ハイシニア 冬はスキーで健康いっぱいさあ、再び さん プロフィール

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ハイシニア 冬はスキーで健康いっぱいさあ、再びさん: ハイシニア 冬はスキーで健康いっぱい
さあ、再び
ハンドル名ハイシニア 冬はスキーで健康いっぱいさあ、再び さん
ブログタイトルハイシニア 冬はスキーで健康いっぱい さあ、再び
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nootsuk-goo
サイト紹介文高齢者に冬は老化の季節 冬の運動が健康を支える  今スキーは易しくなって ハイシニアの健康スポーツ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 15日(平均6.5回/週) - 参加 2017/09/04 15:54

ハイシニア 冬はスキーで健康いっぱいさあ、再び さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ハイシニアのスキーは森のトレッキング
  •  カービングは「優しい滑り」でオフピステも滑れます。早春の晴天下、のんびりと森や林をスキーで巡る。若い頃にはムリと思っていた滑りが。 リフトで登って、のんびりと滑り下りる森のコースが結構。ピステでガムシャラに滑る、華麗や豪快な滑りは若い者に任せて。 我々シニアは、春の息吹きに包まれて雪山の連なりを眺めつつ 緩やかな尾根を辿り、スキーで森のトレッキングをのんびりと堪能します。その後の温泉とビールまで [続きを読む]
  • ハイシニアのスキーの滑り習得のポイント
  •  カービングスキーは、さらにロッカースキーも出現して滑りがますます易しくなって、これを享受する高齢のスキーヤーが増えている。 スキーの滑りは普通の運動と違って、運動の主なエネルギー源は引力で、その利用を高めるほどに疲れず、ケガしにくく、自分の力を使わずに滑ります。この「優しい滑り」の体得に高齢者は努めています。 ただ、高齢者は運動の感覚や筋力が低下して運動の習得能力が大きく落ちている。新しいスキー [続きを読む]
  • ハイシニアのスキー 普及の傾向
  •  カービングスキーの出現でスキーの滑りは画期的に易しくなり、大衆への普及が進んだ。 ただ日本では、スキー技術の指導と資格検定が金科玉条、これを経営原資としてきたスキーの本山、SAJは大衆化を躊躇、結果として衰退と新分野のスノーボードに発展が向かった。 その後SAJの改心もあり、いまスキーの指導はカービングに転進しているが、既に遅しでスキーはマイナー化してしまっている。 しかし、スキーの滑りの容易化は、今 [続きを読む]
  • 来シーズンサークル「ひあら」のテーマ
  • 咋シーズンまでの稽古から、ハイシニアのカービングの滑りの稽古に、テーマ「優しい滑り」の体得に向けた課題と教法が把握できて、来シーズンに適用します。3課題と狙い①「前傾動作」:後傾姿勢の矯正  =安全で疲れない滑りの姿勢②「歩き」: 荷重によるターン   =カービングのターン③「ショートターンとストップ」     :急斜面に対応  =何処でも滑れるスキー この3課題、とくに基本の前傾動作を重点にツアーで稽 [続きを読む]
  • 年金世代の皆さん、この冬またスキーを始めませんか
  • ハイシニアは冬は家に籠りがち、老化が進みます。思い切ってまたスキーに挑戦しませんか。 いまスキーは変わり、高齢者の冬の健康スポーツに。昔のスキーとは別のスポーツになっています。 スキーは易しくなってカービングに。ターンは力も技もいらず、素直に乗って荷重するだけ。ハイシニアは、ケガしない、疲れない「優しい滑り」をします。 平日にローコストで温泉に泊まり、スキー後の温泉とビールは仲間同士で至福のひと時 [続きを読む]
  • ハイシニアの滑りは「姿勢」から まず「歩き」で正す
  •  滑りの姿勢は 、「優しい滑り」の ターンの稽古、「歩き」に合わせて稽古します。「歩き」の踏みの時にしっかり体重を掛けるように荷重することがポイントです。 姿勢はまず静止状態で確認を。体重を膝に乗せ、それを爪先で支える型=「前傾姿勢」を作り、各部の具合を知り、ブーツとの具合を把握しておきます。 これをターンの「歩き」の稽古に合わせて、左右交互の踏み替え毎に踏みしめて、しっかり体重を爪先に、ブーツの脛 [続きを読む]
  • 滑りの姿勢
  •  初、中レベルの旧スキー経験者は、大体が後傾姿勢です。旧スキーでシュテムやズラシでターンをしていた後遺症です。 カービングスキーは、力を使わずに板の真ん中に乗って荷重します。斜面によって、描くカーブによっては前傾もします。 後傾姿勢は全く不要で、むしろ危険です。 また初心でスキーに挑戦する方は、滑りに怖じけて後傾姿勢になるので、滑りを繰り返して、スピードに、また傾斜に馴れて徐々に姿勢をただします。 [続きを読む]
  • ハイシニアのスキー 3条件
  • ハイシニアは、・力なし・不器用で鈍い・それでも滑りを楽しみたい>そういう人のサークル 「ひあら」 です。その原則3つ、①「易しい滑り」      ・誰でも滑れる②「優しい滑り」      ・怪我しない疲れない③「楽しい滑り」      ・カービングでこの歳でもどこでも滑れる、「優しい滑り」を稽古しながら、いつまでもスキーを楽しみます。その気のある方、どうぞ。>HPからメールを、http://www7b.biglobe.ne.jp/~ [続きを読む]
  • シニアの滑りのアップは「度胸」
  •  シニアの滑りの矯正には、あえて「度胸」を求めます。長年の、シュテムターンの後傾癖を直さないと始まりません。若ければ滑りを重ねて直りますが、シニアには無理と、やっと分かりました。 ここで「度胸」。斜面に挑んで下さい。若ければ挑戦してスリルを楽しむが、シニアは怖じけます。これが安全な滑りへの変身、と自分に言い聞かせて、「度胸」を持って斜面に挑んでください。 これまで「ひあら」の大体の皆さんは、ターン [続きを読む]
  • サークル「ひあら」は、シニアの滑りを変える
  • 「ひあら」は、シニア&ハイが生涯スキーを楽しむサークル。そのための「優しい滑り」は単純で易しい。旧スキーの難しい技術や体力は無用です。でも我々の身体は、 老化していて思うようには動かず、新たな慣れは面倒がって、長年身についた習性で動きがち。新しい形や動作に適応しにくい。 これの習得には、新しい滑りに変えようとの気持ちがあればいい。 我々の滑りでもスキーは高速で走ります。 「適当に」「滑れればいい」等 [続きを読む]
  • そろそろ 来シーズンの用意を始めます
  • ハイシニアの「優しい滑り」は単純で易しい。でも、皆さんは体に染み付いている昔の難しい滑りをする。この「呪い」を解く。これが「ひあら」の稽古です。来シーズンは、カービングの易しく単純な「優しい滑り」で、疲れず怪我しない優しいスキーを生涯楽しむために、3つの課題:「姿勢」「走り」「ショートターン 」を稽古します。これから1つづつブログします。ーーー「ひあら」の留守居関心ある方、どうぞ。>HPからメールを、htt [続きを読む]
  • シニアに共通の欠陥、後傾姿勢
  • 後傾姿勢、旧スキー経験者に共通の悪癖。また初心者は滑りの怖じ気から後傾する。 旧スキーでは、中級者のターンは殆どがシュテムターン。これが染み付いて、 ターンで板の後部をずらすために後傾姿勢と動作がやめられない。 これがカービングスキーのターンの習得を邪魔して苦労する。 また初心者が越えるべき大きな壁です。 今のカービングのターンは、中央部に載ってスキーにカーブを描かせる。急斜面ではさらに大きく前傾し [続きを読む]
  • 「ひあら」来シーズンの稽古 3つのテーマ
  •  シニア 、とくにハイシニの「優しい滑り」は、次の3つのテーマで稽古して習得を図ります。 ① 基本、滑りの「姿勢」 いま皆さんは常に後傾、これを直します。荷重は中位に、 後ろ荷重、後傾姿勢を直します。 中位荷重を。状況に応じて前荷重、前傾が出来るよう稽古します。 ②ターン=カーブの動作 ターンのカーブはスキーに荷重して描かせる。ここでスキーを体で動かさないことが大事です。「歩き」の交互動作を繰り返して連 [続きを読む]
  • ハイシニアの冬 思いきってまたスキーを
  • 高齢には冬が厳しい。外は寒くて籠りがち。ただ衰えを待つのみか。 一念発起、思い切ってまたスキーをやりませんか。 いま、スキーは高齢者のスポーツ。力いらずでケガもなく、易しくなったカービングのスキーで「優しい滑り」が楽しめる。 来シーズンに、シニアのスキーサークル「ひあら」でまたスキーを楽しみませんか。冬に元気百倍。生涯元気を続けよう。※シニアスキーサークル「ひあら」のHPからメールを: http://www7b. [続きを読む]
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