|
- 2008/08/07 23:03みんなの検定
- Yahooインターネット検定でタイピングの検定を受けた。英文タイプも日本語のタイピングも両方3級どまりでした。(泣)Yahooにはみんなの検定というコーナーがあって簡単なテストを作ったり解いたりすることができる。私も試しに英語(主に単語)のテストをいくつか... [続きを読む]
|
- 2008/08/06 22:43受験英語的アプローチ
- 今まで文法や構文を勉強し、分析的にある程度英語学習を進めた上で多読や多聴をやるべきだと主張してきた。でも受験英語的アプローチはどこかおかしいような気もする。指示代名詞が何を指しているかとか、英会話をバラバラにして並べ替えたりとか、語句整序し... [続きを読む]
|
- 2008/08/03 23:39ランディ・パウシュ最後の授業
- カーネギー・メロン大学にランディ・パウシュという教授がいた。彼はすい臓がんに侵されていて余命いくばくもないという状態で「最後の授業」を行った。つい先日彼は逝去された。Achieving your childhood dream と題されたスピーチで、彼はユーモアを交えつつ... [続きを読む]
|
- 2008/08/03 13:30「ウルトラ英語力テスト」小池直己
- ウルトラ英語力テスト1000 (PHP文庫 こ 22-25)小池直己先生の「英語力テスト」(PHP文庫)の続編。ウルトラと言うタイトルは神崎先生の著書の「ウルトラ語彙力主義」の一部を拝借したものか?様々な英語のtriviaや文法問題を通じて、英語力や英語圏の文化の... [続きを読む]
|
- 2008/08/02 20:50ブログ通信簿
- ブログ通信簿というサービスがあるそうだ。ブログ通信簿ブログ年齢45歳って…微妙です。一応20代ですが。あと通訳ってそれほど気軽に目指せる職業でもないですけどね…。ちなみに神崎先生のブログはブログ年齢15歳。いつまでも若々しいということでしょう... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/08/01 23:33書評:自己管理についての2冊
- 時間がない人ほど英語は上達する文庫本シリーズやメルマガで有名な中村澄子先生の本です。この本は仕事ができる人は時間の使い方がうまい。よってあるタスクも隙間時間などを利用して能率よく仕上げることができる。だからたとえ時間がなかったとしても時間がた... [続きを読む]
|
- 2008/07/29 23:27けんじ先生の記事の補足
- まいどっ、どうも!!オレンジさん、コメント有難うございます。調べてみたところ、「TOEICは絶対勉強するな」というメルマガが「英語学習の黄金律」と内容が同じです。「英語学習絶対の心理学」というメルマガもモチベーションを上げるのに役立ちます。ちな... [続きを読む]
|
- 2008/07/28 23:17You Tubeの動画保存方法
- You Tubeの保存の仕方は1ダウンロードツールを使いフラッシュ形式の動画をダウンロードする2フラッシュ形式対応のプレーヤーを使って再生するという流れです。まずYou Tubeの再生画面で右側に詳細というリンクがありそれをクリックすると例えば www.... [続きを読む]
|
- 2008/07/28 22:13けんじ先生の英語学習法
- けんじ先生という方がメルマガで英語学習法を公開していた。これがかなり骨太な内容だった。現在英語学習の黄金律というメルマガに申し込めばこの学習を無料で読むことができる。けんじ先生のページ [続きを読む]
|
- 2008/07/27 17:59語彙数を推定するページ
- 語彙力を推定してくれるページがある。無料である。私は14800という結果がでた。なるべく高いスコアを出したければレベルをadvancedにする必要がある。vocabulary test [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/26 23:22私と英語
- この記事は土佐犬さんの記事にヒントを得て書きました。だれも私の学習暦なんか知りたくないか…。小学校時代東京に住んでいた。小学校3年くらいから、親の知り合いの女性の方(ロンドンに長年住んでいた方)に英語を習っていた。しかし、それほど熱心で... [続きを読む]
|
- 2008/07/26 13:04先生のお名前を間違えたこと
- 最近日向清人先生のブログに僭越ながらコメントいたしました。私のようなものにも大変丁寧に的確に回答していただきました。2回目のコメントの際に、なんと先生の名前を間違えてしまいました。人の名前を間違えるというのは大変失礼なことです。申し訳あり... [続きを読む]
|
- 2008/07/25 20:01Norwegian Woodを読んで
- Norwegian Woodを読んだ。これは「ノルウェーの森」(村上春樹)の英語版で図書館で借りてきた。病弱な恋人を持つ主人公の不安定な心理を描いていた。主人公は様々なことで傷ついていく。寮の中の変わり者たちは筋に変化を与えていて、少しコミカルであるが全体... [続きを読む]
|
- 2008/07/24 23:26A walk to remember
- "A walk to remember" (ニコラス・スパークス)を読んでみた。やさしい英語で書かれておりすらすら読めた。TOEIC800点ぐらいあれば十分読めると思う。映画を見たことがあったので、何気なく読んでみたがはまってしまい最後は結構感動した。議員の息子でかなりやん... [続きを読む]
|
- 2008/07/23 23:13山本五十六の言葉
- 苦しいこともあるだろう。 云い度いこともあるだろう。不満なこともあるだろう。 腹の立つこともあるだろう。泣き度いこともあるだろう。 これらをじつとこらえてゆくのが男の修行である。 山本五十... [続きを読む]
|
- 2008/07/22 23:43語学学習と努力
- HUMMERさんコメント有難うございました。いえいえ、変だなんてとんでもないです。素敵な記事を紹介して下さって有難うございます。私も大変励まされました。Yahoo知恵袋か何かでしょうか?まず、そのカナダにいらっしゃる方は血の滲むような努力をなさった方... [続きを読む]
|
- 2008/07/21 23:57文法訳読法と直接教授法
- オレンジさんから質問をいただきました。コメント欄で投稿ができないので、新たなエントリーにして投稿します。英語教育の専門家ではないのであまり詳しくないのですが、文法訳読法というのは文法を使って語彙を調べて一文ずつ翻訳していきながら指導するという... [続きを読む]
|
- 2008/07/20 23:36Book of Tea
- "Book of Tea" (Kazuo Okakura 岡倉天心)を読んでみた。やはり英文が洗練されていて日本人の書いた英文とは思えない。若干英文が硬すぎるかなと思った。日本のおもてなしの心など茶の湯をする際の心構えを書いている。でもおそらく茶の湯に限らず、広く一般に... [続きを読む]
|
- 2008/07/19 23:33Shawshank Redemptionを読んで
- "Shawshank Redemption"を読んでみた。これは「ショーシャンクの空に」というタイトルで映画化されている。映画が結構よかったので、原書で読んでみた。スティーブン・キングが書いた短編のオムニバスのペーパーバックのなかの一話である。無実の罪で投獄された銀... [続きを読む]
|
- 2008/07/18 23:26新TOEICテスト 速読速解7つのルール
- 新TOEICテスト 速読速解7つのルール神崎先生の著書を初めて読んだ。(遅すぎる。)TOEICのリーディングの解き方が詳しく説明されている。最後の章に多読の薦めという項目があり、リーディングの力を上げたいなら読む訓練をすべきだと主張している。Graded Reader... [続きを読む]
|
- 2008/07/17 22:16ライティング補足2
- アメリカと言う国は何でもビジネスにする。エッセーもお金を出せば書いてもらえるらしい。そういうサイトには膨大なエッセーのデータベースがある。ひとつのサイトにつき30,000くらいのエッセーが掲載されている。エッセーサイトのリンク集エッセー集を... [続きを読む]
|
- 2008/07/16 23:27英作文の記事の補足
- ioriです。コメント機能が壊れているので、記事で返信します。オレンジさんは本当に勉強熱心な方ですね。私は5年くらい前まではエッセイを書いて添削していただくことはなく、主にペンパルとのやりとりで英作文をしておりました。しかし、カジュアルな文章と... [続きを読む]
|
- 2008/07/15 23:26英作文の書き方
- 200字から400字の英作文の書き方にはコツがある。まず構造であるが最初に結論をもってきてその理由を簡潔に書き、具体例を挙げて結論をサポートし、結論を違う言葉で言い換える。1結論2具体例(2つくらいあれば尚可)3反証(こういう意見もあるがという話題... [続きを読む]
|
- 2008/07/14 23:43英語達人塾 斎藤兆史著
- 何年か前であるが、上記の本を読んだ。それは東京大学の教授でいらっしゃる斎藤先生が英語学習を指南した本で、中高生向けには「これが正しい英語学習法」(ちくまプリマー文庫)がある。斎藤先生は近年のオーラル重視の英語教育を批判し、文法を重視し原書... [続きを読む]
|