。四十前になっても独身で、彼女もおらず、このままただのスケベなおじさんになっていくくらいなら、変態道にも磨きをかけようと、ハプバー体験をしたすぐ後く [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい13 | 洗礼
  • 発射寸前 初めてのハプニングバーにて、友人Aに続いて、デビュー戦に臨んだ私。イケメン巨根の若者と共に、女朝青龍の手コキを味わいます。特殊な環境のため、勃起するかどうかさえ危惧していましたが、始まってしまえば、そんな心配はどこへやら。それどころか、シゴかれている内に、段々気持ちよくなってきました。このまま続けていると、フィニッシュしてしまいそうなほどです。もしかして、発射してしまうかもしれないという [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい12 | 本格デビュー
  • デビュー戦へ向けて ハプバー侍Aの後に続けと、シャワーを浴びに向かった私。女朝青龍に失礼のないよう、脇や股間を念入りに洗います。緊張と期待を胸に秘め、バスタオル一枚で団欒スペースへ戻ると、Aのプレイ時間は終わっていました。風俗王のAは刺激に慣れているため、フィニッシュに至らなかったようです。お侍さん、ハプバーでの初戦、お疲れ様でした。私のデビュー戦 ソファーへ移動している朝青龍。そして左隣には、私よ [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい11 | 攻守交替
  • ハプバー侍・Aの勇姿 唯一といっても良い女性客、女朝青龍のスケベな体を、皆でこちょこちょさわさわする楽しい時間は終わり、今度は、男性客側が攻められることになりました。私を含め、ヘタレの初心者客達が尻込みする中、勇ましく名乗り出た、私の誇らしい友人A。シャワーを浴び終え、バスタオル一枚で登場すると、鍛え抜かれた体が、ライトの下に映えています。Aのハプバーデビュー戦を見逃すわけにはいかないと、慌ててトイ [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい10 | ハプニング参加
  • 大事なところもこちょこちょ 安西先生と朝青龍(女)の緊縛プレイのおかげで、いよいよハプバーらしくなってきました。飢えた男達がスケベな視線を送る中、上半身緊縛状態の朝青龍を椅子に座らせたマスターは、筆を取り出し、耳やうなじをこちょこちょこちょこちょ。ビクンビクンと脈打つ、朝青龍のセクシーバディー。やがて筆先は、緊縛された乳房や乳頭、さらに下半身へも。朝青龍の口元からは、吐息が漏れます。盛り上がってき [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい9 | ハプニング見学
  • 緊縛タイム タイトミニのワンピースというセクシー衣装に着替えた女朝青龍に刺激されてか、重鎮・安西先生が動きました。朝青龍を連れ、堂々たる足取りでプレイルームへ。少し間をおいて、覗きにいってみると、何と、ワンピースを下にずらし、上半身を露に、緊縛状態の朝青龍が!もちろん、美巨乳丸出しで、緊縛によって、より強調された状態になっています。上半身だけこんな感じ 作品を完成させ、悦に入った様子で撮影を始める [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい8 | ハプニング勃発
  •  友人Aと共に、初潜入を果たしたハプニングバーは、開店から時間が経つにつれ、客の数が増えて混沌としてきました。そんな中、唯一の女性客といっても良い朝青龍似の女性が、コスプレ衣装に着替えるため、席を立ちます。タイトミニのワンピースに着替え、再登場した朝青龍は、それまでの地味な外見からは想像もつかないような、超セクシー体型をしていたのでした。女性にセクシーな体を求めるのなら、自身もおっさん体型ではいけ [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい7 | スタイル抜群
  • 親切な常連客 男性客が増え、かなり賑わってきたハプニングバー店内。プレイルームにて、地方から来たおっさんと飯野賢治似の女がアクロバティックなプレイを楽しむ一方で、私とAは、団欒スペースにて、辰吉丈一郎似の親切な常連男性から、ハプバー経験談を聞いていました。この店は気楽に来られて良いが、スーツ着用でないと入店できない(どうせ脱ぐのに)ような堅苦しい店もあるとか、この店はレベルの高い女性が多いとか、特 [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい6 | 続々と男性客
  •  初めてのハプバー体験は、まずは、和やかな団欒から始まりました。私、友人A、地方のおっさん、朝青龍(女)、飯野賢治(女)の5人で、1杯百円のジュースやウーロン茶を飲みながら、おっさんが差し入れてくれたお土産をつまみます。異世界の主 そうこうしていると、新たな客が入店。年は六十前後と思われ、スラムダンクの安西先生を彷彿とさせる、巨漢の男性です。只者ではないオーラを漂わせ、挨拶を交わした後、奥のソファー [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい5 | 女性客は二人
  • まずは様子見から 長年の夢の園であったハプニングバーへの潜入を、遂に果たした私と友人A。男性客の友人同士での入店は禁止されているため、初対面のふりをして、お互いのあだ名を名乗りあい、白々しく挨拶を交わします。一緒にハプバーに行くほどの仲なのに、自己紹介をするのもわざとらしく、話し続けてボロが出てしまってもいけないので、「初めてなんですか?私もなんですよ。」的な簡単な会話をした後、店内の様子を窺うこ [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい4 | 憧れが現実に
  • 非日常の世界へ 入会手続きを終え、あだ名も決まったところで、いよいよ、カーテンの向こう側、大人の社交場へ足を踏み入れます。全体的に、薄暗く、独特の妖しい雰囲気が漂う店内。男性店長が、初心者の私のために、ざっくり案内してくれます。まずは、プレイルームへ通されました。8〜10畳ほどのスペースに、大きめのマットレスが敷かれてあり、アダルトグッズはもちろん、貼り付け台まで用意されています。開店間もない時間と [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい3|はじめの一歩
  • 特攻野郎Aからの報告 長年の夢だったハプバー潜入を目前に控え、相棒のAを見送った私の胸にも、緊張と高揚が湧き上がってきていました。単独男性が友人知人同士で入店することはご法度なため、Aと時間差で入店し、見ず知らずの者同士として過ごす段取りです。見送って暫くすると、「すでに女の人が一人います!」と、AからのLINEメッセージが!我々と同様、開店と同時に入ってしまうような、そんなガッツキ肉食女子がいるなんて! [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい2
  • ハプ神光臨 ハプニングバーへの憧れを胸に秘めつつも、単独男性の高料金という壁に阻まれ、長年、足踏みを続けていた私。半ば諦めかけていたのですが、今年になってようやく、事態が好転しました。仕事が暇になったのを機に、久方ぶりに近場のハプバーをネットで調べてみると、リーズナブルな料金設定がされている店を発見したのです。といっても、常に安いわけではなく、まず、発見したその月がちょうど、入会金無料キャンペーン [続きを読む]
  • ハプニングバーで出会いたい1
  • 異世界に思いを馳せて ハプニングバー、それは、大人の社交場。普段は真人間として社会に溶け込んでいる男女が、隠し持った性癖をさらけ出し、欲望のままに過ごす、非日常空間。普通のバーですら、2,3回しか行ったことのない私ですが、その存在を知った時から、数年間、ずっと覗き見てみたいと思っていました。膨らむ妄想 ネットや週刊誌等から仕入れた情報によると、美女が普通に下着姿で飲んでいるとか、女装癖のおっさんがセ [続きを読む]
  • 夜のドライブにペロペロのチャンス4
  •  初戦、流血ドクターストップで試合終了してしまったEちゃん戦でしたが、数週間後に再開し、前回ペロペロ寸前まで進んでいたこともあって、比較的すんなりとリベンジ達成。前回と同じ夜景スポットに行き、そのまま車で済ますことが出来ました。一回目は途中で終わってしまったので、正確には準準即というみたいですが、これが私の人生初準即ということにしておいてください。 その後も、キスが上手いとのお褒めの言葉を頂いたこ [続きを読む]
  • 夜のドライブにペロペロのチャンス3
  •  助手席の方へと向けた私の膝に、押し当てられたEちゃんの女尻。小ぶりなのに、確かに感じる女性特有の柔らかさ。全神経を膝に集中して、感触を味わいます。「恥ずかしい〜」と言いながら体をくねらせる度に、女尻の弾力が、私の全身を伝い、男根を刺激しました。 この女尻を押しあてる行為、男性経験が浅く、ウブなはずのEちゃんが、もしかして誘っているのか?それとも、ウブすぎて、何も意識せずにやってしまっているのか?当 [続きを読む]
  • 夜のドライブにペロペロのチャンス2
  •  親指数当てゲームを利用して、Eちゃんにほっぺたキスをしてもらうまではクリアできた私。続いてのゲームも勝利し、いよいよ、唇へのキスをお願いすることに。少しごねたEちゃんでしたが、絶対に舌を入れないことを条件に、承諾してくれました。が、しかし、当初からヤル気満々な上に、スリットの奥の美脚を見せられ、さらに、ほっぺたキスもクリアして、暴走機関車と化した私が、唇同士を触れ合わせるだけなんて、そんなピュアな [続きを読む]
  • 夜のドライブにペロペロのチャンス1
  •  数日前に夜の砂浜でナンパした、身長167センチのBカップ、細身で美脚自慢の24歳保育士、Eちゃんを助手席に乗せ、軽自動車で峠道を走る、当時27歳の私。下調べしておいた、Eちゃん宅から出来るだけ近くの夜景スポットへと向かいました。夜景のレベルは大したことないとの情報でしたが、そんなことは二の次で、要は、車に乗ったまま眺められて、そのままペロペロへと移行するのに適していれば良いのです。 途中、コンビニに寄 [続きを読む]
  • 夜の砂浜に出会いのチャンス3
  •  某県S町、夜のビーチにて、声をかけた女の子二人組から、メールアドレスをゲッツした私と友人M。S町からの帰りの車中で、Mが早速メールしてみると、S町から出て就職している方の子(Eちゃんとします)からは、すぐに返事があり、反応も良いとのこと。負けじと私も二人にメールを送り、やはりEちゃんから返事が。結局、私にもMにも、もう一人の子からは返事がありませんでした。彼氏がいるから、当たり前といえば当たり前。 帰宅 [続きを読む]
  • 夜の砂浜に出会いのチャンス2
  •  27歳の夏、某有名行楽地S町にて、夜のビーチへ、2度目の出撃に臨んだ私と友人M。もう真夜中になっていましたが、盆休み真っ只中ということもあって、たむろする若者達が何組もいました。その中に、夜の海を見つめながら、話し込む女の子二人組を発見。いつもならもじもじして、なかなか踏み出せない私とMでしたが、意を決して、歩み寄っていきました。 第一声が何だったのか、さすがにもう覚えていません。普通に「どうも」とか [続きを読む]
  • 夜の砂浜に出会いのチャンス1
  •  二十代前半、ビーチで連絡先をゲッツした女の子達と仲良くなり、ナンパに関して勢いづいたはずの私と友人達でしたが、ヘタレな性格はなかなか直らず、最初の一声に踏み出せないまま、月日は流れていきました。今日こそはという意気込みで、ビーチへ行ったり、夜の街へ出かけたりするのですが、結局、もじもじしたまま行動に移せず、純粋に日焼けと海水浴を楽しんだり、ぶらぶらしてラーメン食べて帰ってくるだけだったり。 そう [続きを読む]
  • 祭りの後に出会いたい5
  •  浴衣美女との出会いを求め、夏祭りへ繰り出したものの、一緒にナンパしようと約束していた友人二人が仕事で来られず、一人寂しいまま、会場を後にした私。22時を過ぎてやっと、仕事を終えた二人との合流を果たし、幹線道路沿いという、車通りしかほぼないような場所で、何とか若い女性を見つけ、声かけを試みましたが、連戦連敗でした。 時刻はもう0時を回ってしまい、このままラーメン屋の駐車場にいても、何も起こりそうにな [続きを読む]
  • 祭りの後に出会いたい4
  •  いつもの友人K、Aと共に、若いお嬢さん方に声をかけて回るつもりで、夏祭りに出撃したものの、二人の仕事が長引き、結局一人ぼっちで、ただの祭り見物おじさんとして、会場を後にすることになってしまった私。その後、郊外の幹線道路沿いにあるコンビニにてKと合流し、近くを通りかかった素敵な女性に声をかけてみましたが、実らず。23時前になって、やっとAとも連絡がつき、別の幹線道路沿いにあるラーメン屋で合流することに。 [続きを読む]
  • 祭りの後に出会いたい3
  •  友人二人と合流してのナンパを楽しみに、神奈川県某所の夏祭りに出かけた私でしたが、二人とも仕事が長引いてしまい、22時になっても現れず。一人とぼとぼと会場を後にして、幹線道路沿いの某とんかつチェーン店へ。夕食を取るつもりでしたが、せっかくナンパをしに出かけたのにというモヤモヤが収まらず、ひとまず車を止めた後に、付近の通行人で若い女性がいれば、声をかけてみるという決断をしました。 が、しかし、駅から遠 [続きを読む]