おいちゃん さん プロフィール

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おいちゃんさん: 50代からのダンディズム放浪記
ハンドル名おいちゃん さん
ブログタイトル50代からのダンディズム放浪記
ブログURLhttp://50dandyism.com/
サイト紹介文50代を過ぎてから、ダンディズムに目覚めた日々の暮らしを綴ります
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供13回 / 7日(平均13.0回/週) - 参加 2017/09/13 16:15

おいちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • モテる男とダンディズム
  • 世の中には、モテる男とモテない男がいる。それは、容姿がいいとか、デブだとかは関係ない。モテる男は、何であれモテる。その違いはどこにあるかというと、やはり、自信なのだと思う。声をかけたくても、なかなか声をかけられない。こうした行動にストップがかかることがある。このストップをかける要因となるのは、まさに自分への自信なのだ。自信がないと、「自分にできるかな・・」となるのが、行動にストップをかける要因とな [続きを読む]
  • モテる男とダンディズム
  • 世の中には、モテる男とモテない男がいる。それは、容姿がいいとか、デブだとかは関係ない。モテる男は、何であれモテる。その違いはどこにあるかというと、やはり、自信なのだと思う。声をかけたくても、なかなか声をかけられない。こうした行動にストップがかかることがある。このストップをかける要因となるのは、まさに自分への自信なのだ。自信がないと、「自分にできるかな・・」となるのが、行動にストップをかける要因とな [続きを読む]
  • いくつになってもモテたい
  • 男は、いくつになっても、女性からモテたいものだ。ところが、時々、もう恋愛に興味は無いなどという男がいる。私は、そういう人間は信用しない。男は、いくつになっても女を求めるものである。もし、女性に興味がなくなったら、それは、どこか壊れてしまったということだ。もちろん、ゲイの人を認めないわけではない。最近、きれいな若い男の子を侍らす気持ちもよくわかる。奇麗なニューハーフも恋愛対象でいいと思う。昔の武将が [続きを読む]
  • チークダンス
  • 学生時代に社交ダンスを教わった先生に、チークダンスについて、教えてもらったことがある。チークダンスとは、頬と頬とくっつけるだんすで、よく、スナックなどでお姉さんと踊るやつのこと。あっと、この先生、当時、全日本のTop10に入っていたちゃんとした、プロの競技選手でした。この時に教わった、チークダンスのコツは、いかに外から見ていやらしく無く見せるか。さらには、相手の女性に安心感を与えながら、なおかつ、セク [続きを読む]
  • ダンスのススメ
  • パティーなどの席で、ダンスをするタイミングというのがある。こういった時に、さりげなく誘える男は、やはり、かっこいい。しかし、問題は、どれくらいの技量があるかどうかである。よく、飲み屋さんで、お姉さん相手に自慢げに踊っているおっさんがいるが、これが、見苦しい。すこしでも、ダンスをかじった人にとっては、下手なのがバレバレである。もちろん、下手でもいい。問題は、自慢げにという部分である。上手い人は、やは [続きを読む]
  • どうすれば自信が持てるか?
  • 自信のあるやつは、モテるし、金稼げるし社会的地位も上がりやすい。逆に言えば、自信のない奴は、金も稼げなければ、女にもモテない。当然、社会的地位もない。全ては、自信一つにかかっているということです。では、この自信とは、何でしょう?自信とは、読んで字のごとく、自分を信じる事です。つまり、自分の力をどれだけ信じているかであって、客観的要素などではないということです。自信とは、どこまで行っても主観的なもの [続きを読む]
  • 葉巻
  • わたしは、タバコは全く吸わないが、葉巻は時々嗜む。と言っても、数ヶ月に一度程度だが。葉巻の吸い方は、じつはとても難しい。吸い込むのではなく、燻らせるのだ。煙に漂う香りと雰囲気を味わうのが葉巻そもそも、そんなに吸い込めるものではない。世の中の人は、タバコと葉巻は同じようなものだと錯覚しているが、全く別物である。灰皿からしてちがうこんな形をしています。タバコと葉巻は全く別のものなのだコイーバ クラブ  [続きを読む]
  • シガーバー
  • お酒を飲んだ後に、ひっそりソしたシガーバーに行くのが好きである。シガーバーとは、葉巻を置いてあるバーの事である。ちなみに、私はタバコは全く吸わない。一度も吸ったこともない。しかし、葉巻は時々吸いたくなる。そして、お気に入りの店が1件あった。繁華街から少し離れていて、いついっても、静かで落ち着ける店だった。この店で、1杯のスコッチウイスキーと1本のシガーを燻らせる。何件か飲んで、最後に寄る店だったの [続きを読む]
  • 粋なワインの飲み方
  • ワインというお酒は、知れば知るほど奥が深い。とはいっても、私はそこまで深入りするつもりはないが、それでも、ワインの楽しみ方として、流れを重視することがよくある。最初はスパークリングで始まり、白、赤、デザートワインで締める。つまり、ワインだけでも一つのコースになるということ。当然そこには、料理の流れも存在する。この、料理とワインの流れがピタッと合った時に、至福のディナーが完成する。よく、あの銘柄が美 [続きを読む]
  • 女性に対しての自信を持つ
  • 最近、40代、50代の独身が増えている。話していると、「どうせ自分など恋愛も結婚もできない」そんな言葉ばかりが耳に付く。ええい、もっと自信を持たんかい!そんな言葉がのどまで出かかる。男の自信は、3つの分野から成り立つ。1つは、女性にモテること。これは、もうオスとしてのほんののようなもの2つ目は、収入収入がある人は、女性に対しても自信満々である。そりゃあ、彼女が何人出来ても、喰わせることもできるしね [続きを読む]
  • 50代のモテ方
  • おっさんになってしまったからといって、恋愛をあきらめてはいけない。おっさんには、おっさんのモテ方があるものだ。50代オヤジのかっこよさとは、やはり、余裕。精神的にも、経済的にも、余裕があること。これに勝る魅力は正直ない。だから、50代の男性は、最もモテる世代であるはずなのだ。だったら、モテることをあきらめるのは、みすみす、チャンスを棒に振ることになる。50代だからこそ、モテることを自覚し、自分を磨いてい [続きを読む]
  • ダンディズムはモテる為のこだわり
  • ダンディズムに、なぜこだわるかというと、それは、モテたい為だ。幾つになっても、男は女性から素敵だと思われたい。これは、女性も同じでしょう。中年も過ぎたおっさんがモテるにはどうしたらいいか?これはもう、紳士であること。ダンディであること。これに尽きる。もちろん、年を取ったからと言って、汚く老いぼれてはモテることなどできやしない。だから、かっこつけるしかないのだ。ダンディズムとは、やせ我慢である。本当 [続きを読む]
  • ダンディズムを考える
  • 50代を過ぎて考え始めたことは、ダンディズムについてである。ダンディズムとは、現在では、魅力的だが比較的高齢で、装いの良い男性を指すこともあり、この場合通常40代後半から50代が該当する。つまり、私もこの年になって、やっとダンディズムに向き合えるようになった訳である。そもそも、ダンディ(dandy)という語の意味は、身なり・巧みな言葉づかい・余裕ある趣味といったものを特に重視しながら、あくまで無頓着を装って [続きを読む]
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