|
- 2008/07/18 08:09夫婦問題のボイスです
- 今日は、ボイスブログの案内です。↓下記のサイトで、ボイスブログ始めてます。http://www.voiceblog.jp/mandoc/ [続きを読む]
|
- 2008/07/17 10:57旦那が怒るとき...
- ご主人が、家に帰っても冷たい態度だ...もし、そういう状態に陥っていると、とても、話しかけるのも怖くなりますよね。「どうしたの?」と聞いても「なんでもない!」と怒鳴ったりもします。このような場合、「私が何かしたかしら?」と考えてしまうものですが、思いをめぐらせて、その上で、何も身に覚えがないのならば特に、気にかける必要はありません。意味もなく「ごめんなさい」と謝罪するのも筋違いですよね。続きは、ニュ... [続きを読む]
|
- 2008/07/10 07:36完璧夫婦
- 世の中には、白黒はっきり付けられないことはたくさんあります。ご主人が不倫した。でも、今はそれをやめてくれて少しずつだけど、家庭にも目を向けてくれるようになった...。でも、まだ、色々問題点があるんです...ということを思う人もたくさんいるわけですが、人間は完璧ではないので、黒から白へと一気にはいけません。あんまり完璧を求めてしまうと、自分も苦しくなるし、また、相手も苦しくなります。今の立ち位置よりも、... [続きを読む]
|
- 2008/07/08 16:23夫婦がよくなる道
- 夫婦関係の良さを10点満点で考えたとき、今、2点であるならば、まずは、5点に近づくために、2を3にしていかなければいけません。いきなり10点を目指すのではなく。千里の道も一歩から始まります。そして、肝心なのは、近道をして進むことは出来ず、一歩ずつ前に進んでいくしかないのです。 ... [続きを読む]
|
- 2008/07/07 09:40夫婦の関係の悪い上体を解消しよう
- 夫婦の悪循環を断つご主人がイライラする。それにあなたが反応する。「主人がイライラするので、私も腹が立つ」という具合です。つまり、イライラは夫婦で連鎖を起します。その連鎖を断ち切ることは、夫婦関係をよくする第一歩です。物理の法則では、作用・反作用と言うものがあります。何か刺激を与えれば、それと同じものが跳ね返ってくる...ということですが、これはあくまでも物体に関して働くことであって、私たち人間は、こ... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/02 15:07夫婦の離婚問題
- 夫婦関係の「離婚する」「離婚しない」の話し合いでどうしても当事者同士が話し合うのには限界がある...そのような場合は、お互いに代理人を立てることを検討しても良いと思います。もちろん、それだけが解決の方法の全てではないですが、一つの方法として、それを検討しないければいけないときもあります。特に、妊娠等の理由で、なかなかじっくり話し合いが出来ないのならば、一時的にでもそのような方法をとることもあります。... [続きを読む]
|
- 2008/06/11 10:18夫婦の悩みを相談する場合
- 不安を抱えているときは、友人や身内の人に話を聞いてもらうことはとても適切な対応です。一人で抱えていると、苦しくなるばかりですよね。しかし、相談をするときは注意が必要です。話を聞いてもらうだけではなく、さらに具体的なアドバイスを求めるときには、気をつけなければいけません。確かに、周囲の人は、もっと自分よりも客観的な意見を述べてくれることもあります。しかし、多くの場合、自分が相談しようと思っているそ... [続きを読む]
|
- 2008/05/28 11:13夫が不倫をするとき...
- 自宅に届いたクレジットカードの請求書を見ると、何やら怪しいホテルからの請求書が来ている。奥さんは、「主人のことは許せない!」という怒りの感情が湧き起こり、ご主人が帰ってくると、「あなたは、私を馬鹿にしているわ。実家に帰ります。」と告げる。ご主人は何が何だか、わけが分からない。妻の誕生日を忘れたのか...何か、頼まれ事を放置してしまったか...などと頭に色々な思いが駆け巡る。しかし、心当たりがない。一瞬... [続きを読む]
|
- 2008/05/21 11:38夫婦の対立
- ご主人との何らかの対立や問題が生じて話し合いを行う場合、多くの人がやってしまう過ちの一つが、相手が降参するまで徹底的に打ちのめす...というやり方です。ご主人がひざまずくまで、ご主人のことを裁き続けます。確かにこれでも、表面的には問題解決することもあるのですが、多くの場合は、ご主人の問題を一時的に解決したに過ぎず、時間が経てば、形を変えてまた、問題として噴出してきます。例えば、一時的に浮気をやめるけ... [続きを読む]
|
- 2008/05/15 13:27夫婦で対立する
- 夫婦での話し合いを行って、どうしても解決策にお互いが合意できない...という場合があります。例えば、簡単な話、「離婚する」というご主人にたいして、「離婚したくはない」という奥さん。話し合いを行っても、その対決色が強まるばかりで一向にすい決の目処がたちません。誠心誠意、話し合いに臨んで、それでも相手が合意に至ってくれない場合の原因の一つは、相手が「話し合いで勝とう」としている姿勢を崩していないからです... [続きを読む]
|
- 2008/05/09 11:31旦那と対立
- 夫婦間で問題が起こり、話し合いを行う際には、相手と駆け引きをおこなってはいけません。自分が下手に出るのか、それとも強気に出るのか...ということをシーソーのように、時には、下手に、時には強気に...そのようなやり方では、仮に一時的に自分が話し合いで自分の要求を通すことが出来たとしても、結局、2人の人間関係を壊すことになります。望みが叶ったとしても、関係が壊れれば、全く意味は無いのではないでしょうか?関... [続きを読む]
|
- 2008/04/30 16:07幸せ夫婦関係を手に入れる
- よくある質問で...いつか夫婦関係が良くなるように、と強く願っています。強く願っていれば叶うでしょうか?と聞かれることがあります。しかし、一概にこれはOKとは私は思いません。個人的にですが。よく、世間では「念ずれば花開く」的に、「強く願えば、願いは叶う」ということを言われます。しかし、これが不安に裏付けられたものであれば、私は、Noだと思うのです。不安というエネルギーを使って、強く願っても、難しいと思い... [続きを読む]
|
- 2008/04/22 14:42夫婦の争いのきっかけは?
- こんにちは。 私たちは、大なり小なり、自分の育った家庭での影響を受けます。もしかしたら、これが夫婦関係に問題を引き起こす引き金にもなりかねません。例えば、夫は、庭の手入れは妻の役目だ...と認識していたとします。なぜなら、自分の育ってきた家庭がそうだったからです。一方、妻の方は、庭の手入れは夫の役目だ...と感じているかもしれません。なぜなら、彼女の育った家庭がそうだったからです。これはほんの一例ですが... [続きを読む]
|
- 2008/04/15 11:03ご主人の頑なな態度
- 友人に相談する、親に相談する、専門家に相談する...まあ、誰にでも良いのですが、夫婦関係のことを相談したときにアドバイスを受けて「それは出来ない」とすぐに否定するのはとてももったいないことです。「これは、できない...」と思ってしまったら、その情報は、もうすぐに忘れてしまうでしょう。何の役にも立ちません。でも、「もし出来るとすればどのようにすればどうすれば実践できるだろう?」と「できる」ということを前... [続きを読む]
|
- 2008/04/10 15:55ご主人との会話がしんどいとき...
- 気持ちが、落ち込むときは、落ち込みます。それは、仕方がない。いつも、ポジティブな状態を維持することは誰も出来ません。ですから、落ち込んでいることは悪いことではありません。息を吸えば、吐くときもあります。だから、ポジティブなときも、ネガティブなときもどちらも自然な行為ですから、夫婦関係の修復をやっていて、落ち込んだときは、まあそういう時もあるよね、とじっとしていることも大切です。 ... [続きを読む]
|
- 2008/04/03 14:54旦那が怒る!でも、急に優しくなる!?
- どうしても、極端なご主人を持った場合は、それに振り回されてしまう。さっきまで機嫌が良いのかと思えば、今度は、急に激怒し始める。周囲の人は、奥さんを含め何が起こったのかついていけない。こういうご主人の場合は、「抑圧」が心理的に働いてない...と考えられる。抑圧というのは、相手の反応に関わらず、ある程度自分の感情の中に隠す機能だが、それが働かなくなってしまっている状態だ。ボーダライン的に、相手の良いとこ [続きを読む]
|
- 2008/03/21 15:43夫婦の関係 〜とらうま
- 精神がボロボロになって耐え切れないような経験のことを「トラウマ」と呼んでいる。トラウマというのは、精神医学の世界では次の6つの特徴がある...と定義されている。1、予想不能の出来事2、残虐・グロテスクな出来事3、自分の力ではコントロールできないもの4、自分が愛しているものの喪失5、極めて暴力的なもの6、目の前で起こった悲惨なことに自分の責任があるような場合この中の一つ、あるいは複数に該当する場合、ト [続きを読む]
|
- 2008/03/17 14:11主人が家で、威張り散らすのは...
- 幼児の頃は、とても世界が狭い。まあ、当然ですが。狭いというのは、つまり母親が全て...という傾向になっている、ということです。母親がいないと、自分が生きていく事はできないわけです。そして、こういう幼児期には、「母親と一体になりたい」という気持ちが芽生えます。しかし、男性は、肉体的にも母親と同じ構造を持つことはできません。こういう幼児期に芽生えて「一体になりたい」という願望が強く残った場合は、女性に対 [続きを読む]
|
- 2008/03/14 13:36旦那さんとの喧嘩
- 夫婦関係がどんなに悪化しても、その状況は不変ではありません。気がめいることもありますが。しかし、諦めるのはまだ早いです。夜は必ず終わり、日がまた昇るように、あなたの不幸もきっと終わりを迎えるときが来ます。これまでもずっとそうでしたし、これからもそれに変わりはありません。☆主婦のための夫婦関係修復ニュースレター ご登録の案内は こちらからどうぞ。 ... [続きを読む]
|
- 2008/03/13 14:31性欲の形成
- 性的な欲望を発動される本質をリビドーと呼んでいる。リビドーは、成長段階によって、その対象が異なってくる。通常は、自分→異性の親→同性の仲間→異性→特定の異性という具合に成長する。リビドーは、その時々に応じて、満たされる、満たされないが生じるため、それが将来の性的欲求の形をつくる...という。例えば、幼少期に、あまりにも過剰に母親に満たされすぎると年上の女性に強く興味がわくようになる...のように、自分... [続きを読む]
|
- 2008/03/07 10:15夫が浮気ばかりする...そんな場合どう思う?
- 人間の行為というのは、いい間違い、聞き間違いなどたくさんの失敗に溢れている。こういう失敗の多くが、無意識が関連している。例えば、浮気性な友人の結婚式のスピーチで、「この結婚に心から、お悔やみ申し上げます」などと間違えてしまう。これは、単純な間違いではなく、自分が日頃から思っている無意識が表面化されていったものだ。こういうのを錯誤行為というが、ご主人との対応に関しても同じことなのだ。「この人は、本... [続きを読む]
|
- 2008/03/05 15:10浮気の悲しみを我慢する
- 中国にはこんな話がある。官僚の夫人が夫が浮気をしていることに気づく。しかし、自分は貴族の出身であり、嫉妬をするのはみっともない...と自分の気持ちを抑圧していた。一方、夫の方は、その浮気相手の女性のところに行くたびに、ある黒い蛇が自分の周りをはっているのが分かる。その蛇は何だと追跡していくと、結局、自分の妻の口の中に入っていった...という話だ。これは、自分の怒り、嫉妬、悲しみなどを抑圧することによっ... [続きを読む]
|
- 2008/03/04 21:38離婚理由の原因に...
- 自己評価が低い場合、夫婦で離婚になる確率は高くなってしまう。というのも、「失う怖さ」が全面に出てしまうからです。●〜したら心配である●浮気をしているのではないか●もう、私のことを愛していないのではないかこのように、自分が結婚をしても、すぐに失う恐怖心が先行してしまう。このような自己評価が低い人は、気をつけておかないと、ご主人の問題行動で離婚になる、というよりは、自分から離婚原因を作ってしまい、本... [続きを読む]
|
- 2008/02/28 18:06旦那さんは嘘つき?
- 「うちの旦那は、嘘を平気で言う...」もしかしたら、そういうことを感じてらっしるかもしれません。今日は、虚言の話です。「私は、自衛隊の上級幹部で、 家柄は、徳川家と親交のあった〜の末えいだ」などのように、結婚サギをする人は、ぺらぺらとあることないことをしゃべってしまいます。しかし、結婚サギがこういう滅茶苦茶なことを言っていたとしても、言われた相手はだんだん本当のことなのではないか...と思ってしまうも... [続きを読む]
|
- 2008/02/27 17:21嘘つき旦那の正体は?
- 「なぜ、うちの夫は平気で嘘をつくのか?」こう疑問に思う人もいるだろう。普段は知的な雰囲気を出している大人が平気で嘘をつくことがある。嘘を「罪悪感無く」平気でつく人の多くは自我を守ろうとする防衛機制から生じている。自分を守ろうとする意識が強いということです。こういう人たちは、自分が持っている心の中にある醜い気持ちを認めません。「自分は、良識があり、いつも正しいのだ」そういう気持ちが強すぎるというこ... [続きを読む]
|