yoshi さん プロフィール

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yoshiさん: FX戦略図書館
ハンドル名yoshi さん
ブログタイトルFX戦略図書館
ブログURLhttp://fxhasanshinai.com/
サイト紹介文FX初心者や勝てない人のために勝ち続けるための資料をご用意しています。
自由文FX初心者や勝てない人のために勝ち続けるための資料をご用意しています。
ローソク足とトレンドラインだけで相場を分析するコツをお教えできればと思います。
FXで破産せずに成功するために参考にして頂ければ幸いです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 20日(平均7.7回/週) - 参加 2017/08/31 09:25

yoshi さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 押し目買い
  • 「押し目買い」よく聞くフレーズで、戦略としては良いと思います。一般的にはトレンドの波形の押しの部分から次の上昇波形の初動を狙ってロングでエントリーするというものです。これだけでは絶対に勝てません。どこまで押しが入るのかなんて誰にも分からないことですから。なので、ある程度明確なルールを作ってあげる必要があります。明確なレジスタンスラインをブレイクする初動を狙わず、戻ってきたところを狙います。明確なレ [続きを読む]
  • FX みつしろ
  • トレードのやり方はトレーダーの数だけあると言っても過言じゃないです。人の性格、考え方は人それぞれ違います。なので、他のトレーダーの真似をしても勝てるようにはなれないのが相場の世界です。もしも勝てたとしても一時的です。相場の原理原則を正しく理解できていないといつまで経っても勝てないという現象に頭を悩ませることになります。FXの世界ではちょっとした有名人の「みつしろ」さんのメルマガは読んでおいて損はない [続きを読む]
  • FX 口座開設 手順
  • おすすめのFX 口座開設の手順書です。口座開設の申請に必要なもの【本人確認ができる写真付きの証明書】 1点・自動車運転免許証・パスポート・写真付住民基本台帳カード【現住所確認書類】 1点・各種健康保険証・各種公共料金の請求書、領収書・電話料金の請求書、領収書・各種銀行、クレジットカード会社の利用明細書、請求書・住民票、印鑑登録証明書・納税関係書類AXIORYでは今のところマイナンバーを提示する指示はありませ [続きを読む]
  • FXのやり方
  • FXで勝つためのやり方はたくさんあるように思われがちですが、相場の原理原則から外れたやり方をいくらやっても勝てるようにはなりません。原理原則に沿った方法を自分で探さないと勝てるようにはなれませんからね。やり方について説明していきます。 [続きを読む]
  • 順張りと逆張り
  • 巷には様々な手法が溢れ返ってますが、トレードには大きく分けて2種類の手法しかありません。「順張り」と「逆張り」です。どんなインジケーターを使っていてもエントリーするときはこの2つのどちらかしかありません。このことを知らないでトレードするから往復ビンタを喰らったりします。順張りとは、トレンド方向へ「ロング」または「ショート」のポジションを保有していく手法です。逆張りとは、トレンドとは逆方向へ「ロング」 [続きを読む]
  • 順張りと逆張り
  • 巷には様々な手法が溢れ返ってますが、トレードには大きく分けて2種類の手法しかありません。「順張り」と「逆張り」です。どんなインジケーターを使っていてもエントリーするときはこの2つのどちらかしかありません。このことを知らないでトレードするから往復ビンタを喰らったりします。順張りとは、トレンド方向へ「ロング」または「ショート」のポジションを保有していく手法です。逆張りとは、トレンドとは逆方向へ「ロング」 [続きを読む]
  • FXで失敗する人
  • FXで失敗する人がやること、それは「ナンピン」です。「下手なナンピン、スカンピン」相場格言にもあるようにやっちゃイカンのがナンピンなんです。計画的にナンピンするならOKなのですが、初心者がそう簡単に計画通りできるはずもなく、最終的に破産の道が待つことになるだけで・・・計画的なナンピンとは、資金管理です。例えば、100円で1ロットでロング。30pips下がって99.70円になったら、追加ポジションで2ロット。さらに下が [続きを読む]
  • なぜFXで破産するのか
  • FXで破産することは滅多にないと言っても良いのですが、極稀に年に2〜3回、万が一の事態が起こります。このときに破産する人は破産します。では、どういった人が破産するのでしょうか?トレードの基本は資金管理です。資金管理がシッカリ出来ていれば、まず破産することはありません。せいぜいあって証拠金ゼロです。一言でいってしまえば、ロスカットを設定していない人以外にいてません。でも、ロスカットを設定する習慣がある人 [続きを読む]
  • 移動平均線とは
  • 移動平均線とは、過去の一定期間の平均値を表示するラインのことです。英語で書くと「Moving average」略して「MA」なんて呼ばれ方をしています。この移動平均線は期間75です。過去のローソク足75本分の平均値が表示された点が繋がってラインになっています。期間設定はい諸説ありますが、ポピュラーなのは10、14、20、25、75ぐらいでしょうか?この移動平均線を利用した手法はいろいろありますが、どれも微妙です。有名なグランビ [続きを読む]
  • ダウ理論の手法
  • ダウ理論の「主要トレンドは3段階からなる」先行期:逆張りトレーダーが仕込んでいる時期追随期:トレンドが転換して順張りトレーダーが参入する時期利食い期:勝てないトレーダーが高値掴みして眠れない日々を過ごす時期どの波のどの部分を狙うのか?手法は逆張りでいくのか、順張りでいくのか、それとも勘を信じるか?個人トレーダーが勝ち続けるには追随期を狙うしかありません。先行期を狙えるのは資金が大量にある投資家のみ [続きを読む]
  • FXの資金管理
  • 破産するトレーダーのほとんどが資金管理ができないで相場から去っていきます。簡単にいうとロスカットの設定と資金管理ができれば、相場から一発退場なんてことはなくなります。資金管理については→「FX初心者おすすめの本」マークダグラスの「ゾーン」に詳しく書いてあります。絶対に押さえておいたほうが良いポイントは「損失額は総資金の2%まで」です。破産したくなければ、これは絶対条件です。例えば、資金が100万円だった [続きを読む]
  • FXのレバレッジ
  • FXにはレバレッジがあります。レバレッジとは資金倍増装置です。1万円の資金でもレバレッジを使えば、国内のFX業者だったら25倍の25万円分の資金量でトレードできます。1ドル=100円の場合、1万円の資金でレバレッジ無しだったら100通貨ペアしか買えませんが、レバレッジが25倍だったら2500通貨ペア。海外のFX業者だったら今ならレバレッジ400倍が当たり前の時代なので、4万通貨ペアが買えます。おぉ〜増えるじゃんって思ってしま [続きを読む]
  • ダウ理論とインジケーター
  • 私はインジケーターを一切使えません。今まで使えるだけインジケーターを使った結果、使えねぇ〜ってなったからです。なので、インジケーターとダウ理論を組み合わせても勝てるようには思えません。正確に言うと「勝ち続けることは不可能」ですね。インジケーターを使っても勝てるときもありますから。でも、その買った分は必ずといっていいほど相場の流れが変わったときに吐き出します。これはFXだけではなく、トレードあるあるで [続きを読む]
  • ダウ理論とFX
  • ダウ理論の6つ基本的な法則の1つ、「トレンドは出来高でも確認できなくてはいけない」これは株式相場などでは上昇するときに出来高が伴わないとその上昇は継続しないという意味なんですが、FXにはあまり関係ありません。FXは規模が大き過ぎて出来高を正確に把握することができないのですが、ドルストレートだけを狙えば自然と出来高のある相場を狙うことができるからです。ドルは世界の基軸通貨です。大きな資金を動かす機関投資 [続きを読む]
  • ダウ理論とは
  • トレードする上で「ダウ理論」は非常に有効な理論になります。ただ、抽象度が高いので捉える人で使える理論になった使えない理論になったりします。なので、ダウ理論の基本的な要素から説明します。ダウ理論には基本的な6つの法則があります。平均はすべての事象を織込むトレンドには3種類ある主要トレンドは3段階からなる平均は相互に確認されなければならないトレンドは出来高でも確認されなければならないトレンドは明確な転換 [続きを読む]
  • ダウ理論
  • ダウ理論とはチャールズ・ダウが提唱した市場の値動きを評価するための理論。ダウ理論について書かれた多くの書籍がありますが、正確に書かれている本はほとんどないといっても過言ではないと思います。抽象度の高いダウ理論は解釈する人の理解の仕方が大きく変わってくるんですよ。ダウ理論でトレンド転換を狙う手法やインジケーターと組合わせた手法などいろいろありますが、ダウ理論の欠点に気づいてるトレーダーはほんの一握り [続きを読む]
  • 雇用統計
  • 毎月、第1週目の金曜日21:30(冬時間は22:30)はアメリカの一大イベントの雇用統計祭りがあります。この指標は発表5分前から激しい動きになるのが特徴です。このチャートは2017年7月の米国の雇用統計です。こういったチャートを見ると、大きな勘違いをする人が出てくるんです。「この大陰線、狙ったろぉ〜〜〜」こういう人のこの後の行動パターンはいつも同じなんです。一生懸命、雇用統計の分析を始めます。失業率が減ったから [続きを読む]
  • ファンダメンタルズ
  • ファンダメンタルズ分析とはその国の経済状況などから相場の動向を分析する手法です。もっと簡単に書くと・・・アメリカの雇用統計などの経済指標でその国の経済状況を分析して、その国の通貨の価値がこの後どうなるの?っていうのがファンダメンタルズ分析になります。最近ではイギリスのEU脱退が良い例ですね。「EU脱退が決定するとポンドは下降トレンドになるのでは」これが大雑把ですが、FXのファンダメンタルズ分析になります [続きを読む]
  • 群集心理とは
  • 「相場は群集心理の集合体である。」「群集心理を理解していないから勝てない。」よく耳にする言葉ではないでしょうか。書いている内容は正しいのですが、捉え方を間違えてる人がほとんど・・・正確な意味で「群集心理」のことを理解しているトレーダーは本当に一握りだけだと思います(機関投資家は別)確かに「群集心理」の集合体が相場なんです。但し、ここで間違えて欲しくないのが、相場のほどんどがランダムで規則性のない動 [続きを読む]
  • トレードの本質を知る
  • トレードの本質について書かれている情報は少なくないですが、そのほとんどが本質から少しズレてる感じが・・・私が経験を積んで気付いたトレードの本質について書いてみます。トレードはゼロサムゲームと言われていますが、本当のところはマイナスサムゲームです。リスクリワード1:1、勝率50%でも資金が減ります。ゼロサムならトントンです。でもトレードには手数料、スプレッドといった必要経費があるのでエントリーした瞬間か [続きを読む]
  • MACDの使い方
  • MACDはトレンド系のインジケーターになります。一般的な使い方は赤点線と紫線が交差するポイントがエントリーのシグナルになります。赤点線を紫線が下から上に突き破る形で交差するとロングエントリー、赤丸ですね。黄緑丸で決済です。逆の上から下へ突き抜ける形で交際するとショートエントリー、黄緑丸です。赤丸で決済です。ロングエントリーがゴールデンクロス、ショートエントリーがデッドクロス。比較的ダマシが少ないインジ [続きを読む]
  • テクニカル分析
  • テクニカル分析とはいろいろな市場の要因や過去のデータを用いて未来を予想する手法。チャート分析もこの中に含まれます。対照的なのがファンダメンタルズ分析になります。種類には「トレンド系」「オシレーター系」などのインジケーターと呼ばれる過去の数値をグラフ化したものがありますが、最終的に無意味だと気づくのがインジケーターを使ったテクニカル分析です。FX初心者が陥りやすいテクニカル分析の罠について紹介します。 [続きを読む]
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