- 2008/04/28 07:47真似をしないこと
- 太っ腹だねえ! 写真は、日経新聞に掲載されました住宅メーカー「古河林業」の広告... [続きを読む]
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- 2008/04/23 06:27火事場の馬鹿力
- ピンチはチャンスというが ピンチは突然やってくることもあるが、ジワジワと訪れる... [続きを読む]
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- 2008/04/22 22:40誰でも分かる冠を
- ネーミングの驚異 売れなかった歌手が、名前を変えてからトントン拍子に出世をした... [続きを読む]
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- 2008/04/18 06:36脳を鍛えると
- 脳が喜ぶときとは 昨今、脳の研究が進んでいる話が多くあります。よく、昔から脳は2... [続きを読む]
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- 2008/04/17 06:47品格を磨く
- 宣伝・広告に現れる「社長の品格」 あなたが商品を買ったりサービスを受けたりする... [続きを読む]
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- 2008/04/16 07:42下地つくりをする
- 嫌なことを、かって出る 誰かがしなければないないが、誰もがしたくはない。そんな... [続きを読む]
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- 2008/04/14 06:30やっぱり地元の木
- 子供たちに伝える半生記 群馬県・みどり市で自分の家に伝わる木を伐り、何度も天然... [続きを読む]
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- 2008/04/12 07:06まずは、自社の現場周辺から
- 美しい街へ、美しい現場に 安倍さんは「美しい国」を作らないまま、退陣してしまいました。一国の首相が出来なかったことを、地域で自主的にやろうとしている人たちがおります。 写真にある「日本を美しくする会 神奈川掃除に学ぶ会」で横浜市の中鉢建設さんが頑張っています。イエローハットの創業者、鍵山さんが音頭をとり、日本各地だけでなく、アメリカ、ブラジル、台湾など海外にまで活動が広がっているそうです。 [続きを読む]
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- 2008/04/11 07:10言うはやすし行なうは難し
- 良いときにやる! 紅中さんの新春講演会で、経営コンサルタントの疋田さんの話を聞きました。その中で一番印象に残ったのは、「良いときに次の種をまき、肥料と水を与えるのです。今の良さは、いずれは落ち目になる。そのときの準備を早くからした会社だけが、良さを継続できます」と。 確かに、過去成長を続けてきた会社は、疋田さんの言うような次への投資を行なってきたところです。 しかし、人間はそんなに勤勉に [続きを読む]
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- 2008/04/10 06:22工務店が実験した建材
- 自分が使って納得した建材 愛知県・トラスト住建の櫻井社長が東京出張の折、立ち寄... [続きを読む]
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- 2008/04/10 06:21工務店が実験した建材
- 自分が使って納得した建材 愛知県・トラスト住建の櫻井社長が東京出張の折、立ち寄ってくれました。「相変わらず、お元気で前向きに走っていますね。何かユニークな仕事を始めたのですか」と、尋ねましたら、「建築の方は、数を絞りました。別会社で自分が今まで使って、これは業者にもユーザにも安心して使ってもらえる納得できた健康素材を販売することにしました」と、カタログを広げて説明してくれました。 「このキヌカ(写 [続きを読む]
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- 2008/04/09 06:23インテリアに欠かせないもの
- 人生の悲しさを表現した画家 ロートレックといえば、「ポスター画」で有名な画家です。写真の右側のハガキが代表作の一つです。また、酔いどれの画家とも言われてもおります。しかし、絵は酔っぱらいが描いたとは思えないほどの出来で、日本人の好みに合っているかもしれません。n パリーに生まれたロートレックは、幼少時に左右の大腿骨を骨折したため、発育不全のまま成人になった。それが元で差別を受けた影響から、娼婦やダ [続きを読む]
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- 2008/04/08 06:38やっぱり地元の木
- 子供たちに伝える半生記 群馬県・みどり市で自分の家に伝わる木を伐り、何度も天然... [続きを読む]
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- 2008/04/08 06:37やっぱり地元の木
- 子供たちに伝える半生記 群馬県・みどり市で自分の家に伝わる木を伐り、何度も天然乾燥を繰り返し、それを貯めておいて、家づくりのときの材料として使う。今どき、このような形で家を作る工務店さんは稀でしょう。製材され乾燥された木材を買ってきて使うのが当たり前ですから。 写真にある小冊子「木・山・家」わが思い を書いた人は「松島匠建」の松島克幸さんです。地消地産の木の家づくりを長く行なっておりますが、その生 [続きを読む]
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- 2008/04/07 06:20個性を目立たさせる
- 古さが良さを引き出す 写真にあるのは、京都の古い地図です。これは、和紙に印刷さ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 06:20個性を目立たさせる
- 古さが良さを引き出す 写真にあるのは、京都の古い地図です。これは、和紙に印刷されていて、これを和菓子の包装紙として使っています。京都の和菓子屋・老松さん、中々やるもんですね。 「包装がとても良くてユニークだから、中味も美味しいだろう」と、期待して頂きましたが、やはり上々の味でした。和菓子といえば、やはり伝統に培われた老舗に心が惹かれます。そして、中味もさることながら、見た目の美しさやそれを包む包装 [続きを読む]
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- 2008/04/04 07:19規制は緩んでも、自社施工は厳しく
- 食には厳しく、住は緩やかに 中国製毒入りギョーザや偽装食品の氾濫を受けて、食品表示の法令を「消費期限」に一本化する方向性が明らかになってきました。また、表示違反で得た不当利益を国が没収する制度や加工食品の農薬含有検査の強化など、「食の安全」に対する規制は強まってきます。 一方、住の方ですが、いきなり高いハードルを設けたために、確認申請の審査側と提出側双方の準備不足・認識不足があり、半年にも及ぶ停滞 [続きを読む]
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