ピッツまま さん プロフィール

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ピッツままさん: 入学までにめざせ1000冊
ハンドル名ピッツまま さん
ブログタイトル入学までにめざせ1000冊
ブログURLhttps://1000kodomobooks.blogspot.com/
サイト紹介文幼稚園に入るまでに1000冊 読むことを目指して、英語の本を中心に気ままに紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 14日(平均10.5回/週) - 参加 2017/09/06 12:58

ピッツまま さんのブログ記事

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  • No.21: "Clifford Cares" by Norman Bridwell
  • 21冊目は"Clifford Cares" by Norman Bridwell Cliffordシリーズの一冊。でも、この本はストーリーが短く赤ちゃん向けのようです。大きな赤い犬のクリフォードがいろんな人の面倒をみるっという内容で、思いやりについて教えてくれる本な気がします。まだよくわかっていませんが、Cliffordの本はよく見かけます。おそらく、すごい人気シリーズの一つだと思います。これはまあまあの反応でしたが、もう一冊うちにはCliffordの本があ [続きを読む]
  • No.20: "Guess What?-Fruit" by Yusuke Yonezu
  • 20冊目は"Guess What?-Fruit" by Yusuke Yonezuチェックアウトするまで全然気付きませんでしたが、日本人の作者でした。よねづゆうすけさん。日本語版はこちら。この本はすっごく面白くて、全部フルーツに見せかけて、ページを開くと実は動物だったーという仕掛け遊びの本です。子供はバナナからアヒルが出るページがお気に入りでした。彼は色々なシリーズがあるみたいです。今度日本に帰ったら買ってみようと思います。絵も大きく [続きを読む]
  • No.19:"I Get Dressed" by David McPhail
  • 19冊目は"I Get Dressed" by David McPhail 可愛い動物の絵と一緒に、洋服の名前を教えてくれる本です。娘は帽子がとにかく好きな子なので、ひたすら帽子のページを見て、「ぼうし」と指差ししながら訴えてましたwすごくシンプルな本で、小さい子にちょうどいいです。本のサイズも小さくおすすめです。親としてのおすすめ度:4 out of 5子供の気に入り度:4 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.18: "Cars Go" by Steve Light
  • 18冊目は "Cars Go" by Steve Light いろんな車を紹介している本です。でも、車の「音」に着目されている本で、子供も一緒にブーとかピッピーとか声に出して読んでいます。ただ、日本人にとって、英語の音の発音がよくわからず、そんな音に本当に聞こえるかなー?と首を傾げながら読んでいます。でも、字も絵も大きく、また本のサイズが不思議で横に長い本になってて、見やすいです。きっと、男の子で車好きの子にはぴったりだと思 [続きを読む]
  • No.17: "Big Bear little chair" by Lizi Boyd
  • 17冊目は"Big Bear little chair" by Lizi Boyd 大きいと小さいのコンセプトを子供に教えるのにいい本です。色も結構モノトーンで、白、黒で描かれているので、小さい子にもはっきりわかって良さそうです。最初はBig と Littleで比較して行って、途中から更にTinyのものが加わって、とても可愛いです。文書はほとんどなく、シンプルな本です。余談ですが、うちの子はこの本を図書館で借りて来たのに、気づいたらクレヨンで殴り書 [続きを読む]
  • No.16: "Flaptastic: Colors"
  • 16冊目は"Flaptastic: Colors" シンプルにいろんな色のものを紹介する本。うちの子はまだ色のコンセプトは全然わかっていないのですが、動物とか物はだいぶわかってきて、この本にはいろんなカラフルな動物、物が載っているので、すごい興味津々にみていました。文章はほとんどなく、写真がメインです。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.15: "Elmer's Day" by David McKee
  • 15冊目はDavid McKeeの"Elmer's Day" どうやら有名なエルマーという象のシリーズの一つみたいです。カラフルで可愛い絵だったので、手にとってみました。朝から支度をして寝るまでのシンプルなストーリー。娘もなぜかこんなポップな絵なのにそんなに食いつきませんでした。日本語バージョンもあるようです。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:3 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No. 13: "Pop-Up Peekaboo! Farm"
  • 13冊目は"Pop-Up Peekaboo! Farm" 名前の通り、飛び出すいないないばあ絵本です。とっもシンプルな写真で、でもかなりダイナミックに飛び出す絵本です。娘は大好きで、でも、大好きすぎて、もうボロボロ。アヒルの顔が取れちゃってて、いないいないバーっと開くと、顔なしのアヒルが飛び出すという、なんとも恐ろしい本にうちはなっていますwでも、動物を認識し始めた頃などに見せるとすごく良かったです。親としてのおすすめ度: [続きを読む]
  • No. 12: "My Daddy is a Giant " by Carl Norac
  • 12冊目はCarl Norac の My Daddy is a Giantこの本は日本語版もあるようです。父の日の頃に図書館のイベントでよみきかせしてもらいました。でも、内容がぜんぜん思い出せません。。。とりあえず、記録として残しておこうと思います。また、再度読んでレビューしようと思います。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No. 11: "Where is Maisy?" by Lucy Cousins
  • 11冊目はLucy Cousins のWhere is Maisy?人気シリーズのMaisyの本です。といっても、まだ私もよくわかっていませんが、メイシーはテレビで放送されている人気キャラクターみたいです。主人公のネズミの女の子のメイシーとそのお友達の物語が色々あるみたいです。この本は単純にメイシーがかくれんぼをして、メイシーを探すアクティビティーの本になっています。各ページドアとか窓をめくることができます。色合いがすごくポップで [続きを読む]
  • No. 10: "Good Night Pittsburgh" by Mark Jasper
  • 10冊目はGood Night Pittsburghこの本は今住んでいるピッツバーグの有名どころを紹介しつつ、子供が一日そして、一年を過ごすストーリーです。友人からもらった本で、お土産にいい本です。絵本としてはまあまあの内容なのですが、なぜか娘はすっごい好きです。おそらく、ランダムにいろんな絵があるので、ページをめくるごとに新しい絵があるのが面白いみたいです。ほぼ毎日読まされている本の一つです。この作者はピッツバーグだ [続きを読む]
  • No. 9: "Higher! Higher!" by Leslie Patricelli
  • 9冊目は Leslie Patricelli の "Higher! Higher!"PottyにつづいてLesLie Patricelliの本です。うちの子はLeslie Patricelliの本が好きなので、彼女の本がこれから色々紹介するかと思います。この本は他の彼女の本とはちょっと違って、文章がほとんどありません。ひたすら、Higher Higherと書かれているだけのすっごいシンプルな本です。でも、ブランコに乗って、どんどん高く登っていくお話で、最後は宇宙まで行きます。そこで、 [続きを読む]
  • No.8: "More More More said the Baby" by Vera B. Williams
  • 8冊目はVera B. Williams の "More More More said the Baby"歌になっているようにリズムのある文章で、3つのストーリーが含まれています。歌っぽいからなのか、楽しそうな赤ちゃんの絵がでいるからなのか、はたまた、知っている単語のMoreが出て来ているからなのか、よく読まされました。お父さん、おばあちゃん、お母さんとのスキンシップが取り入れられています。あと、いろんな肌の色の人たちが出て来くるのも特徴的だなと思 [続きを読む]
  • No. 7: "I Love Colors" by Margaret Miller
  • 7冊目はMargaret MillerのI Love Colors赤ちゃんの顔の写真と色のついたものだけがある、すっごくシンプルな本です。でも、赤ちゃんは赤ちゃんの顔が好きらしく、うちの子はこの本がすごく好きです。図書館のSummer Reading Programで無料でもらった本です。確か、この人の本でBaby Facesというのもあって、これも結構人気な本きがします。親としてのおすすめ度:5 out of 5子供の気に入り度:5 out of 5 ******************** [続きを読む]
  • No.6: "Sunrise, Moonrise" by Betsy Thompson
  • 6冊目は"Sunrise, Moonrise" by Betsy Thompson 朝から夜までの動物の行動をストーリーにしたものです。朝や昼間は鳥やリスなどが活発に動き、夜になるとこれらの動物が寝る一方、フクロウやキツネ、ホタルは夜になると活発に動くというのを教えてくれる絵本です。絵がはっきりしているからなのか、うちの子はすごくこの本が好きです。また、言葉にもリズムがあって、読みやすいです。私達が行っている図書館の2017年度のおす [続きを読む]
  • No.5: "Daddy Play with Me" by Shigeo Watanabe
  • 5冊目は "Daddy Play with Me" by Shigeo Watanabe この本は日本語の「おとうさん あそぼう」という絵本の英語版です。父の日の時期に図書館のストーリータイムで読んだ本です。初めての父の日のプレゼントなどにちょうどいいなと個人的に思いました。(うちは今回2回目でしたけどw)彼の本は結構英語版がたくさんあるので、英語と日本語両方を読むと、バイリンガルに育てたい人にとってはおすすめです。親としてのおすすめ度:5 [続きを読む]
  • No.4: "Potty" by Leslie Patricelli
  • 4冊目はLeslie Patricelliの「Potty(おしっこおしっこ どこでする?」この本は日本に一時帰国中に、本屋さんで、英語と日本語両方で書かれている本だったので、買ってみました。うちでは私が日本語で読んで、旦那は英語で読んでいます。でも、娘は日本語の方が分かっているので、主に日本語で読んでいます。とっても、可愛い子供の絵が特徴的です。そして、トイレトレーニングを応援してくれる本な気がします。うちの子はまだト [続きを読む]
  • No.3: "Goodnight Moon" by Margaret Wise Brown
  • 3冊目はMargaret Wise BrownのGoodnight Moon。これまた、昔からある絵本みたいです。日本にいる母から、この本は日本語もあるよーっと教えてくれました。元大統領のオバマさんが最初に読んだ本らしいですw 本当かどうかは知りませんが・・・。日本語だと、「おやすみなさいおつきさま」だそうです。英語バージョンしかまだ読んだことはありませんが、いつか日本語バージョンも読んでみようと思います。さて、この本はとってもシ [続きを読む]
  • No.2: "Barnyard Dance!" by Sandra Boynton
  • すでに読んでる本がたくさんあるので、どんどん記録していこうと思います!2冊目は「Barnyard Dance!」という、動物がリズムに合わせダンスをしている本です。とても、リズムがある文章になっていて、読んでいても歌を歌っているようになって楽しい本です。いろんな動物のなき声などを教えてくれる本です。Pat the Bunnyも昔からある、有名な子供の絵本みたいですが、これも結構有名のようです。この作者のSaandra Boyntonはたっ [続きを読む]
  • No.1: "Pat the Bunny" by Dorothy Kunhardt
  • 娘がものすごく本が好きなことに気づき、アメリカの図書館でよく見かける、「1000 books before Kindergaden」に挑戦しようと思いました。簡単な感想や娘のお気に入りなどを気ままに記録していこうと思います!さて、まず最初の1冊目は「Pat the Bunny」これは、娘のおばあちゃんからクリマスプレゼントにもらった一冊です。もらった当時、娘は9ヶ月でしたが、すでにすごい食いつきでした。主人公のポールとジュディーと一緒にう [続きを読む]
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