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- 2008/10/13 09:51けんかを売る
- 先日の手紙の内容で、先生に電話をした。こんな内容なら今後入れてくれるなと。あわせて、思っていることも伝えた。先生、お話しすることも何もかも自分のペースですよね。最初にお会いしたときからずっとそうでしたけれど。もう少し、相手のことを考えられませんか?久しぶりにコミュニケーションする文面が、これですか?僕は考えてますという返事が返ってきた。一番出したい手紙は出さなかったと。だから云々・・・・・今の文部 [続きを読む]
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- 2008/10/11 10:44がっかり
- 先生が「一人の人間として、お手紙を入れさせていただいてもいいですか?」というので、承諾した。それが昨日、入っていた。そこに放置されていたので、読んでみてがっかり。一人の人間というから期待したのだけれどそれは教師の立場から、誰にでも言うような言葉しかかかれてなかった。言葉に響くような一言もないどころか、正直先生の先生としての言葉なんて聞きたくないという感想しか出てこない。もともと期待はしていないが。 [続きを読む]
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- 2008/10/09 16:25学校との関係
- 今日も休み。先日の休みにウリボウが起きてきたのは3時過ぎだった。昼夜逆転とは不登校児とよばれている子供たちにはよく見られることでそれをほうっておいてはいけないといろいろ対処を講じようとアドバイスしようとしてくれる人は多い。けれども私はまだあせってもいない。来月から同じ店舗のスタッフになる新人のEちゃんの幼馴染は不登校で、彼女はその子をずっと見てきた。その彼女も言う。「まだ一ヶ月でしょ。」あせること [続きを読む]
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- 2008/10/07 15:18氏変更の申し立て
- 旧姓に戻そうと思い立った。今日の休みは丁度大安でお日柄もよく。ええっ!?関係あるんかいといわれたらたぶん関係はない。5年ぶりに出かけた家庭裁判所。5年ぶりなもんで、ぜんぜん道覚えてないから行き過ぎて迷いかけた。着いたらついたで、ぜんぜん建物の構造すら覚えてない。あたしの脳みそ、大丈夫か・・・・(−−;で、窓口のおじさんにこれこれの書類が必要といわれた。?戸籍謄本?婚姻時の戸籍謄本?戻したい旧姓(実家)の [続きを読む]
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- 2008/10/07 12:24どんなよ?
- スクールは、いろんな生徒さんたちが来る。時々に顔を出すだけの私は、顔だけ見知っていて挨拶しかしないような方も沢山いらっしゃる。練習台になっていた時に、隣のマットレスで同じように練習台になっていた彼女もそんな一人だった。そして、突然その子に話しかけられた。「MILL先生って、変わっているってよく言われたんじゃないですか?」・・・・・・・・いきなりかよっ!?彼女とまともにお話をするのはこれが初めてで、 [続きを読む]
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- 2008/10/07 08:33びっくり
- 月曜の朝。9時ごろに電話がかかってきた。ナンバーディスプレイは、ウリボウの通っている学校の名前が出ている。あ、連絡するの忘れてた・・・・・。そうして、しばらく学校へいくことは考えない旨を伝えた。すると担任の先生は、「今から行ってもいいですか?」とのたまう。え、今からですか?後、30分後には家を出るんですけれど・・・・。「よろしければ。5分以内には行きますので。」嫌とも言えずに受け入れた。この先生、何だ [続きを読む]
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- 2008/10/05 18:22不登校
- 不登校の本を買って読んだ。うちの子も、立派な不登校なのだろう。たくさんのお母さんたちが苦しんでいるなあ。たくさんの子供たちが苦しんでいるなあ。うちの子も、その一人なのかなあ。今まで私が放っておいたツケが、ここでやってきたのだなあ。そして私の不安がこの子を追い詰めたのだなあ。ゴメンね。私は、この子を護れるだろうか・・・・。 [続きを読む]
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- 2008/10/04 10:03心の栄養
- 心に滋養を頂いたような休みを過ごした翌日の出勤。状況はこれっぽっちもかわらねど、気分は非常に穏やかだった。あの、絶望した気分はどこへやら。何をどうしたらこういう気分になれるのか、教えて欲しい。この境地は、自分では到達できなかった。ありがとう、Tちゃん(一昨日施術してくれた子)。おかげでなんとゆとりある施術ができたことか。きっとお客様にとっても私にとっても、今の状態が一番よい。すぐ落ちるやもしれぬが [続きを読む]
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- 2008/10/02 21:21がくっ・・・
- 働く時間をセーブしようと思っていた矢先に電話がかかってきた。来月新店舗がオープンする。それに当たって、人手が少なくなるので全員がんばって働くようにとまあ、そういうことだった。11月に1店舗。4月に1店舗。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。い・・・・言い出せるような状況じゃない・・・・・(−−;行ったら最後、辞めた方がましと言う状況になるのは必至。こ・・・怖い。 [続きを読む]
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- 2008/10/02 13:03休養
- 昨日は非常にさわやかな秋の一日で、店の方も暇だった。外に出ているだけで癒されていくようなそんな日は、マッサージしに来ようという人も少ないのだとスタッフの面々で納得してしまうほどで出向先のA店にいた私は、そこのスタッフと互いにマッサージを施術しあいっこして売り上げに貢献していた。従業員は半額だし。そして私をしてくれた彼女の方は、たっぷりサービスまでしてくれた。いつもは、横になったらこてんと寝てしまう [続きを読む]
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- 2008/10/01 22:17思案中
- 臨時スタッフが一人増えたために、今月は人手がある。うちのシフトは、個人で就業時間の希望を出して、それに近いシフトに仕上げるのだけどおかげで全員の希望が叶わない状態である。そこんところをみんなの希望に近い状態にして、自分だけぐっと減らした。ウリボウのためにも、自分の体のためにも、そっちの方が良いだろう。給料はぐっと減っちゃって苦しくなるけれど。そして、このままのペースで仕事をさせてもらえるように頼も [続きを読む]
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- 2008/09/30 19:10なんで?
- ご飯時。横に座ったスタッフにじーっと見られながらこういわれた。「・・・・好きな人でもできました?」飲んでいた水を噴出しそうになった。どうも、若くなったと、そういうことらしい。内面はどろどろに落ち込んでいるのにね。そう見えないってところだけでもありがたい。これもN氏のカット技術のおかげだろうか。そう、きっと髪を切ったせいだよ。頭をちょんちょんにしたせいで、頬がふっくらと太って見える(笑)から。等といっ [続きを読む]
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- 2008/09/29 23:15ほんとに特別なことじゃないけど嬉しかった
- 新しいオーブンがやって来る。・・・・と言うので今日は台所のお掃除をする。我が家には車がないので、オーブンは配送を頼んだ。で、持って来てくれたおじさんは玄関に置きながら「これ、私の好きなオーブンなんですわ!今やヘ○シオやら何やらといってますけどね、私はこれが一番。・・・・・」そーお?おじさんにそういってもらうとなにやら嬉しい。確かに悩んだんだよ。今流行のスチームオーブンレンジと。そちらにしたら、子供 [続きを読む]
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- 2008/09/25 22:10今日はモザイク
- 今日はお通夜に行くことになったので会社は早退させてもらった。早退して、ウリボウと一緒にお通夜の会場へ行ってきた。帰りに一緒に歩く道々、「今冷蔵庫に作りかけのが・・・。」と話し始めるウリボウ。なに?今日もまた何か作ったのか。またクッキー?今日は別の?「うん。モザイク・・・。」げっ?モザイクとな?母でもあんな面倒くさいもの、手をつけようと思ったことはない。そして帰宅したから、私が風呂を入れている間、作 [続きを読む]
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- 2008/09/25 09:14真夜中のクッキー
- いつものように夜遅くに帰ってきたら台所にオーブンの天板を持ったウリボウがいた。んん?天板の上の、それは・・・?「クッキー。」ええっ!?こんな夜遅くにクッキーを焼いているのか!?びっくりしたけれど、何かやりたいと思っている状態が嬉しかった。そしてこんな夜遅く、しかも寝る前だけどもウリボウがはじめて作った焼きたてのクッキーを食べずにいられようか。ウリボウはなにやら不満げな仕上がり。上手じゃないけど、こ [続きを読む]
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- 2008/09/20 09:30重い
- ウリボウの頭痛はよくなるどころか吐き気を伴い始めた。たぶん偏頭痛だろうと言うことだけれど念のためにとお医者さんはMRIの予約をしてくださった。そして少し学校を休んだらどうかと言われた。うん・・・。勉強しなくちゃ、と言うことを重く感じさせてしまったのはきっと私。仕事も何もかも、どうしてよいのかわかんなくなってきたな。生きるということが、これほど重く感じるようになったのは初めてかもしれない。私もウリボウ [続きを読む]
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- 2008/09/16 21:46誕生日です
- ウリボウバースデーです♪願い事をしながらろうそくを吹き消しな、といつも私は言う。彼は何を願ったのだろう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ウリボウの誕生日なのに、何の準備もしていなかった。あまりの疲労に、休日も家事がままならないほどだからして誕生日のプレゼントとか、そういうところまで体力どころか気力 [続きを読む]
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- 2008/09/11 17:29さすが、兄ちゃん
- ウリボウが今月に入ってからずっと頭痛が続いている。毎日頭痛を訴えていて、近所の病院の薬ではぜんぜん効かないので、大きな病院へ連れて行ってみた。結果はなんともなかった。ストレスかなんかだろうといわれた。それはそれで問題あるかもしれないけれど、とりあえずは大きな病気ではなくてよかった。何しろ私は、母を脳腫瘍で亡くしているから、ちょっと怖かった。大きな病院だから、朝早くに家を出て行った。帰りにお昼ご飯の [続きを読む]
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- 2008/09/06 08:30最悪
- 9月は覚悟せよと占いで言われたけれど、なるほどな・・・・。これ以上にないほど最悪だ。さすがに耐えられる自信はない。わからん。どこまで持つのか。自分でも自覚している今の状況を、改めて第3者に言われるとやはりそうかと思うとともに、これ以上ないほどに打ちのめされる。「切れそうなほどにがんばっているみたいですけど・・・。切れたときが怖いんですけど。」私の今の状態をみて、そう指摘してくれる彼女は鋭い。いつ切れ [続きを読む]
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- 2008/09/04 19:59彼女の失態・私の失態
- 昨日閉店間際にお客様とトラブル。私が原因でなくとも、全てが私の責任となる。それはいいんだ。お客様に対する全ての処理を終えて店を出ても、お客様の怒りのエネルギーは関わった全てのスタッフに鉛のような重いものを落として抜けなかった。帰りの電車は常に一人なのだけど、この日は珍しく途中まで二人。それはトラブルを引き起こした当の本人で。彼女も一応、責任ある立場にあるので、「失敗しちゃった、えへ♪」てな感じには [続きを読む]
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- 2008/09/02 20:05許してもらっていた
- 他店舗に異動にしたばかりのある彼女。責任ある職を負かされ、期待されている。彼女にはきっと夢や希望があるだろう。その実現にただ前を見て進んでいる。ところがその彼女からの電話やメールの言葉には笑みがなくなった。必要最小限のことでよい、と思っているのかもしれないが、そこからは和みは感じられず、ぴりぴりとした緊迫感が伝わってくる。コミュニケーションをとるのが億劫になるほどに。私は思い出した。1年前の私は彼 [続きを読む]
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- 2008/09/02 19:46ボランティア
- Kさんとは個々へ就職したときからのご縁。店舗が違うのでなかなか逢えない。一度トラブルもあったので、腹を割って話することもなくなった。・・・・のだけれど。先日業務の電話の合間にちょっと私の今の状況に触れた。するとKさん、突然「休みが合えば、お話しますか?MILLさん、私しか話す人いないでしょう?」と言う。そう、こんな話はおいそれとできない。だから、誰にも言わなかった。考えたらそう、Kさんくらいしか分かる人は [続きを読む]
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- 2008/09/02 09:24夏休みが終わった
- あっという間に学校が始まった。当初、間に合わないだろうと思っていたウリボウの宿題は、何とか終わった。観察せねばならなかった植物が目が出てすぐに枯れて観察ぜんぜん書いてないのを除いては。それでも奇跡的だと母は思ったね。休み明けのなんたらテスト用の勉強はおそらくまったくできてないので、いい点はとれんだろうが。そして学校が始まったと思ったら、始業式の翌日の今日は「頭が痛い」といって休んでいる。別に学校が [続きを読む]
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- 2008/08/29 21:43ウリボウと遊びに行く
- 「ボーリングがしたい〜〜」と言う兄ちゃんに合わせて、夏休みも終わりに近い私の休みの日にその計画を立てた。ウリボウの宿題は大量で、ほとんど手付かず状態だったのをはっぱ掛けるのに必死で、この夏休みはこれと言って大して遊ぶこともしていない。まじであいつぁ、何も言わなければ何にもしないんだ。ほんと、わかってんのか?さすがに心配になっている私。兄ちゃんいわく、高校の宿題の方がややこしいものがないらしい。中学 [続きを読む]
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- 2008/08/26 21:15吐き気
- 眠っていたのだけれど、いつの間にか吐き気で目が覚めた。しばらく我慢していたけれど、治まる気配もなく、これははいてしまったほうが楽になるかもしれないと思って体を起こした。朝の5時。そんな時間に胃の中にほとんど何も残っているわけがなく、ほとんど胃液を排出して、ついでに洗濯機を回してまた横になった。1時間ほど眠れるからと。今日は眠気に襲われるわけには行かなかった。目覚める時間になってから、さすがに食欲など [続きを読む]
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