With Dog さん プロフィール

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With Dogさん: いつまでも君と…愛犬のためにわたしたちができること
ハンドル名With Dog さん
ブログタイトルいつまでも君と…愛犬のためにわたしたちができること
ブログURLhttp://www.withdog.co.jp
サイト紹介文愛犬の闘病や介護などを頑張る方に、いろんな飼い主さんのリアルな声を紹介するサイトです。
自由文今、愛犬の介護に悩んでいる方。
闘病中の愛犬と過ごしている方。
愛犬がこれからシニア期を迎える方。
愛犬が旅立ち、心を痛めている方。

元気だった愛犬も、歳をとり、体の不具合が出始め、旅立ちの時を迎えます。
このサイトでは、愛犬の介護や闘病などに悩んだ飼い主さんの生の声や、様々な工夫など、飼い主だからこそ言える、リアルな声を紹介します。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供112回 / 53日(平均14.8回/週) - 参加 2017/08/01 19:34

With Dog さんのブログ記事

  • 老犬ってね、可愛さの宝石箱みたいだなって思うんです。
  • 撮影&文:奥村來未我が家の愛犬Mackは、18歳。人間で言えば、90歳になろうかというところでしょうか。そんな彼は、目は白濁し、痩せたり、毛が抜けたりと、見るからに老いています。Mackを客観的に見ると、ただの老犬だと思う方が、圧倒的に多いのだろうと思います。ところが、老いたMackには、沢山の可愛さが詰まっています。愛犬だから、可愛いのは当然なのですが、そればかりではないように思います。身体のあちこちから、何と [続きを読む]
  • 【仮説】ウンチと立ち話に見た、男性の社会適合 〜犬を飼い、地域と交われ〜
  • 文:高栖匡躬犬を飼い始めると、急にご近所付き合いが身近になってくる。そこから紡がれる、地域とのつながりがある。今日はそんな話をしよう。筆者も含め多くの男性は、家族から聞かされる、主婦同士の立ち話や、ママ友たちの悲喜こもごもの話を、まるで他人ごとのように捉えている。何故そうなのかと言うと、理解できなからだ。親身になるならないの話では無い。本当に実感が湧かないのだから仕方がない。昨晩がそうだったように [続きを読む]
  • 頑なな心が開いた時に 〜はながうちの子になったのは(3/3)〜
  • 撮影&文:はなここ今回は、愛犬『はな』のお話に入る前に、前々回に書いた、可愛がっていた猫の、子姫の事に触れさせてください。回虫に悩まされ、何度虫下しをしても、また――そんな繰り返しから、子姫は自ら離れていってしまったのではないか――あれは、子姫なりの行動だったのではないか――今ではそんな風に考えるようにしています。そして子姫は『はな』にバトンを渡したのではないかと――子姫がずっと一緒に居てくれたら [続きを読む]
  • 愛犬を今すぐ10倍可愛くする、簡単な方法  『うちの子がうちに来るまで』
  • 文:いつまでも君と……編集部皆さんは、”うちの子がうちに来るまで” という活動をご存知でしょうか?2015年頃、ブログを書いている愛犬家たちの中から、自然発生的に始まったものがそれです。可愛い子犬を、我が家に迎え入れた時のことを思い出そう。飼えるのか? きちんと世話が出来るのか?そんな迷いの中で「やっぱり飼おう」と決心した、あの日のことを思い出そう。そしてもう一度、「やっぱりうちの子は可愛いな」と、思 [続きを読む]
  • Supporters 当サイトを応援してくださっている皆さまです
  • このリストは、『いつまでも君と……』を応援して下さっている読者の方々を、サポーターと称してまとめたものです。読者登録をいただき、ご購読をいただいている方で、かつ当サイトにその旨をご連絡いただけた方のみ記載しております、全ての読者様を網羅するのもでないことを、予めご了解ください。当サイトの主催者側からは読者様を把握することがきませんために、このような手順をとらせていただいております。尚、リストは上か [続きを読む]
  • 切っ掛けは子姫という名の猫 〜はながうちの子になったのは(1/3)〜
  • 撮影&文:はなここたくさんの方の『君がうちに来たとき』を読んでいたら、あっという間に過ぎていった、我が家の5匹の犬たちとの日々が、更に愛しく感じられるようになりました。だから、私も少し書いてみようと思います。先ずお話をするのは、猫のこと。我が家が犬を飼うようになったのは、一匹の猫がきっかけなのです。子姫(こひめ)と名付けた可愛い子。今思えば、あの子姫がいたから今があるのです。私の実家には、お稲荷さ [続きを読む]
  • 【事件】可愛い顔してなかなか獰猛 〜クリンがうちに来てすぐ〜
  • クリンがうちの子になったのは、2000年4月28日。仕事を始めてちょうど4年。仕事がとても忙しくて、疲弊しきっていたところにやってきた、まさに天使のような愛くるしい子でした。それまで外食続きだったわたしの生活は一変、いつでもどこでもクリンと一緒に過ごしていました。www.withdog.co.jp事件(1)あの肉は何処へクリンがうちに来てすぐのころ、わたしは出張が多い時期でした。今までなら1泊していた出張でも、ほぼ日帰り [続きを読む]
  • 我が家のトイレ事情をお知らせします 〜てんてんが、うちに来てすぐ〜
  • 撮影&文:てんルナお母さん 里親として私が、てんてんを我が家に迎えたのは、てんてんが生後3ヶ月になった頃、残念ながらてんてんは、トイレの躾が出来ていませんでした。仕方がないので我が家では、最初からトイレのトレーニングを開始。オシメをしたり、躾用のトイレケージの中に入れて「トイレ トイレ」と声を掛けて、出来たら褒めるを繰り返していました。その頃私は母の看病をするために、てんてんを連れて、泊まり掛けで [続きを読む]
  • アンケートはコンテンツである! 〜なんて言ってみた〜 
  • 『いつまでも君と……』は、飼い主さんたちの生の声を重視しています。しかし、そのアンケート、ただの調査データとして使うのは勿体ない話です。我々は、アンケートそのものを、コンテンツとして考えたいと思っています。回答すること自体が楽しくて、自分の回答がどんな記事に化けるのかが楽しみになるような、そんなアンケートを定期的にやっていきたいと思っています。もちろん! 真面目な質問もします。犬を飼う事って [続きを読む]