リゾーム Lee さん

リゾーム Leeさん: からだの闇を掘る
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参加トラコミュ

生きる上で大切なことこころの障害の治癒とは何か魂、心(こころ、ココロ)
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これからの人間にとってとびきり重要なこと境界性人格障害と自己愛性人格障害の狭間でこころとからだのいい関係
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人間メンタルヘルス
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プロフィール

ハンドル名リゾーム Lee さん
ブログタイトルからだの闇を掘る
サイト紹介文解離性障害を乗り越え、ヒマラヤでからだの闇に踊りを探るリゾーム Leeの舞踏探究ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供32回 / 757日(平均0.3回/週) - 参加 2005/10/27 22:54

リゾーム Lee さんのブログ記事

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  • 2007/04/23 01:16チョ・スンヒ事件に共振する発言。たった一人だけ
  • 2007年4月22日●チョ・スンヒ事件に共振する発言。一人だけネットでチョ・スンヒ事件への言説を検索する。今日になって、一人だけ共振できることを書いているブログに出会った。だが、日本人ではなかった。韓国籍のIZANAMIというコードネームの女性の「エイッ?! かんしゃく爆発日本が自分たちの罪を悔やむことができない理由」というブログだった。「韓国系学生は被害者です」「チョ・スンヒ氏がアメリカ社会に残した遺... [続きを読む]
  • 2007/04/23 01:16チョ・スンヒ事件に共振する発言。たった一人だけ
  • 2007年4月22日●チョ・スンヒ事件に共振する発言。一人だけネットでチョ・スンヒ事件への言説を検索する。今日になって、一人だけ共振できることを書いているブログに出会った。だが、日本人ではなかった。韓国籍のIZANAMIというコードネームの女性の「エイッ?! かんしゃく爆発日本が自分たちの罪を悔やむことができない理由」というブログだった。「韓国系学生は被害者です」「チョ・スンヒ氏がアメリカ社会に残した遺... [続きを読む]
  • 2007/04/20 04:03チョ スンヒ事件に人種差別の根を掘る――バージニア工科大銃乱射事件
  • 2007年4月19日●覆い隠された無意識の人種差別今日になって、米大学乱射事件の犯人チョスンヒ(Cho Seung-Hui)がNBCに送付したビデオ、写真、テキストがMSNBCのサイトやYouTube.comに掲載されていることを知った。犯行声明の一部を読むと、彼が米国社会そのものからとことんまで追い詰められていた様子がよく分かる。普段は内気で温厚そうな顔つきだが、犯行直前の彼の形相は生死の境で死に物狂いに歪む胎児そっく... [続きを読む]
  • 2007/04/20 04:03チョ スンヒ事件に人種差別の根を掘る――バージニア工科大銃乱射事件
  • 2007年4月19日●覆い隠された無意識の人種差別今日になって、米大学乱射事件の犯人チョスンヒ(Cho Seung-Hui)がNBCに送付したビデオ、写真、テキストがMSNBCのサイトやYouTube.comに掲載されていることを知った。犯行声明の一部を読むと、彼が米国社会そのものからとことんまで追い詰められていた様子がよく分かる。普段は内気で温厚そうな顔つきだが、犯行直前の彼の形相は生死の境で死に物狂いに歪む胎児そっく... [続きを読む]
  • 2007/04/20 03:40殺人に追い詰められる人の心と共振する―バージニア工科大学銃乱射事件 
  • 2007年4月18日●大量殺人に追い詰められるまでの心米国のバージニア工科大学で銃乱射事件があったことを行きつけのブログで知った。ニュースサイトを開くと、容疑者はチョ・スンヒという韓国人の学生だという。わたしの名のLeeは、昔水泳仲間だった在日韓国人の李さんへの共振から生まれた。日本で「りです」と名乗ると、多くの人は(日本人ではないのですか?)という暗黙の反応を返す。ごく微細なその人のアイデンティ... [続きを読む]
  • 2007/04/20 03:40殺人に追い詰められる人の心と共振する―バージニア工科大学銃乱射事件 
  • 2007年4月18日●大量殺人に追い詰められるまでの心米国のバージニア工科大学で銃乱射事件があったことを行きつけのブログで知った。ニュースサイトを開くと、容疑者はチョ・スンヒという韓国人の学生だという。わたしの名のLeeは、昔水泳仲間だった在日韓国人の李さんへの共振から生まれた。日本で「りです」と名乗ると、多くの人は(日本人ではないのですか?)という暗黙の反応を返す。ごく微細なその人のアイデンティ... [続きを読む]
  • 2006/09/29 00:36共振性原理の根本公式
  • 2006年9月28日●共振性原理の根本公式今日は生体共振のゆらぎを咸じることに集中しつつ、共振タッチ技法の授業を進めた。生徒が、生体共振のことを、なんらかのエネルギーを咸知しているのだと誤解しているようだったので、生徒にエネルギーとクオリアの違いを説明した。われわれは生体共振のクオリアを咸知しているので、フィジカルなエネルギーではない。その両者は根底的に違うものだと、次のように述べた。だが、述べ... [続きを読む]
  • 2006/09/29 00:36共振性原理の根本公式
  • 2006年9月28日●共振性原理の根本公式今日は生体共振のゆらぎを咸じることに集中しつつ、共振タッチ技法の授業を進めた。生徒が、生体共振のことを、なんらかのエネルギーを咸知しているのだと誤解しているようだったので、生徒にエネルギーとクオリアの違いを説明した。われわれは生体共振のクオリアを咸知しているので、フィジカルなエネルギーではない。その両者は根底的に違うものだと、次のように述べた。だが、述べ... [続きを読む]
  • 2006/09/27 01:11共振ゆらぎという概念
  • 2006年9月25日●共振ゆらぎについて今日の授業プランを立てているときに、<共振ゆらぎ>という新しい根本概念に出くわした。これまでずっと、生命ゆらぎに聴き入ってきた。生体はどんなに不動の姿勢をとろうとしてもからだの内外で多くのものがゆらいでいる。このゆらぎこそ、命のクオリアの重要な要素だろうと捉えて長年これに耳を澄まし続けてきた。授業でも毎朝のゆらぎ瞑想のときにいつも生徒に言う。「命に耳を澄ま... [続きを読む]
  • 2006/09/27 01:11共振ゆらぎという概念
  • 2006年9月25日●共振ゆらぎについて今日の授業プランを立てているときに、<共振ゆらぎ>という新しい根本概念に出くわした。これまでずっと、生命ゆらぎに聴き入ってきた。生体はどんなに不動の姿勢をとろうとしてもからだの内外で多くのものがゆらいでいる。このゆらぎこそ、命のクオリアの重要な要素だろうと捉えて長年これに耳を澄まし続けてきた。授業でも毎朝のゆらぎ瞑想のときにいつも生徒に言う。「命に耳を澄ま... [続きを読む]
  • 2006/09/22 01:56生への志向性
  • 2006年9月21日●無数の生命システムの中でいまの生命が発生した40億年以上前の地球上では、いまの生命システムとは違った型の無数の亜生命システムができかけては滅んで行ったに違いない。たまゆら成立して生きたもの、ほんの少しは自己増殖に成功したがやがてなんらかの不都合で滅びたもの、成立途上のDNAシステムの無数の試行錯誤の失敗作たち……など、さまざまなシステムが登場しては跡形もなく消えて行っただろ... [続きを読む]
  • 2006/09/22 01:56生への志向性
  • 2006年9月21日●無数の生命システムの中でいまの生命が発生した40億年以上前の地球上では、いまの生命システムとは違った型の無数の亜生命システムができかけては滅んで行ったに違いない。たまゆら成立して生きたもの、ほんの少しは自己増殖に成功したがやがてなんらかの不都合で滅びたもの、成立途上のDNAシステムの無数の試行錯誤の失敗作たち……など、さまざまなシステムが登場しては跡形もなく消えて行っただろ... [続きを読む]
  • 2006/09/22 01:51もっとも原生的な生命クオリアへ
  • 2006年9月18日●もっとも原生的な生命クオリアとは?なんだか、途方もない疑問を抱え込んでしまった。長年生命のクオリアに耳を澄ましてきた。生命クオリアほど精妙で深い味わいを持つものはほかにない。生命はいつもゆらいでいる。それも無数の多次元を横切って。元気が出るかと思えば知らぬ間にくぐもっている息苦しさ底抜けの明るさへこたれなさ微妙な震え激しい衝動甘いゆらぎ……いのちのクオリアの中にはほとんどす... [続きを読む]
  • 2006/09/22 01:51もっとも原生的な生命クオリアへ
  • 2006年9月18日●もっとも原生的な生命クオリアとは?なんだか、途方もない疑問を抱え込んでしまった。長年生命のクオリアに耳を澄ましてきた。生命クオリアほど精妙で深い味わいを持つものはほかにない。生命はいつもゆらいでいる。それも無数の多次元を横切って。元気が出るかと思えば知らぬ間にくぐもっている息苦しさ底抜けの明るさへこたれなさ微妙な震え激しい衝動甘いゆらぎ……いのちのクオリアの中にはほとんどす... [続きを読む]
  • 2006/09/14 02:29ユーザーイルージョン
  • 2006年9月13日●ユーザーイルージョンここ数日、フリップブックにはまり込んでいる。Picture Trail.comに写真をアップロードすると、各種のフリップブックやアクロバット・キューブなどで、多彩に見せることができる。いままでのFlickrでは、スライドショーとフラッシュバッジだけだったので、多彩さの点でPicture Trailのほうが断然面白い。特に、私は長年雑誌やPR誌の編集者やコピーライターとしてえさを拾ってきたの... [続きを読む]
  • 2006/09/14 02:29ユーザーイルージョン
  • 2006年9月13日●ユーザーイルージョンここ数日、フリップブックにはまり込んでいる。Picture Trail.comに写真をアップロードすると、各種のフリップブックやアクロバット・キューブなどで、多彩に見せることができる。いままでのFlickrでは、スライドショーとフラッシュバッジだけだったので、多彩さの点でPicture Trailのほうが断然面白い。特に、私は長年雑誌やPR誌の編集者やコピーライターとしてえさを拾ってきたの... [続きを読む]
  • 2006/09/11 01:45催眠療法を受けてみた
  • 2006年9月10日●クレニオセイクレルと催眠療法ダラムサラのチベット人元政治犯の人たちの拷問後遺症を癒すためにアメリカのシアトルから、9人のクレニオセイクレルの技能を持つ人たちが、来印して、治療にあたるというプロジェクトが進んでいる。いまちょうど半分の日程が済んだところだ。当初もっとも心配されていた、チベット人たちが続けて治療を受けに来るかという問題は、26人のチベット人たち全員が毎日受けにや... [続きを読む]
  • 2006/09/11 01:45催眠療法を受けてみた
  • 2006年9月10日●クレニオセイクレルと催眠療法ダラムサラのチベット人元政治犯の人たちの拷問後遺症を癒すためにアメリカのシアトルから、9人のクレニオセイクレルの技能を持つ人たちが、来印して、治療にあたるというプロジェクトが進んでいる。いまちょうど半分の日程が済んだところだ。当初もっとも心配されていた、チベット人たちが続けて治療を受けに来るかという問題は、26人のチベット人たち全員が毎日受けにや... [続きを読む]
  • 2006/09/09 18:25からだの闇に耳を澄ます
  • 2006年9月8日●下等動物の体感になりこむこのごろ一日のうちかなりの時間を目隠しをしてすごしている。日課となっているゆらぎ瞑想も、灰柱の歩行も目隠しをしてするのがいい。外界を目隠しの灰柱で歩行するのはもっといい。からだの闇の手ざわりが濃くなる。いろいろなクオリアを咸じる。さまざまな思いも立ち上ってくる。このクオリアや思いとはいったいなんだろう。人間のような高度に発展してしまった生命体をもとに考... [続きを読む]
  • 2006/09/09 18:25からだの闇に耳を澄ます
  • 2006年9月8日●下等動物の体感になりこむこのごろ一日のうちかなりの時間を目隠しをしてすごしている。日課となっているゆらぎ瞑想も、灰柱の歩行も目隠しをしてするのがいい。外界を目隠しの灰柱で歩行するのはもっといい。からだの闇の手ざわりが濃くなる。いろいろなクオリアを咸じる。さまざまな思いも立ち上ってくる。このクオリアや思いとはいったいなんだろう。人間のような高度に発展してしまった生命体をもとに考... [続きを読む]
  • 2006/09/09 18:15からだの闇に耳を澄ます
  • 2006年9月8日●下等動物の体感になりこむこのごろ一日のうちかなりの時間を目隠しをしてすごしている。日課となっているゆらぎ瞑想も、灰柱の歩行も目隠しをしてするのがいい。外界を目隠しの灰柱で歩行するのはもっといい。からだの闇の手ざわりが濃くなる。いろいろなクオリアを咸じる。さまざまな思いも立ち上ってくる。このクオリアや思いとはいったいなんだろう。人間のような高度に発展してしまった生命体をもとに考... [続きを読む]
  • 2006/09/09 18:15からだの闇に耳を澄ます
  • 2006年9月8日●下等動物の体感になりこむこのごろ一日のうちかなりの時間を目隠しをしてすごしている。日課となっているゆらぎ瞑想も、灰柱の歩行も目隠しをしてするのがいい。外界を目隠しの灰柱で歩行するのはもっといい。からだの闇の手ざわりが濃くなる。いろいろなクオリアを咸じる。さまざまな思いも立ち上ってくる。このクオリアや思いとはいったいなんだろう。人間のような高度に発展してしまった生命体をもとに考... [続きを読む]
  • 2006/09/07 05:11インド人に学んだ原生覚
  • 2006年9月6日●インド人に学んだ原生感覚これが9月の課題だ。じっくり取り組んでいこう。現代人が自分のからだからはぐれてしまうのは、どこかでこの原生感覚を見失ってしまったからだ。ヒマラヤのインド人から学んだ最大のことは、彼らが日本人にはない深い原生感覚をもっていたことだ。学校の建設工事中、なんどもインド人の左官や大工とぶつかった。日本人とインド人ではまるで美意識が違うので、お互いに理解すること... [続きを読む]
  • 2006/09/07 05:11インド人に学んだ原生覚
  • 2006年9月6日●インド人に学んだ原生感覚これが9月の課題だ。じっくり取り組んでいこう。現代人が自分のからだからはぐれてしまうのは、どこかでこの原生感覚を見失ってしまったからだ。ヒマラヤのインド人から学んだ最大のことは、彼らが日本人にはない深い原生感覚をもっていたことだ。学校の建設工事中、なんどもインド人の左官や大工とぶつかった。日本人とインド人ではまるで美意識が違うので、お互いに理解すること... [続きを読む]
  • 2006/09/06 04:42からだの闇に原生感覚を探る
  • 2006年9月6日●闇の灰柱・闇の粘菌人間以前の生命体としての原生感覚を磨きぬいていくこと、これがサブボディ舞踏の練習の土台のなかの土台だ。以前は意識を止めることに重点を置いていた。もちろんそれが大事だが、視覚が奪われ、否応なく原生覚を開こうとすると、意識を使っている余地などなくなる。これのほうが無理なく意識を捨てられることに気づいた。1.闇の灰柱目隠しをして灰柱の歩行を行う。フィジカルなからだ... [続きを読む]
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