しむ さん プロフィール

  •  
しむさん: 国盗りゃあ河童のしむの、ずっこけ夢日記
ハンドル名しむ さん
ブログタイトル国盗りゃあ河童のしむの、ずっこけ夢日記
ブログURLhttp://shimm.seesaa.net/
サイト紹介文マピオンの「ケータイ国盗り合戦」をやっている河童の「しむ」が、夜見るあの「夢」を大公開。
自由文ハチャメチャな話かもしれませんが、「夢」は勝手にやってくるので、どうかご容赦下さい。あくまでも、単なる「夢」でごさいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 21日(平均7.3回/週) - 参加 2017/07/27 17:04

しむ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 転生
  • 今よりも、少し古い時代。と言っても、武士がいる様な時代ではなく、人々も貧しさを乗り越えて豊かになりつつある時代に思えた。そこは、非常に広い和室だった。百畳敷きの大広間といったところだ。ただ、そこには灯りも点いておらず、誰もいなかった。その大広間の一番奥、突き当たりに、雛壇の様な調度があった。階段状になっており、その段は部屋の中なのに、遠く高く続いている。自分は、その薄暗い誰もいない和室でしばらくウ [続きを読む]
  • 夜中の境内
  • ある夜。そこは、恐らくどこかのお寺の境内だった。それも、その寺の本堂か庫裡の廊下あたりだった。その日は月も出ていない暗闇。しかし、もう間もなく夜明けも近いのか、まっ暗闇ではなく、ぼおっと背景が青白い。その青白い背景に、二つの大きな影が、影絵の様にはっきりと見えた。1つは大きなヤツデの葉っぱだった。くっきりと、そして黒々と背景に浮かんで見える。何かを象徴しているかの様に印象的だ。庫裡の裏庭に生えてい [続きを読む]
  • 空中浮遊
  • 当然、自分は空を飛べることを知っていた。それは至極当然で、当たり前の事だ。空を飛べる、と言っても、どちらかというと空に浮かぶ、が正しい。空を飛んで移動する訳ではないのだ。ただ、そこに浮遊する。移動できない訳ではないと思う。移動しようと思っておらず、そこにただ浮かんでいるのが目的だからだ。そこで移動できる様になることを待ち遠しく待っている訳ではなかった。何処かに行きたい訳ではなく、ただそこにいられれ [続きを読む]
  • 大震災
  • 線路際を歩いていた時の事たった。場所は、山手線の渋谷と恵比寿の間、丁度代官山方面から明治通りに抜けるあたりで、恐らく並木橋付近。そこを、線路沿いに渋谷方面に歩いている時の事たった。突然、そこに大きな揺れが襲ってきた。何故か自分は揺れで歩けない、何て事はなく、揺れそのものを自分自身は体感していない。その現場にいながら、何か妙に生々しい、非常にクリアな映像を見ている様な感じ。辺りじゅうが物凄く激しい揺 [続きを読む]
  • 八方塞がり…(´Д`|||)
  • 至急の作業が入ってきていた。何がなんでも、その日のうちに片付けねばならない。ただ、ボリュームだけみれば何とかならないわけではない。全てがなんの問題もなく、スムースにいけば何とか終わる。しかし、そうは問屋が卸さないのが仕事ってもん。何かしら不明点や問題点が出るので、それを滞りなくうまぁ〜く片付けねばならないのだ。で、案の定不明点やら問題点が出るのだ。そんなとき、いつも便りになる人がいた。向こうの仕事 [続きを読む]
  • 怪奇、屋根に登る謎の魚とタオル
  • 夜歩いていると、会社の上司が歩いて来た。どうやら同じ方向だ。暫く一緒に歩いて行くと、底を全部コンクリートで固めた川が流れており、途中にある橋を渡った。川は濁って透明度が低く、雨後の様にけっこう水位が高かった。良く見るとそんな川の中に巨大な魚影がギッシリ見える。何だか気持ち悪いくらいだ。橋を渡りきると、向かいの民家の様な建物の屋根に、その魚が沢山、先を争う様に這い上がっている。2メートルはあろうか… [続きを読む]
  • 夏祭り準備
  • ある夏の日、混雑する列車に乗っていた。下車駅でドアが開いたので、降車するためにぎゅうぎゅうに詰まった人混みの中をかき分けて泳ぐ。何とか降りることが出来てほっとしながらホームを歩いていると、あちこちのドアの前に大きな荷物がたくさん山積みされているのに気付いた。その荷物の山は、列車の中から放り出されてどんどん高くなる。見ると座席の両脇の手すりに足をかけて、網棚からどんどん荷物を取り出してはホームに投げ [続きを読む]
  • くしゃみ一発、大混乱!?
  • 家具のショールームに来ていた。そのショールームの特色は、単に多数の家具が展示されているだけではない。その場で自由に設計し、イメージを参照することが出来る画期的なツールがあるのだ。早速、そのツールを使って、上部がガラス張りになったひとつのショーケースの様なサイドテーブルみたいな家具を設計してみた。かなり具合も良く、これならいいかな、ぐらいに思い、設計図とイメージの印刷サービスを使ってみた。この印刷サ [続きを読む]
  • 赤い三角!
  • 激しい雷と雨が降っていた。家がその雷鳴でビリビリ激しく揺れる。見ると、案外広いものの、そこは物置小屋みたいなアパートだった。道理で揺れる訳だ。自分はそこで横になっている。しかし、そのうち揺れるだけではなく、なんとなくずり落ちる様な感覚にもなってきた。危なっかしくてこれ以上居られない感じで、外に出ようかと思い始めた。なぜか、入り口は半開きのシャッターだった。正にそこはアパートなんかではなく、単なる物 [続きを読む]
  • 将棋戦、漠氷の勝利を飾る!
  • 将棋を指しておりました。相手は誰ともわからぬ人です。今まで会ったことのある、誰でもない人なのですが、旧知の様に特に疑問も持たず、ただ、勝負をしております。ただ、相手も少々勝負にはこだわりがある模様です。相手はいつになく…会ったことの無い相手なので、その普段を知らないはずですが…いつになく熱心な模様です。どちらかというと、両者ともあまり守りには力を入れておらず、攻めの勝負です。互いに自分の陣地はがら [続きを読む]
  • 料理専門学校とパスポート
  • 自分は料理専門学校の講師でした。料理と言っても、どうやら和菓子専門らしいのです。(ま、実際のところは料理どころか、怖くて包丁も握れないのですか…( ̄▽ ̄;)タベルセンモン)その日は海外出張でした。出張と言っても和菓子の展示頒布会みたいな感じ。自分は講師だから管理監督の立場なので、販売については直接は何もしませんが、生徒とみられる女の子達は、和装して大きなザルの様な物に和菓子を入れて会場を売り歩いています。和 [続きを読む]
  • 初夢
  • 自分は、住む家を持たなかった。つまり、浮浪者。しかし、自分をはじめ、回りの仲間は皆、まだ子供だった。ある時、浮浪者を取り締まる見回りがやって来た。捕まると面倒だ。すると、仲間のリーダー格が、ここへ逃げ込め、と、固い小枝がギッシリつまった、花壇の植え込みへ誘導してくれた。根本の方は、案外と広い。しかも、細かく詰まった固い枝が、根本の方まで見通すことを妨げてくれる。結局、今回は巧く見付からずに済んだ様 [続きを読む]
  • 広大な自宅
  • 自分は夢の中で非常に広大な家に住んでいました。ちょっとした体育館ならすっぽり入ってしまう広さです。しかも8階建てで、父親とたった2人だけで住んでいるみたいでした。父親が留守の合間に、いつの間にか大勢の人たちが入り込んでいました。知らない人が多いのですが、知っている顔もあります。どうやら同じ職場の人たちみたいです。それぞれ、好き勝手な事をしています。飲み食いしながら談笑する人たち、何やら演劇をしている [続きを読む]
  • どっちが女子高生??
  • そこは、とてもイビツな形をした教室だった。黒板に向かって左側に窓があるけれど、その窓に向かって行くほど、教室は狭くなっている奇妙な構造だった。そこにいた自分は高校生くらいだった。窓側に行こうとすると、本当に狭い。人がすれ違う時は、蟹歩きでやっとのくらいの幅しかなかった。その窓側に行こうと歩いていると、そちらの方から小柄な女の子がやって来る。すれ違うのもギリギリの幅だっていうのに。背中を向けてしまう [続きを読む]
  • 凄惨! 衝撃的自動車レース事故!
  • その風景は、自動車レースの車の中からの様子だった。自分自身がレースに参加しているのだろうか?迫力はあるが、何故かイマイチ臨場感に欠ける。誰かの声が聞こえてくるが、よく聞くと実況と解説らしい。なるほど、自分自身が参加しているのではなく、中継映像を見ているだけか…(^_^;レースは公道を閉鎖してのものだった。大きな道路で、複数のレースが同時に開催されている模様。レースは二股の分岐にさしかかった。本来右へ行 [続きを読む]
  • 迷宮入り事件!
  • スクーターに乗っていた。ピザ屋のバイクみたいにリアとフロントに大きなBOXが付いている。BOXは見掛けに比べて中が異様に広く、何と人が5人も乗れる。実際、いつの間に入り込んだのか、バイクのBOXには、4人も乗り込んでいた。エンジンが非力なだけに加速が悪く、非常にコントロールもしにくい。乗っていた4人のうちの1人は、特に仲が良かったわけでも何でもないが、既に10代の頃に事故で亡くなっている筈の小学校の時の同級生で [続きを読む]
  • エイリアンに拉致!
  • 気が付くと、とある公園か、ちょっとしたグランドにいた。あまり見覚えはないが、何処にでもありそうな素朴な場所だった。空を見上げると、車が飛び交っている。不思議な気持ちで見ていると、そのうち大型トラックがこちらに向かって降りてくる。尋常ならざる事態に身構えて見ていると、地上で停止したトラックから東欧風の、金髪で色白、明るいブルーの目をした若い女性が降りてきた。その女性はにこやかな笑顔でこう話し掛けてき [続きを読む]
  • 試食会とドリフトバス
  • 昨日みた夢車を駐車場に停めると、休憩所に向かった。総勢4名。ベーコンの販売所が目に留まる。色んな種類があり、旨そうだ。ちょっと試食をお願いしてみた。すると2階に行けと言う。早速向かうと、食堂になっていて女将が迎えてくれた。1階で言われて試食に来た旨を伝えると、すぐに対応してくれた。1品ずつ、丁寧に小鉢に盛り付け出してくれる。なんと日本酒まで出してくれた。至れり尽くせりだ。現実の世界なら有料の試食コース [続きを読む]
  • 全天球型天体ショー
  • とあるビルの屋上にいた。日が落ちて、もう空はすっかり暗くなっている。空は、青から次第に漆黒の黒さを増していった。今日は、全天球型天体ショーがあると言う。何が始まるのかと待っていると、花火が、それも割と近くで打ち上がった。何故か音はしない。何だ、天体ショーって、花火か。実際、花火は近所から打ち上げられていた。近いこともあって。なかなかの大きさだった。しかし、鮮やかさに欠けていた。大きさばかりに力が入 [続きを読む]
  • 緊急事態!
  • とある国から、我が国はこれ以上耐えられない位の扱いを受けた。最早、これを黙って見過ごすわけにはいかない。見過ごす、ということは、我が国はその国に何も言い返せない従属的な関係だということを、国内ばかりか世界中に示すこと以外の何物でもないからである。もう仕返しするしか道がなかった。問題はどの程度にするか、と言うことだが、必ず痛みを伴う相手の重要巨大施設への攻撃を選択することは避けられない。報復の報復も [続きを読む]
  • 違和感
  • 結婚式だった。それも…たぶん…自分の結婚式だった。けど、何かが違う。幸せ気分でも、楽しい気分とも、何かが違う、奇妙な違和感。…結婚式って、もっと華やかで幸せ気分のハズ、なのに…この違和感。回りには沢山の列席者が来てきてくれている。みんな、礼服をしっかり着込んで談笑している。その風景だけ見れば、何の違和感もなく、穏やかなパーティーだ。それも、何部屋にもわかれていて、自分は当然にそのあちこちを巡ってい [続きを読む]
  • はじめまして
  • はじめまして、マピオンが運営するケータイゲーム「ケータイ国盗り合戦」で国盗りゃ〜(単なるプレーヤーのこと)をしている、河童(ゲーム内のアバターが河童なだけです)の「しむ」(ハンドルネームです)と申します。ここでは、そんな「ケータイ国盗り合戦」に全く関係なく、そんな「しむ」が夜見るあの「夢」を大公開しちゃいます。要するに単なる普通の「夢日記」だって?確かに、おっしゃる通りでございます。でも、まぁまぁ、あん [続きを読む]
  • 過去の記事 …