よちとらまん さん プロフィール

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よちとらまんさん: ち◯とかいう畜生道wwwwwww
ハンドル名よちとらまん さん
ブログタイトルち◯とかいう畜生道wwwwwww
ブログURLhttp://abehisensei.hateblo.jp/
サイト紹介文我師の示された道を進む者也。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 20日(平均3.1回/週) - 参加 2017/07/27 20:10

よちとらまん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ち●は、句読点が使えないのか?
  • 意地悪な 意図は 何も ないよただ なんで 句読点を 使わず 文節を 半角スペースで 補うのか僕には まったく わかりませんち●界隈の 人は 何も思わないのかなそれか その文体に 惚れているの かなみなさん 明日も 8時から 同盟唱題 やるよよろしくねにほんブログ村 [続きを読む]
  • ダメ出しブログの原点
  • かなり長い引用から、本記事を始めたい。学会と正宗が別れて20年。学会も、脱・正宗が進み独自路線をまっしぐらだ。最初のころは、正宗の教義が多々残っていたが、20年たった現在は、もう学会の中に正宗の面影はない。「坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い」とばかりに、何もかも変更してきた。ご本尊を取り替え、会則で教義を変更し、勤行も簡素化し、それまでの指導も180度転換し完全に正宗と決別した。それと、同時にどんどんと、日 [続きを読む]
  • 創価ブログ村には馬鹿が多いのか?
  • 創価ブログ村には馬鹿が多いのか?もちろん、ち◯やキク◯ワ、太ち◯んのような人間が、その部類に入ることに、論争を待つ必要はないだろう。しかし、この度、下記のような記事がブログ村に上げられた。sokadamedasi.blog27.fc2.com拙はこの記事をよみ、大いなる怒りを覚えるとともに、一抹の悲哀を拭うことができなかった。上記のブログの執筆者に、拙はこれまで敬意を払ってきたからだ。ち◯を筆頭とする創価学会員が、ネ [続きを読む]
  • 太ち◯んとかいう痴愚神wwwwww
  • もし某氏が近代以前のロシアに生まれていたら、神がかりとして崇められていたのかもしれない。太ち◯んとやらは、それほど、反理性的な言説を撒き散らしている。私は彼のブログを結構な数読んだが、理解できたものは一つもない。支離滅裂であり、文体も読者の理解を妨害するのに十分、「ロコツ」という形容詞を文脈なく使い、肝心のメッセージが不明なまま、読者に残す読後感は疑問符のみだ。引用してみよう。https://toshizo.mu [続きを読む]
  • あべひ先生、ありがとうございます
  • 拙の日課は、あべひ先生のブログを拝読することだ。否、日課どころか、日に10回はあべひ先生のブログを訪れる。また、あべひ先生のブログの文章をプリントアウトしてファイリングし、いつでもそれを自らの人生の導きの糸とできるよう努めている。さらには、あべひ先生の卓越した片言隻語を記した日めくりカレンダーも作っている。毎朝カレンダーをめくるたびに、あべひ先生の慈愛に満ちたお言葉が私の五体を貫く。そして、戦いの決 [続きを読む]
  • ラ◯とかいう単細胞生物wwwwwwww
  • 極悪と戦うとは、大層なスローガンだ。https://toshizo.muragon.com/entry/35.htmlそもそも極悪という言葉は、ある程度反省的思考ができる人間ならば使用しない。何らかの権力関係において、あるアクターを諸悪の根源であると論証することは非常に困難であるからだ。また、極悪を攻めるというスタンスを某氏がとっている以上、某氏は極善という立場にあることが論理的に導出される。それは某氏のブログタイトルが物語っていること [続きを読む]
  • 印象操作?取り巻きの力を借りるち◯氏
  • 創価ブログ村において、大変に興味深い記事があったので、考察してみたい。 先ずは本記事の構成をシンプルに示してみよう。 http://tomotiyoo.exblog.jp/28011683 第1部 あべひ氏の[四季の励まし]に関する記事の批判①印象操作の定義を示す②あべひ氏の記事が、その定義に当てはまることを示す③印象操作を行うような人間を批判することが正しいことを、他人のブログと戸田会長の引用を元に主張する④自身の記事に対する賛同をブロ [続きを読む]
  • あべひ先生の弟子としての闘争の再開
  • 先ずは、あべひ先生のブログ執筆のご再開を寿ぎたい。”だれが創価カテをダメにしたか”当たり前ではあるが、あべひ先生の舌鋒の鋭さはブランクを一切感じさせなかった。そして拙もまた、創価系ブログに対するあべひ先生の思いに心を揺さぶられ、戦いの決意を新たにした。ところで、最近創価ブログ村に大きな変化があった事は、既に多くの方によって指摘されている。創価学会に否定的な見解を述べるブログ、いわゆる”アンチブログ [続きを読む]
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