猩々 さん

猩々さん: 猩々通信/付録
  猩々さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

ロボット猩々通信/付録
ロボット猩々通信/付録

プロフィール

ハンドル名猩々 さん
ブログタイトル猩々通信/付録
サイト紹介文定型詩。短歌もどき、都都逸。老頭児SFファン。 
自由文ちがくなくないよ!

自分でもビックリしてしまった。

§意訳
違わく無いでは無いですよ。

§抄訳
違ってないよ!
参加カテゴリー
更新頻度情報提供64回 / 894日(平均0.5回/週) - 参加 2005/11/22 16:36

猩々 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/02/25 12:45「次元が違う」「想定外だった」
  • イージス艦「あたご」の衝突事故に、国会での「自爆テロもよけられない」に「今回の衝突とは別次元の話」という人がいた。まさか「これから自爆特攻を行う」とテロ側が発表しなければならないというのか。どの次元に暮らしている人か。もはや、日本の防衛艦船は壊滅したと見る方が自然ではないか。また、全世界にオモチャの艦隊と知らしめてしまったというのに、防衛大臣の態度も腑に落ちない。地震原発事故然り、毒入り食品事件然... [続きを読む]
  • 2007/06/29 12:00おお役所/文部科学省/科研費
  • http://www.asahi.com/science/update/0628/TKY200706280093.html近年、「不正使用」などマイナスイメージでの報道が目立つ「科学研究費補助金」(科研費)について、文部科学省はニュースレター「科研費NEWS」を作って成果のPRに努めることにした。年4回発行する計画で、文科省と日本学術振興会のウェブサイトに創刊号が掲載された。 (asahi.com 2007.06.28 より)なのだが、日本科学技術振興会のホームページにおいても... [続きを読む]
  • 2007/04/24 12:55苺摘みロボット
  • 新聞の写真の印象としては、車の組み立て自動ロボットでした。水耕栽培で画一的に栽培された畝棚の苺をラインに沿って移動しながら摘んで行き、しかも一秒間に一個の割合で摘めるとか。自動歩行露地栽培苺収穫ロボットも遠からじでしょうか。機械機械したロボットも夢がないけど、人型ロボットもちょっと不気味。いっそ千手観音や砂利蟹みたいな収穫ロボットを開発しては、現実離れしていて好感がもてるかも。白頭鳥の四季成苺口直... [続きを読む]
  • 2007/04/23 12:53アンケート/国民の3割天動説信じる
  • ロシア国民の3割、天動説信じる 「恐竜時代に人類」も(04/22) ※asahi.comhttp://www.asahi.com/science/update/0422/JJT200704220005.htmlアンケートの結果だそうです。本当でしょうか? どんな人が、どんな所で、どんな時間に、どんな人に、どんな方法で、アンケートをとったのでしょうか?念のため、この結果を信じるか否かをアンケートにしてみました。暇つぶしにどうぞ。http://science.blogmura.com/board/vot/voting52_1... [続きを読む]
  • 2007/03/28 12:45懲りずに牛乳神話/乳糖不耐症
  • 「病気にならない生き方」(サンマーク出版)著者の新谷弘実氏は「牛乳ほど消化の悪い食べものはない」「人間が食物とするにはふさわしくない」などと述べている。そうだ。それに対し、日本酪農乳業協会がつくる学識者の団体が「牛乳・乳製品の摂取増加が閉経後の骨量減少を抑える」「牛肉や卵より優れている牛乳のたんぱく質の消化率」等をあげ8項目にわたり反論。新谷氏に主張の科学的根拠を示すよう求めている。そうだ。私の気... [続きを読む]
  • 2007/03/20 12:59バスにのらないひとたち/暗号にギブアップ
  • 『バスにのらないひとたち』 中、小品「暗号」ジャン・マーク=著  三辺律子=訳 パロル舎 1998原題:IN BLACK AND WHITE by Jan Mark, 1980, 83, 86, 91「暗号」という言葉に惑わされました。少しは暗号やパズルに自信はあったものの、ギブアップして「あとがき」を。やはり、キーワードは「モールス信号」で、思えば随所にヒントが示してありました。悔しい。日本では1998年に刊行されています。近年、国際的なモールス信号... [続きを読む]
  • 2007/02/20 12:55「ママは飼育員」……飼育員のチンパンジーお母さん?まさか!
  • このところお粗末な新聞の見出しが続いている。詳しい事情は知らないが、記者が書き編集者がいて校閲者がチェックする。昔ならこの流れだ。この調子では、この記事も他の記事も、新聞そのものの信憑性が疑われはしないか。私に権限があれば、この三者を左遷する。さすがに、WEBサイトでは「飼育員がママ代わり」となっていた。... [続きを読む]
  • 2007/02/09 12:45ツボカビ症 その4 マスコミWEBに不満だ
  •  マスコミのWEBの状況を述べたい。  これほど大問題であるのにもかかわらず、「ツボカビ症」の記述がトップページに見あたらないサイトが大部分だ。  例えば、asahi.comでは「サイエンス」の項に2月1日付けの記事として「ツボカビ症の確認受け対策 野生カエルへの感染防止」がある。ただし、通例だと2週間あまりでサイトから外されてしまう。後は有料のデーターベース等で覗くしかない。  新聞感覚でいえばそれで良い。... [続きを読む]
  • 2007/02/08 20:47ツボカビ症 その3 杞憂であれば幸いだ
  • ○捨てないカエル等が死んでも捨てない。先ず該当機関等に届出を。生きているカエル等も捨てない・逃がさない。理由: 感染しているかもしれないので。☆買わない国内の販売店舗や通販業者が、検査・予防しているか不確実です。輸入先の業者や機関が、検査・予防しているか不確実です。理由: 感染しているかもしれないので。●捕らないカエルはもちろん、卵やオタマジャクシも捕獲しない。理由: 感染が野外に拡散した場合、少... [続きを読む]
  • 2007/02/08 12:44「“脱”脱ダム宣言」宣言!_「田中前知事の中止の計画が復活した」
  • 長野県、脱「脱ダム宣言」へ田中前知事中止の計画復活今朝の新聞大見出しと小見出しだ。●大見出しは語呂がよく、笑えた。「“脱”脱ダム宣言」宣言!ならば、もっと笑えたのに。●小見出しは意味不明で笑えた。「田中前知事の中止の計画が復活した」私はこう読んでしまった。●ま、何と無く解ら無いでも無い様な気がする。... [続きを読む]
  • 2007/02/07 12:08ツボカビ症 その2 (オタマ、ウーパー)
  • 感染防止は、まず「両生類のペットを捨てない」こと。輸入物は勿論、国内産のものも「捨てない」こと。そして念のために「買わない」「捕らない」「触らない」こと。野外に拡散した場合は手の打ちようがありません。そうなれば、カエルの合唱も聞くことは出来ず、春の季語「蝌蚪」も見ることが出来なってしまう。オタマジャクシ(カエルの子)も感染源になりうる。ウーパールーパーも両生類だ。参考サイト:http://www.env.go.jp/n... [続きを読む]
  • 2007/01/29 19:38ツボカビ症 両生類の危機
  • 鳥インフルエンザも脅威ですが、ツボカビは「両生類」を抹殺してしまう危険性があります。カエルなどに感染すると致死率が高く、蛙や山椒魚など両生類の壊滅的な被害も予想されます。輸入されるもの、飼育されているもの、ペットとして飼われているもの等の早急な検査が必要です。各団体が緊急事態として、ホームページを作成公開していますので、カエル(オタマジャクシ)・イモリ・サンショウウオ等をペットとして飼育されている... [続きを読む]
  • 2007/01/22 12:55納豆で痩せるつもりがよく太り
  • 驚いた。ある日突然スーパーから納豆が無くなってしまった。藁筒納豆から引き割り納豆まで、浜納豆を除いて棚から消えてしまった。単純に考えれば、運動熱量よりも摂取熱量を減らせばよいはず。怖いのは、多くの人がこんなに簡単に踊らされてしまうのかということだ。これで痩せます。これで儲かります。これで幸福になれます。ほんと?... [続きを読む]
  • 2006/11/10 12:0711月11日は「ペペロデー」新節句?
  • 11月11日に「ペペロ(ポッキー)」を送る日。数字が重なるのを日本ではゾロメ(揃う目)といいます。1のゾロメが2つなら(全部で1が4つ)「ピンピンのゾロメ」。節句は、1月7日(七草)、3月3日(雛祭り)、5月5日(端午)、7月7日(七夕)、9月9日(重陽・菊の節句)とありますが、11月11日はありません。ですから、ペペロデーは現代の新節句とも言えるでしょう。韓国の若い人は面白いですね。... [続きを読む]
  • 2006/09/20 12:30予備軍籍が増えただけ
  • 昨日のTVでは、アルツハイマー病予防の?箇条なるものを流してました。そのなかで、記憶力のテストがあり、茶の間(死語?)の私も挑戦しましたが、見事落第でアルツハイマーの予備軍に。私は、幼い頃から丸暗記が苦手、人の名前も覚えられませんでした。それでも予備軍? ま、予備軍籍が増えただけですけど。参考文献:アルツハイマー病の原因を血液で検査 試薬キット開発http://www.asahi.com/health/news/OSK200605310039.h... [続きを読む]
  • 2006/09/07 16:30紀子さま臍帯血提供
  • 臍帯血は白血病治療などに利用されます。朝のTVでもほんの少し触れていましたが、東京新聞の7日朝刊(社会面)で報じられたようです。http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20060907/mng_____sya_____007.shtmlお誕生は、日本中を明るくしたおめでたいニュースでした。結婚する人子供を生む人、それぞれに希望と勇気を与えて下さったのではないでしょうか。そして臍帯血のご提供は、これから出産を迎える人たちに、有意義なメッセー... [続きを読む]
  • 2006/09/04 12:59バカ犬/マーリー(早川書房)
  • 無理なく読める愛犬家にお勧めの本。ある日、晩婚の夫婦の妻が「子育ての予行演習に犬が飼いたい」と言い出します。早速、素人繁殖家の所で、父犬の不在中に、元気の良い仔犬ラブラドール・レトリーバーを手に入れることが出来ました。それがバカ犬「マーリー」との出会いでした。作品は有り体に述べれば、米国の作家養成所の見事な見本作品。読んでみて物足りなさを感ずる読者もいるかも知れません。また、文化的な違いを随所に感... [続きを読む]
  • 2006/09/01 13:20太々餅(だいだいもち)
  • 久しぶりにインターネットの検索で苦しみました。中村汀女のエッセイ「ふるさとの菓子」に“芝神明さまのうちにある”とあり、境内若しくは町内で売っていたらしいです。2、3の文献が存在しましたが、結局詳細は判りませんでした。唯一の収穫は大阪府立中之島図書館の資料「人魚洞文庫堂」に美しい2点の美しい絵画を発見したことです。東京芝明神前太々餅絵櫃(巨泉玩具帖, 6巻1号)東京芝明神太々餅の福まめ(巨泉玩具帖, 5巻3... [続きを読む]
  • 2006/08/25 09:30名誉惑星 冥王星
  • やはり、と言おうか。冥王星は矮惑星に。学会の定義は揺るがし様はないが、出来れば純惑星であって欲しかった。今回の定義では質量に拘り過ぎた嫌いを感ずる。個人的には、惑星・塵星(小惑星)・迷星(冥王星・カロン・セレス・2003UB313等)と呼びたい。そして、冥王星には名誉惑星の肩書きを送りたい。さて、今後発表されるSFで冥王星はどう表現されるか、SF作家の感性が問われよう。参照 http://www.asahi.com/s... [続きを読む]
  • 2006/08/24 18:32電話線にカボチャ?
  • 見出しだけでは理解できませんでした。ここまで伸び実が付いてから気がついたの? 夏休みだったからでしょうか?2番果3番果と思います。スイカなら皮の薄い肉厚ってとこでしょうか。カボチャは反対に、皮の厚い肉の薄い実になっていると思います。来年はスイカにしましょう。http://www.asahi.com/life/update/0824/012.html?ref=desktop... [続きを読む]
  • 2006/08/23 13:05初秋虫の声
  • 残暑の厳しい毎日です。東京郊外の朝ぼらけ、カナカナ蝉が鳴いていました。通勤途上の並木道では、アブラ蝉、ミンミン蝉、ツクツク蝉の混声大合唱。夕べには早アオマツムシが、兎小屋の露台では植木鉢の叢でツツレサシコオロギが鳴き始めました。珍しい初秋です。天候不順なのでしょうか、四季成り苺は盛夏でも花を咲かせていました。白頭鳥は蝉を追い掛けベランダの苺に眩み惑う秋の日by Siyau Ziyau in Tokyo... [続きを読む]
  • 2006/08/22 18:18第10番惑星?
  • それは、ベリャーエフのSFだと思います。冥王星以下は「迷星」と呼びましょう。http://www.asahi.com/science/news/TKY200608170461.html... [続きを読む]
  • 2006/05/12 16:43沈菜は死語?不気味なWikipedia
  • ウィキペディア(Wikipedia)の、キムチの項には驚きました。キムチの各種表記として> 漢字: 沈菜(死語) とありました。(死語)ではなく、(あまり使われない)では。不気味な気配を感じたので、修正できませんでした。「沈菜的会議室」に参加しています。http://www.adthree.com/~choi/小規模ですが、簡単な掲示板を使った会議室です。モデレーターは韓国出身の女性です。参加は自由ですので、お気軽に。... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

猩々通信/付録