丹馬 さん プロフィール

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丹馬さん: ちかごろの丹馬
ハンドル名丹馬 さん
ブログタイトルちかごろの丹馬
ブログURLhttp://tikagoronotanba.exblog.jp/
サイト紹介文たんたん落語会の春歌亭丹馬が出演した落語会の様子を報告します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 8日(平均13.1回/週) - 参加 2017/08/08 15:20

丹馬 さんのブログ記事

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  • 豊岡市日高町「たじま荘オープンセミナー」
  • 豊岡市日高町十戸にある特別養護老人ホーム・たじま荘の「第1回オープンセミナー」にお声掛けをいただきました。豊岡市の介護支援事業の1つで、日頃の介護の疲れを笑いで吹き飛ばしてもらおうという企画です。会場は、たじま荘の中のふれあいホールというなかなか雰囲気のいい多目的ホール。反応よく笑っていただきましたが、「笑って元気に」というサブタイトルの通り、元気になっていただけたでしょうか。 [続きを読む]
  • たんたん落語笑年団「稽古合宿」
  • 但馬長寿の郷を利用して、たんたん落語笑年団の稽古合宿をしました。まずは研修棟の和室できちん着物(浴衣)を着て稽古会。神戸新聞の子ども新聞の記者さんとカメラマンさんが取材に来てくださいました。ふだんより念入りに発声練習をして、全員が新しいネタに挑戦です。稽古のあとは、ロッジに移動して焼肉パーティーです。河鹿さんや笑年団のお母さんたちのご協力で美味しくいただきました。はにぃちゃん、小ん南さんも加... [続きを読む]
  • 「第10回 さんあい亭 全国素人名人会」
  • 天空の城・竹田城を眺めてから三木市の市民活動センターへ移動しました。予定の3Fのホールの空調が壊れたとかで、2Fの中ホールで開催することになりました。が、昨年以上のお客様にご来場いただき、会場に入れ切れず、ドアを開放して見ていただきました。開口のはにぃちゃんから大ウケです。艶笑さんの噺を聴きながら音響スタッフの皆さんが「上手いなぁ!」「呑みたくなったなぁ」なんて話されているのを聴いて嬉しくな... [続きを読む]
  • 「第11回 落語inおおや!全国素人名人会」
  • 午前中は出演者の皆さんを新温泉町の湯村温泉にご案内して薬師湯に入ったり、荒湯で温泉卵をつくったりしていただきました。12時に会場のおおやホールへ。好朝さん、風林火山さんも合流です。リハで、一番念入りだったのは、はにぃちゃんの「皿屋敷」の照明です。開場前からたくさんのお客様がご来場くださり、キャパ155席のおおやホールになんと214人のお客様がご来場くださいました。用意したプログラムが不足する... [続きを読む]
  • 「落語inおおや!前夜祭 出前寄席・樽見区」
  • 樽見区公民館には初めてお邪魔しました。こちらは会場いっぱいあふれんばかりのお客様で、丹馬が会場に到着したときには、一福さんの三味線漫談に大きな笑い声と拍手が起こっていました。ネタ帳を見て、ネタがつかないことを確認して、丹馬は「ろくろ首」を選択。こちらの会場は一福さんと小ん南さんがおられるので、ナマ下座です。特に打ち合わせをしなかったのですが、ドロドロの太鼓も入れてくれました。会場移動も予定通... [続きを読む]
  • 「落語inおおや!前夜祭 出前寄席・横行区」
  • 「落語inおおや!」の開幕です。まずは、前夜祭の2か所同時開催の出前寄席。今年は大屋町横行区と大屋町樽見区です。朝9時からスタッフの岩見さん、上垣さん、区長さんたちと一緒に両会場の設営。16時過ぎに但馬長寿の郷に集合した全国からの仲間とともに大屋町へ。「かいこの里」で名物の「こんちくしょう定食」を食べたあと、二手に分かれて出前寄席の会場に入りました。音響スタッフとして「落語inおおや!」の生... [続きを読む]
  • 新温泉町「第2回 国正寺寄席」
  • 新温泉町二日市の国正寺さんから、昨年に続いてお声掛けをいただきました。立派で頑丈な高座を造っていただき、来年度以降も続けて開催していきたいと、ありがたいお言葉を頂戴しました。7月の定例の落語会がまた1つ誕生です。嬉しいことです。今回の催しを日本海新聞に紹介していただいたのですが、きょうも取材に来ていただきました。記者さん、まろにぃちゃんの落語にいたく感動してまろにぃちゃん中心の取材になったよ... [続きを読む]
  • 「第24回 プラザ寄席 ふれ愛亭」
  • 連日、日本一の暑さが続く豊岡市ですが、猛暑の中、今回も200人を超えるお客様にご来場いただきました。ほんとうにありがとうございます。白もちくんが「ふれ愛亭」にデビューです。高座から客席の友達が見えたみたいで舞台袖に戻ってくると「〇〇くんがいた!」と叫んでいました。大物です。お客様のアンケートを見ると、最も好評だったのはそよかぜちゃんの「千早振る」。大人の演者もそれぞれの個性が現れた落語会にな... [続きを読む]
  • 四国大落語祭「アマ落語競演会in西條神社」午後の部
  • 午前から連続のお客さまも含めて、午後も西條神社の参集殿にはいっぱいのお客様。写真を撮っていて、圓九さんの素晴らしさに気づきます。すべての仕草がピタッと決まるんです。圧巻は猿之助さんの「軽業講釈」。これはもう猿之助さんにピッタリのネタです。下座の皆さん、お疲れさま。毎回、打ち上げで、てい朝さんによるアンケート読みがみんなの楽しみです。今回もお客さまからたくさんのお褒めの言葉をいただきました。よ... [続きを読む]
  • 四国大落語祭「アマ落語競演会in西條神社」午前の部
  • 睡眠不足のはずなのに夜中に何度も目が覚め、ますます睡眠不足。しかし、それがまったく苦にならないから面白いものです。四国大落語祭の4つ目、5つ目の会場は西条市の西條神社。午前9時半からの落語会にもかかわらず、たくさんのお客様にご来場いただきました。丹馬のネタは「住吉駕籠」。ゲン直しに駕籠を回転させるところで自分も回転するクスグリを用意していたのですが、遊若さんの「反対俥」を見てカットしました。... [続きを読む]
  • 四国大落語祭「アマ落語競演会inあかがねミュージアム」
  • 昨年から始まった「あかがねミュージアム」での寄席。昨年、楽屋の壁に書かせていただいた我々のサインが残っていました。キャパ約250ですが、前売券がそれ以上に売れたということで、ステージ上の左右にも客席が設けられました。高座から見ると後方以外のすべての方向からお客様に見られているという、超満員です。出番のない丹馬はちょっと羨ましさを感じながら、客席後方の親子室から写真撮影に専念しました。このホー... [続きを読む]
  • 四国大落語祭「新居浜ユネスコ寄席」
  • 「どんでん寄席」を終えてすぐに新居浜市市民文化センターへ移動。お昼お弁当をいただいている間に、早くも音合わせが始まります。この寄席の主催は新居浜ユネスコ協会で、毎年お世話になっています。今回はキャパ486席の会場としてはお客様の数がちょっと少なめ。番組的にはとっても良かったのですが残念でした。落語を初めて聴くという方にはとっても楽しい入門編的なネタが多くて楽しめましたし、そういうネタだからこ... [続きを読む]
  • 四国大落語祭「どんでん寄席」
  • 午前4時起床のはずが2時半に起床。遠足前の子どもと同じ心持ちです。新婚の無眠・ナルねぇ夫妻と姫路駅前で6時に合流して、瀬戸大橋から四国入り。山形のさくらんぼなんぞ頂戴しながら、眠くなることもなく、最初の会場「どんでんどん」に予定通り無事到着。地元組、フェリー組はすでに到着し、会場準備はもう整っています。今回の目玉は何と言ってもヒョロビリーズの3人組なのですが、遊月さんの到着が遅れるとのことで... [続きを読む]
  • 「第71回 八鹿病院寄席」
  • 今回の八鹿病院寄席では、いつもとはまた違った味のポスターを作っていただきました。「丹馬・まろにぃの二人会」です。二人で2席ずつ、たっぷり聴いていただきました。まろにぃちゃんは久しぶりの「老婆の休日」と、もっと久しぶりの「饅頭こわい」。でも、久しぶりとは思えない安定感がありました。今回は、養父市人権協働課の取材もあり、ことによると新しい取り組みに発展するかもしれません。 [続きを読む]
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