JFK さん プロフィール

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JFKさん: ゲスな男、ゲスな女
ハンドル名JFK さん
ブログタイトルゲスな男、ゲスな女
ブログURLhttp://smartlifejfk.hatenadiary.jp/
サイト紹介文40過ぎに女の味を知ったショーもない男のブログです。
自由文不倫男の日々の心理です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 25日(平均15.1回/週) - 参加 2017/07/24 17:57

JFK さんのブログ記事

  • ぺニス増大方法
  • 何人かの女性と出会い系サイトで出会った後に不倫ではあるものの、きちんとお付き合いしましょうという人が現れた。私はそういうお付き合いを望んでいたこともあり、とても嬉しく思った。彼女自身が 非常に女子力の高い方であったために私も男を上げないといけないと思い、努力をしてみた。このあたりは既に40を過ぎている男にとってはとてもいいことだと思う。プライベートでも職場でもそろそろ煙たがられる存在になるというの [続きを読む]
  • ドン引きした女性からのご提案3
  • 警戒していた私に彼女は二人を紹介した。「ごめんね。何も言わないで連れてきて。こちらが私の友達、こっちが娘。あなたとのことは話してあるから大丈夫よ。」何が大丈夫なんだ?私達の関係を友人に話しているというのはまだわからないでもない。しかし、如何にオープンとは言いながら娘に不倫をしていることを話す気が知れない。私は一気に彼女に対して猜疑心が生まれてしまった。しかし、その日は飲みに行く約束をしていたからそ [続きを読む]
  • 女性たちのバイオリズムを感じる
  • 私は現在複数の女性とメールのやり取りをしている。彼女、セフレ、元カノ、出会い系で知り合った恋の相談者?2。毎日一度はメールをしている。前にも書いたが、このメールというものが無ければ、私はこんなことをすることもなかったかもしれない。世の中でも同じじゃないのかな?出会い系サイトとメールが不適切な関係を助長していると思うのだ。なぜ複数の女性としているか?というとお付き合いしている2名については当たり前の [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスした女13
  • 私は彼女の施しを受けているだけでは気が済まなくなった。「俺にもさせてよ。」そう言って69の体勢になった。彼女の施しがなくなるくらいに私は彼女のクリトリスを舐めた。頂点に達した女性の身体はそうそう簡単にクールダウンはしない。平常に戻る前に再び頂点を目指すのであった。甲高い声を上げ、そして果てることを言って果てたりしていた。私に満足感が漂った。「もう堪忍して。」そう言われたからぺニスを突き立てた。結局こ [続きを読む]
  • サイトでなければ出会えない相手1
  • 当然の話として人は誰かに育てられる。「親はなくとも子は育つ。」というが、やはり子を育てるのは親が基本であるし、血は繋がらずとも育ての親のようなものがいて初めてその生が繋がるのが人間という生き物なのである。そして、その「育ち」というものはとても重要で親と呼べる人から教育を施される。教育というと聞こえはいいが要するに刷り込みをされるということなのだと思う。自我というものが生まれていくことは事実だし、そ [続きを読む]
  • ドン引きした女性からのご提案その2
  • 私はその瞬間、しまったな、と思ったのであった。私はこの頃サイトでの出会いで怖い思いをしていなかった。しかし、なんとなく自らの防衛本能が働いたのであった。それはあまりにも不自然なシチュエーションなわけである。私がセフレと飲みに行くという時に二人女性がにこやかに隣にいるなど予想さえできない。これは、やや蔑ろにしてしまったか?と反省したのが遅かったのかもしれない。よくわからないが法律事務所に勤務する女性 [続きを読む]
  • セックスという手段と目的について
  • セックスの意味合いについては恋人かセフレかで大きく異なる。この週末、彼女ともセフレともデートをした。彼女ともセックスをしたし、セフレとは夜飲みに行っただけだ。何回か書いているのだが、彼女とはセックスの相性があまり良くない。まだ今のところは、と言いたいところではあるのだが、こればかりは解消されるものなのか、良くわからない。お互いに努力していかないといけないのだろうね。たぶん彼女もあまり相性が良くない [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女12
  • 私は彼女から施しを受けようとしていた。彼女は私に覆い被さるようにしてきたが、その動きが止まった。「どうしてあげたら、いいの?」処女じゃあるまいに、と思ったのであるが、しかし彼女は10年ぶりに男と馬桑っているのである。「そう聞かれると照れるな(笑)俺がしたようにしてみてよ。人ってして欲しいことをするものだよ。」「はい。」彼女は素直に答えると自ら積極的にキスをしてきた。私はそれを受け止め、彼女の身体をま [続きを読む]
  • ドン引きをした女性からのご提案その1
  • 50代半ばの女性と交際をしている時であった。所謂セックスフレンドとして1年くらい交際をしていた。最初は月に3〜4回くらい会っていたのであったが、当時は私も女性経験を重ねたいと思っていたので、他にも出会い系サイトで声をかけた女性と肉体関係になっていたため、段々と会う回数は少なくなっていった。しかも私から誘うことはなく、彼女の求めに応じて会う程度になっていった。それでも他の女性と別れる中で何となく続い [続きを読む]
  • 床上手な女
  • 私があまりセックスの経験がなかったからあまりお相手のことを言えた義理でもないのですが、床上手な女性はあまりいなかった。セックスの経験人数はそこそこいることを仄めかしていた女性も何人かたが、あまりその経験が生きていないというか、男を悦ばせようとはしてくれなかった。私がそういう男に値しなかったのかもしれないね。長くお付き合いした女性も、最初の頃はかなり頑張ってくれていたが、段々とマグロのようになってい [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女11
  • 気がつくと彼女に強く抱きしめられていた。私たちは自然とキスをした。「すごく良かった。ものすごく気持ち良かった。」すごく素直な感想を言ってくれたのだと思う。私はとても嬉しかった。この感想をキープしたいと考えた。頭で考えたことを直ぐに行動に移してみる。彼女の身体に舌を這わせてみた。既に頂点に達した女性の身体は敏感だ。首筋やうなじ、そして鎖骨のあたりに舌を這わせるとピクリと反応し、そして声を漏らした。そ [続きを読む]
  • 大人のおもちゃ
  • セックスにはいろいろな楽しみ方があるので、他人様のそれをとやかく言うつもりはない。しかし、あの大人のおもちゃというものを使ってセックスをするというのはいかがなものか?と思う。と、言いつつも、私は使ったことはある。まだ若い頃で、相手の女性はとにかくセックスに貪欲な方であった。そう、彼女の方から「使ってみたい。」と申し出があったのであった。私はちょっと思い悩んだ。彼女が私のことを愛してくれているのはわ [続きを読む]
  • セックスが女の証明であると考える
  • 私は女性経験を積むことを1つの目的として出会い系サイトを利用するようになった。結果、現在のように彼女ができ、不倫という関係ではあるものの、今までにない「恋愛」ができている。私は男であるからして、この歳になってしても当然セックスはしたい。ただセフレが複数いれば楽しいかな?なんていう妄想は当初描いた妄想にしか当たらず、そんなに簡単にセフレなんて見つかることはないという現実と、ある女性に恋心を抱いてから [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女10
  • 次の瞬間、彼女から「奥、気持ちいい...」という声が上がった。私も勿論、興奮はMaxに膨れ上がっていた。私なりにインサートした後のプロセスを考え始めていたのであるが、彼女のこの言葉でその考えは吹き飛んだ。私はヴァギナの一番奥に亀頭を押しつけると小刻みに腰を動かしたのであった。「アッ、あぁ、いいっ!」そう言われると射精コントロールなどどうでもよくなっていた。たぶん彼女のスウィートスポットに私の亀頭の先 [続きを読む]
  • ラブホテルの混んでいる日
  • 先日のブログで私がラブホテルという空間が好きであることを書いた。仕事中でもどうしても目に入ってしまう。すごいな、と思うのはかなり過疎化が進んだところにもラブホテルが存在するということなのである。昔、戒厳令がしかれた某国で、その後出生率が高まったことがあった。戒厳令の場合は結果的に交尾と同じことになってしまったが、やはりセックスというのは大人の男女なら誰でもできる遊戯と思って正しいのだろう。過疎化が [続きを読む]
  • 出会い系サイトは母数の問題ではない、ということ。
  • 私はある地方都市で出会い系サイトというものに手を出した。紆余曲折というものはあったが、私が描いていた?目的というものについては果たせていたと思う。つまりは順調とまではいかないものの、1年でそれまでの人生で経験した人数くらいとは身体を重ねていたということだった。それはやや私を勘違いさせた部分があった。もともとモテる部類ではないという認識についてはそれまでと変わらないのであったが、出会い系サイトという [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女9
  • 私は肉体の欲望に負けてインサートすることを欲した。しかし、そこで自らの身体の快楽だけを果たそうなどとは思わなかった。自らの身体のことは自らが一番わかっていた。もし普通に腰を振るならばあっと言う間に終焉を迎えることであろう。回復力は若い頃のようにはいかないものの自信はあったので、瞬時に果てても次ができることくらいはわかっている。しかし、それでも三こすり半のようなことになるのは恥ずかしいし、何より私の [続きを読む]
  • ラブホテルに行くための準備?
  • 私はラブホテルというところが好きだ。彼女やセフレがいない時期でも無性に入りたくなる時があった。若い時など将来家を建てるならラブホテルの個室仕様の部屋を作りたいな、と思っていたくらいである。勿論、一人で入ったことはないし、無理矢理二人で入るために女性を呼ぶということをしたこともない。私はラブホテルにはセックスをする目的でしか入ったことはないのだが、時々カラオケの音が聞こえたりすることもあるから、好き [続きを読む]
  • アソコを誉める
  • セックスは頭でするものと理解しながらも肉体関係という言葉に引っ張られ、身体を意識してしまう。特に男性の場合はその傾向が強く、特に結合部に関するぺニスについての拘りは強いものがある。ぺニスが硬いとか大きいと言われることについてはやはり悪い気はしない。いや、気分いいのである。今の彼女さんのヴァギナに対して私のぺニスは少し大きいらしい。他の女性にも何回か同じようなことを言われたことがあり、それはそれで嬉 [続きを読む]
  • かくありたいなと思うカップル
  • この時期になると肌の露出が多くなる。変な言い方になるが、誤魔化しが効かない。それは体型だけではない何かがあると思う。昨日彼女とデートをした。酒を飲む予定にしていたので、久しぶりに電車で移動をした。車だからどうでもいいという訳ではなく、電車だから、より身なりには気を遣う。衆目に晒される機会が間違いなくアップするからである。こうした時、他のカップル、特に同世代には目が行くのだ。この歳で夫婦ではない可能 [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女8
  • 彼女のアソコは愛液で溢れかえっていた。私が舌を這わせれば勿論口の中にそれは入ってきたがかまうことはなかった。ピチャピチャといやらしい音を立てるほどであった。音と言えば、彼女の口からは大音響であえぎ声が奏でられていた。そして「逝く」と言うが早いか全身を使って果ててみせるのであった。勿論それは膨れ上がったクリトリスを執拗に責めると起きたのではあるが左の大陰唇にもスポットがあり、そこでも身を震わせてくれ [続きを読む]
  • フェラをして欲しいと思うならば。
  • 私はアダルトビデオというものをほとんど見たことがない。いや、大学生くらいまでは親に隠れて見ていたし、興奮もした。ある時、深夜のちょっとエッチな番組を観ていたら夜の街で働く女性が言っていた。「アダルトビデオの通りにしてくるから困る。」この言葉を聞いた時、あれは指南書にはならないとわかった。その途端に見る気が失せてしまったのである。ちょうど年上の女性とお付き合いを始めた頃で、我がセックスライフは充実し [続きを読む]
  • ショボくれたおじさん
  • 毎朝通勤をしていて、そして普段街に出たりして、「こうにはなりたくないな。」という同世代がいる。チビ、デブ、ハゲという三要素については、既に結果がはっきりしているチビを除いては「ならないように」努力をするしかない。デブとハゲについて言うと普段からかなり厳しい寸評を自らの口から吐いていることから「今さらなれない」というのがある。困ったものだ。それよりも怖いと思うのが、「ショボくれたおじさん」になること [続きを読む]
  • 10年ぶりにセックスをした女7
  • 「ヒッ!」彼女は驚きの声をあげた。私は既に愛液にまみれる彼女の蜜壺に舌を這わせた。「まだなの?」彼女が聞いてきたから答えた。「まだ舐めてあげてなかったからさ。嫌かな?」「お願い。」私は愛撫を続けた。先ずは一番感じるところに少しだけ舌を当てて、それから太腿あたりを丁寧にリップや舌を使って愛撫した。ビキニラインに性感帯のある女性は多い。特に尿道の通っているであろう位置はそうしたゾーンであることが多い。 [続きを読む]
  • 男に許されなくて、女には許されるもの
  • 不倫経験がない人からすると、不倫という関係は非日常を求め、ラブホテルでセックスに勤しむことのように思われるかもしれない。こう書いていて、実はそのイメージ通りの交際をしている方がいいのかな?などと思ってみたりするのだが、現実にはそうではなくて普通に恋愛関係となることの方が多い。そうなると当然のことながら、それは「日常」ということになるのである。そして、いろいろな会話をする。どっぷり行くと将来のことま [続きを読む]