英丸 さん プロフィール

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英丸さん: 日々雑記帳    ずっと独りだった私の記録
ハンドル名英丸 さん
ブログタイトル日々雑記帳 ずっと独りだった私の記録
ブログURLhttp://diarynotes.seesaa.net/
サイト紹介文身体はデカいけど心は繊細なアラフォー孤独サラリーマンです。人生、谷あり谷ありで山はなかったよ。
自由文10代からずっと独りでした。なんとか普通の人を演じてきましたが、何度も社会的に挫折。それでも立ち上がり、また普通を演じています。でも、もう最近、演じるのを止め始めました。

偽善者が嫌い。
左翼が嫌い。
社会のルールを平気で破る人が嫌い。

この3つが共通ならば仲良くなれそうです。そんな人で、心はずっと独りな人に読んで欲しいなと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 23日(平均7.0回/週) - 参加 2017/08/26 22:55

英丸 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 全てまやかし
  • 全てが嫌になる時がある。全て、まやかしで虚構のような気がして。価値がない、と言うほどウブではない。でも、この毎日は何なのだろうという空虚感。全て終わりにしてしまったら。でも、人生にはゲームのようにリセットボタンはありません。 [続きを読む]
  • 三島事件のこと
  • 「戦後、日本は経済大国になり、物質的には繁栄した反面、精神的には退廃しているのではないかと思う。思想の混迷の中で、個人的享楽、利己的な考えが先に立ち、民主主義の美名で日本人の精神をむしばんでいる。(中略)その傾向をさらに推し進めると、日本の歴史、文化、伝統を破壊する恐れがある。(中略)この状況をつくりだしている悪の根源は、憲法であると思う。現憲法はマッカーサーのサーベルの下でつくられたもので、サン [続きを読む]
  • 本田圭佑氏の自己責任ツイートは正しい
  • 本田圭佑のツイートが叩かれている。自殺について、自殺なんかせずに自分に強くあれ、というメッセージのツイートだ。今の自分が置かれている状況をどう理解すべきか、について。他人や社会や政治のせいにせず、自分自身に目を向け言い訳せずに頑張って生きていこう。そういうメッセージだ。誰か、特定の自殺者についてのコメントではない。左翼やプロ市民は直ぐに弱者の味方を演じる。弱者は正義なのである。自分が弱者の味方であ [続きを読む]
  • 映画 hungry 70点/100
  • 暇ですること無いなら観ても良いレベル。駄作、と言うのは、言い過ぎだけど。うーん、設定も展開も新味なく陳腐。結末も陳腐。言い方変えれば、スタンダードといえる。人食の話。頭おかしい犯人は子供の頃、交通事故で車もろとも崖下に落下。運転席に座っていた母親は即死。1ヶ月位発見されなかったが子供は母親を食って生き延びた過去がある。で、自分が人食したのは切羽詰まった状況で仕方がなかった。誰だって同じような状況に [続きを読む]
  • 物量に負けた
  • 精神性では日本とドイツが勝っていた。科学技術ではドイツが勝っていた。軍隊の優秀さ勇敢さでは日本が勝っていた。でも、物量に負けた。ありふれた安っぽい思想や精神性でも経済力と資源があれば、なんとかなる。それに科学技術が加われば負けることはない。勝てば官軍。全て日本が劣っていていたと過去の偉大な時代を貶める人がいる。我々は、ただ物量に負けたのだ。 [続きを読む]
  • いつか見えなくなるもの
  • 胸の中にあるもの いつか見えなくなるものそれはそばにいること いつも思い出して星野源 恋 より今傍にいる人も、いつか、そう遠くない日に居なくなってしまう。私自身も。家族は勿論、職場や学校の知り合いも。今、この時、瞬間瞬間を大切にしよう。この時は、もう二度と戻っては来ない。何気ない日常、雑談、一緒に過ごす時間。考えれば泣けてくる。なんて切ないのだろう。1枚の写真がある。浜辺を二人が歩いているごくあり [続きを読む]
  • 香山リカ という可哀想なオバさん
  • 香山リカは他人の精神分析やカウンセリングをする時間あったら、自分の心をケアした方が良い。勿論、自分ではできないから精神科へ通院か入院して。すっかり、典型的な左翼オバさんとなり、人生を無駄に自己主張に費やし人から非難される繰り返し。自分は心優しい弱い人の味方、というのが左翼オバさんの生き甲斐だから、聞こえのいい無責任な主張もなんの罪悪感もなくできる。原発反対、沖縄可哀想、死刑反対、憲法九条を守れ。中 [続きを読む]
  • 愛子さま 中等科卒業
  • 思春期。ただでさえ難しい時期。世間に色々騒がれ、小さい心にどれだけの負担が掛かっていることだろう。そんな想いをもってこの記事を読んだ時に、思わず涙が溢れ出た。ご立派に成長され、とても嬉しく思った。以下、毎日新聞の記事より----------------愛子さまが、学習院女子中等科卒業にあたって同校の記念文集に寄せた作文の全文。  世界の平和を願って              敬宮 愛子学習院女子中等科の卒業式に向 [続きを読む]
  • 下重 暁子 というお婆さんの妄言
  • 家族を解体したい人がいます。簡単に言えば、左翼の人達ですね。国家を、伝統を、家族を、全て邪魔なものとして考える。このお婆さん、大昔のウーマンリブ、って感じで頑張っちゃった人ですね。で、年代的には戦後の左翼思想にバッチリ染まりまくっている。原発反対、憲法九条を守れ、天皇制反対。まあ、こんな感じのお婆さん。よく居る典型的な左翼お婆さん。沖縄行って、辺野古基地反対とかやりそうなお婆さん。家族という病、と [続きを読む]
  • 怖いものなど何もない
  • 完全に、怖いという感情を無くすことはできない。生死に関する事態、身体的な苦痛、精神的な拷問。想像すれば幾らでも耐えられなさそうな状況は思い付く。しかし、私の日常ではそのような状況はない。しかし、ああだこうだと思いあぐねることもしばしば。ただ、このように思う自分を否定してはならない。否定しても意味がない。というのは、こういった感情や思いはオートマチックにわきでてくる感情であって制御できないものだから [続きを読む]
  • 悶々とした気持ち
  • 自分の存在感が小さいなと感じる時、惨めな居た堪れない気持ちになる。でもこれは、前提として自分のことを価値ある素晴らしい人間と考えているからだ。だから、その考えと現実のギャップで惨めな気持ちになる。自分はどう心を整理したら良いのだろう。自分を特別扱いしてくれないと気分が悪くなる、というのは先ずもって幼稚な心だ。そして、他人の評価で自分を評価する思考だからだ。他人の賞賛よりも大切なものがある。自分自身 [続きを読む]
  • どうなるか未来のことは分からないけど
  • 戦うしかない。戦わなければ勝てない。その時その時で、ベストを尽くす。しっかり考えて行動する。でも、常に、結果としてベストな選択ができる訳ではない。間違いもある。でも、戦わなければ勝てない。将来、後悔しないために。 [続きを読む]
  • ヒトラーは何故にかくも我々を魅了するのか?
  • ヒトラーは、英雄が生まれにくい近代において、稀有で傑出した英雄である。英雄と、道徳や常識や良心には何も関連はない。日本もドイツも、芸術的な精神性、高貴な精神性では圧倒的にアメリカに勝っていた。しかもドイツの場合は科学技術でも勝っていた。しかし、アメリカの物量に押し潰された。近代を象徴する大量生産大量消費の権化には敵わなかった。崇高な目的のために命を捧げる。勝つために、高度な戦略は練るが最終的には有 [続きを読む]
  • エストニアに留学してる陳腐な学生の話
  • 本当に日本では沢山量産される人間の話。エストニアに留学して、寂しいのか金儲けしたいのかブログで日本の悪口を書いている学生の話。日本を悪く言ったり卑下したり悟ったような御託言を言えば、自分は良心的で知的で客観的で、コスモポリタンなんですよって認識の人。まあ、日本の悪口言う事をなりわいとしている人は沢山いるので、ありきたりな人間ですが。在日、自分が良心的だと自己宣伝したい人、苦労せずに平和な日本で育っ [続きを読む]
  • 人生は短い
  • 人生は短い。自分にとって価値のないことにわざわざ関わって、心と時間を無駄遣いするのは止める。縁のない人とは関わらないことが肝要。必要最低限にして、短い人生を心安らかに生きるのだ。 [続きを読む]
  • 神風特攻隊
  • 全て分かっている。現代の人が、いま自分たちがしようとしている、神風特攻隊と言うものに対して、どの様に言うかと言うことを。又は、この状況を知らない平和な人が、教科書的な批判をするであろうことも。全ては、後になって結果が分かってから、その結果を私は知っていたとばかりに批判されるだろうことも。一つ、これだけは伝えたい。道徳や倫理や政治や経済や軍事の理屈やロジックは、もう全てが終わり時代も価値観も変わった [続きを読む]
  • アパホテルを支持します!
  • アパホテルという民間企業が法律にも違反していないことをしているだけなのに。支那や朝鮮人が騒いでいる。嫌なら泊まるな。そもそも日本に来るな。自由の国の民間企業に理屈に合わない圧力を掛け、自分たちの思い通りにしようという考えこそが、大きな問題であり犯罪的。アパホテル、安くて良い設備の綺麗なホテルです。ホテルとして、淡々と頑張ってください! [続きを読む]
  • 小林よしのり
  • この人、苦手。最初、同じ保守の仲間かと思っていたけど、発言を色々と読むにつれ、あ、違うと分かった。この人、幼稚で自分が大好きで、知的に思われたくて、感情的で、見栄っ張りな田舎者だなと思った。皇室のことを本当に大切に思っていない。天皇と天皇陛下個人の区別もできていない。天皇をただの人間として自分達と同じ基準で話す、典型的な戦後民主主義の申し子。団塊の世代に近しい典型。生前退位について八木さんとの対談 [続きを読む]
  • 小林よしのり
  • この人、苦手。最初、同じ保守の仲間かと思っていたけど、発言を色々と読むにつれ、あ、違うと分かった。この人、幼稚で自分が大好きで、知的に思われたくて、感情的で、見栄っ張りな田舎者だなと思った。皇室のことを本当に大切に思っていない。天皇と天皇陛下個人の区別もできていない。天皇をただの人間として自分達と同じ基準で話す、典型的な戦後民主主義の申し子。団塊の世代に近しい典型。生前退位について八木さんとの対談 [続きを読む]
  • 赤ちゃん 子供 思春期
  • 赤ちゃん、子供。無条件に優しく包んであげたい。親に。そして社会が。思春期。生意気なことを口では言っても、まだ心はガラス。今ならまだどうにでも変われる。大人が、上手くリードしてあげたい。現実、親に殺されたり虐待される子供がいる。殺される赤ちゃんもいる。胸がきゅっと苦しくなる。現実。自分の心が巡る。自分は自分の範囲において行動していくこと。それが自分がすべきこと。 [続きを読む]
  • 離人症的な感覚
  • 手術をして内臓を2つ取った。腹腔鏡手術。怖かった。医者に身を任せるしかできないが、前、中、後、とずっと怖かった。死ぬことを覚悟した。でも、死というものが分からず、どうしても実感が持てなかった。病室で一人。この薄暗い無機質な部屋で死ぬのかと思ったら怖くなった。退院後、今に至る。なんとか働いている。性格は変わらないけど、何かが自分の中で変わった。死はまだ実感できないけど、他人の評価を気にしなくなってき [続きを読む]
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