開きちゃん さん プロフィール

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開きちゃんさん: バッティングの体の開きを矯正する方法
ハンドル名開きちゃん さん
ブログタイトルバッティングの体の開きを矯正する方法
ブログURLhttps://battinghiraki.com/
サイト紹介文バッティングで体が開くとはどういうこと?その開きを修正したり矯正する内容や練習方法などの解決方法!
自由文バッティングで体が開くとはどういうこと?その開きを修正したり矯正する内容や練習方法などの解決方法!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 13日(平均9.7回/週) - 参加 2017/09/09 10:24

開きちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 野球のバットの握り方!絞る位置とパームグリップとフィンガーグリップ
  • バットは自由に握れますが、バットはどのくらい絞って握った方が良いのか?と、疑問に思いませんか?今回はそんなバットの握り方についてです。バットの握り方の基本と絞って握る位置の解説ですね。野球のバットの握り方の基本まずは知っているならば、当たり前なのですが「基本中の基本から」見ていきましょう。? 右打者は「右手を上・左手を下」にしてバットを握ります?左打者は「左手を上・右手を下」にしてバットを握りま [続きを読む]
  • バッティングフォームの基本!打撃の一連のスイング動作を解説
  • バッティングフォームの一連動作の解説になります。バッティングが上達するには、まずはバッティングのメカニズムを知る必要があります。バッティングの各動作の動きや役割ですね。バッティングフォームの解説まず前半は下記のバッティングフォームの連続画像の①〜⑥の解説になります。①〜②では、ピッチャーとのタイミングを計り、テイクバックし軸足へ体重移動をします。③で体重の比重が完全に軸足に乗ります。この時に「軸足 [続きを読む]
  • ドアスイングとは?すぐに分かる画像解説
  • バッティングのスイングで悪いとされる「ドアスイング」についての解説です。ドアスイングとは、その名の通りにドアの開閉の様なスイングになります。ドアの開閉の軌道の様に、バットのヘッドの軌道が大きく遠回りすることを言います。ドアスイングとは?分かりやすい画像で見比べてみましょう。赤い丸の部分がバットを構えた時のヘッドの始動位置です。そしてドアスイングの軌道では、バットのヘッドが大回りして大振りである事が [続きを読む]
  • 体が開かないバッティングのパワーが連動するメカニズム
  • バッティングで上半身・下半身ともに体が開いてしまえば、体外へ力(パワー)が逃げてしまいます。バットに伝える力がロスしてしまうんですね。では、逆に体の開きを抑えれば、どの様な力が働くのでしょうか?今回はバッティングで主に使う筋肉とパワーの連動の解説になりますよ。バッティングの下半身のパワーの連動バッティングは下半身から始動しますので、まずは下半身のパワー連動から解説していきます。主な下半身の筋肉は、 [続きを読む]
  • トップが浅いと体の開きが早くなる要因の一つになる
  • バッティングで体が開く原因の一つとして「トップの作りが浅い」というケースも考えられます。トップが浅くなれば、バットを振り出すと自然に前の肩が早く始動してしまいます。バッティングの基本として、トップはゆとりを持って深く作る必要があります。バッティングのトップとは?バッティングのトップとは、バットを振りだす時の「両手のグリップの位置」になります。ステップしテイクバックして、バットを振りだす時のグリップ [続きを読む]
  • 体の開きを矯正してバッティングが上達するDVD
  • 当サイトでは、バッティングの体の開きをテーマにしています。その中で、色々な書籍・ブログ・動画・画像等を参考にしていますが、中には間違っている情報もあるんですね。そして、体の開きをテーマにしつつも、開きはあくまでもバッティングの一部で断片的な技術になります。バッティングが上達するDVD色々な知識・技術理論・練習方法を吸収しても、結局は断片的な情報の寄せ集めになります。教えてくれる人も情報先もバラバラに [続きを読む]
  • バッティングで体を開かないためには意識をすること
  • バッティングだけではなく、スポーツ全般ではクセの矯正は、その部分を意識することが大切です。今回は、上半身と下半身別での体の開きで意識するポイントをご紹介します。下半身の開きを意識したバッティングの矯正下半身の体の開きは、前足のつま先とヒザがピッチャー側へ向かないことです。意識して矯正する方法として、ステップしたつま先を「キャッチャー側へ向けるイメージ」で足を着地させます。この意識で、前足で壁を作る [続きを読む]
  • バッティングの体の開きを矯正する素振りの方法
  • 素振りやティーバッティングで体の開きを抑える練習方法です。以前にも当ブログでご紹介した方法ですが、今回はボールでなく「空き缶」を使っています。バッティングの体が開くとは?投手に対して胸を見せている状態ですね。一般的に、投手に胸を見せると打者の負けと言われる言葉があるくらいですので、体の開きは抑えたいところです。? 左は投手からの胸の見え方が狭いので、体が開いていない状態です?右は完全に投手に胸を [続きを読む]
  • 少年野球の打撃で下半身の開きを抑える練習方法
  • バッティングの体の開きは、上半身の「前肩」と下半身の「前ひざ」がポイントになります。今回は少年野球でよく見られる体の開きを矯正する方法です。今回の内容は、下半身の開きを抑える練習方法の2種類をご紹介です。バッティングティーを使った体が開かない練習方法しっかりと意識をして「前足のつま先とヒザ」はホームベース側を向く様にスイングをしましょう。特に、前足のヒザはピッチャーへ向けない様にします。インパクト [続きを読む]
  • バッティングで体が開いてしまう典型的な悪い例
  • 今回はバッティングで体が開く悪例をご紹介したいと思います。良い見本ばかり見ても理解しにくい場合には、悪い見本を理解することで反面教師になるのではないでしょうか?バッティングで体が開いてしまう悪例YouTubeにあった「肩の開きを直すために絶対抑えておくべき基礎練習」という動画になります。動画のポイント解説壁を前にしてバットを振るのは、主に「ドアスイング」の矯正で「インサイドアウト」のスイングを身に付ける [続きを読む]
  • バッティングで体の開きを抑えるには?
  • バッティングで体が早く開くポイントは「上半身の前肩」と「下半身の前ヒザ」です。今回は、体が早く開くことを意識すべきポイントのご紹介になります。どこを意識して普段の練習に取り組むのか?という事ですね。上半身で体が早く開かないための意識するポイント肩のラインを真っ直ぐ保って前の肩が開かないようにします。打ちに行くまでという曖昧な表現ですが、下記の記事に詳細を書いています。 バッティングで体の開きを矯正 [続きを読む]
  • バッティングのインサイドアウトとは?
  • バッティングのスイングの基本である「インサイドアウト」の説明になります。インサイドアウトは文字通りにバットのスイングを「インサイド ⇒ アウト」でバットを出していくスイングを言います。バッティングのインサイドアウト矢印のトップから、バットを「体の近くから中へ通す」インサイドでスイングを開始します。グリップが先行して、後から「バットのヘッドが出てくる」形のスイングになります。インサイドでスイングを開始 [続きを読む]
  • バッティングで体が開くといけない理由は?
  • スイング時に体は開いてはいけないと言います。しかし、バッティングで体が開いてはいけないという理由は何故でしょうか?今回は、体が早く開くバッティングのデメリットをご紹介したいと思います。体の開きが早いとパワーが外へ逃げてしまう!バッティングの下半身のパワーの源は「内転筋」で、まずは内転筋に力が溜まります。内転筋とは「太ももの内側の筋肉」になります。体の力は、外から外へと伝わるのではなく「内から内」へ [続きを読む]
  • 少年野球のバッティングで体が開くとは?プロから学ぶ視点
  • 今回はアンダー12の侍ジャパンの代表監督を務めた、元巨人の「仁志敏久」のバッティングで体が開くという説明です。少年野球に見られる体の開きも説明してくれますよ。バッティングの体の開きとは?オープンスタンスとアウトステップは、体が開いている状態とは言いません。? まずは上半身の体の開きです前の肩(右打者ならば左肩・左打者なら右肩)が横に開き胸を前に見せている状態を言います。? 今度は下半身ですつま先をピッ [続きを読む]
  • バッティングで体が開くとは?正面画像で具体的な解説!
  • バッティングで体が開くという表現があります。ですが体の開きについては漠然としていて、きちんと理解しているケースや説明が出来る!というはケースは少ないのではないでしょうか?今回は、どういう動作で「体が開いていると判断するのか?」というポイントを解説していきますね。体が開くことと回転は違う!結局、バッティングってバットを振れば勝手に体が開くのでは?そう疑問を持ったことがありませんか?ですが「バッティン [続きを読む]
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