- 2008/05/15 20:11鶏皮、塩 〜ブログネタ〜
- ブログネタ:好きな焼き鳥の種類は? 参加中久々にブログネタに参加してみましたが・・・タイトルとおり、好きな焼き鳥の種類は、『鶏皮、塩』です酒の肴ではなく、ご飯のおかずとしてもイケますね〜今まで食べた中で一番美味しいと思った鶏肉は・・・「名古屋コーチン」ですかね〜「比内地鶏」 と 「宮崎地鶏」 も食べ比べてみたいところです。ついでに焼き鳥の歴史をちょっと調べてみたところ、慶安元年(1648年)、小諸 [続きを読む]
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- 2008/05/13 20:31榊原ヤスマ・・・サミット!?
- 先月末、兵庫県の姫路市にて、徳川四天王の一人、榊原康政 ゆかりの四市が集まる『榊原サミット in 姫路』が開催されたそうですゆかりの四市とは・・・康政が生まれた愛知県豊田市康政が没した群馬県館林市榊原家が城主を務めた姫路市と新潟県上越市で、この『榊原サミット』は、1985年から四市が持ち回りで開催しているそうですちなみにこのサミットというのは通称で、正式には『榊原康政公ゆかり四市市長懇談会』とのこと [続きを読む]
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- 2008/05/09 20:36さよならライブ
- 今夜は今注目の歌姫の「さよならライブ」がありますTBS系列で独占生放送なので、お時間のある方にはオススメしたいところですが・・・夜中の1:55〜なのが難点ですね。で、その歌姫というのは・・・・・銀河ヒットチャートNO.1の常連、シェリル・ノームです・・・・・ご存知の方もいらしゃるとは思いますが、『マクロス フロンティア』というアニメの中のお話でございます僕と同世代の方ですと、『マクロス』というアニ [続きを読む]
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- 2008/05/08 20:59駿府城天守閣補完計画
- 征夷大将軍の座を息子の秀忠に譲り、「大御所」となった徳川家康の隠居の地となった駿府城は、慶長15年(1610年)に完成しましたが、家康の死後の寛永12年(1635年)に、天守閣等、城の大部分が火災によって消失してしまいますその後は天守が再建されることはなかったのですが、近年に、「東御門」(上の画像)と「巽櫓」が復元されて資料館として一般に公開されています。これらは消失後に再建されたものの復元で、 [続きを読む]
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- 2008/05/07 20:29「ちりとてちん」は永久に不滅です!?
- 連休は実家でのんびり過ごしていたのですが、竹千代君の相手を親にまかせておけるので、5日、6日に放送していた、「ちりとてちん」の総集編を見ることができました1年分を、約3時間にまとめてましたので、かな〜り端折っておりましたが・・・それでも笑いあり涙ありで、やはりとても面白いドラマだったと思いました貫地谷さんは勿論のこと、出演者の方々が魅力全開で役を演じているのが、感じられる作品でしたが・・・なんと、 [続きを読む]
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- 2008/05/01 20:29信長クイズ? 〜解答編〜
- 昨日の信長についての入試問題の解答です。模範解答というか、解答の一例ですね■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■【解答例】「鳴かぬなら殺してしまえほととぎす」と言われるように、織田信長には自分に従わない者は徹底的にたたきつぶしてしまうという非情なイメージがある。そこで私なら、南蛮渡来のめずらしいものを前に子供のようにはしゃぐ信長の姿をえがいて、視聴者の持つイメージを少しだけ変えてみたい [続きを読む]
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- 2008/04/30 20:14信長クイズ?
- ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□<問>仮にあなたが、「織田信長」を主人公としたテレビドラマの台本を書くことになり、ドラマの制作責任者から「みんなのイメージとは違った【織田信長】を登場させて、ドラマの視聴者を驚かせてください」という注文を出されたとします。もしそのような立場に立ったとすれば、あなたは、「織田信長」に対する「みんなのイメージ」をどのようなものと考え、その「みんなのイメー [続きを読む]
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- 2008/04/28 20:14上田城の宣伝方法
- 『「天地人」直江兼続を師と仰いだ 真田幸村の居城・上田城』という大きな広告(?)が、JRの上野駅に掲示されておりましたが・・・・・来年の大河の便乗先取りなのでしょうが、現時点では、兼続よりも幸村の方が有名なのでは?というか、小説ではどうなっているのか知りませんが、幸村の師というか手本は、父・昌幸なのでは?と、かなり違和感を感じた広告でした「天地人」に便乗しなくても、真田家は十分人気があると思います [続きを読む]
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- 2008/04/24 18:56謙信、海を渡る!?
- 昨年のNHK大河ドラマ『風林火山』で上杉謙信役を演じたGackt(ガクト)が、ハリウッド映画『BUNRAKU』(2009年公開予定)に出演することが決まったそうです謙信役の好演に注目したガイ・モシェ監督直々の出演依頼に応えたそうで、主演はジョシュ・ハートネット、共演はデミ・ムーアなど『BUNRAKU』というタイトルは、日本の伝統芸能である人形劇、「文楽」からとったものだそうです。ストーリーは正式な発表はまだ無いようですが、 [続きを読む]
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- 2008/04/23 19:26本能寺の変の真相!? 〜信長の首塚〜
- 昨日、テレビ東京にて放送された『新説!? 日本ミステリー』の番組内で、「本能寺の変」に関する新説がありました駿河(現・静岡県)の西山本門寺というところに、織田信長の首塚と言われているものがあるそうで、この寺には、「天正十年六月二日京都本能寺の変で討ち死にした 織田信長の首を囲碁の初代本因坊算砂「日海」の 指示により原志摩守宗安(はらしまのかみむねやす)が 信長と共に自刃した父胤重(たねしげ)と兄孫 [続きを読む]
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- 2008/04/22 21:20今週の篤姫 其の十六
- 第16回 「波乱の花見」・・・昨日、感想記事は不定期になる、と書いた翌日ですが・・・気が向いたので大河の記事をあらすじは省きますが・・・篤姫の将軍家への輿入れを快く思わない斉昭を懐柔すべく、斉彬は藩邸の花見に斉昭を招き、篤姫と対面させ、という大博打を打ちます結果、英姫のアシストもあって、篤姫は斉昭に気に入られ、輿入れの話の障害は取り除かれる、という話の流れでしたが・・・ちと篤姫が活躍しすぎな感... [続きを読む]
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- 2008/04/21 20:01ブログやめます
- ブログを始めて2年半・・・・・元々は「信長の野望・天下創世」のプレイ日記でしたが、読んでいただいている皆様のおかげで、歴史記事が比較的多い、雑記ブログとして続けてくることができました。だけどもだっけど、最近「記事を書く」という気概が湧いてこなくなってきてしまいましたので・・・・・唐突ですが、ブログを辞めようと思いますm(_ _ )m・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、ブログで 「篤姫」 の [続きを読む]
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- 2008/04/16 20:08その名も「せんとくん」
- アメニューにも掲載されておりますが・・・この平城遷都1300年祭のマスコットキャラクターの愛称が、「せんとくん」に決まったそうです愛称は公募したそうで・・・選定委員会で、趣旨に合う、語感が良い、ということで、一番応募が多かった 「せんとくん」 に決定したようです。ちなみに、今朝のTVのニュースでも全国ネットでこのことが放送されておりましたこのニュースの後は、東京ディズニーランドの開園25周年のニ... [続きを読む]
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- 2008/04/15 19:29明智光秀は女だった!?
- 5月3日に京都府亀岡市で開催される『亀岡光秀まつり』の武者行列の配役が決まったようなのですが・・・主役の明智光秀役に同市出身(東京在住)の女性タレント、吉川めぐみさんが選ばれたそうですこのイベントは今年で36回目になるのですが、主役を女性が務めるのは初めてのことだそうです亀岡市の観光協会などは、昨年から、光秀や家臣の明智秀満、娘の玉子(細川ガラシャ)などの役を全国公募しておりましたが、今回は女性か [続きを読む]
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- 2008/04/14 21:09スッキリ!
- 浦和 2 − 0 鹿島とりあえず昨年の借りの1つを返したのと、鹿島の連勝を止めたということで、気分爽快でした〜永井の2点目・・・相手のバックパスをかっさらって、キーパーをかわして決めたゴールは、「超キモチイイ〜〜!!」でした〜鹿島の猛攻を身体を張って防いだ選手たちの意気込みが感じられてよかったですやっぱりまずは気持ちで上回らないとダメですよね昨日はテレビ中継がスカパーのみだったので、ニッポン放送... [続きを読む]
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- 2008/04/11 19:03「がもにゃん」・・・ではなく「がモーくん」
- 松阪市の市民グループが、同市の礎を築いた戦国武将、「蒲生氏郷」と、地域ブランドの「松阪牛」を組み合わせたマスコットキャラクターを完成させたそうです画像内に書かれておりますが、その名も「がモーくん」 と 「ふゆめチャン」「がモーくん」は、松阪牛がカブトをかぶり、ヨロイを着た武将姿で蒲生氏郷の「がもう」と、牛の鳴き声の「モー」を合わせたネーミングとの事。「ふゆめチャン」は、松阪牛が着物を着たお姫様姿 [続きを読む]
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- 2008/04/10 20:39大仏記念日
- 昨日、4月9日は 「大仏の日」 でした。752年のこの日に、奈良・東大寺の大仏開眼供養が行われたことにちなんで決められたそうです上の画像は、日本三大大仏の一つ、鎌倉大仏です。ちなみに江戸時代には、奈良の大仏(奈良県・東大寺) 鎌倉の大仏(神奈川県・高徳院) 京の大仏(京都府・方広寺)が日本三大大仏とされておりましたが、 京の大仏は、江戸時代中期に火事で焼失したあと再建されていないために、日本三大大仏 [続きを読む]
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- 2008/04/09 20:22今週の「篤姫」 其の十四
- 第14回 「父の願い」江戸の母君・英姫に冷たくあしらわれた篤姫は、再度の対面を試みる。やはり冷たい態度を取る英姫に食い下がった篤姫だったが、御簾を押しのけて目にした英姫の素顔に驚く英姫は幼い頃の病で顔に「あばた」が残り、そのせいで滅多に人前に姿を見せず、周囲にも冷たい態度を取っているのだった一方、幕府では家祥が朝廷より将軍宣下を受け、名を家定と改めて第十三代将軍となった年が明け、アメリカのペリ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 20:39焼き蛤と十万石饅頭
- ネタに困った時の 『アクセス解析』 ということで・・・相変わらずトップは 「天下創世」 で、「いしだみつにゃん」 もベスト3をキープしておりますそして最近のヒットは、「桑名 焼き蛤」「埼玉銘菓」ですささやかながら、見知らぬ方に情報提供ができたようで、記事を書いた甲斐がありましたそして何故か、「秋田 北條家」という結果が・・・・・何か書いたっけな〜 [続きを読む]
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- 2008/04/07 21:34上杉主従の甲冑のレプリカ完成
- 新潟県南魚沼市が制作していた、上杉景勝&直江兼続の甲冑のレプリカが完成し、南魚沼市役所で報道陣に公開されたそうです南魚沼市には景勝の居城があり、兼続が幼少期を過ごしたとされており、この甲冑は大河ドラマ放映を機に、市のPRをするために製作されたそうです景勝の甲冑は米沢市の宮坂考古館が所蔵する「浅葱糸威黒皺韋包板物二枚胴具足(あさぎいとおどしくろしぼかわつつみいたものにまいどうぐそく)」兼続の甲冑は... [続きを読む]
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- 2008/04/04 20:45先週と今週の「篤姫」 其の十二、十三
- 面倒なので時間が経ってしまったので、二話分まとめて記事にします。第十二回 「さらば桜島」江戸に出立する篤姫のお披露目が行われ、家中の主だった者が篤姫と対面した。実父母の忠剛やお幸とも儀礼的な挨拶しかできず、思わず泣き崩れてしまった篤姫だったが、後日、斉彬の計らいで、今和泉島津家の家族水入らずで一時を過ごすことができたのだったそして出立の日、実家の前で駕籠を止めて家族の見送りを受け、桜島を目に焼き [続きを読む]
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- 2008/04/03 21:09「阿部正弘」 祖父江一郎
- 『篤姫』で、草刈正雄さんが演じて好評の(個人的には)江戸時代末期の幕府老中・阿部正弘を描いた小説です。開国維新を断行した人物、それが阿部正弘である。水野忠邦の失政の後に老中首座に就いた彼は、黒船来航という空前の国家存亡の危機を、世界情勢の把握に努めつつ、片や国内の攘夷派・開国派という対立エネルギーを見事に封じ込めて乗り切るのである。幼少期から次代を担うエースとして嘱望され、それに応えつつも、39歳... [続きを読む]
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- 2008/04/02 18:24本日の「その歴」は・・徳川四天王!
- 本日、22:00〜22:43 に、NHKの総合で、「その時歴史が動いた 第320回 徳川四天王に学べ! 〜組織のためにいかに生きるか〜」が放送されます徳川家康の天下とりを支えたのは、個性あふれる家臣たちだった。なかでも徳川家に貢献したのが徳川四天王といわれる四人の武将。酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政である。新年度初回のスタジオには、4月から働き始める新社会人50人を迎え、四天王が、いかに徳 [続きを読む]
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- 2008/04/01 19:28緊急特報!!
- N●Kの再来年の大河ドラマが決定したそうですが、タイトルはなんと、『徳川四天王』!!!ついにこの時がやってきましたねータイトルを聞いただけでも激萌え〜ですで、気になるキャストですが・・・・・酒井忠次 ・・・ ペ・ヨンジュン本多忠勝 ・・・ ウォンビン榊原康政 ・・・ チャン・ドンゴン井伊直政 ・・・ イ・ビョンホン・・・N●Kは社運をかけているのか、四天王繋がり(?)で「韓流四天王」を招聘するよ... [続きを読む]
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- 2008/03/28 19:39畳の縁は踏まないモン
- 『畳の縁を踏んではいけない』という作法というかマナーは知っていましたが、何故、踏んではいけないのか?とまでは考えたことが無かったのですが・・・山手線の車内モニターで流れている「大人のマナー」で、その由来について初めて知りました曰く、『昔は畳の縁に家紋を入れていたそうで、 それを踏むなどとはトンデモナイ!!』という習慣が現在に至っているようです。確かに・・・江戸城内で葵の紋の入った畳の縁は絶対踏め... [続きを読む]
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