N(えぬ) さん プロフィール

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N(えぬ)さん: ZOETROPE
ハンドル名N(えぬ) さん
ブログタイトルZOETROPE
ブログURLhttp://zoetrope419.hateblo.jp/
サイト紹介文星組男役の朝水りょうさんのファンです。朝水さんのことや、各組の観劇の感想をゆるりと書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供15回 / 11日(平均9.5回/週) - 参加 2017/08/10 00:10

N(えぬ) さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • オーム・シャンティ・オーム『ムケーシュの部屋』レポ
  • 8月3日(木)公演終了後に開催されたアフタートークショーのときの朝水さんに特化したレポをば…。文字とは思えないぐしゃぐしゃの文字を解読した上でのレポなので正確さに欠けた、何となくのニュアンス。ムケーシュの部屋なので、ムケーシュ役の七海ひろきさんが司会進行。終演後しばらくしてグラサンをかけた七海さんが登場。グラサンを外してひとこと格好良くキメて客席からふぅ〜〜〜!っとなるも進行表を棒読みで読み始める。 [続きを読む]
  • 阿弖流為/オーム・シャンティ・オーム
  • 阿弖流為本当に星組なの…?嘘みたいに上手くて…そもそも星組は実力が無いとか言われてるみたいなんだけど。ご贔屓が在籍しているし、ご贔屓はお芝居も歌もダンスも上手だし!それに好きな生徒も居るので悔しい気持ちになったりもするのだけど、大味な芝居で乗り切ろうとする人が多いから、まあ確かに…みたいになって言い返せないところが正直あって。七海さんとか夏樹さんとか、素人から見ても上手な役者たちが逆に浮いてしまっ [続きを読む]
  • 幕末太陽傳/Dramatic "S"!
  • ミュージカル・コメディ『幕末太陽傳』脚本・演出/小柳 奈穂子幕末の品川宿。一文無しのまま相模屋を訪れ、女郎おそめを揚げて大尽遊びに興じた佐平次は、翌朝飄々と居残りを決め込んでしまう。そして番頭まがいの仕事を始め、次々と起きる騒ぎを持前の度胸と機転で解決しては、お礼の金をちゃっかり貯めこんでいた。相模屋で攘夷の計画を練る高杉晋作らとも交友を深め、いつしか佐平次は、廓の人気者となるのだが…。Show Spirit [続きを読む]
  • 朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)レポ
  • 今更シリーズ。2017年5月に開催された星組男役の朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)。レポまではいかないけど完全なネタバレは避けつつ残せたらと思って書きます。朝水さんのご家族、ハムスターのペンちゃん。朝水画伯の作品。お茶飲みレポスカピンの話仮面舞踏会のシーンで付けるリボンが間違っていた件仮面舞踏会のシーンで髪の毛にリボンを付けてるんだけど、衣装の色と微妙に違っていて、なんかおかしいな〜とは思っていた [続きを読む]
  • 朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)レポ
  • 今更シリーズ。2017年5月に開催された星組男役の朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)。レポまではいかないけど完全なネタバレは避けつつ残せたらと思って書きます。お茶飲みレポスカピンの話仮面舞踏会のシーンで付けるリボンが間違っていた件仮面舞踏会のシーンで髪の毛にリボンを付けてるんだけど、衣装の色と微妙に違っていて、なんかおかしいな〜とは思っていた。でも着替えるときはリボンに自分の名前が付いてたから付けて [続きを読む]
  • スカーレット・ピンパーネル
  • スカーレット・ピンパーネルの舞台を観ること自体を初めてで、観る前は重厚というか重い話なのかなと思ってた。背景がフランス革命だし、一般市民の不平不満が爆発して市民権を勝ち取ったと思ったら恐怖政治が始まり活動家たちが次々にギロチンにかけられていく、みたいな流れかなと思うとずっと重いのかなーとか怖いのかなーと想像していたのだけど、コメディ色が強い印象があって、自分が想像していたものと実際のもののギャップ [続きを読む]
  • 『星組男子』朝水りょうさん部分だけ今更文字起こし
  • 今更シリーズ。朝水さんは2016年5月にスカイステージで放送された『星組男子』という番組にご出演されていました。『星組男子』は、こうもり公演の時期に、95期の礼真琴さん、ひろ香祐さん、瀬央ゆりあさん、96期の音咲いつきさん、紫藤りゅうさん、拓斗れいさん、そして朝水りょうさんが、公演のことやプライベートのことなどをお話された番組です。放送からだいぶ時が経ってしまっていますが、朝水さんが関係した部分のみ文字起 [続きを読む]
  • 花組全ツと宙組公演
  • 花組の全国ツアー仮面のロマネスク風紀紊乱の貴族社会に生きる1組の男女が始めた、大人の恋のゲーム。仮面を付けた心の奥底で互いを求める駆け引きは、時に残酷に周囲を翻弄し傷つける。誇り高い2人の意地の張り合いから、最後に仮面を外し真情を吐露するまでを 美しく官能的な描写と共に描く。ヴァルモン子爵(明日海りお)メルトゥイユのかつての恋人。メルトゥイユに復讐ゲームを持ちかけられるも、トゥールベル法院長夫人に興 [続きを読む]
  • グランドホテル
  • グランドホテル公演解説1928年のベルリンを舞台に、高級ホテルを訪れた人々が一日半のうちに繰り広げる様々な人生模様を描いたミュージカル『グランドホテル』。1989年トミー・チューン氏演出・振付によりブロードウェイで幕を開けたこの作品は、圧倒的な評価を得てトニー賞を5部門で受賞、その後ロンドンやベルリンでも上演されました。宝塚歌劇では1993年、涼風真世を中心とした月組がトミー・チューン氏を演出・振付に迎え、宝 [続きを読む]
  • 雪華抄/金色の砂漠
  • 公演概要雪華抄花鳥風月──日本ならではの風雅な趣をテーマに、華麗に格調高く繰り広げる舞踊絵巻。華やかな初春の風情に始まり、夏のきらめく波濤、秋の月、そして雪の華が舞う白銀の世界から桜花夢幻の春の讃歌へと、絢爛豪華な場面が次々に展開されます。現代的なエッセンスを加え、宝塚風にアレンジした日本古来の伝説なども織り交ぜながら、四季の美しさと艶やかさを華やかに謳い上げた日本物レビューの意欲作。 国際的に活 [続きを読む]
  • 燃ゆる風 −軍師・竹中半兵衛−
  • 群雄割拠して天下をうかがう戦国の世に、類い稀な知略を持つ軍師としてその名を轟かせた竹中重治(通称・半兵衛)。敵対する織田信長にその才を見込まれた半兵衛は、信長の命で勧誘に訪れた木下藤吉郎秀吉(後の豊臣秀吉)こそ天下人になる器と見抜き、その家臣となって数々の戦で秀吉を勝利に導いていく。寡黙で忠誠心にあつく、武功をあげても出世を望まぬ無欲恬淡な人物像に迫ると共に、幼き頃より彼に寄り添い支え続けた正室い [続きを読む]
  • 星組男役 朝水りょうさんのプロフィール
  • 朝水りょう(あさみずりょう)96期生 星組男役4月19日生まれ B型身長 168cm東京都中央区出身岡山商科大学附属高校卒命名の由来は「朝」は入れようと思っていたのでそれに合う漢字を考えていたところ、足の甲に浮いた血管が「水」の字に見えたので「朝水」にすることを決めたらしい(フェアリーなの?)りょうは漢字で書くとしたら「涼」愛称はKABUちゃん、モッピー、りょうくんKABUちゃんの由来は、紅ゆずるさんが「歌舞伎町に居 [続きを読む]
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  • 基本情報成人済の関東住み全組観劇派雪組と花組と月組が好きご贔屓星組の朝水りょうさんです。当ブログについての概要ご贔屓に関連すること観劇感想(宝塚のみ)ご贔屓のことを書き留めたいという理由がまず第一にあって、せっかく舞台を観に行っているのだから感想文も書いておこうといった感じです。紆余曲折を経て、宝塚歌劇に特化したブログを開設しました。2017年より前の観劇の感想は消してしまって後悔しています。宝塚歌 [続きを読む]
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