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teltelさん: 牧師のラクガキ帳
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プロフィール

ハンドル名teltel さん
ブログタイトル牧師のラクガキ帳
サイト紹介文是非とも知ってもらいたいみ言葉を選んで短く解説します。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供66回 / 977日(平均0.5回/週) - 参加 2005/11/13 21:12

teltel さんのブログ記事

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  • 2007/12/22 21:20道・真理・いのち  ヨハネ14章6節
  • ▼父のみもとに行く道・ イエス・キリストは、「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。」と言われました。 目的地にも色々あるでしょうけれども、忘れてはならない大切な目的地が「父のみもと」、つまり創造主である唯一の真の神様のみもと(天国)です。◎わたしこそが道▼「道」を試みて来ました。道徳の道、善行を積む道、科学の道、哲学の... [続きを読む]
  • 2007/12/22 00:42臥牛の実生2か月
  • 臥牛のタネを蒔いてから、ちょうど2か月を経過しました。2枚目の葉がのぞいてから、2週間くらい経つものもありますが、ほとんど変化はありません。私があっせってみても、どうにもなるものでありません。私が相手(臥牛)に合わせるのです。... [続きを読む]
  • 2007/12/04 23:13新しい葉が
  • 一人前の臥牛(花を付けて実がなるまで)になるまで、5年くらいは必要だとか聞いたことがあります。実際はわかりません。発芽してから、次の葉の顔を発見するまで、1か月余りを要しました。それも、100本余りの中の3本程度です。心にゆとりがなければとてもお付き合いできないほどスローな成長ぶりです。不思議なものです。大きな葉を付けている発芽葉が、必ずしも早く2枚目の葉を出しているのではありません。さてさて、これからの... [続きを読む]
  • 2007/11/26 20:55臥牛の発芽4
  •  臥牛の発芽から毎日観察していますが、目立って変化はありません。それでも、少し大きくなってきたように思われます。それぐらい成長が遅いのです。さて、次の葉がでてくるのはいつのことになるのでしょう。... [続きを読む]
  • 2007/11/14 22:25臥牛の発芽3
  • タネから育てていると、発芽しても緑色にからない植物があります。本当は抜いてもいいのですが、もうしばらく観察してみるこことしましょう。PS.このブログを書いてから7日後、姿、形が無くなってしまいました。... [続きを読む]
  • 2007/11/14 00:30臥牛の発芽2
  • 日ごろから観察する目を育て大切さを思っています。忙しいを口にするようになって、ゆっくりものを見て考えないようになりました。好きな植物をタネから育てて、じっと観察してみようと思いついたのは、現在の生き方に対する反省でもあったのです。同じ、臥牛の芽でも、一つひとつの違いがあります。丸い葉もあれば、細長いものもあります。さて、その違いが、この子たちが成人になったときに違いとしてでてくるのか。先が長い話し... [続きを読む]
  • 2007/11/03 22:52臥牛の発芽
  • タネを蒔いてから、1週間ほどして芽を出しているのを発見しました。「蒔かぬタネは生えぬ」ですが、「蒔いたタネは生えぬ」もありました。以前、業者から購入したものがそうだったのです。今回入手したものは新鮮なタネだったのでしょうか。発芽後は私の責任ということになりますね。... [続きを読む]
  • 2007/11/03 14:50臥牛のタネ
  •  多肉植物、ユリ科、南アフリカ産の多肉植物、日本では「臥牛」と呼ばれています。 オークションでタネを入手しました。 150ケを980円で落札したのですが、おまけで50ケ付けてくれました。 タネから育てて一人前になるまで、どれくらいの日数を要するでしょうか。 ものの本で調べると4,5年はかかるとありました。 1年に1枚の葉がでてくるだけとか。 何か、子育てに似ているかもしれません。 それでも、日本では人気がある... [続きを読む]
  • 2007/10/22 20:48臥牛(多肉植物)
  • なぜか、形が変わった植物が、私のお気に入りなのだ。南アフリカが原産の臥牛と呼ばれるのもその一つ。わが家にやってきて1年、生き延びた。成長は至って遅い。1年で葉が一枚増えていく勘定と申し上げれば、その成長の度合いがわかってもらえるであろう。もともと乾燥に強い植物だから、過酷な環境でも大丈夫。水のやり過ぎ、凍らすのは御法度だ。... [続きを読む]
  • 2007/10/19 21:53だれが偉いのか
  • ◎若いころは性欲、中年になると金銭欲、最後は名誉欲。・そのように言われます。・キリストの弟子たちも、3回も地位をめぐっての争いがありました。・実に驚くべきことです。・人間にはさまざまな欲があります。・性欲、食欲が悪いわけではないでしょう。・これらは、人にそなわったものです。・しかし、道をはずすと死につながるとは、うなずけます。=聖書のことば=人はそれぞれ自分の欲に引かれ、おびき寄せられて、誘惑される... [続きを読む]
  • 2007/10/19 00:47救いについてわかりやすい本を
  • ・日本の福音派を代表する出版社は、「いのちのことば社」である。・次々と、新しい出版物を世に出してきている。・私の書庫の約半数はこの出版社のものだ。・「いのちのことば社伝道グループは、神の栄光をめざす超教派伝道団体」とある。・文書を通して伝道するを目的とする出版社だ。・日本には、福音文書を出している多くの出版社がある。・自費出版でがんばっている人もいるであろう。・キリスト教書店に手向いて思うのは、「... [続きを読む]
  • 2007/10/18 22:21オカリナ
  • ・オカリナを吹くのが趣味。・オカリナ歴は、12年にもなるだろう。・楽器には、12穴があって1オクターブ半の音域をもつている。・ふつうに歌えるものであれば、演奏が可能である。・賛美歌は、オカリナにピッタリである。・ただし、意気込んでオカリナ教室に通っても、2、3ヶ月は苦しいと思う。・手が思うように動かず、息きもうまくコントロールできない。・それを乗り越えると、楽器が体の一部分になってくる。・その昔、羊飼... [続きを読む]
  • 2007/10/18 00:36すっぱいキャベツの漬物
  • ・すっぱいキャベツの漬物といえば、「ザワークラフト」である。・キャベツダイエットやらで、生野菜を比較的多くとる生活に変わった。・最近は、その食生活にちょっと飽きてきた。・そこで、キャベツの浅漬けができないものかと、調べてみると「ザワークラフト」と呼ばれるものが、ヨーロッパで食べられているそうな。・「おいしくない」ともあったが、きちっと乳酸菌発酵させたものは、「うまい」ともあった。・キャベツを大きく [続きを読む]
  • 2007/10/17 08:34ツボサンゴ
  • 例年以上にきびしい夏の暑さに痛められた寄せ植えのツボサンゴも、次々と新しい葉を付けてきました。 [続きを読む]
  • 2007/10/13 13:58いがいと根深い心の内
  • ・忘れられない、いやな経験が誰しも一つや二つあるのではないか。・人間は、都合がいい生きものである。・相手にはよく思われたいが、人から受けたことは苦しみは赦せないでいる。・根が深いのである。・赦さないままで、心に平安が宿るはずはない。★聖書は……「人に思慮があれば、怒りをおそくする。その人の光栄は、そむきを赦すことである。」(箴言19:11)・人を赦すことが、こんなにも強く説かれる宗教こそがキリスト教で... [続きを読む]
  • 2007/10/13 09:56どう聞こえるのか
  • ・牧師の私は、週何回か説教のために講壇に立って話す。・そうしたこともあって、周囲にどう聞こえているかが気にかかる。・語尾をはっきり、声の大きさ、早口にならないように、話の長さなど注意を要する。・07年の夏休みを利用して、スピーカーボックスを作ってみた。・30センチ長の塩ビパイプと手元にあったスピーカーを用いた簡単なものだ。・さっそく視聴してみた。・繊細な響きがする。耳に心地よいし、長く聞いていて疲れ... [続きを読む]
  • 2007/10/12 06:36原種シクラメン
  • 四季のたより秋咲きのシクラメン ヘデリカムがつぎつぎとピンクや白の花を咲かせはじめました。残暑も過ぎ去って、ガーデンシクラメンもつぎつぎに目覚めてきました。「日本聖書刊行会発行の新改訳聖書から引用」 [続きを読む]
  • 2007/10/09 21:42チェリーセイジ
  • 初夏、近くの公園に咲いていたチェリーセイジです。白と赤のツートは、見るに鮮やかです。まるで、熱帯産の鳥が2羽、大きな口を開いて歌っているかのように見えました。クリスチャンは、日ごろから賛美する機会が多いのです。きれいな声でだけでなく、大きな声で賛美したいものです。 [続きを読む]
  • 2007/10/07 01:52キリスト者の自由 ガラテヤ人への手紙5章1-15節
  • ◇説教メモ 2007.10.7◇◎ 自由人として歩め▼イエス・キリストを信じるだけで救われる。(1)  私たちの罪の縄目から解放されて、自由人として歩んでいく。(2)◎ 再び律法に返るのか(ガラテヤ人の教会の人々)▼あたえられた自由の道を逆戻りして、割礼を受けようとする人がでてきた。(2) 福音から律法へで逆送である。(4)▼割礼を受けるとは、律法によって義とされるということである。(4)  キリスト者は、キリストを [続きを読む]
  • 2007/10/06 23:40悪の手から守られるように   第2テサロニケ3章1-5節
  • ◇説教メモ 2007.9.30◇◎祈りの要請▼霊的な指導者は、働きの前進のために多くの祈りを必要とする。(1)   3:1 終わりに、兄弟たちよ。私たちのために祈ってください。 ▼祈祷課題を2つあげている。 1 みことばが速やかに拡大するため(1)   3:1 主のみことばが、あなたがたのところでと同じように早く広まり…… 2 宣教の働きを阻害する者から守られるように。(2)   3:2 また、私たちが、ひねくれた悪人... [続きを読む]
  • 2007/10/06 19:33ナンバンギセル
  • 四季のたよりタバコは、50年余りの人生で一度も味わったことはありません。近くの植物園に立ち寄ると、ススキの株に寄り添うように紫色の花が咲いていました。ナンバンギセルです。紫色の花を付けているが、派手花ではありません。この花は、ススキが無くては育たない寄生植物の一つらしいのです。クリスチャンは、キリストに依存して生きています。キセル=タバコですが、何か身近に感じました。 [続きを読む]
  • 2007/10/06 08:41すぐ頭にきます
  • ◎話し方一つで人間関係がよくも悪くもなります。・自分の心にあるものを伝えるには、言葉と態度です。・話し方の仲に言葉と態度の両方がでてきます。・けんか腰や、怒りにまかせてどなりまくっていいわけではありません。・物腰やわらかい話し方、応じ方があります。・「柔らかな答えは」、相手の憤りを静めさせて問題の解決に向かわせます。=聖書のことば= 柔らかな答えは憤りを静める。しかし激しいことばは怒りを引き起こす。( [続きを読む]
  • 2007/10/04 09:19ピペリカム
  • 礼拝堂の講壇横には花が生られています。5-6月にはピペリカムが入っていましたので、カメラを向けました。切り花だけではなく、鉢物としてもホームセンターで並べられていたのを見たことがあります。クリスマスの時季にピンク色の実をつける植物としてピペリカムはよいと思うのですが……。... [続きを読む]
  • 2007/10/03 22:10避けどころがありません
  • ◎神さまを信じる人には避けどころを準備しておられます。・どのような人にも、不安におそわれることがあります。・神さまを信じない人には、不安がおそってきてもどうにもなりません。・自分で問題を抱えるしか道がないのです。・神さまは、すべての重荷から解放する力をもって、親身に対応なさいます。= 聖書のことば 。神はわれらの避け所、また力。苦しむとき、そこにある助け。(詩篇 46篇1節)「日本聖書刊行会発行の新改訳... [続きを読む]
  • 2007/10/03 09:55人生の嵐を越えて
  •  「人生の嵐を越えて」著:紅粉勇  発売:ベラカ出版の中には、紅粉さんが、北朝鮮抑留中の7年間の苦しみの中で、神さまからいただいた。3つの聖書のことばがでてきます。 本の内容と、3つの聖書のことばをからめて、作詞してみました。   人生の嵐を越えて 1 人生の嵐  襲いきて  打つ手なく 死迫る身に  神語れり  あなたがたと共にいると 2 人生の嵐 止まずして  望み消え 沈む身に  神語れり 主イエス... [続きを読む]
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