レオン さん プロフィール

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レオンさん: レオンの旅物語
ハンドル名レオン さん
ブログタイトルレオンの旅物語
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/leon_20170719
サイト紹介文貧乏レオンと臆病ワンコの旅日記です。
自由文道の駅巡りが中心の旅です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 26日(平均5.7回/週) - 参加 2017/08/14 13:45

レオン さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2016年10月10日 秋のピコ旅 出発です。
  • 2016年10月10日「体育の日」前の日までに旅の支度は済ませていました、知恵もそわそわしています体育の祝日に僕と知恵はピコで秋旅に出ました。お昼前に自宅を出て今回も節約国道の旅です広尾町経由で太平洋側の国道336号線走ります 夏に北海道を襲った災害の爪痕を目のあたりにします目的地は苫小牧東港フェリーターミナルです。この日の夕方道の駅みついしで車中泊です 日も暮れて夕飯も終わり寒い道の駅をチエ連れて散歩して [続きを読む]
  • 長身の三女
  • 彼女は山形の酒屋職人の三女として生まれた父も母もいたって夫婦仲が良くこれと言った喧嘩もせず家族皆が幸福に暮らしていた彼女は幼い時から姉妹の中でもずば抜けて美形で、見る大人たちを魅了させていた誰もが彼女は村一番の別嬪に育つと噂していた。月日は流れ彼女も適齢期世の中皮肉なものである 数奇な運命が彼女を待ち受けているのである。彼女は色白で可愛さが大人になるにつれ女特有の妖艶さも兼ね備えていた性格も 明る [続きを読む]
  • 2016年10月12日 寝ぼけ顔の愛犬 U゚ェ゚U 
  • 2016年10月12日9時6分秋田港に到着しました。 近くにある道の駅あきた港で一休みしました。ガラス張りの豪華な道の駅です。知恵は船内で寝不足だったのかまだ眠たそうです。天気はあいにくの曇り空今にも降りそうな天気です道の駅の売店を見物しながら情報コーナーで観光の下調べ久保田城がここから近そうなのでチャレンジですパナソニックのナビに道案内を託すと秋田市の街中をぐるぐる回ります慣れない都市を運転するだけで疲れ [続きを読む]
  • 旅の思い出 山形 新潟 でお買物
  • 2016年の秋旅は東北の日本海側の道の駅を巡りました。最初の頃は弾丸観光旅で休む暇なく観光地巡りで帰宅してへとへと。最近は体力的にもきつくなって来たので あまり移動せずゆっくり亀さん旅でした 。泊まらせて頂いた道の駅では進んで、その土地で食事か名物の食べ物買って楽しみ帰りの道はと言うと、来た道を引き返して お土産買いながら 店の人とも顔見知りになり、楽しい思い出が出来ました。親戚の人達はお酒が好きなの [続きを読む]
  • 赤い糸
  • 偶然が重なり僕らは結婚した彼女の知人の女性にあなた達は赤い糸で結ばれたのね不幸にも最初の男女の契りの儀式から足を踏み外されたばかりの女性の言葉は何処となく妙に重みがあった。女性に慰めの言葉かけるなんて僕らには出来なかった妻の家族は兄二人姉一人妹一人と未亡人妻の父は妻が幼いころ海外赴任中に突然家族の元から旅立つ未亡人は35歳30過ぎの後家は誰にでも付くと言う諺は未亡人には当て嵌まらなかった周りは再婚進め [続きを読む]
  • 山形美人
  • 美人と言えば秋田美人が有名です、秋田は佐竹義宣公が家康に領内の美人やりたくないため水戸から連れてきたのが秋田美人の始まりとか言う逸話があるそうです。秋田に負けず山形にも美人が多いのにびっくりします、雪が深くて水が清いところに美人が育つ昔のお爺さんが言っていました、それと日本海と接しているのでロシアとの接触が伺われます船で来たロシアの船員さんと日本の女性の恋の落とし子達の末裔かもしれません私の妻の父 [続きを読む]
  • 後から嫁いで来たクラスメート
  • 義妹の性格は内弁慶クラスメートの彼女は社交的 周りの雰囲気を明るくする一輪の花そんな彼女の生活態度が突如荒れだした彼女は偶然自分の出生の秘密に気が付いてしまったのだ彼女は養女 子供に恵まれ無かった今の親の元に養女に出されて来ていたのである当時不倫で出来た子供を神様の授かりものと安易に中絶せず村の年寄りたちが子供出来ない夫婦に紹介されていたらしいこの時代 学校の先生同士の不倫が田舎では多かったらしい [続きを読む]
  • 私が車中泊に嵌ったわけ その3
  • 妹が亡くなった次の年の春ゴールデンウィーク 利用して妹の墓参りに行きました最初はみんな泣きながらの車中泊の旅でしたが移動手段が軽自動車と言う事でガソリン代が安く済んでびっくり軽自動車でも後ろに布団引いて棚作ったり工夫して行ったおかげで旅館も泊まらずにすみ 宿泊代が0円の恩恵は絶大シャワーは船の中で済ませたしその船賃が軽自動車なので格安なのにびっくりこんなことなら 車中泊で 妹のところまで来てやれば [続きを読む]
  • 私が車中泊に嵌ったわけ その2
  • 遠方に嫁いで行った義理の妹は二人の子供出産二人とも自閉症の障害を持った子供でした夫の仕事は遠方なので大半は妹は一人で子育てです家では近所に居る夫の失明した高齢の叔母の世話田舎に嫁ぐのなら せめて 免許取らせて中古の軽自動車持たせたかったのですが向こうでとらせてくれると言う言葉信じて嫁に行きとうとう免許取れずじまい嫁いだ当初は夫のお父さん(田舎には珍しく妹に良くしてくれた良いお父さん)同居していて 良 [続きを読む]
  • 私が車中泊に嵌ったわけ
  • 私が車中泊に嵌ったわけを告白致します漠然と夫婦で仕事リタイアしたらライトキャブコン買って日本一周の話はありました。新婚の頃は箱バンに愛犬たち詰め込んで深夜 首都高飛ばしたり幕張あたりまでドライブして 田んぼのあぜ道で車中拍していました夜中たちしょんして近所の犬に吠えられたりしましたその頃はまだ道の駅が無かった時代です。今は日本全国至る所に道の駅便利な世の中になりましたねそれから月日が流れ仕事に追わ [続きを読む]
  • とある秋田の道の駅での思い出話 3
  • 早朝の静まったドライブは最高である、田舎町付近に来ると歩道の掃除にせいを出されている人たちが多数います彼らのおかげで道がとても綺麗です中年らしき男女の方がたが ちらほらしてました。過疎化でも頑張って自分たちの歩道雑草から守ってる姿見てジーンと来ます。日本もまだまだ捨てたものでありませんトイレタイムで近くの道の駅に泊まると 障碍者専用の駐車場に カッコイイ軽キャン発見愛車泊めてまずトイレ直行 その帰 [続きを読む]
  • とある秋田の道の駅での思い出話 2
  • 愛車に戻り このまま別れるのも気まずいのでお茶のお返しにあのご夫婦にお返し物と車内物色偶然最近使ってないカセットボンベがあったので、車外に出てご夫婦に進呈しました。亭主殿も機嫌なおされたご様子で何より 曲がりなりにも私のせいでご夫婦の帰り旅が気まずい旅になるとこちらも気がめいるから 一安心です。さて一件落着だ 晩御飯はと 道の駅で買ったお弁当を食べますお湯を沸かしてインスタントの味噌汁出来上がり小 [続きを読む]
  • とある秋田の道の駅での思い出話
  • 貧乏な私ですが 年に一度愛車で車中泊の貧乏旅行記です。私の貧乏生活になんの不満もストレスもなく節約出来るのもこの旅行のおかげです豪華な外食やお金のかかる観光施設へは行きません生きている証の冒険旅行です今年の秋旅のお話です秋田の繁華街通り抜け次第に愛車は秋田の郊外にたどり着く日も暮れて来たので この辺で手ごろな道の駅は無いかと探す道に迷い 一時ほど時間無駄にしてる間に 日が暮れるようやく目的の道の駅 [続きを読む]
  • 山形にある道の駅での話
  • 車中泊のお話です。春 ゴールデンウィーク明けの旅のお話です その道の駅は山形にありました夕方車中泊したのですが旅の疲れも出たのか胃の調子が悪くて 赤玉飲んで朝まで爆睡してしまいました朝目が覚めて窓のカーテンめくり車外覗くと 日本各地からいろいろなキャンピングカーが車中泊していて驚きました日本全国の人と話せるチャンスはめったにありません散歩がてら皆さんにご挨拶周りです いろいろなお話が聞けて最高です [続きを読む]
  • 軽トラックに幌をかけて車中泊。
  • 先日ドライブの途中の羅臼の道の駅で 一台の幌をかけた軽トラックが泊っていました。幌の中には布団と小物が置かれていました何故か惹かれました 子供の頃テレビの西部劇に出て来た幌馬車見たいです真のアウトドア生活しているような感じでいいですね。https://travel.blogmura.com/kokunaidrive/ranking.html ←旅行ブログ 車旅(国内ドライブ)https://travel.blogmura.com/hitoritabi_kokunai/ranking.html ←旅行ブログ 国内 [続きを読む]
  • 2017年7月17日「道の駅スワン44ねむろ」日本最東端の道の駅。
  • 2017年7月17日「道の駅おだいとう」から1時間ほどで「道の駅スワン44ねむろ」に到着です。ここも白鳥と春国岱が有名な日本最東端の道の駅です。道の駅スワン44ねむろ(みちのえき スワン44ねむろ)は、北海道根室市街の玄関口に位置し、太古の自然に囲まれた道の駅です。この地区は日本有数の野鳥の宝庫の代表格「風蓮湖」や「春国岱」が一望できる場所です。道の駅の正面です。道の駅の裏側にはタンチョウやオオハクチョウなど約2 [続きを読む]
  • 2017年7月17日「道の駅おだいとう」展望塔
  • 2017年7月17日14時45分 展望塔 を探検です。3階の展望台にはこのようなパネルがありました。ガラス越しに撮影したので見ずらいですね。日本やロシアの物ですね。妻のお母さんも子供時代択捉島で暮らしていました。聞いた話によるとロシア人との交流も盛んだったらしいです。良い色あいの陶器ですね。このような場所で義母は遊んでいたのかと空想します。義母の家では先祖の遺骨を隠して持ち帰ったらしく墓参には参加していません [続きを読む]
  • 2017年7月17日「道の駅おだいとう」北方展望塔、叫びの像(別海町)
  • 2017年7月17日お寺を出て母の親戚の家に寄り道です。叔父は留守でしたが叔母がいたので少しの時間いろいろ話します。叔父の家を出て標津に向かいます、目的地は道の駅おだいとう(みちのえき おだいとう)です、北海道野付郡別海町にある国道244号の道の駅です。おだいとうは子供の頃真冬の白鳥祭りに良く来ていました。この日の天気はあいにくの曇り空です。2011年3月3日登録と新しい道の駅ですが、建物は以前からある北方展望塔 [続きを読む]
  • 2017年7月17日 生誕の地に花が綺麗に咲いていました。
  • 2017年6月27日 父の実家のあとを見ていた父の弟のお嫁さんが他界して3ヶ月が過ぎました海外旅行から帰国してすぐ亡くなったのですか、お葬式は急用があり出れなくて線香をあげようと お墓まいりに行きました。父の弟の叔父は46歳で自宅近くの交差点での事故で46歳で妻と幼い息子一人残して他界しました。残された一人息子も学校を卒業後は都会に出て結婚です 実家は叔母一人で仕切っていたのですが 最近は牧場も手放し自宅と少 [続きを読む]
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