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- 2008/08/19 14:498/19、【F-M】<18>ボッツ選手が連日の大活躍! グリン投手が7回無失点の好投で77日ぶりの今季4勝目!
- 11連戦最後のカードは東京ドームに千葉ロッテを迎えての2連戦。まずその初戦の先発は、日本ハムがグリン投手。千葉ロッテが小林宏投手。【1回表】グリン投手の立ち上がりは、いきなり先頭の田中雅選手にセカンドへの内野安打を打たれてしまうと、次の塀内選手の送りバントで一死二塁。しかしここは続く福浦選手をレフトフライで二死とすると、サブロー選手もピッチャーゴロで打ち取り、これで先ずは初回を無失点とした。【1回裏】先頭の森本選手がショートへの内野安打... [続きを読む]
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- 2008/08/18 15:158/18、【H-F】<19>スウィーニー投手、来日初完投初完封で今季10勝目!
- 福岡ソフトバンクとの3連戦をここまでお互いに1勝1敗で終えての3戦目。この試合の先発は、日本ハムがスウィーニー投手。福岡ソフトバンクが星野投手。【1回表】まず初回の攻撃は、先頭の森本選手が見逃し三振で倒れてしまうも、次の工藤選手が四球を選んで塁に出ると、直後に盗塁を決めて一死二塁。しかしここは田中賢選手がセカンドフライで倒れてとしまうと、小谷野選手もライトフライと続けず、これでまずは初回を無得点のまま終えてしまった。【1回裏】スウ... [続きを読む]
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- 2008/08/16 12:278/16、【H-F】<17>八木投手、今季初登板を好投! 投打が噛み合い、ついに連敗を「6」でストップ!
- この11連戦3つ目のカードは福岡での福岡ソフトバンクとの3連戦。日本ハムはここまで6連敗と最悪の状況でこの連戦の半分を終え、ついに昨日の時点で借金「1」となってしまった。今日から出直しといきたい日本ハムの先発は、今日が今季1軍初登板となる八木投手。対する福岡ソフトバンクはスタンドリッジ投手。【1回表】まず初回の攻撃は、森本選手がセカンドゴロ、工藤選手がセンターフライ、田中賢選手がサードゴロで三者凡退。【1回裏】八木投手の注目の立ち上が... [続きを読む]
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- 2008/08/15 10:578/15、【F-B】<16>2試合連続での延長戦を落とし、2カード連続3タテでの6連敗で借金「1」
- 昨日に引き続いての札幌ドームでのデイゲーム。今日の試合の先発は、日本ハムが金澤投手。オリックスが岸田投手。【1回表】金澤投手の立ち上がりは、まず先頭の坂口選手にセンター前にヒットを打たれてしまうと、阿部選手の送りバントで一死二塁。この後、次のカブレラ選手はサードゴロで二死としたものの、続くローズ選手にはレフト前にタイムリーを打たれて0−1。この後は北川選手をライトフライで三死としたものの、この試合は初回から早々にオリックスに先制点を奪われてし... [続きを読む]
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- 2008/08/13 15:138/13、【F-B】<14>グリン投手が復調のピッチングも、投打が噛み合わずに4連敗・・・
- この11連戦の2つ目のカードは、札幌ドームでの今日からのオリックスとの3連戦。今日の試合の先発は、日本ハムがグリン投手。オリックスが小松投手。【1回表】まずグリン投手の立ち上がりは、坂口選手をファーストファールフライ、塩崎選手をショートフライ、カブレラ選手をファーストファールフライで三者凡退と、まず上々の立ち上がりとなった。【1回裏】初回の攻撃は、先頭の森本選手はレフトフライで一死となってしまうも、ここから次の工藤選手がライト線への二塁打を放って出塁すると、田... [続きを読む]
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- 2008/08/12 15:248/12、【L-F】<17>終盤に痛恨の逆転劇! 埼玉西武に3タテで、3位に後退・・・
- 埼玉西武との3連戦はここまで2連敗。今日は何としても一矢報いないわけにはいかない。この試合の先発は、日本ハムがスウィーニー投手。埼玉西武がキニー投手。【1回表】まず初回の攻撃は、森本選手が見逃し三振、紺田選手が空振り三振で二死となってしまうと、次の田中賢選手はショートへの内野安打で出塁も、ここは小谷野選手が空振り三振で続けず。【1回裏】スウィーニー投手の立ち上がりは、先頭の片岡選手をサードフライで一死とするも、次の栗山選手... [続きを読む]
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- 2008/08/11 15:238/11、【L-F】<16>首位埼玉西武に2連敗・・・ 2度の本塁憤死で完封負け・・・
- 11連戦の2戦目、そして埼玉西武との3連戦の2戦目。今日の試合の先発は、日本ハムが武田勝投手。埼玉西武が岸投手。【1回表】初回の攻撃は、先頭の森本選手が空振り三振で倒れてしまうと、次の工藤選手は四球を選んで塁に出るも、田中賢選手も空振り三振で二死一塁。しかしここから続く小谷野選手の打席で、まず工藤選手が盗塁を決めて二塁へと進むと、更にここで小谷野選手がレフト前にヒットを放ち、この当たりで工藤選手が本塁突入を... [続きを読む]
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- 2008/08/10 01:228/10、【L-F】<15>4被弾で11失点・・・ 投打共に振るわず、11連戦の初戦を大敗・・・
- オリンピック野球日本代表の強化試合の関係から実に4日間の休みを挟み、今日からはようやくリーグ戦が再開。そして今日からは11連戦という試練が始まる。その11連戦。まずは今日からの埼玉西武との3連戦からが始まりとなり、日本ハムは多田野投手。埼玉西武は帆足投手が先発のマウンドに上る。【1回表】初回の攻撃は、森本選手がショートゴロ、陽選手がサードゴロ、田中賢選手が空振り三振で三者凡退。【1回裏】多田野投手の立ち上がりは、片岡選手... [続きを読む]
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- 2008/08/06 23:478/6 - 8/9
- 本日の試合はありません。次の試合の予定 '''8月10日''' '''埼玉西武ライオンズ−北海道日本ハムファイターズ''' 第15回戦 西武ドーム 17:00開始予定... [続きを読む]
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- 2008/08/05 15:098/5、【E-F】<17>糸井選手先制2ラン! つながる打線と継投で東北楽天に連勝!
- 東北楽天3連戦をここまで互いに1勝1敗で終え、迎えた今日の第3戦。この試合の先発は、日本ハムがスウィーニー投手。対する東北楽天は片山投手の予告だったが、体調不良の為にドミンゴ投手が急遽先発となった。【1回表】初回の攻撃は、森本選手が空振り三振、工藤選手がセカンドゴロで二死となってしまうと、次の田中賢選手はレフト線に二塁打を放って出塁も、ここはスレッジ選手がピッチャーゴロで続けず。【1回裏】スウィーニー投手の立ち上がりは、まず先頭... [続きを読む]
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- 2008/08/04 15:308/4、【E-F】<16>15安打の全員野球 & 万全の投手リレーで後半戦初白星!
- 仙台での東北楽天との3連戦の2戦目。今日の先発は日本ハムが武田勝投手。東北楽天が長谷部投手。【1回表】初回の攻撃は、先頭の森本選手がライト前にヒットを放って出塁すると、これを2番に入った陽選手が初球からしっかりと送りバントを決めて二塁へと走者を進めるも、ここは田中賢選手がピッチャーゴロで倒れてしまうと、4番の小谷野選手がレフトフライと続けず。【1回裏】武田勝投手の立ち上がりは、鉄平選手をセカンドゴロ、高須選手をセンターフライ、草野... [続きを読む]
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- 2008/08/03 00:598/3、【E-F】<15>後半戦スタートも、大量11失点で出端をくじく・・・
- オールスターも終わり、後半戦がスタート。まず今日からは仙台での東北楽天との3連戦。今日の試合の先発は、日本ハムが多田野投手。東北楽天がドミンゴ投手。また、今日の試合からは各球団からオリンピック野球日本代表チームに選出された選手がチームを離れ、約1ヶ月の間はこの各選手を抜きでの戦いとなる。【1回表】まず初回の攻撃は、先頭の森本選手が四球を選んで塁に出ると、次の工藤選手が送って一死二塁。するとこの後更に続く田中賢選手の打席で... [続きを読む]
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- 2008/08/01 14:488/1、【全セ−全パ】<2>全セが19安打11得点の大爆発で一矢報いる!
- '''マツダ オールスターゲーム 2008'''舞台を横浜スタジアムに移してのオールスター第2戦。今日はセントラル・リーグが川上投手。パシフィック・リーグが岩隈投手の先発。昨日に引き続いて試合前に行われたホームランダービーには、今日は、ラミレス選手、村田選手、G.G.佐藤選手、山〓武選手が出場し、今日はラミレス選手が優勝となった。【1回表】まず川上投手の立ち上がりは、西岡選手をセンターフライ、片岡選手をレフトフライ、... [続きを読む]
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- 2008/07/31 12:257/31、【全パ−全セ】<1>20年ぶりのサヨナラゲームで全パが先勝!
- '''マツダ オールスターゲーム 2008'''京セラドーム大阪で行われる今年のオールスターゲーム第1戦。試合前には金本選手、ラミレス選手、ローズ選手、G.G.佐藤選手によるホームランダービーも行われ、ローズ選手、G.G.佐藤選手が優勝となった。【1回表】まず全パ先発のダルビッシュ投手のピッチングは、先頭の青木選手にセンター前にヒットを打たれてしまうも、次の東出選手の打席で青木選手の盗塁を刺して一死とすると、東出選手はレフトフライ... [続きを読む]
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- 2008/07/26 02:247/26、【F-L】<13>拙攻につぐ拙攻・・・ 継投も失敗し、埼玉西武に連勝ならず・・・
- '''WE LOVE HOKKAIDO シリーズ 2008'''「WE LOVE HOKKAIDO シリーズ」第5戦。埼玉西武との3連戦の2戦目は、日本ハムが今季1軍初登板となる金澤投手。埼玉西武は岸投手。【1回表】金澤投手の立ち上がりは、まず片岡選手をレフトフライとすると、ここから次の栗山選手にレフト前にヒットを打たれると、中島選手には四球を与え、これで一死一二塁。しかしこの後はブラゼル選手を見逃し三振で二死とす... [続きを読む]
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