Surferiko さん プロフィール

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Surferikoさん: Nomad Style:波乗り女子の自由気ままな旅ブログ
ハンドル名Surferiko さん
ブログタイトルNomad Style:波乗り女子の自由気ままな旅ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/surferiko/
サイト紹介文海外サーフトリップ、女一人旅、インドネシア、ヨーロッパ、キャンプ、ハイキング、恋の話もアリのブログ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 36日(平均4.3回/週) - 参加 2017/08/20 15:26

Surferiko さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • インドネシアのサーフスポットその4
  • 今回のスポットは…ロンボク島バリ島に次いでかなりベタなところですねバリ島から流れてきたような旅行者が多いけど、宗教も違うので、バリ島とはまた違う雰囲気昔のバリ島はこんなだったのかな?というところ。メローな波のあるグルプックは、ヨーロピアンサーフィンバブルなのか、ビギナーヨーロッパ人が大量にいますサーフィンが楽しいのはわかるけど、本当に迷惑で危険な数をボートにのせて、黒船到来か?的にやってくる、大量 [続きを読む]
  • インドネシアのサーフスポットその3
  • Pacitan (パチタン)今では、日本のサーフトリップの会社がツアーを組んでしまうようになり、日本のサーファーにも知られるようになった、セントラルジャワのパチタン。私が行った時は、外国人サーファーはほとんどいなかった。この素敵なのに格安な宿に泊まっている人のみがサーフィンする人の数(プラス、ローカル)異国を旅してるバイブ半端ない。パラダイスー!綺麗なレフトの波があるポイントブレイクのPancerパンチャール。宿の [続きを読む]
  • 最近の私、その5 リウンナショナルパーク
  • 天国ってこんな感じでしょうか?綺麗な海でシュノーケリングしようと、Riungにある、17 islands national parkへ。まずは、かなり大きなコウモリがいる島へ。まさに、バットマン的な感じでした。綺麗な海でスノーケリングをしたり…浜辺でバーベキューをしたり…素敵なビーチタイムでした。リウンの村は、何にもない漁村。村にいる漁師さんのボートに乗って、ナショナルパークへ行きます。私達は4島訪れて、バーベキューランチ付 [続きを読む]
  • 最近の私、その4 バジャワでいきなり登山!
  • 昨日までいたルテンが標高1188mにある町で寒かったので海辺で暑さをエンジョイしたかったのですが、この山を見た相方が…あの山登りに行こう!ってそんなわけで、さらにスクーターを走らせてBajawa(バジャワ)という標高1100mにある町へ目指すのは、標高2227mのイネリエ山。日本語では登山の情報が一切なかったので、日本人初!かもしれない翌朝、3時半に私の意に反して無理やり起こされ、Watumezeという村まで25分くらいバイクを走 [続きを読む]
  • 最近の私、その3 ルテンへGO!
  • こんなスタイルで、ラブアンバジョを出発!目指すはRuteng(ルテン).トランスフローレス、というインドネシアにしてはかなりハイレベルな道をひたすら進む。途中、パイナップル畑を発見!おじさんにカットしてもらい、食す。甘くて美味しいールテンよりちょっと手前の町で、蜘蛛の巣状になったライスフィールドを堪能。MbelilingHomestayRutengに宿を取り、SpringHillで夕飯。就寝にほんブログ村 [続きを読む]
  • 最近の私、その2 ラブアンバジョ?フローレス島
  • 数日前に、インドネシアのフローレス島に到着!西の玄関口のラブアンバジョはダイビングで有名な島らしく、飛行機から見える景色はこんな感じで、綺麗でした!立ち並ぶダイブショップの数には驚きましたが、白人観光客オンリーなのにも驚き日本人ダイバーも訪れるらしいけど、アジアンはあんまり来ないみたい。イタリア人が特に多くて、美味しいピザが食べられましたダイビングに興味はないので、Rangko Caveという洞窟にツアーは [続きを読む]
  • 最近の私、その1 ジャワ島
  • う過去のサーフトリップの話が多いので、最近、何をしているのか?お知らせしようかと思います。ジャワ島のバツカラスでスイス人のパートナーとこんな素敵なのに一泊1400円なキッチン付きの家をレンタルして(Airbnbおすすめします!)市場で新鮮な魚を買いキッチンで料理サーフィンを堪能。コンビニでチケットを購入し、ジョグジャカルタ行きの電車に乗り込みジョグジャカルタにちょっと立ち寄り新たな島へと向かうのでした本日は、 [続きを読む]
  • インドネシアのサーフスポットその2
  • うBatu Karas 私個人としては、大変残念な事にロンリープラネットに載ってから大量のヨーロピアンが来るようになってしまった、私のインドネシアの故郷、バツカラス。 ここの波と人に出会い、私のインドネシアへの愛着が変わりましたマシーンのようなレギュラーのポイントブレイク。綺麗なレギュラーもグーフィーもあるリーフブレイク。ちょっとバイクを走らせたら、ショートボーダーも大満足のこんな波も優しく、楽しいローカル達 [続きを読む]
  • インドネシアのサーフスポットその1
  • インドネシアサーフィンといえば!バリ島いや、それではあまりにも普通すぎる(笑)バリ島以外にたくさんあります。なにしろ、島の総数が14,000くらいの国ですインドネシア国内、あちこち結構旅をしているけれど、サーフィンのみに限定するとそんなに色々と行ってないかも結局、好きな波のある同じ所に戻ってしまうので第1弾の今回はチマジャ地区を紹介します。ジャカルタ在住のサーファーにとって、1番行きやすいスポットなので、 [続きを読む]
  • スイス人との恋
  • インドネシアの話が多いので、たまにはほかの国や、恋の話でもと思って書いた前回の記事。もうちょっと掘り下げてみます大学はカナダで留学、その後も働いていました。数年して、帰国しましたが、日本でも英語を使う生活で、性格も態度も考え方もかなり、非日本人女子さらには、なんででしょうかね、「今まで付き合ってきた人は外国人(白人の西洋系を意味していると思われます)なんでしょう?」って、白人オンリーと思われるいい [続きを読む]
  • スイスとの出会い
  • 旅は好きですが、ヨーロッパ諸国(特に西と北)には、殆ど全く興味がありませんでしたヨーロッパは、金持ちになって優雅に旅行するところ。 歳取ってから行けばよいという感じで、基本、先進国に興味がない私物価は決して安くないし、波のある海があっても、ウェットが必要申し訳ないけど、わざわざお金かけて旅行する魅力…全く感じませんそんな私がなんでまた、物価は世界一高くて、山々に囲まれて海すらないスイスに行っている [続きを読む]
  • インドネシアサーフトリップで重宝する物No.1
  • 酒。 酒です。 アルコール!(笑)インドネシアといえばコレサーフィン後の、冷えたBintang Beerがたまらなーいでも…世界的な観光地で、ヒンズー教徒の多いバリ島は別ですが、 他の島々は基本イスラム教。ヒンズー教もですが、イスラム教はお酒は一切飲んではいけません お酒の確保ができないところもあります 例えば、インドネシアのアチェ州は国内で唯一、イスラム法が施行されているのでアルコール販売自体が 完全に禁止 こんな [続きを読む]
  • インドネシア語の続き
  • 前回の記事は、あまりにも アッサリしすぎていたので、もうちょっとだけ話します インドネシアに限らずに、旅先のローカルと交流するのが私流 何回も行っているインドネシア。インドネシア語のレベルはサーフィン関係はもちろん買い物から女子のゴシップ会など(笑)普通の会話にはほとんど困りません インドネシア語が少しでも分かると、旅の内容がガラリと変わります 1. ぼったくられないローカルプライスまでいかなくても、 [続きを読む]
  • Bahasa Indonesia:インドネシア語
  • 独学で、インドネシア語を学んでいます。そんな私の出稼ぎのお仕事は語学習得を職にしている語学のプロですそんな私がお伝えしたいインドネシア語に限らず、新しい言語の上達方法で1番良いのは、その言語を話す恋人を作ることと良く聞きますが…否定しません全くもって、その通りだと思います以上です [続きを読む]
  • 今更ですが、はじめまして。
  • NO SURF, NO LIFE! Life is a beach!!! 実は、諸事情により山にも結構出没します ヨーロッパの山々も日本の山も ついでに、雪山にも現れます 3度のご飯より旅が好きいや、食べること好きです。飲むのも好きです。 「今どの国にいるの?」「え?日本いるなんて珍しくない?」「次はどこに行くの?」 と聞かれる事は日常茶飯事。 出稼ぎをするように帰国。仕事が終わると、早くて当日の夜には出国。 趣味、特技:荷造り そ [続きを読む]
  • インドネシアとの出会い
  • 初めてのインドネシアは2008年4月。 ごく普通にバリ島でインドネシアデビュー (有名なエアポート。私は見学のみ) 今思うと、初心者の私には辛すぎる過酷な波ばかりでした バリ島通にはここがどこかお分かりでしょう↓ 波が小さいから、と連れられていったけど、波のサイズは確かに小さいけど、 パワーは半端なくて、ぐるんぐるん巻かれました数年して、友達を訪ねにジャワ島のチマジャに上陸。リーフブーツ履いてても関係なく [続きを読む]
  • 出会いは突然:サーフィンとの出会い
  • 2004年11月 ハワイのワイキキでサーフィンデビュー! ベタですね 小さい頃からスポーツは好きだったけど、実は海と日焼けは避けていて、好きではなかった しかし、サーフィンと出会って180度、コロリと変わりました 初めてのサーフィン。満面の笑み! 翌年の4月には湘南へ引っ越したし 恋に落ちる、ってこういう事か、みたいな感覚 色々と、新しい恋で、人は変われますね 乗れたー! いつあるか分からない出会い。大切にしましょう [続きを読む]
  • サーファー必読!カツオノエボシに刺された時の対処法
  • 噂通り、激痛です サーファーとして避けて通れないクラゲの奇襲。いや、私たちが彼らの領域に侵入しているのだから、彼らからすると、当たり前の仕打ちです。ゴメンナサイ ミズクラゲに刺されても、チクッとして、その後は痒いなぁ、くらいですが…。 別名、電気クラゲの異名を持つこのクラゲ…。ハンパない電気ショックのような激痛を与えられます。 ちょっと刺されて、すぐに触手を取れたならラッキー。私のように、運悪く、触 [続きを読む]
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