ころたん さん プロフィール

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ころたんさん: 海外プロレス余話
ハンドル名ころたん さん
ブログタイトル海外プロレス余話
ブログURLhttps://unclelarry33.blogspot.jp/
サイト紹介文海外プロレス余話
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供70回 / 51日(平均9.6回/週) - 参加 2017/08/03 09:28

ころたん さんのブログ記事

  • コーディ、新日本を語る
  • コーディ・ローズが、9月20日のポッドキャストTALK IS JERICHOに出演し、「これまで行った国の中で日本がお気に入りだし新日本プロレスが大好き」と語っています。アメリカで戦ったオカダを賞賛しながらも、あまり英語の通じない相手との抗争は初めてで不安があったと明かし、70年代からローズ・ファミリーと親しいタイガー服部の存在が助けになったと話しています。非常に礼儀正しく敬意に満ちた日本の文化が大好きだが、その反面 [続きを読む]
  • シェルトンベンジャミン、WWEと新日本の違い
  • シェルトン・ベンジャミンが、9月15日のポッドキャストE&C’s Pod of Awesomenessで、新日本での経験などについて語っています。ベンジャミンはWWEでフラストレーションを訴え、HHHに「いったんWWEを離れてリフレッシュしては」と言われて、その通りだと納得して退団したのだとか。大学からWWEに入ったのでWWE以外の団体についてはまったく無知だったそうですが、中邑やケビン・オーウェンス、AJスタイルズ、ネビルらから多くを学 [続きを読む]
  • WWEの音楽
  • 2012年からWWEの音楽を多く担当しているCFO$が、9月14日のポッドキャストSam Roberts Wrestling Podcastに出演しています。彼らの作った中邑のテーマ曲は大変な反響を呼びましたが、中邑がどういう風に使うかはテイク・オーバーで実際に入場するのを見るまで知らなかったため、見事に調和して観客が歌いだすのを見て感激したそうです。同様に大ヒットになったボビー・ルードのテーマ曲にしても、一つ間違えればひどいお笑い草にな [続きを読む]
  • 海外ツアー中のWWE選手たち
  • 月曜日のノー・マーシー直前のRAWに名前が宣伝されておらず、出場しないのではと言われているジョン・シナですが、前日中国で「今日のショーはもともと参加の予定ではなかったけど、どうしても出たくて長時間の移動を覚悟で来た。月曜に丸一日空を飛ぶことになろうとこっちのほうが重要」と語っています。中国から翌日のRAW開催地サンノゼへは飛行機で17時間だそうで、難しいとは思いますがシナの人間離れした常識外れのタフネスを [続きを読む]
  • WWEの選手のインディー出場
  • AJスタイルズが9月9日に古巣のインディー団体NWA WildsideのショーにWWEのUS王座ベルトを持って現れたことについて、9月13日のポッドキャストDinner With The Kingで、ジェリー・ローラーが「WWEの選手は契約上どこに出ようと自由」と明かしています。しかし、インディーのプロモーターがWWEの選手を使えるだけのお金を持ち、さらにWWEの選手がハードスケジュールの合間に休みを返上して出場しようとすることは普通はないのだそう [続きを読む]
  • ブルックリン・ブロウラー
  • 33年もWWEに在籍したブルックリン・ブロウラーが、9月6日のポッドキャストTHE ROSS REPORTに出演しています。彼はその安定感を買われ、ブレット・ハート、マーク・ヘンリー、リッキー・スティムボート、そしてザ・ロックらのWWEデビュー戦の相手を任されたそうです。ロックのデビュー戦の後、彼と食事に行ったそうなのですが、自信家のロックがその席で金銭面の不満を口にしたため、ブロウラーは「口を閉じて努力を続けろ」と忠告 [続きを読む]
  • ジョン・シナ&ロンダ・ラウジー
  • ジョン・シナが、9月14日のThe Michael Kay Showで「ローマン・レインズにWWEの将来を任せて大丈夫か見極めたい」と語っています。自分とレインズの戦いは例えるならマイケル・ジョーダンがレブロン・ジェームズとワン・オン・ワンで対戦するようなものとのこと。自分もマイケル同様とても負けず嫌いだと語っています。元UFC世界女子バンタム級王者ロンダ・ラウジーは2008年北京オリンピックの銅メダリストですが、ESPNのインタビ [続きを読む]
  • ケイトリン
  • 9月13日のポッドキャストTHE ROSS REPORTに、ケイトリンが出演しています。彼女は短期間でデビューを告げられ、あまりに早く話が進んだためとても混乱したそうです。NXTに出ると言われても何の準備もできておらず、1000ドル渡されて衣装などを買ったりサロンで身なりを整えたりして、ケイトリンという名前を知らされたのは当日だったのだとか。経験不足でとても緊張したし周りの目も冷たかったが、失うものは何もないと開き直った [続きを読む]
  • カート・アングル
  • カート・アングルが、9月12日のポッドキャストGarry, Tim & Hamishで、「ビンス・マクマーンに自分が死んだらWWEはどうなると思うか聞いたら、「私は死なないよ」と答えた」と明かしています。ビンスは永遠に生き続けると思っていて、アングルは自分もそれを信じるとジョークを言っています。あの年齢で信じられない体つきを維持し、大会社を仕切り続けているビンスには脱帽で、彼の意見は99.9%正しいのだからその指示には素直に [続きを読む]
  • HHHがRAWとSDのリード・ブッカーになったら
  • 9月11日のポッドキャストConversation with the Big Guyで、ライバックが「ビッグ・ショーは運動神経がよくタイミングやポジショニングがうまいので、200ポンドの選手より軽く担ぎ上げることができた」と史上最高のビッグ・マンを賞賛しています。対照的なのがホーンスワグルで、体は小さいが石ででてきているかのように重く、持ち上げるのは大変だったとジョークも。タズが9月11日のポッドキャストThe Taz Showでリスナーの質問に [続きを読む]
  • ビッグ・キャス
  • 9月7日のポッドキャストSam Roberts Wrestling Podcastのゲストはビッグ・キャスです。キャスはアンダーテイカーとケビン・ナッシュが憧れで、ビッグ・ショーやHHHからも多くを学んでいるそうです。アンダーテイカーはロッカー・ルームのゴッド・ファーザーのような存在で、たいていの若い選手は恐れているらしいのですが、彼は機会を見つけてはアドバイスを求めているのだとか。長身選手だからアンダーテイカーが目にかけてくれる [続きを読む]
  • ジンダーマハルのコーチ、リック・タイタン
  • 9月1日のポッドキャストTwo Man Power Trip of Wrestlingで、リック・タイタン(二代目レイザーラモン)が、ジンダー・マハルの肉体改造を絶賛しています。タイタンはマハルがプロレスを始めた時のコーチだったそうですが、最近マハルの兄弟の結婚式で会った時ほとんど別人のような体つきだったので驚嘆したそうです。また、二代目レイザーラモンを任された時、彼はショーン・マイケルズから嫌がらせを受けるのではと不安だったの [続きを読む]
  • アレクサ・ブリス
  • アレクサ・ブリスが、9月4日のポッドキャストCHASING GLORY WITH LILIAN GARCIAで、摂食障害との闘いについて語っています。始まりは学生時代の単なるダイエットだったのですが、数字を追っているうちに体重やカロリーが頭から離れないようになってしまって、しまいには一日にゼリーとリンゴと卵白だけしか食べないようになり、6週間で130ポンドから90ポンドまでやせたそうです。WWEの欧州ツアーでイタリアの病院に慰問に行った時 [続きを読む]
  • セザーロ&クリスチャン
  • サマースラムでセザーロが観客席に乗り込んでビーチ・ボールを破ったことに関して、8月28日のポッドキャストConversation with the Big Guyで、ライバックが「セザーロはどう思われようが好きに行動するし、ビンス・マクマーンに対しても言いたいことを言うから大好き」と称賛しています。しかし「能力に見合った活躍の場が得られないのはそのせいかも」とジョークも。エッジとクリスチャンが、9月1日のポッドキャストE&C’s Pod o [続きを読む]
  • サーシャ・バンクス
  • サーシャ・バンクスが、8月30日のポッドキャストSam Roberts Wrestling Podcastに出演し、NXTとメイン・ロスターの違いを指摘しています。NXTではいつもある程度先まで見据えたストーリー展開を教えてもらえたので、ちゃんと準備ができたし前もってどうすればよりよくなるかを考えられたらしいのですが、RAWでは試合の組み合わせがどうなるのか、どんなプロモがあるのか、もしくは出番がなくずっとケータリングで座っているのか選 [続きを読む]
  • マーク・ヘンリー
  • 8月18日のポッドキャストSam Roberts Wrestling Podcastで、マーク・ヘンリーが「ネビルはまるで自分そのもの。違いは体の大きさだけ」と語っています。ネビルは小さいのでそう思われていないかもしれないがとてもタフでめっぽう強く、才能に惚れ込んでヘンリーはいろいろとアドバイスしてきたそうです。選手のあいだですごく評価が高いレスラーというとセザーロが思い浮かびますが、やはりネビルもかなり高いようです。「父親業に [続きを読む]
  • クリス・ジェリコ&ネビル
  • 5月にポッドキャストBusted Openでクリス・ジェリコが「ヘビー級の選手も飛び技を使うのでクルーザー級は特色がない。ネビルの好敵手として個性のあるエンツォ・アモーレを起用して注目度を上げるべき」と提案し、実際その通りの展開になっていますが、8月29日の同番組では、エンツォと絡むに当たってネビルにしたアドバイスをジェリコが明かしています。ジェリコは「仮にエンツォがいい選手でなくてもいい選手に見せるのがお前の [続きを読む]
  • ドリュー・マッキンタイア
  • 8月25日のポッドキャストTALK IS JERICHOのゲストはドリュー・マッキンタイアです。彼とジンダー・マハルは同じ日にWWEを解雇されましたが、解雇後も目標を失わずインディーでの成長に取り組んだマッキンタイアとは対照的に、マハルは自信を失って体調管理もしなくなっていたそうです。しかし一念発起してお酒を断ってトレーニングに励み、プロレス界屈指の肉体を作って再起したのだとか。マハルが戴冠した日は、試合前にマハルと [続きを読む]
  • スタイルズ・クラッシュ
  • クリス・ジェリコが8月29日のポッドキャストBaby Huey and Bimbo Jimboで、WWEにAJスタイルズの必殺技スタイルズ・クラッシュの使用を解禁させた作戦について語っています。ジェリコはもともとスタイルズは大スターになると確信していて、スタイルズ・クラッシュは受け身も簡単だしスタイルズの売り物にふさわしいと感じていたらしいのですが、これまでにケガ人が出たりという話が知られていてWWEでは暗黙のうちに禁じられていたの [続きを読む]
  • コーディ・ローズ、セス・ロリンズ&ビンス・マクマーン
  • コーディ・ローズは、「ローズ」というラスト・ネームをテレビで使う権利をWWEが有しているため現在「コーディ」とのみ名乗っているそうですが、WWEに打診すれば何の問題もなく使わせてもらえると思っているそうです。ポッドキャストDinner With The Kingで語っています。しかし「コーディ」だけの名前も気に入っているのだとか。セス・ロリンズが8月23日のポッドキャストSam Roberts Wrestling Podcastで、カーブ・ストンプ封印の [続きを読む]