魔路 さん プロフィール

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魔路さん: 魔路の妄想部屋
ハンドル名魔路 さん
ブログタイトル魔路の妄想部屋
ブログURLhttp://maromax07.blog.fc2.com/
サイト紹介文女だけの社会を築き上げた世界で、男と戦う為の訓練校を舞台に女の子達がレイプや陵辱されるお話です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 16日(平均5.7回/週) - 参加 2017/08/07 14:13

魔路 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ペニスバンドってどう使うの?#3
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ 私は指で割れ目を広げると、彼女の肉唇の奥に広がるピンク色の襞が、まるで子宮を守るようにぴったりと膣道をふさいでいた。「カティのアソコ、綺麗だよ」 カテリーナはいつの間にかペニスバンドのディルドに手を添え、先端に舌を這わせていた。「うっ・・・」 ディルドを触られるとラバーが変形して、きつく締め付けている秘部やアナルを刺激 [続きを読む]
  • ペニスバンドってどう使うの?#2
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ 私はちょこんと突き出した愛らしい乳首の先端を指で触れてみた。「あんっ!」 カテリーナの身体がピクンと小さく跳ねた。さらにわざと指が乳首に当たるように乳房を撫でる。「あ・・・あんっ・・・あんっ」 カテリーナの切なく甘い声が間断なく喉元から漏れた。 [続きを読む]
  • ペニスバンドってどう使うの?#1
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ 真っ赤な太陽が水平線の彼方に沈もうとしていた。今日からシフトが変わり私たちは昼間に歩哨の任務に就いていた。カテリーナが大きく伸びをしながら「今日は平和な一日だったね」 そう言ってカテリーナは私に顔を近づけ、キスをねだってきた。私はちょんっと軽くキスをする。 [続きを読む]
  • 孕まされた少女の救出作戦#3
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ 男たちはそんな彼女の表情を楽しむようにベッドを取り囲んで椅子に座っていた。少女の喘ぎ声と、肉棒がアナルを凌辱する音が淫靡な空間にこだまする。 四つん這いになっている少女は、ついに自分の腕で上半身を支えきれなくなり、ベッドに突っ伏した。男は少女の腰をがっしりと抱えて、なお激しく肉棒を抜き差しする。少女の手はベッドのシーツ [続きを読む]
  • 孕まされた少女の救出作戦#2
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ パトリツィア達は藪に身を隠しながら廃屋に近づいていた。「リビングの北側の部屋で男が一人寝ています。」「了解アナスタシア、そいつはまかせたよ。」「こちらはエレナが窓から、私とパトリツィアで扉から突入する。」 教官は冷静に淡々と指示を出していく。 [続きを読む]
  • ビーチと水着の拠点防衛#5
  • ★初めての方はここを するとプロローグとインデックスのページに飛びます♪ちょっと鉄条網を切ってくる!」「あぁ、援護するよ。」 私はニッパーを持って鉄条網のところに走り込んだ。パチンパチンと鉄条網を人が通れるほどの隙間を空けて切断する。パトリツィアは既に女性と接触したらしく森の奥から声が聞こえてきた。 [続きを読む]
  • インプレグネイトサバイバー ビーチと水着の拠点防衛#3
  • ★初めての方はプロローグにインデックスがあります♪">★初めての方はプロローグにインデックスがあります♪ チームEのテントで皆が寝静まるのを待ってむくっと起き上がる。同時にパトリツィアも起き上がった。私は下着姿のままでそろそろとパトリツィアの所まで這っていき、彼女のタオルケットに潜り込む。「お待たせ。」 下着姿の二人は横向きに寝そべって向かい合った。 [続きを読む]
  • インプレグネイトサバイバー ビーチと水着の拠点防衛#1
  • ★初めての方はプロローグにインデックスがあります♪">★初めての方はプロローグにインデックスがあります♪ 夜明け前の薄暮の中、訓練学校のグラウンドに生徒が整列していた。先の進級実戦訓練に合格した二年生総勢70名ほどだ。皆、凜とした表情で校長先生の訓示を聞いていた。「皆さんは、訓練の成果を発揮して実戦試験に合格しました。」「再来月には三年に進級するわけですが、その前に夏休みがあります。」「是非皆さんには [続きを読む]
  • インプレグネイトサバイバー 犯された記憶#6
  • ★初めての方はプロローグにインデックスがあります♪肉唇にあてがわれていた肉棒が一気に膣の奥まで埋め込まれた。「いやぁあああああ!」 十分に濡れていたとはいえ狭い膣を巨大な肉棒が無理やり押し広げた為に激しい痛みを感じた。「ぎゃははは!こりゃいい締りだ!」 巨大な肉棒を包み込んだ私の肉襞は、ピクンピクンと動く肉棒の脈拍を感じるほどタイトでギチギチだった。「俺のも口でしてくれよ」 そう言うともう一方の男 [続きを読む]
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