|
- 2009/04/05 21:10地球の海フォトコンテスト2009
- 2003年から応募してきた「地球の海フォトコンテスト」。今年は「自由部門」と「ネイチャー部門」に入賞したので、昨日サンシャインまで出かけてきました。自由部門:【ブルーコーナーの一風景】パラオブルーコーナーで撮ったワイドの写真。真っ青な海に漂う、アカマツカサとヨスジフエダイ。ブルーコーナーに行くたびにいい絵にならないかなと思っていましたが、いい感じに赤と黄と青が並びました(笑)ネイチャー部門:【いたわり. [続きを読む]
-
|
- 2009/04/05 20:512灯化に向けて
- 昨日は、マリンダイビングフェア。すなわち、池袋では1年で一番ダイビング機材が安い時期です。S5Proにしてからず~っと、1灯で撮影してきましたが、いくつかのお店を回って、安いD-2000が見つかったので、即決で購入してしまいました。GWからは2灯体制で臨みます(笑)で、昨日のマリンダイビングフェアは地球の海フォトコンテストの会場で、思いがけずマイミクさんと遭遇。その後はお世話になったショップめぐりをして、夜はTID [続きを読む]
-
|
- 2009/02/13 16:52【セブ 2009】 PCOM前
- 4本目はいつものPCOM前。ここはオイランヨウジがあちらこちらに隠れています。岩陰を覗いて、見つけるといつもじっと観察。のんびりダイビングも楽しいですね。ランキング参加中です。 ... [続きを読む]
-
|
- 2009/02/13 15:15【セブ 2009】 タンブリ右
- 3本目はタンブリ右。今回初めて見たのがオオモンカエルアンコウ。普通種なんでしょうけど、見るのは初めて。マクロレンズで全身を撮るのは不可能なので、顔だけ切り取ってみましたが、こんな時はコンデジでもいいからほしいですね。新種発見!?というのもありました。真っ赤なウミシダの中に真っ黒なザリガニみたいなエビと一緒にいた真っ白なオトヒメエビ系のエビでした。そのほか、パプアントビーやラジアルファイルフィッシ. [続きを読む]
-
|
- 2009/02/13 11:51【セブ 2009】 ヒルトガン
- 2日目、2本目もヒルトガン。今回のセブはタマゴがテーマ。サンゴの間や、ヤギの表面を指してくれるんですが、何がなにやらさっぱりわからず。でもがんばって撮ったのが、ガラスハゼと卵。卵ははっきり写せませんでしたが、真っ白いのが卵です(笑)また、セブにきたらやっぱり撮ってしまうホヤに隠れるエビや、キャンディーケイン・ドワーフゴビー(かな?)などの小さなハゼを撮ってみました。最後にみんなで何かを見ているので. [続きを読む]
-
|
|
|
- 2009/02/13 09:59【セブ 2009】 ヒルトガン
- 2日目はサンクチュリアのヒルトガン。サンゴが群生して、ツバメウオが舞うきれいなポイントです。昨年はワイド写真を撮りましたが、今回はマクロ三昧。ホヤの群生をじっくり見てみると透明感がありきれいなものです。今回面白かったのが、サンゴの間で舞う子供のキンギョハナダイ達。マクロ写真ばかり撮っていると、マクロレンズにもかかわらずワイドが撮りたくなります。そのほか、ヤマブキスズメダイ(yg)やメラネシアンアンティ [続きを読む]
-
|
|
|
- 2009/02/12 14:58【セブ 2009】 トドンポイント
- 3本目はエビカニ三昧。ヒッポリテ・コメンサリス、マルガザミSP、ヒメイソギンチャクエビ、バサラカクレエビ、藻エビの一種など。ランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2009/02/12 12:36【セブ 2009】 上方
- サンゴの隙間に、イチゴパンツのマンジュウイシモチがたくさん。今まで見た中で一番の大型でした。はじめてみたのがアツクチスズメダイ。何であんな口になっちゃうんでしょう?真っ白なミツボシクロスズメダイもいましたが、アルビノ?皮膚病?ラインがきれいなメラネシアンアンティアス。ブルーレッグボクサーシュリンプ、真っ黒なインドカエルウオ(?)など。ランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2009/02/12 09:50【セブ 2009】 マリゴンドンケーブ
- セブ1本目は、話題の洞窟に出かけてきました。まず、見に行ったのが、シマクダリボウズギスモドキ。体の大きさに比べて尾びれの大きなこと。次に出会ったのがレオパードトビー。キンチャクフグ系のきれいな魚です。洞窟から出てくると、小さなラジアルファイルフィッシュやカミソリウオのペアーともご対面。ランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2009/01/18 21:562008-2009 年末年始 パラオNo11 <TIDAでの生活>
- 今回使ったTIDAは、宮古島のショップのオーナーが所有する船で、通常は宮古島周辺を回っているようです。年末〜3月にかけて、パラオでクルーズをしています。ゲスト8名と多からず、少なからずの大きさの船で、食事はデッキでゆったりととりました。天気がいいと、外でゆったり日光浴。のんびりすごした、年末年始でした。ランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2009/01/04 21:502008-2009 年末年始 パラオNo1 <ジャーマンチャネル>
- 12月30日から、1月4日までパラオのヨットクルーズに行ってきました。この船は、通常、宮古島近辺でのクルーズですが、今回、期間限定でパラオに来ています。JALの直行便で31日のAM1時過ぎにコロール空港に到着。送迎やら何やらで船についたのはAM3時ごろ。ゲストと挨拶をして、早めに就寝しました。起床後は朝食をとって、ゲメリス方面に出航です。前夜遅かったので、朝食後にもう一眠り。やっと復活して一本目ジャーマンチャネ... [続きを読む]
-
|
- 2009/01/04 12:36遅ればせながら
- 今朝、パラオから無事帰国。遅ればせながら、明けましておめでとうございます!初めて船上で迎えたお正月。スタッフの準備と楽しい仲間達、そして信じられない位の酒瓶に囲まれた夢の様な正月でした。いまだに海に潜りに行ったのか、酒に溺れに行ったのか、寝不足の頭には判断がつきません(笑)写真はおいおいアップの予定ですが、いつものごとくマイペースにて。今年もよろしくお願いしますランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
- 2009/01/01 12:452008-2009 年末年始 パラオNo5 <ニュードロップオフ>
- 正月2本目はニュードロップオフ。昨日はバッファローフィッシュと対面しましたが、今回はどんな魚たちと対面できるのでしょうか?真っ赤なイソバナがきれいな棚を抜けて、しばらくすると、なにやら人が集まっています。じっと見てみると、マンタ????、いや、・・・・・。はじめて見ました、マダラトビエイ。口元の肉質見事です(笑)ランキング参加中です。 ... [続きを読む]
-
|
- 2009/01/01 10:172008-2009 年末年始 パラオNo4 <ブルーコーナー>
- 初日は、大晦日。ダイビングからあがってくると、すでにカウントダウンパーティーの準備が着々と進んでいます。乾杯は、デカボトルのシャンパン。デッキでスタッフの手作り料理。海外のクルーズでは味わえないアットホームな雰囲気です。で、2杯目は何かというと、常連さんが持ち込んだ24本のスパークリングワイン。ボーリングのピンのように2レーン分並べてもまだ、4本あまります(笑)クルーズが終わるまで、湯水のように飲み干 [続きを読む]
-
|
- 2008/12/31 17:022008-2009 年末年始 パラオNo3 <ニュードロップオフ>
- 1日目3本目はニュードロップオフ。今日は早朝についたので、2本で終わる人もいて、ゲスト3人で行ってきました。遅い時間に潜ったので、海の中はかなり薄暗くなってきました。大物はいませんでしたが、エントリー後はカメがお出迎え。チョウチョウウオも夕食中です。遠くのほうからバッファローフィッシュが近づいてきます。初めて見ましたが、迫力ありますね。ここでも、ヨスジフエダイがきれいに群れていました。エグジット前 [続きを読む]
-
|
- 2008/12/31 14:562008-2009 年末年始 パラオNo2 <ブルーコーナー>
- 1本目が終わって、早速ヨットに帰還。船でゆっくりできることがクルーズの楽しみです。From 20090103-2 パラオ (TIDA again)実は1本目は500本のキリ番、潜るのに夢中になっていてすっかり忘れていました。で、Blogでもすっかり忘れていました。ひとまず、記念にここにメモ(笑)2本目は定番のブルーコーナー。流れはあまりなく、漂うのにはいい感じです。マダラタルミやオオメカマス、ギンガメアジ、インドオキアジなどをゆっ [続きを読む]
-
|
- 2008/09/08 00:55海遊散歩HP
- 久々にHPを更新しました。http://matsuyan07.web.fc2.com/ランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2008/08/11 14:38こんなところにいました。
- 2本目にいるはずだったニシキフウライウオ、3本目で見つかりました(^^)ミナミハコフグ幼魚、ツバメウオ、クビアカハゼ、オニカサゴ、クロスジツツボヤ、クマノミ、シマキンチャクフグ、ベニハゼ、ニシキフウライウオ、シライトウミウシ、ハナグロイソハゼ、アオギハゼランキング参加中です。 [続きを読む]
-
|
- 2008/08/11 11:50まだら模様が空を舞う
- 初日2本目も真栄田岬。エントリー口までの階段はだんだん青の洞窟ツアーのシュノーケラーが増えてきました。エントリーしてすぐに白と黒のまだら模様のホオスジタルミの幼魚がお出迎え。目の前で何度も可憐な舞いを見せてくれます。ミズタマサンゴの上にはニセアカホシカクレエビやバブルコーラルシュリンプ。ゆったり深場に向かうと、お目当てのニシキフウライウオはいませんでしたが、ハナヒゲウツボの幼魚が出迎えてくれます。 [続きを読む]
-
|