すばる さん プロフィール

  •  
すばるさん: 午後の珈琲はビートルズを聴きながら
ハンドル名すばる さん
ブログタイトル午後の珈琲はビートルズを聴きながら
ブログURLhttp://soukitaisyoku53.blog.fc2.com/
サイト紹介文早期退職後の平穏な日々の暮らしの中で呟いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 32日(平均6.1回/週) - 参加 2017/08/15 00:03

すばる さんのブログ記事

  • ドローンって、何?って話
  • 同居女性が「今日はパチンコに行かないのですか?」と尋ねてきた。しかも、思いっきり掃除機を手に持ったまま…。つっこみどころ満載である。「今日はパチンコに行かないのですか?」って…それでは、私がしょっちゅうパチンコに行っているかのような発言であるが最近の私は、パチンコ屋には月一で行くか行かないかのペースである。なぜ今日に限って、パチンコに行くと思ったのか?っていうか、そもそも掃除機を手に持っている段階 [続きを読む]
  • 年収800万のサラリーマンには、無職150万の生活が理解できないらしい。
  • 無職期間も3年半になろうとしている。元同僚などは、てっきり私が他の職種に就いているものとばかり思っているらしくて無職だと知ると、皆一様に「どうやって生活してるんですか?」と驚いた顔をされるがその驚いた顔に、こっちが驚かされる。私は今、年間150万ぐらいで生きていると思う。驚いている彼等は、私に退職金が出たということを知らないのだろうか?クビになって退職したわけではないので、退職金は無職生活を20年 [続きを読む]
  • 同居女性がオナラをした
  • 同居女性とDVDで映画を観ていた。「海街diary」という映画だ。綾瀬はるかや長澤まさみが出演している。中々にいい映画だった。同居女性も時々「景色がきれいね」などと感想をもらしていた。楽しんで観ていたはずだった…。そして彼女は多分、トイレにでも行こうとしたんだろうね立ち上がろうとした、その時「バフッ」って音がした。後ろから「バフッ」って…。彼女は私の少し後ろにいたから現場は見ていない。音がしただけ…。 [続きを読む]
  • ヤンキーは何故、ウンコ座りをするのか
  • 今、使っているコンビニにヤンキーの姿を見たことはないが数年前によく行っていたコンビニには、ヤンキーが猿の群れのようにたむろしていることがあった。しかも、奴らはいつもコンビニの入口附近にたむろしていたものだから、コンビニに入るには奴らの横を通り過ぎなければならず入る時に、もしも因縁でもつけられたら嫌だなーという思いを持ちながら店の中に入らざるをえない。まあ、1回も因縁をつけられたことはないのであるが [続きを読む]
  • コンビニの可愛い店員さん
  • 車で10分のところにコンビニがある。ファミリーマートである。ここに可愛い店員さんが勤めている。これは意外であった。ローソンにはたまに可愛い店員さんがいたがファミリーマートでは可愛い店員さんを見たことはなかったのだ。というか、むしろあえて45点ぐらいの顔面偏差値にそろえているのか?とさえ思っていたのである。それが店の方針なのかとさえ思っていたのだがよもやの可愛い店員さんである。レジでは当然、彼女のレ [続きを読む]
  • 若かった頃の自分に教えてやりたい4選
  • ①嘘をついてはいけないこれは自分も含め、他人もそうであるが嘘はいずれバレるものなのです。その時は、通用しても何ヶ月先か、何年先かはわからないけれど嘘は絶対にバレる。その時、相手は嘘をついた人間のことをこう思うだろう。「キモッ!」って。もしくは「キショ!」って。そうである。嘘は巧妙であれば、あるほどバレた時にはキモさが増すのである。これをキモの法則という(名付け方が安易であるが)キモい人間にならない [続きを読む]
  • 東大卒独身男が20年以上続けている「豊かな無職生活」
  • この記事は私が退職最後の年に目にした記事で結構、記憶に残っている記事です。「東大を出たのに何をやっているんだ」「せっかく一流企業に入ったのにこんなことで本当にいいのか」…。20数年前。会社をやめてプータロー生活をはじめたぼくに対して、友人たちは口々に説教した。企業戦士としてバリバリ仕事をしている連中だったから、働き盛りの30代、40代を仕事をせず過ごす生き方を受け入れられなかったのだろう。http://n [続きを読む]
  • 引きこもり20年、45歳で初月給5千円
  • 京都の大学を卒業後、20年以上ひきこもっていた女性(45)がこの夏、小さな一歩を踏み出した。始めた仕事は週3度のチラシのポスティング。震える手で、6月、初月給を受け取った。5千円札を何度も眺め、「自分は必要とされているんだ」と涙ぐんだという。http://www.asahi.com/articles/ASK8Q3VGVK8QPLZB009.html20年以上引きこもっていたというのはすごいですね。と、同時に貴重な青春時代を犠牲にしてしまってもったいな [続きを読む]
  • 私の変な癖
  • 子供の頃からの癖である。最初は意識的にやっていたのだが、いつの間にか気をぬくと今でも無意識にやってしまう癖がある。ちなみに生活には支障をきたさないが、ちょっと変な人に思う人もいるかもしれない。それは横断歩道を歩く時に、白線だけを踏みながら歩いてしまうことだ。小刻みに踏む時もあれば、大股で踏む時もある。ちなみ私は初老の男である。これを可愛いと思った女性がいるだろうか?思ったのなら、私と結婚してくださ [続きを読む]
  • 「宗教に走ったら負け」っていう意識を日本人はもっているのではないか?
  • 私の知り合いでも宗教にハマッている人がいるが自営業を営んでいるため、仕事にまで支障はあまりでていないようだがお金は相当につぎ込んでいる様子だ。全ての宗教がそうだとは言わないが、日常生活と切り離されたところで行われるのがどうにも腑に落ちない。仕事も家族とも縁を切り、何々村という場所に信者達が移り住み、生活や修行をしているのが憑きものに取り憑かれて、自分を見失っているような姿に見えて気味が悪いのだ。そ [続きを読む]
  • 無口な人って不思議。
  • 昔、同じ職場に勤めていた人で、すっごい無口な人がいた。部署が違ったので、普段はあまり話すことはなかったがいつ見ても、うつむき加減で何か悩んでいるような雰囲気さえ漂っていた。この人の周りだけ紫色のもやがかかっているかのようだ。あれは職場の忘年会だっただろうか、彼と隣席になった。宴もたけなわになってきた頃、彼はもはや別人28号であった。よく笑うし、ものすごい饒舌。ギャグもキレキレでとにかく面白い。私達 [続きを読む]
  • こんな女性と結婚したい。
  • 私はこんな女性と結婚したいのだ。①朝は私の好きな洋食を用意してくれる。クロワッサンにベーコンと目玉焼きそれに野菜ジュースとサラダ。「このベーコン美味しいね」と私が言うと「だってビタミン愛がはいっているもの」とサブいギャグを言うが全然サブくないのである。②そろそろ着替えをしようと、洋服ダンスのある部屋に行くとすでに「洋服の青山」の店員のように、今日着ていくスーツを手に持っている。そして、なぜか営業ス [続きを読む]
  • AVは、下から見るか?横から見るか?
  • タイトルに惹かれてこのブログを開いた方は残念でした。記事がスカスカなので、あなたは今いわゆる運気が下がっていると状態と言えましょう。開運のためには明日の朝、出社したらすぐに社内で一番のブスをとっ捕まえて「今日も可愛いね」と言ってあげましょう。さて、AVの件ですがこのブログはアドセンスブログなのであくまでここでいうAVとはオーディオ・ビジュアルという体でいきます。友人から一通のメールが届いた。なんで [続きを読む]
  • 太った女に好かれる筋合いはない
  • まずもって太った女性は、自分がマニア向けの女性であるということを自覚しなければならないと思うのだ。一般の男が好む女性というのは下の画像のような女性である。マニアック向けの女性なのだから、そんなマニアを見つけて近づいていけば、めでたくカップル誕生となる。いわゆるデブ専を探せばいいではないか。なぜモデル体型が好きな普通の男に恋をするのだろうか?そこが不思議でならない。うまくいくはずがないのは目に見えて [続きを読む]
  • 猫からの貢ぎ物
  • わが愛猫はよくネズミやらトカゲをつかまえてくる。裏庭のすぐそこが山なので、実に色々な生き物が顔を出す。また古い一軒家なので床下にはネズミやらムカデがたくさんいるという、実にアドベンチャーな環境である。前は獲物を仕留めると部屋の外でやかましく鳴いていた。あきあらかに私を呼ぶ鳴き声だ。「何?何?」と戸を開けると大抵、痙攣しているネズミかトカゲが横たわっている。隣でドヤ顔のわが愛猫がいる。「ワテ捕まえま [続きを読む]
  • もしもお金が無尽蔵にあったら…
  • という妄想をしてみた。まずはベタにフェラーリーやらポルシェなどを買うだろう。都内に豪邸を建てるかもしれない。豪華なヨットを買って、クルージングとしゃれこみますか。カジキマグロも釣っちゃいますか。その流れで夜の六本木でファッションモデルのような女性も釣っちゃいますか。ピンクのドンペリをガンガンあけますか。一線を越えないようにだけ注意して女性をホテルに誘いますか。ってか、嘘だろ!宮迫!47才にもなって [続きを読む]
  • リタイアは目的をもってすべきか?逃げのリタイアはダメなのか?
  • 正攻法で言えば、何らかの目的を持ってリタイアする方が望ましいですよね。「リタイアして起業します」とかサラリーマンを辞めて「子供の頃からの夢であった料理人になります」とかね。根柢には今の仕事に対して冷めたものがあるはずなんですがそこは大人の事情というやつで、わざわざ口に出す必要もないでしょう。ただ、目的をもってリタイアしたからといって思い描いた通りの結果になるかといえば、必ずしもそうではなくというか [続きを読む]
  • 【再掲】一生ひとりで生きていくと決めたら、見えてくる未来もあるわけで…
  • 2030年には3人に一人は生涯未婚!?と言われはじめている昨今いい意味でと言えば語弊がありますが「独身でいることの肩身の狭さ」みたいなものは年々感じなくなってきています。それは個人の感覚が麻痺していっているというよりは、やはり肌で感じる世間の風潮みたいなものでしょうね。私も長いこと独身をやっていますが、30代の頃が一番キツかったですね。何がキツかったって?周りからのプレッシャーみたいなものですよ。 [続きを読む]
  • 結婚とオムライスの相互関係
  • 私はオムライスが好きだ。オムライスを食べるならば、あのお店って決めているお店があるのだがそこのオムライスはとても美味しい。だが、同時にチキンライスも好きなんです。ファミリーマートの冷凍のチキンライスはしょっちゅう買って食べてます。多い時は週2ぐらいの割合で食べているのではないだろうか。それぐらいチキンライスも好きなんです。強引な言葉遊びを思いついた。仮にチキンライスが独身と仮定し、オムライスは結婚 [続きを読む]
  • 無職期間3年と4ケ月だが、いまだに「働いたら負け」の意味がわからない
  • 随分前の話だが、ニートが「働いたら負け」という言葉をメディアやネットなどで発していたのを思い出す。あの頃、私は働いていたのだがとてもとても意味不明な言葉として前頭葉の端っこに収納されていた。長いこと忘れていた。「働いたら負け」って、何に対して負けだと彼等は言っているのだろうか?ニートは目に見えない敵と、日夜戦っているとでもいうのだろうか?その時、勝負をしている競技はなんなのだろうか?そして何点取っ [続きを読む]
  • 現代人は「ねばならない的思考」に縛られすぎてはいないだろうか?
  • 働いている時は「〜ねばならない」という目に見えない鎖に常に縛られているんですよ。「仕事は完璧にこなさなければならない」「○○には堂々とした態度で臨まなければならない」「提出期限は絶対に守らなければならない」まさに「〜ねばならない」の嵐の中で、社会人は仕事しています。その状態が30年、40年と延々と続くわけですから…。途中で「やってらんねえよ」ってなってしまっても無理もない話です。だから、その「〜ね [続きを読む]