いろは さん プロフィール

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いろはさん: アイドルの365日
ハンドル名いろは さん
ブログタイトルアイドルの365日
ブログURLhttp://48lovelove48.blog.fc2.com/
サイト紹介文恋愛禁止のアイドル達のごくありふれた日常…そんな365日を赤裸々に…
自由文今をときめく…
アイドルグループメンバー達の
抑えきれない…
我慢できない…
抑えきれず…
我慢できず…
堕ちていく…
そんな
ごくありふれた
メンバーたちの日常性活を
赤裸々に…

恋愛禁止である
アイドル達の
ごくありふれた日常を
妄想した官能小説です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 35日(平均12.0回/週) - 参加 2017/08/20 09:16

いろは さんのブログ記事

  • アイドルとお医者さんごっこ 15
  • 何も考えれないのか妄想しかしていないのか軽く頷いただけで原田が部屋を飛び出していくと佐藤は黒檀の机の前に座り書類を広げながら ――くっくく…お前みたいな…冴えない男がどうして…脇宮咲良の処女を奪えた…?今からお前が逢う娘は脇宮みたいな小娘とは違い…もう大人の女だ…もちろん…女の喜びを知っている…その分ハードルは高い…可能性は…1%もないだろうが…チャンスはくれてやった…さぁ…お手並みを拝見させても [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 14
  •  ――な、何回もって…何回もアイドルの治療を…そ、そうなったら…そ、その娘とも…咲良みたいな事を…ぐっふふ…待って下さいよ…加藤さん…加藤じゃないか…?こいつは佐藤だ…?どうでも良いけど…マジっすか…?貴方はやっぱ神ですか…? ――佐藤が口にした言葉を信じて疑わずあらゆる妄想をし始めた原田に「くっくく…彼女の部屋にご案内して差し上げたいのですが…生憎と予定が詰まっておりまして…お1人で平気ですよね [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 13
  • 「くっくく…お疲れ様…もう部屋に着いたのかね…?どうかな…体調は…?」「ふふっ…今帰ったよん…あのさぁ…?やっぱ考えたんだけど…SDに抱かれる前に…お医者さんに逢うの…面倒くさいから…やっぱキャンセルして良い…?」「くっくく…そうか…それは何よりだ…」「えっ…?ホントに良いの…?キャンセルして…?」「くっくく…今から先生に部屋に行ってもらう…待っていなさい…」「なぁ〜んだ…?もう…そこにいるの…?め [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 12
  • 「ふっふふ…そう言えば…これ運んでくれた方…あの方は秘書ですか…?」誰かが分からないアイドルからの連絡を待つ間昨夜の咲良との事実はもちろん今から逢えるアイドルが誰かを考え上機嫌の原田が何気なくコーヒーカップを手に問いかけると「くっくく…秘書は秘書なんですが…貴方と同じですよ…」佐藤の返事に意味が分からずカップを置き首を傾げた原田に「くっくく…義理の娘なんですよ…」そういう意味かと納得すると「くっく [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 11
  •  ――こいつは…頭がおかしいのか…?アイドルと2人きりだぞ…?ホントに良いのか…? ――つい思いつきで名前を聞きませんでしたがやはり聞いておいた方がそう考えながらも今から逢えるであろうアイドルとできれば2人きりになりたいと考えていたのが全く無駄になる予期出来なかった展開にまた咳払いをし原田は「それでは…このオフィスに彼女が…30分後に…?あっ…もうそんなに時間は…?」ガチャガチャの景品のような腕時計を [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 10
  •  ――BSDメンバー専用の…カウンセリングが出来るアドバイザー…?私が…?この私が…適任者…? ――「くっくく…いつもは…人一倍元気で明るく無邪気で自由奔放な娘なので…握手会をキャンセルしたのは…もしかすると…ただのワガママかもしれません…それでも…話し相手になってやる…それくらいの感覚で…お願いできますかな…?」原田には願ってもない言葉を口にする佐藤に「も、もちろんです…コミニケーションを取る事か [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 9
  • 「くっくく…情けない話ですよ…」「な、情けない…?」生気が戻り笑みまで浮かべる原田とは対照的に苦虫を噛み潰すよう佐藤が「えぇ…情けない限りですよ…親御さんから大切な娘さんをお預かりしているので仕事上の悩みや相談は聞いていると…偉そうに言いましたが…しかし…実際には肝心な時に何も役に立てない…本当に情けない…お恥ずかしい限りです…」くしが通った髪を撫で恐縮した態度を佐藤が見せると原田は大きく頷き「ふ [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 8
  • 「くっくく…お待たせしました…」「ど、どうでしたか…?彼女の様子は…?」隣室での態度は一切見せず何食わぬ顔で部屋に戻った佐藤に原田が子供のように目を輝かせ聞き返すと「くっくく…詳しくは聞きませんでしたが…どうやら…他のメンバーに…入れ知恵されただけなのか…いつも通りの…無邪気で自由奔放な感じでしたね…ただの仮病かもしれません…」「そ、そうですか…」一瞬で表情が曇った原田が消え去りそうな声で呟くと一 [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 7
  • 「う〜ん…よく分かんないけど…病んだメンバーの為に…カウンセリングできる人をこれから雇う予定だから…私が取り合えず…その医者のカウンセリングを受けてどんな感じか…試してみるって…分かりやすく言えば…こういう感じ…?」「くっくく…あぁ…そうだ…いきなり病んでるメンバーを得体のしれん医師に…逢わすのは不安なんでね…」「ふふっ…何それ…?私に逢わすのは平気なの…?」「くっくく…嫌なら構わんよ…無理にとは [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 6
  • 「ふふっ…びっくりしちゃった…風邪気味だから…握手会…キャンセルしたいって言ったら…マネージャーがSDにOKだって…言われたって…冗談で言っただけだよ…?」「くっくく…申し訳なかったね…ファンに逢えるチャンスを不意にしてしまって…」「ふふっ…キモオタの皆さんに逢えるの…楽しみにしてたのに…でも…そんな事より…どういう風の吹き回し…?私に逢うの待てない感じ…?ヤリたくて仕方ない感じ…?」「くっくく…あぁ [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 5
  • 「くっくく…コーヒーで宜しいですか…?」「ふっふふ…お構いなく…」事務所に移動すると内線で来客だと伝えコーヒーを用意するように頼んだ佐藤が「くっくく…少々失礼しますね…彼女の様子が気になるもので…連絡してみます…杞憂であれば良いのですか…」「ふっふふ…もちろんですよ…私など…出る幕がないのが…1番ですから…」心にもない事を原田が口にしますが会釈して佐藤がオフィス内にある別の部屋に入ったタイミングで [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 4
  • 「原田さんの…専門はどちらでしょうか…?」原田の思惑など気づいてもおらず本気でアイドルの事を心配しているのか独特の含み笑いもせず不思議そうに聞き返してきた佐藤に「えぇ…専門は整形外科ですが…医大を卒業してからも勉強会といえば…大袈裟ですが…分野が違う同期ともずっと交流は続けており…皆で医学について…日々切磋琢磨してまして…各自が専門の診察時に役立つようにお互いの見聞を広めているんです…ですので…カ [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 3
  •  ――風邪を引いただけで…?心理カウンセラー…? ――そう思いながらも当然気になるので「心理カウンセラー…?それは…また…どうしてでしょうか…?」即座に聞き返す原田に佐藤は苦々しい表情で「原田さんだから言います…ここだけの…話にしてくれますよね…?」決めつけた物言いをする佐藤の問いかけにも自分だからと言われた事に加えついさっきの冗談っぽいここだけの話とは全く違うと感じた原田が頷くと「話を蒸し返して [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 2
  •  ――握手会はキャンセルって…絶対に今日の…咲良も参加している…BSD47の…握手会だよな…? ――足を止めたままぼんやりと考えている原田に「くっくく…これは失礼致しました…では…また機会がありましたら…是非お茶でも…それでは失礼致します…」電話を切った佐藤がスマホをポケットに仕舞い何事もないようにこの場を後にしようとしたので「ま、待って下さい…?さ、佐藤さん…?体調不良って…BSDのメンバーがですか…? [続きを読む]
  • アイドルとお医者さんごっこ 1
  • 「くっくく…原田さん…もし宜しければ…お茶でもどうですか…?」「あっ…申し訳ありません…私…この後…少々…野暮用がありまして…」昨夜の咲良との奇跡的な事実を考えているのか気持ち悪過ぎる笑みが治まりそうにない原田が申し訳なさそうに断りを入れますが佐藤は気にもせずに「くっくく…せっかく…お近づきになれた事ですし…そんな事おっしゃらずに…この建物の隣に…私のオフィスがありまして…もし宜しければ…?」また [続きを読む]
  • 柔能く剛を制す…? 完結
  •  ――ふっふふ…そういえば…こいつのおかげでも…あるんだよな…咲良の部屋に入れたのは…でも…あんな事になったのは…ぐっふふ…私の実力だけど…いやっ…私の魅力か…? ――そう考えながらハッとした表情で原田は「あっ…そうだ…こちらこそ…お礼を言わないと…お寿司ごちそうさまでした…咲良も喜んでましたよ…」また昨夜の事実を考えてるのか気持ち悪い笑みを浮かべますが「くっくく…親子水入らずの役に立ったのなら… [続きを読む]
  • 柔能く剛を制す…? 2
  • 「くっくく…そうでしたか…それは…それは…」穏やかな物言いながら鋭い眼光で何を考えてるのか分からない不気味な視線の佐藤に委縮しそうな原田に「くっくく…それなら…こちらとしても…お礼を言わないと…」「お礼ですか…?」萎縮しそうだった原田が思わず呆気に取られると「くっくく…脇宮咲良君だけでなくBSDのメンバーすべての娘達をアイドルとして…親御さんから私共はお預かりさせて頂いてますので当然…仕事上の悩み事 [続きを読む]
  • 柔能く剛を制す…? 1
  • 「どうなってるの…?なんで連絡がないの…?私は出勤してないよね…?」「あれっ…?そうでしたっけ…?」「もういいよ…今日は休ませてもらうから…」「はぁ…?そんな事でご連絡なんて…わざわざ必要ないですよ…?どうぞお好きに…」咲良の部屋でいつのまにか眠ってしまっていた原田が目を覚まし時計を見て焦りながら駐車場に向かう道中に着信は1件もなく迷惑メールだけが3件届いていたスマホで自らが院長を務める病院に電話 [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 完結
  • 「おはようございます…佐藤先生…今宜しいでしょうか…?」「おはよう…それで用件は…?」「すでに耳に入っておられるとは思いますが…」「用件だけ言いなさい…?」「も、申し訳ございません…佐藤先生の所の…アイドルグループBSD47の…柏田由紀の件ですが…」「だから…どうしたんだ…?用件を言えと言ってるだろ…?」「し、失礼しました…柏田由紀の事務所には連絡しましたが…佐藤先生からは何もご連絡がなかったもので… [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 40
  • 「何をしている…今日は握手会だろ…?」由紀が退室してからどれくらい時間がたったのか黒檀の机の前に座ったままでいる佐藤の元には来客者が訪れておりPCの電源を切ってソファーに座る来客者に声をかけると「私2部からだもん…」「それで…用件は…?」すぐに納得したように聞き返した佐藤の元に来客者は歩み寄り黒檀の机の上の煙草を手にし煙草を咥えて自ら火を付けながらしかめっ面で顔を背けて煙を吐きいきなり何も言わず佐藤 [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 39
  • 「握手会行かなきゃ…」口元を拭い立ち上がった由紀に「くっくく…週刊誌の発売日の2日後…1人で平気かね…?」まるでどう答えるか分かっているかのように佐藤が問いかけると「ふふっ…SDはアイドル続けても良いと言って下さったけど…ファンは…どう思うんでしょうね…?」佐藤が何を言いたいのか分かっているかのように由紀が答えると「くっくく…何も考えない事だ…君は今まで通り…アイドルを続ける…それだけだ…」不敵な笑み [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 38
  • 「くっくく…もう話は終わったはずだが…?」近づいてきた由紀に佐藤が声を掛けますが由紀はスマホを手にしたままいきなり佐藤の太ももに座り「私も電話するとこあるから…」由紀の大胆すぎる行動と意味ありげな言葉に佐藤は全く動じる事無く「くっくく…みんな下で待ってる…そう言ったはずだが…?」余裕の態度で答え由紀の身体に手を回すとその手を軽く抑えながらスマホを操作した由紀が「あっ…もしもし…うん…私…今平気…? [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 37
  • 「お、おはようございます…」「あぁ…おはよう…」シーツを身体に巻いた由紀がドアから顔を覗かせるとネクタイまではしてませんがYシャツ姿で黒檀のデスクに座る佐藤は昨夜の情事の痕跡など全く感じさせない態度で何事もないように答えると「シャワー…お借りしても…?」「好きにしなさい…」佐藤が皺1つないYシャツを着てるのを目にしていながら由紀が「SDは…シャワーは…?」書類に目を通しながら佐藤は「子供じゃないんでね [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 32
  • 単調な動きで顔を前後に動かしてるだけに見える由紀の行為ですが口内ではグロテスクなペニスを刺激するよう舌を這わす涎を垂らしながらの行為に「くっくく…私が教える必要は…」誰もが言ってみたい言葉をまた口にしますが「んぐっ…ハァ…んっ…ハァハァ…んっ…うっ…」由紀は何も答えず行為を続け佐藤も満足そうに行為を受け入れながら「気に入ったかね…?」蔑む視線を由紀に送ると「ハァハァ…気が散る…静かにして下さい…」 [続きを読む]
  • スキャンダルにはご褒美を 31
  • 過去の経験からなのか特定の相手を思い出したのかペニスを目の前にした由紀が潤んだ瞳ながらどこか挑発的な目線で舐められてる佐藤よりむしろ自分自身が楽しんでるようにいきなり咥えるのは幼稚な行為だというように伸ばした舌を根元から先端に先端から根元にゆっくりと時折強弱をつけグロテスクな竿を舐め始めると「くっくく…私が教える必要はないみたいだな…?」言わなくても良い誰もが言ってみたい佐藤の言葉にも由紀が竿に舌 [続きを読む]