七生子 さん

七生子さん: どこまで行ったらお茶の時間
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読書情報誌・PR誌・小冊子読書恋愛小説
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恐怖小説青春小説随筆(エッセイ)、対談、往復書簡など
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ファンタジー図書館旅行関連本
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受賞作YA&児童書購入本。
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幻想文学SF小説エッセー(エッセイ)
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文芸作品ハチクロ!ミステリ・サスペンス・推理小説全般
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評論、批評エンターテイメント・娯楽小説女性作家・女流作家
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第135回直木賞・芥川賞ボーイズラブタイムトラベル小説
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プロフィール

ハンドル名七生子 さん
ブログタイトルどこまで行ったらお茶の時間
サイト紹介文本を読むのも買うのも借りるのも大好きな私七生子の、日々の日記です。何でもあり!?
参加カテゴリー
更新頻度情報提供1237回 / 1084日(平均8.0回/週) - 参加 2005/08/11 15:47

七生子 さんのブログ記事

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  • 2008/05/11 00:542008年5月発売の文庫&コミックスの新刊チェック!
  • うげげっ。ぼーっとしていたら5月も10日を過ぎてしまった(滝汗)。今月買う予定の文庫本とコミックスの一覧です。3年前かあ、、、、、、次男出産で入院してた時に差し入れて貰った本の文庫落ちもあってなかなかに感慨深いです。(本やタウンさま)JUGEMテー... [続きを読む]
  • 2008/03/27 10:06これから里帰り
  • 今週末29日が父の7回目の命日。ここのところ義父ばかりで父の墓参りをおざなりにしていたので命日だし、春休みだし、子供を連れてプチ里帰りしてきます。帰ってくるのは30日の夜の予定です。たら企画に参加したばかりで、TBやコメントを寄せてくださる方がい... [続きを読む]
  • 2008/03/25 10:01たらいまわし-本のTB企画 第43回「音とリズムの文学散歩」
  • 第43回のたら企画がスタートしました。今回の主催者さまは「おかぼれもん。」のpicoさんです。今回のお題は「音とリズムの文学散歩」。●小説に登場した心を捉えて離さない音楽●または小説の世界に興味を抱き実際に聴いてみた音楽●好みの音楽が登場して親近... [続きを読む]
  • 2008/03/18 08:30橋本紡さんのサイン本。
  • こちらは書店で購入したサイン本。買い出しに行った2軒目の本屋で、積まれたサイン本に遭遇。橋本さんのブログで、大量のサイン本を作り、全国の書店に送ったようだというのは知っていたけど、まさかこんな田舎の(一応は某チェーン店支店だけど)本屋にまで割... [続きを読む]
  • 2008/03/18 08:20小林泰三さんのサイン本到着。
  • 東京創元社のネットサイン本販売で注文していた小林泰三さんのサイン本が…15日頃に到着したのかしらん(汗)。申し込んでいたことをすっかり忘れてたので、何事かとものすごく慌てた(笑)。この本を読む前に、積んでる本を読んだり、何冊か再読した方が良さそ... [続きを読む]
  • 2008/03/13 09:462008年2月、これだけ読んだ
  • 今更ながら、2月中に読んだ本のご紹介です。なんというか、、、ジャンルがバラバラだなあと我ながら思うわ(汗)。JUGEMテーマ:読書... [続きを読む]
  • 2008/02/25 12:51北森鴻『香菜里屋を知っていますか』
  • 香菜里屋を知っていますか北森 鴻 講談社 2007-11-29by G-Toolsマスターの工藤が作るちょっとした料理と、4種のビールが自慢のビア・バー香菜里屋が消えた…。常連達が語る「私と香菜里屋」から、浮かび上がってくるマスターの秘密の過去と、香菜里屋の由来とは... [続きを読む]
  • 2008/02/24 09:25太宰治『津軽』
  • 津軽太宰 治 未知谷 2006-06by G-Tools大地に根差す真正の「人の心と人の心の触れ合ひを研究」する愛の、故土である津軽を生きた姿で掴み、軽妙な筆致で描き切った太宰治の代表作「津軽」。津軽の自然風景を捉えた写真の数々とともに贈る。参加している某SNS読... [続きを読む]
  • 2008/02/20 09:21パトリシア・A・マキリップ『オドの魔法学校』
  • オドの魔法学校 (創元推理文庫 F マ 9-1)パトリシア A.マキリップ 原島 文世 東京創元社 2008-02by G-Tools両親を病で亡くし、ひとりぼっちで暮らすブレンダンのもとに、オドと名のる女巨人が訪れた。都にある魔法学校の庭師になって欲しいというのだ。求めに応じ... [続きを読む]
  • 2008/02/20 08:47スーザン・プライス『オーディンとのろわれた語り部』
  • オーディンとのろわれた語り部スーザン プライス Susan Price 当麻 ゆか 徳間書店 1997-07by G-Toolsさいはての国の女王の夫になるため、国じゅうで一番話のうまい語り部の若者に、自分をほめさせようとする邪悪な魔法使い。だが語り部に断られ、怒った魔法使いは魔法... [続きを読む]
  • 2008/02/20 08:20江坂遊『ひねくれアイテム』
  • ひねくれアイテム (講談社ノベルス エA- 3)江坂 遊 講談社 2008-02-08by G-Tools怖くなり、笑い転げ、驚き、感心しているうちに、どんどん日常の薄皮がはがれ落ち、奇妙な世界のただ中で立ち尽くしている裸の自分を発見することになる。企みと愉しみにみちた作品... [続きを読む]
  • 2008/02/16 10:39「SFが読みたい!2008年版」
  • ムックで発売されるようになってから毎年購入しているSFが読みたい! 2008年版―発表!ベストSF2007国内篇・海外篇 (2008)SFマガジン編集部 早川書房 2008-02by G-Toolsを、今年もまた購入してきた。私がSFモノかどうかはまず置いといて、こういうのは眺め... [続きを読む]
  • 2008/02/13 12:27皆川博子『愛と髑髏と』
  • 愛と髑髏と皆川 博子 光風社出版 1984-12by G-Tools「庭は、寝がえりをうって、背をむけた。…庭にまで馬鹿にされるのは、いい気分ではない」(「風」)。日常と非日常が交錯する摩訶不思議な世界。燦然ときらめく光彩は、血を浴び、呪いを込め、人を魅了する…。妖... [続きを読む]
  • 2008/02/11 23:04最相葉月監修『星新一 空想工房へようこそ 』
  • 星新一空想工房へようこそ (とんぼの本)新潮社 2007-11by G-Tools星ワールドはここから生まれた! その膨大な数のショートショートが生まれた舞台裏を訪ね、遺品が残る自宅や暮らした街、思い出の場所へ。愛娘・星マリナ、愛弟子・新井素子、江坂遊らの追想もまじ... [続きを読む]
  • 2008/01/26 11:34太田忠司さんのサイン本到着。
  • 小学2年生の長男相手に、「あんたはいいよねー。朝っぱらから女の子から遊びのお誘いの電話があってさ。毎日幸せだよねー。ママなんか、ちっとも楽しいことなんかないよ。けっ。」なーんて大人げなくぼやいていたら、ちょうどそのタイミングで東京創元社のネット... [続きを読む]
  • 2008/01/25 08:55ヒヨコ舎『本棚』
  • 本棚ヒヨコ舎 アスペクト 2008-01-18by G-Toolsあの人の本棚はおもしろいーー。歌人、漫画家、小説家、絵本作家、翻訳家、イラストレーター、書評家と、いまをときめくクリエイターの中でも「本好き」で知られる人たちの本棚を拝見。本への思いをインタビューと写... [続きを読む]
  • 2008/01/17 11:11村上春樹・佐々木マキ『ふしぎな図書館』
  • ふしぎな図書館 (講談社文庫 (む6-33))村上 春樹 佐々木 マキ 講談社 2008-01by G-Tools村上春樹と佐々木マキが贈る大人のためのストーリー魅力溢れる絵。ぼくは「図書館」から、脱出できるのだろうか?懐かしい“羊男”も登場。大好きな作品集『カンガルー日和』... [続きを読む]
  • 2008/01/16 10:43恩田陸『いのちのパレード』
  • いのちのパレード恩田 陸 実業之日本社 2007-12-14by G-Tools恩田ワールドの原点への熱きオマージュ。ホラー、SF、ミステリ、ファンタジー……クレイジーで壮大なイマジネーションが跋扈する、幻惑的で摩訶不思議な作品集。最近の恩田作品は、私にとってアタリハ... [続きを読む]
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