えぬ さん プロフィール

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えぬさん: ZOETROPE
ハンドル名えぬ さん
ブログタイトルZOETROPE
ブログURLhttp://zoetrope419.hateblo.jp/
サイト紹介文ご贔屓のことや観劇感想をのんびり書いてます〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 8日(平均15.8回/週) - 参加 2017/09/04 19:27

えぬ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 感想:琥珀色の雨にぬれて/"D"ramatic S!
  • 琥珀色の雨にぬれて初演が1984年、生まれる前に既に上演していた作品だったようで…!それから何度も再演されている名作ということなのですが、わたしは今回初めて観させて頂きました。宝塚を観ていると、きっとこの時代のことをよく知っているとより理解度が高まるんだろうなと思うことが度々あるんだけど今回も然りで、1920年代のパリのことが全く分からない!…と思って今更、Wikipediaを開いたりなどしました。そしてこの作品 [続きを読む]
  • 文字起こし:星組95期&96期の男役による『星組男子』座談会
  • ずっとやりたかった星組男子の文字起こし記事です。礼:起立!礼!全員:おはようございまーす!礼:着席!礼:それでは星組男子、出席を取りまーすひろ香:全力投球!野球部、ひろ香祐です!瀬央:科学部部長、瀬央ゆりあです音咲:君の心にシュートします、バスケ部の音咲いつきです紫藤:家庭科部、副部長の紫藤りゅうです拓斗:新米テニス部、拓斗れいです!朝水:軽音部、朝水りょうです礼:そしてわたくし、先生を務めさせて [続きを読む]
  • 102期生「奏碧タケル」さんに注目している話
  • 奏碧タケル(そうあたける)所 属|星組男役(102期)誕生日|12月16日出身地|山口県柳井市身 長|172cm出身校|県立岩国高校卒初舞台|2016年3月 THE ENTERTAINER!演じてみたい役ノバ・ボサ・ノバに出演したい趣味美味しいお店巡り、舞台・映画鑑賞集めているものアロマリッチの柔軟剤(2016)Tシャツ(2017)好きな花ガーベラ、ブルーデイジー好きな色くすんだ水色、深緑、白好きな食べ物お肉料理(2016)、母の手料理(2016 [続きを読む]
  • レポ:『ムケーシュの部屋』
  • 8月3日(木)公演終了後に開催されたアフタートークショーのときの朝水さんに特化したレポをば…。文字とは思えないぐしゃぐしゃの文字を解読した上でのレポなので正確さに欠けた、何となくのニュアンス。ムケーシュの部屋なので、ムケーシュ役の七海ひろきさんが司会進行。終演後しばらくしてグラサンをかけた七海さんが登場。グラサンを外してひとこと格好良くキメて客席からふぅ〜〜〜!っとなるも進行表を棒読みで読み始める [続きを読む]
  • 感想:阿弖流為/オーム・シャンティ・オーム
  • 阿弖流為みんなの熱演っぷりがすごすぎて、観たあとに友だちと「すごいの観ちゃったよね…逆に感想書けないね…」って話に落ち着いてしまった。瀬央ゆりあさん!何なのあの人!素敵だった!坂上田村麻呂、とてもお似合いでした。役自体がいい役だったと思うけど、瀬央さんは抑えた演技で。お化粧もすごく綺麗で、とにかく美しかった。最後の「蝦夷に生まれたかった」っていうセリフは、隣の芝が青く見えすぎでしょって思った(瀬央 [続きを読む]
  • 感想:幕末太陽傳/Dramatic "S"!
  • ミュージカル・コメディ『幕末太陽傳』脚本・演出/小柳 奈穂子幕末の品川宿。一文無しのまま相模屋を訪れ、女郎おそめを揚げて大尽遊びに興じた佐平次は、翌朝飄々と居残りを決め込んでしまう。そして番頭まがいの仕事を始め、次々と起きる騒ぎを持前の度胸と機転で解決しては、お礼の金をちゃっかり貯めこんでいた。相模屋で攘夷の計画を練る高杉晋作らとも交友を深め、いつしか佐平次は、廓の人気者となるのだが…。Show Spirit [続きを読む]
  • レポ:朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)
  • 今更シリーズ。2017年5月に開催された星組男役の朝水りょうさんのお茶飲み会(お茶会)。レポまではいかないけど完全なネタバレは避けつつ残せたらと思って書きます。朝水りょうさんお茶飲みレポスカピンの話仮面舞踏会のシーンで付けるリボンが間違っていた件仮面舞踏会のシーンで髪の毛にリボンを付けてるんだけど、衣装の色と微妙に違っていて、なんかおかしいな〜とは思っていた。でも着替えるときはリボンに自分の名前が付い [続きを読む]
  • 感想:スカーレット・ピンパーネル
  • スカーレット・ピンパーネルの舞台を観ること自体を初めてで、観る前は重厚というか重い話なのかなと思ってた。背景がフランス革命だし、一般市民の不平不満が爆発して市民権を勝ち取ったと思ったら恐怖政治が始まり活動家たちが次々にギロチンにかけられていく、みたいな流れかなと思うとずっと重いのかなーとか怖いのかなーと想像していたのだけど、コメディ色が強い印象があって、自分が想像していたものと実際のもののギャップ [続きを読む]
  • 宝塚おとめ2017年度版が発売されたりご贔屓が誕生日を迎えた件??
  • 宝塚おとめ2017年度版が発刊されたわけですが!ご贔屓の精悍さが増している…!おとめ刊行の度に格好良さが増していることはひそかに確認済みではあるのだけど、改めて今年度はより男役としての格好良さが増している!今までのお写真も素敵だけど、刊行される度にその年なりに違った格好良さを見せてくれるご贔屓に感謝…。今年度は、好物に「紀州南高梅」が挙げられてた。きっと個包装のだよね。さぞかし美味しいのだろうな、と瓶 [続きを読む]
  • 星組男子 朝水りょうさん部分だけ今更文字起こし
  • 今更シリーズ。朝水さんは2016年5月にスカイステージで放送された『星組男子』という番組にご出演されていました。『星組男子』は、こうもり公演の時期に、95期の礼真琴さん、ひろ香祐さん、瀬央ゆりあさん、96期の音咲いつきさん、紫藤りゅうさん、拓斗れいさん、そして朝水りょうさんが、公演のことやプライベートのことなどをお話された番組です。放送からだいぶ時が経ってしまっていますが、朝水さんが関係した部分のみ文字起 [続きを読む]
  • 感想:グランドホテル
  • グランドホテル公演解説1928年のベルリンを舞台に、高級ホテルを訪れた人々が一日半のうちに繰り広げる様々な人生模様を描いたミュージカル『グランドホテル』。1989年トミー・チューン氏演出・振付によりブロードウェイで幕を開けたこの作品は、圧倒的な評価を得てトニー賞を5部門で受賞、その後ロンドンやベルリンでも上演されました。宝塚歌劇では1993年、涼風真世を中心とした月組がトミー・チューン氏を演出・振付に迎え、宝 [続きを読む]
  • 感想:雪華抄/金色の砂漠
  • 公演概要雪華抄花鳥風月──日本ならではの風雅な趣をテーマに、華麗に格調高く繰り広げる舞踊絵巻。華やかな初春の風情に始まり、夏のきらめく波濤、秋の月、そして雪の華が舞う白銀の世界から桜花夢幻の春の讃歌へと、絢爛豪華な場面が次々に展開されます。現代的なエッセンスを加え、宝塚風にアレンジした日本古来の伝説なども織り交ぜながら、四季の美しさと艶やかさを華やかに謳い上げた日本物レビューの意欲作。 国際的に活 [続きを読む]
  • 感想:燃ゆる風 −軍師・竹中半兵衛−
  • 群雄割拠して天下をうかがう戦国の世に、類い稀な知略を持つ軍師としてその名を轟かせた竹中重治(通称・半兵衛)。敵対する織田信長にその才を見込まれた半兵衛は、信長の命で勧誘に訪れた木下藤吉郎秀吉(後の豊臣秀吉)こそ天下人になる器と見抜き、その家臣となって数々の戦で秀吉を勝利に導いていく。寡黙で忠誠心にあつく、武功をあげても出世を望まぬ無欲恬淡な人物像に迫ると共に、幼き頃より彼に寄り添い支え続けた正室い [続きを読む]
  • 星組男役「朝水りょう」さんのプロフィール?
  • 朝水りょう(あさみずりょう)所 属|星組男役(96期)誕生日|4月19日出身地|東京都中央区身 長|168cm出身校|岡山商科大学附属高校卒初舞台|2010年4月 スカーレット・ピンパーネル演じてみたい役悪役、歌(ソロ)のある役趣味ショッピング、星空を眺める事集めているものベルト、ネックレス、ブレスレット、ピアス、クマのグッズ、アロマキャンドル、Tシャツ好きな花桜、バラ好きな色赤、シルバー、黒好きな食べ物(飲み物 [続きを読む]
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  • このページでは当ブログについての説明を掲載しております。はじめに当ブログでは宝塚歌劇団に関連するエントリーを取扱います。エントリーによっては解釈や意見の相違が生じることもあるかもしれませんが、すべて個人の見解や主観に基づいており、独断と偏見での発言であることを予めお含みおきくださいますようお願い申し上げます。更新履歴2017/09/07このページを更新しました。カテゴリ観劇 :舞台感想花組 :花組関連のエン [続きを読む]
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