爺KEN さん プロフィール

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爺KENさん: 爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ハンドル名爺KEN さん
ブログタイトル爺KENの「競馬」が私の生きる道 Blog ver
ブログURLhttp://keibawataiki.blog.fc2.com/
サイト紹介文このブログはJRAの重賞競走限定を不定期ですが実際に予想と、最新ニュースもあります。お楽しみに!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 13日(平均36.6回/週) - 参加 2017/08/03 09:37

爺KEN さんのブログ記事

  • シルバーステートが栗東トレセンに帰厩
  •  16日、栗東トレセンにシルバーステート(牡4、栗東・藤原英昭厩舎)が帰厩した。 シルバーステートは未勝利、紫菊賞を好内容で連勝したが、3歳1月に左前脚に屈腱炎を発症。長期休養を余儀なくされた。復帰戦は今年5月のオーストラリアトロフィー(1000万下)、続く垂水S(1600万下)をいずれも楽な競馬で逃げ切って圧勝しており、この秋は期待のかかる1頭としてトレセン内の他厩舎からも注目されている。「今回は前回のような長期休養 [続きを読む]
  • 【札幌記念】ヤマカツエース「この舞台は得意にしているので楽しみ」
  • 【札幌記念(日曜=20日、札幌芝2000メートル)注目馬最新情報:函館競馬場】ヤマカツエースの1週前追い切りはダートでしまい重点。脚抜きのいい馬場とはいえラスト12・1秒(5ハロン72・5秒)とスピード感ある伸びを披露。今週のひと追いで態勢は整いそう。 土屋助手「放牧明け。ひと追いごとに動きも気持ちもピリッとしてきた。昨年(5着)は宝塚記念後のダメージが抜けなかったので今年は大阪杯からここへ。この [続きを読む]
  • 【関屋記念】逃走Vマルターズアポジー ベストのマイルで秋も大暴れ
  • 13日、新潟競馬場で行われたサマーマイルシリーズ第2戦、GIII関屋記念(芝外1600メートル)は後方待機型が不発。先手を主張したマルターズアポジー(牡5・堀井)がそのまま逃げ切って重賞3勝目を飾った。単勝オッズ20倍以下の馬が9頭を数える大混戦を制した要因とは? レースを振り返るとともに今後の同馬の可能性を探る。「同型馬との兼ね合いがカギだったけど、うまくいきました。気性は前向きだし、せっかくの持 [続きを読む]
  • 【札幌記念】レース展望
  • 札幌開催も後半戦に突入。今週の日曜メインでサマー2000シリーズ(全5戦)の4戦目となる札幌記念(20日、GII、芝2000メートル)が行われる。7〜8月では唯一のGIIで、例年、一線級が集う伝統の重賞。2014年には同年の桜花賞馬ハープスターが当時GI・5勝のゴールドシップとの一騎打ちを制して4万人超の大観衆を沸かせ、昨年はネオリアリズムが僚馬で前年の年度代表馬モーリスを退けて後の香港GIクイー [続きを読む]
  • 総合成績2017 その1
  • 30戦0勝1敗 残29レース6万円ー200円=5万9千800円次こそ当てるぞ!皆さん暖かく見守って下さい。 [続きを読む]
  • 明日
  • 新潟開催第5レース メイクデビュー(新馬)戦に期待の血統「タニノフランケル」が出走するので、3連複とワイド馬券の2種類(予算の関係上)で予想したいと思います。詳しい予想は「今日の馬券」をご覧下さい。 [続きを読む]
  • 二十歳になった藤田菜七子 お酒は「血統的にイケるはず」
  • 16年ぶりに誕生したJRA女性ジョッキー=藤田菜七子(美浦・根本)が9日、二十歳の誕生日を迎えた。同日朝には美浦トレセンでバースデーケーキを前に即席の“誕生会”が開かれた。「(二十歳になれば)もう少し大人になるのかなって思ってたんですけどね。まだまだ程遠い感じです。でもたくさんの方々にワイワイ(お祝い)してもらってすごくうれしい」と笑顔で心境を語った。 これまでアイドル的注目を集めることが多かった [続きを読む]
  • ネオリアリズムが札幌記念を回避
  • 今月20日の札幌記念(G2・2000m)への出走を予定していたネオリアリズム(牡6、美浦・堀宣行厩舎)が同レースを回避することがキャロットクラブのホームページで発表された。 10日に函館芝コースで時計を出しており調整を進めていたが、歩様に硬さがみられたため回避することになった。今後は放牧に出される。 ネオリアリズムは4月30日に香港のクイーンエリザベスII世CでG1ホースとなり、復帰を予定していた札幌記念の後には選択肢の [続きを読む]
  • “幸運な第二の馬生”ノボジャック&ノボトゥルー
  • ともに森厩舎に所属し、全国の地方交流重賞を沸かせたノボ軍団の2頭は、今も一つ屋根の下で過ごしている。北海道沙流郡日高町のクラウンホースメイト。海沿いを貫く国道235号に面した場所に、ノボジャックとノボトゥルーはいる。代表の箕輪正勝さん(63)は他のけい養馬であるオンファイアやサムライハート、フォーティナイナーズサンなど、1頭1頭に深い愛情を持って接している。 「ジャックは今年も20頭以上と交配しま [続きを読む]
  • 菜七子20歳!誕生日ケーキに「すごくうれしい」
  •  藤田菜七子騎手=美浦・根本康広厩舎=が9日、20歳の誕生日を迎えた。朝の調教に騎乗後、報道陣からお祝いのフルーツケーキをプレゼントされると大喜び。自分のスマホでもケーキを撮りながら、「たくさんの方におめでとうと言ってもらえて、すごくうれしいです。フルーツ、めっちゃ好きなんで!」と、“菜七子スマイル”がはじけた。すでに今年はJRAで7勝を挙げており、新人だった昨年の6勝を上回る数字をマークしている [続きを読む]
  • ヤマカツエース1週前追いで状態上向き/札幌記念
  • <札幌記念:1週前追い切り> 大阪杯3着以来のヤマカツエース(牡5、池添兼)は、函館ダート単走で5ハロン72秒5−12秒1をいっぱいでマークした。 雨で脚抜きのいい馬場だったとはいえ、軽快なフットワークが目についた。池添騎手は「先週までは太いかなと思ったが、ピリッとしてきたし、体も絞れてきた。良い形で状態は上がってきている」と満足げに話した。 [続きを読む]
  • エアスピネル反応良く距離も問題なさそう/札幌記念
  • <札幌記念:1週前追い切り> 札幌記念(G2、芝2000メートル、20日)の1週前追い切りが9日、函館、札幌競馬場で行われ、ルメール騎手と新コンビを組むエアスピネル(牡4、笹田)が、函館芝コースで上々の動きを見せた。 6ハロンの長めからダディーズギフト(古馬500万)を追走する形でスタート。5馬身以上離れたが、3、4角で動き内に潜り込むと5ハロン66秒1−13秒3をマークし、1馬身先着した。安田記 [続きを読む]
  • テイエムジンソク迫力満点しまい12秒3/エルムS
  • <エルムS:追い切り> テイエムジンソク(牡5、木原)が初タイトルに向け、迫力満点の動きを見せた。 角馬場からダートコースに出ると、5ハロンからじわりと加速。直線を向いて右ステッキがビシビシと入り、鋭く加速してフィニッシュした。65秒9−12秒3。 馬から降りた武英技術調教師は「順調ですね。しまいはしっかりやった。やれたということは、いいと思ってもらっていいです」と満足そう。そして「前走(マリーン [続きを読む]
  • ロードクエスト動きが素軽くなり楽しみ/関屋記念
  • <関屋記念:追い切り> ロードクエスト(牡4、小島茂)は美浦ウッドで追われ、4ハロン53秒6、しまい13秒1。時計は平凡だったが、1週前追い切りと比べると、動きが素軽くなった。 小島茂師も「先週、先週末とかなり負荷をかけた。先週は動きが硬かったけれど、今週は軽快だった」と言っている。9日はこの夏一番の酷暑だったし、仕上がりを考えても軽めの追い切りで十分だ。 [続きを読む]
  • 父フランケル母ウオッカ世界的良血デビュー/新馬戦
  • <新馬戦情報> 父母あわせてG1・17勝の世界的超良血がベールを脱ぐ。名牝ウオッカの第4子、タニノフランケル(牡、角居)が12日の新潟芝1800メートルにエントリー予定だ。その名の通り、父は現役時代14戦全勝で怪物と呼ばれたフランケル。偉大な両親の血を受け継いだ期待馬が、ミルコ・デムーロ騎手の手綱でデビューする。最強遺伝子を持つ若駒が、鮮やかな緑のターフに駆けだす。父は英G1・10勝、生涯14戦負 [続きを読む]