39chfact さん プロフィール

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39chfactさん: 「サンクチュアリ教会」の正統性を検証する!
ハンドル名39chfact さん
ブログタイトル「サンクチュアリ教会」の正統性を検証する!
ブログURLhttps://39chfact.muragon.com/
サイト紹介文真の子女様を愛し、尊敬しています。お父様のみ言を中心にサンクチュアリ教会の正統性を検証してみます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 20日(平均7.3回/週) - 参加 2017/07/28 22:07

39chfact さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 真のお父様のみ言と食い違うことを語っている?
  •  (8)「私を教育した人は誰もいません……私が決心したのです」の意味について  二〇一四年十月二十七日に、真のお母様が「私を教育した人は誰もいません。独り息子(独り子)、独り娘は同等なのです。独り息子が独り娘を教育したとは言えません。どのような意味か分かりますか?……私が決心したのです」と語られたことに対して、サンク チュアリ教会側の人たちは、「真のお父様のみ言と食い違うことを語っている」と、お母 [続きを読む]
  • アダムとエバの位置が逆転している?
  • (7)四位基台の図で、アダムとエバの位置が逆転している問題──これは、主管性転倒を意味するものではない サンクチュアリ教会側は次のような批判をしています。「四位基台の図を書くとき、主体であるアダムを左、エバを右に書く。ところが、現在の原理講義(成約摂理解説)では、エバを左、アダムを右に書いている。これは主管性転倒である」  彼らはこのようにして、真のお母様が真のお父様を主管性転倒しようとなさってい [続きを読む]
  • お父様の座を奪おうとしている?
  •  (6)真のお母様が真のお父様の椅子に座られたことに対する批判への応答  文亨進様は、「真のお母様は(自分を)神の血統と宣言し、真のお父様の玉座に座るようになりました」と言って、批判されています。そして、お母様がお父様の椅子に座っておられる写真を見せ、「お父様の座を奪おうとしている」かのように批判しておられます。  真のお父様は、「すでに真の父母様ご夫妻は最終一体を成して、完成、完結、完了の基準で [続きを読む]
  • 真のお母様は完成しておられない?
  •  (5)「真のお母様は完成しておられない」という批判への応答  サンクチュアリ教会側は、二〇〇七年五月十一日、真のお父様が「今やお母様は二〇一三年六月十六日までに自分を完成させねばなりません」と語られたと主張し、「基元節の時点において、『お母様は完成していない』」と批判しています。  この問題について応答いたします。韓国語のみ言の原文を見ると、「お母様は、今や二〇一三年二月十六日までにそのことを完 [続きを読む]
  • 真のお母様は、真のお父様と一体となっていない?
  • (4)「真のお母様は、真のお父様と一体となっていない」という批判への応答 サンチュアリ教会側は、二〇一二年一月十九日、真のお父様が、天正宮博物館の訓読会で「お母様は、お父様とは違う別の道を行っている。お父様の話を聞かず、お母様が『私の言葉を聞きなさい!』とするのは、ルーシェルよりももっと恐ろしい存在だ。そんなお母 様に従う者は小鬼だ。こいつら」と語られたと述べ、「真のお母様を真のお父様の前に立たせ [続きを読む]
  • 真の神様と真のお父様の権威の下に戻るための祝福式?
  • (3)独自の「祝福式」を行っている問題に対する応答──血統伝授は父母だけの特権  現在、サンクチュアリ教会では「真の神様と真のお父様の権威の下に戻るための祝福式」と題して独自の「祝福式」を行っており、「二〇一六年のお父様のご聖誕日までにサンクチュアリ教会の祝福を受けなければならない」と主張しています。彼らは、「真のお父様の聖和後、真のお母様の下で行われた祝福式は『サタン主管下の祝福』である」と批判 [続きを読む]
  • メシヤの血統は文氏であって韓氏ではない?
  •  (2)「メシヤの血統は文氏であって韓氏ではない」という批判への応答──不正確な?血統?理解に基づく批判  文亨進様は、「メシヤの血統以外は全てサタンの血統です。サタンの血統である韓氏族の血統を、お母様は神の血統と宣言し、お父様の玉座に座るようになりました」と述べ、真のお母様を批判しておられます。  以下、この問題について応答します。 真のお母様を批判する人々の多くは、男性だけが「神の血統」を持っ [続きを読む]
  • 真のお母様もメシヤである?
  •  (1)「メシヤ」と「真の父母」の概念 について──真のお母様もメシヤである  文亨進様は、真のお母様に対し「お母様ご自身を神やメシヤと呼び、従順な対象の位置を離れました。メシヤの血統以外は全てサタンの血統です。サタンの血統である韓氏族の血統を、お母様は神の血統と宣言し、お父様の玉座に座るようになった」と述べ、お母様はメシヤではないと批判しておられます。  以下、この問題をどう考えるべきかについて [続きを読む]
  • 李鎬宅氏は?偽りの言説?だった?
  • (7)李鎬宅氏の言説「お父様が清平の二百十代の先祖解怨を指示されたのは、洪水審判まで二百十代になるからだ。アダムまで遡ると二百二十代にしかならないのに、清平が四百二十代の解怨を推奨するのはおかしい」の誤り  李鎬宅氏は、聖書に記された年数を文字どおり信じる立場から、「アダムまで遡のぼっても二百二十代にしかならないのに、清平(韓国)が四百二十代の先祖解怨を推奨しているのはおかしい」と述べ、清平役事を [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の摂理観は、み言にない誤った摂理観?
  •  ( 6) 李鎬宅氏の言説「お父様が二〇一三年一月十三日を基元節に定めた理由は、アダムからノアの洪水審判までが千六百五十六年であり、その年数に韓国歴史の檀紀をプラスすれば、六千一年になるからだ」の誤り  李鎬宅氏は、聖書に出てくるアダムからノアの洪水審判までの千六百五十六年の年数と、韓国歴史の檀紀四三四六年(西暦二〇一三年)をつなぎ合わせて計算し、「人類歴史は二〇一三年をもって六千一年になる。それ [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説の誤り(5)
  • (5)李鎬宅氏の言説「聖書の中に、メシヤが亡くなった後で、女性が相続することについて書かれているところはない。真のお母様は、女王ではありえない」の誤り 李鎬宅氏は「聖書の中に、メシヤが亡くなった後で、女性が相続することについて書かれているところはない」と述べますが、このような主張は、聖書に対する?無知?が生み出した誤りです。  聖書には、イエス様が十字架で亡くなった後、霊的真の母である「聖霊」(参 [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説の誤り(4)
  • (4)李鎬宅氏の言説「清平役事が一九九五年から出発したが、そのときから統一教会は発展するのではなく、滅びていくようになった」の誤り  李鎬宅氏は、「三十六万双の祝福式が行われた一九九五年が、統一教会が最も発展したピークの時であり、それ以降、統一教会は発展するのではなく、滅びていくようになった。その一九九五年は、清平役事が始まった年である。清平役事は決して良かったとは言えない」と、清平に対して批判的 [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説の誤り(3)
  • (3)李鎬宅氏の言説「ヨハネの黙示録の一一章を見ると、真のお父様が九十三歳で聖和されることが預言されている」の誤り  李鎬宅氏は、ヨハネの黙示録を恣意的に解釈し、ヨハネの黙示録一一章に、「真のお父様が九十三歳で聖和することが預言されている」とします。すなわち彼は、お父様が二〇〇九年の九十歳で、三十歳の亨進様を相続者として立てたので、そこから三年半の期間である四十二か月を数えた九十三歳で聖和すること [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説の誤り(2)
  •  (2)李鎬宅氏の言説「ヤコブが九十歳の時にヨセフがエジプトの総理大臣になったように、真のお父様は九十歳の時に、三十歳の亨進様を相続者として立てられた」の誤り  李鎬宅氏は、「ヤコブが九十歳のとき、ヨセフが三十歳でエジプトの総理大臣になったように、お父様が九十歳のときに、三十歳の亨進様を相続者として立てられた」と主張します。これは、お父様のみ言や聖書の年数に何の根拠も持たない誤った言説です。  聖 [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説「ヨセフ・エフライム」路程の誤り
  • (1)李鎬宅氏の言説「アブラハム、イサク、ヤコブ路程を歩むのが真のお父様である。その後、ヨセフ路程を歩むのが亨進様であり、さらにエフライム路程を歩むのが信俊様であることが、神によって予定されている」の誤り 復帰摂理歴史に現れた中心人物たちの歩んだ路程を、将来、来られるメシヤが歩む模擬路程、象徴路程として捉えるのは、正しい摂理観です。  ところが、李鎬宅氏は、ヤコブ路程やヨセフ路程をメシヤに当てはめ [続きを読む]
  • 李鎬宅氏の言説の誤りについて
  • サンクチュアリ教会を支持する人物である李鎬宅氏(三万双、天正宮博物館で六年間勤務)が、二〇一五年七月十四日に「摂理的同時性からみた危機的状況とその対策」という動画を公開しました。その動画で彼は、「亨進様を中心に祝福家庭が一つとなって摂理を 進めていくようにしなければ世界に危機が訪れる」と主張しています。  このような主張は、真の父母様を「絶対中心」として歩んでいかなければならない天のみ旨に対して、 [続きを読む]
  • 家庭連合の幹部は腐敗・堕落しているのか?
  • 反対派は、「統一教会の幹部は公金横領をし、自己保身するいかがわしい人物が多い」と言って批判してきました。その批判を真に受けて脱会し、本部に「脱会届け」を郵送してきた元信者も多くいました。  最近、サンクチュアリ教会側が行っている家庭連合本部の批判は、驚くほどこの反対派の手法と似たものを感じさせます。最近は拉致監禁を伴った脱会説得事件がめっきり減ってしまい、効果的に?天の摂理?を妨害できなくなった反 [続きを読む]
  • 真のお母様はみ言と矛盾する内容を語っているのか?
  • 二千年前、ユダヤ教指導者らがイエス様やその弟子たちを批判するとき、「聖書(旧約聖書)の律法と矛盾したことを教えている」、「聖書からの聖句の引用が間違っている」等々と批判してきました。  現代においても、反対牧師らは、「統一教会(現、家庭連合)は聖書(新約聖書)の福音と矛盾したことを教えている」、「聖句の引用が間違っている」等々、同様な批判を展開して、信者を脱会説得してきました。  最近、サンクチュ [続きを読む]
  • 「怨み晴らし」を動機としているのか?
  • 反対牧師らは、真のお父様を批判するとき、「文鮮明は日本に対し怨みを抱いており、それを動機にして日本人に高額献金を要求するなど、怨みを晴らそうとしている」と言って批判してきました。しかし、実際のお父様は、日本の国の将来を考え、その繁栄を願ってこられたのであって、反対派の批判は全く的外れなものです。  最近、サンクチュアリ教会側が行う真のお母様批判は、「お母様はお父様に対して怨みをもっており、その怨み [続きを読む]
  • 教祖は淫乱であるのか?
  • 反対牧師らは、長年にわたって「文鮮明は?血分け?を実践し、六マリヤどころか六十マリヤがいる」などと教祖批判をし、それを真に受けた信者を脱会させてきました。  しかし、真のお父様は、「『六マリヤ』だなんだという朴正華の言葉は、すべてうそです」(マルスム選集三〇六─二四一)と語っておられ、六マリヤを否定しておられるのみならず、ご自分の人生を「モデルとしての絶対『性』の完成のための人生」(『平和神經』二 [続きを読む]
  • 初めまして
  • 私は、まだ、サンクチュアリ教会所属のメンバーではありませんが、いつも、サンクチュアリー教会の公式ブログなどを見ながら日々感じることがあります。 そのような内容を共に共有できたらと思っています。 今後ともよろしくお願いします。 [続きを読む]
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