怪鳥 さん

怪鳥さん: 現実逃避同好会 別館
  怪鳥さん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

山梨海外旅行・海外出張総合神奈川県おでかけ報告♪
山梨海外旅行・海外出張総合神奈川県おでかけ報告♪
鶏(にわとり・ニワトリ)☆癒しの動物写真☆熱帯魚、AQUA FISH
鶏(にわとり・ニワトリ)☆癒しの動物写真☆熱帯魚、AQUA FISH
日本酒、清酒パン観光&地域の情報
日本酒、清酒パン観光&地域の情報
熱帯魚Flower & Green寺・神社
熱帯魚Flower & G
reen
寺・神社
スイーツ日記・ひとり言観葉植物
スイーツ日記・ひとり言観葉植物
会社員! サラリーマン ・ OL日本酒は日本の文化ナリ( ̄^ ̄)b旦那のつぶやき
会社員! サラリーマン ・ OL日本酒は日本の文化ナリ( ̄^ ̄)b旦那のつぶやき
ペット用品金魚デジタル一眼レフカメラ
ペット用品金魚デジタル一眼レフカメラ
観葉植物だっちゃ
観葉植物だっちゃ

プロフィール

ハンドル名怪鳥 さん
ブログタイトル現実逃避同好会 別館
サイト紹介文現実逃避同好会のブログバージョン。
別館です。
本館は訳あって閉鎖中。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供150回 / 4049日(平均0.3回/週) - 参加 2006/01/21 21:51

怪鳥 さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/06/08 13:22英語
  • 米国での生活も約一ヵ月半が経過した。ようやく気がついたのが、英語の能力とコミュニケーションの能力は違う、ということである。日本語に置き換えると判る。日本語が話せることと、コミュニケーションが上手く出来ることは違う。日本語が話せても、コミ... [続きを読む]
  • 2008/04/27 13:35US Cellular Field
  • 取引先が、人事異動に伴う歓送迎会をCicago WhiteSoxの本拠地、US Celluler Fieldで行う際、親切にも招いて下さったので、嫁と一緒に参加することにする。赴任後、初めてダウンタウンへ向かう。もちろん、高速も初めてで運転が恐ろしかったが、幸い金曜の夕方と... [続きを読む]
  • 2008/04/13 03:32California DisneyLand Resort
  • シカゴへの移動の途中、カリフォルニアに立ち寄る必要があり、LAXに降り立つ。もちろん仕事である。「偶然」金曜日の移動であったので、土日はカリフォルニアでお休み。時差ぼけもあるし、ゆっくり過ごすかな、と考えていたら嫁さんが一言。「カリフォルニ... [続きを読む]
  • 2008/04/05 22:41
  • 実家の近くの川縁は、上から下までかなりの距離を桜の木が埋めている。神奈川に行って驚いたのは桜の木の高さであったが、山口の桜は比較的背が低く、花の密度も薄い。かなりの樹齢に達しても、樹高は伸びず、枝もどちらかと言えば川面に向かって垂れ下がる感じで... [続きを読む]
  • 2008/03/15 03:45米国VISA申請 DS-156 書き直し
  • さて、予約を取って満足した次の日。米国から移民局に提出した書類の写しが到着する。内容をチェックして愕然。1.会社の住所はHead Officeの住所  ⇒アホだからDS-156には勤務先を記載。2.住所の記載方法が異なる。  ⇒英語での表記に不慣れ。... [続きを読む]
  • 2008/03/14 21:03米国VISA申請 DS-156 書初め
  • 米国より、次のステップに進むように指示があったため、次の作業へ進む。今回の目的は、下記のHPの記載に従って、赤坂の米国大使館での面接の予約を取り、無事面接をパスすること。面接に受かれば?VISAが発給される仕組みである。非移民ビザ申請ステップ最... [続きを読む]
  • 2008/03/11 21:00水天宮
  • 嫁が激しく騒ぐので、平日無理矢理休みを取って水天宮へ。昔、田園都市線を通勤に利用していたころ、上り列車の終点が水天宮だったので、名前だけは非常に馴染み深い場所である。もっとも、行ってみようとも下車しようとも思ったことは無い。最近は出張の時... [続きを読む]
  • 2008/01/08 22:12老梅 >>>訂正「蝋梅」
  • 実家の楡の木の下には老梅が生えている。妹の大学受験の際、関東まで付いて来た母親が親戚宅で貰い受けた10粒の種のうち、一本だけが生き延びたらしい。気がつくと大学受験が十年以上前な訳である。既に一月も八日が過ぎてしまった。年々時間が経... [続きを読む]
  • 2008/01/07 20:55蟷螂 産卵
  • 実家の庭には樹齢の不明な楡の木がある。8〜9歳頃の記憶にこの木に登った記憶があり、その際には子供が上れる程度の太さと大きさがあった。そう考えると最低でも40年は越しているのだろうか。その楡の幹に蟷螂が産卵をしているのを見つけた。腰の高さ... [続きを読む]
  • 2007/12/31 00:26門松
  • さて、実家に戻ると毎年恒例の門松作りである。恒例と言っても、作る事が恒例になっているだけあり、作り方に伝統がある訳ではない。揃えて貰っている材料を使って家族で気儘に作っていく。作り方は簡単。竹をえいやぁで斜めに切り取る。切り方は... [続きを読む]
  • 2007/12/29 22:51帰省と被害者と
  • 我が家は年に三回、地元に帰省をする。その都度二匹のデグーは1000kmの道程を往復する訳だが、今回はそれに熱帯魚が加わった。諸般の事情で、水槽の維持が出来なくなりそうだったからである。特に高級魚という訳では無く、手放すのも選択肢の一つであった... [続きを読む]
  • 2007/12/23 14:01木立アロエ No.5
  • 迫害にもめげず、今年も二鉢で四つの花芽がついた。購入後、最初の移植から植え替えを一度もしてやっていないため、鉢に対する植物体のバランスが1:10程度の比に達しており、既に自立が不可能である。心持ち、ベランダの柵に立てかけておく形にしておかないと安... [続きを読む]
  • 2007/12/05 23:13学問
  • 学問は人類の最大の娯楽の一つである。即ち、生活の大半を学ぶことに費やすことが可能な学生時代は、非常に贅沢な時間である。ましてや、それを職業とし、対価を得られる身分になれるとすれば、それは最上の幸福の一つと考えても良いと思う。無論、職業的... [続きを読む]
  • 2007/11/26 22:39紅葉 奈良公園
  • 花の美しさはまだ理解の範疇にある気がする。方向性はともかく、基本、彼らは(彼女らは?)生殖のために色づき、蜜を溜め、香る。広葉樹は何故、紅葉するのか。カロチノイド、アントシアンの蓄積に始まる紅葉(黄葉)の仕組みは理解出来ても、同じ生き... [続きを読む]
  • 2007/11/25 19:58淡山神社 紅葉
  • 友人夫妻と一緒に淡山神社へ紅葉狩りへ出かける。と、書くとまるで企画したかのようだが、内実は送迎・案内・運転つきで連れて行ってもらう。友人の紹介に間違いは無く、視界の殆どを赤が覆う。なるほど、見事なものである。紅葉の後は、山頂の本殿で切... [続きを読む]
  • 2007/11/19 22:46成田山 新勝寺
  • 天慶3年(940年)開山。初詣のメッカ。歴史は古いが建物は全くそれを感じさせない。むしろ行く度に建物が建て変わっており、原型をとどめていない感は否めない。いつもの師匠と成田へ。例によってTRIXON分析のための出張であるが、研究所まで距離があるため前... [続きを読む]
  • 2007/11/11 21:37心と体
  • 友人諸氏知っての通り、根がくよくよする性質なのと、嗜好と資質が一致していないせいで、悩みだすと深い悪癖がある。自分で言うのもおかしいが一応まだ成長途上にあるらしい。同種の悩みで二度目の陥穽に陥ることはほぼ無い。もっとも、これは鈍感になって... [続きを読む]
  • 2007/10/08 20:35ミツバチ 
  • 実家のある市は、市花がサルビアである。ミツバチは、蜜を集めにサルビアの花弁に入るのだが、その状態だと、子供の手でも楽にミツバチを捕まえることが出来る。ミツバチが入った花ごと引っこ抜く訳である。ハチは、花のせいで身動きが出来ないため、非常に安... [続きを読む]
  • 2007/10/06 21:41カエル
  • リンゴの木の下で、美人のカエルを見つけた。まぁ、雌雄は定かではないが、なかなかいい顔をしている。実家の周囲は水田とあって、おたまじゃくしもカエルも別段珍しくもなく、飼育しようという気も起きないほど身近な生き物だったのだが、そういえば都会に出... [続きを読む]
  • 2007/10/02 20:56蜻蛉 トンボ
  • トンボに関する記憶が淡いのは、きっと飼育出来ないせいだろう。バッタ、チョウ、カマキリ、コオロギ等と並び、幼い時から身近な昆虫であるにも関わらず、肝心な記憶は稲穂の上を群れて飛ぶ姿であり、沼地の辺を回遊する姿であり、常にその姿は自然の中にある。... [続きを読む]
  • 2007/09/30 17:37瑠璃光寺 五重塔
  • 瑠璃光寺 五重塔嘉吉2年(1442年)頃の建立。国宝である。一日不安定な天気だったが、突然晴れ上がり、美しい空の下、塔の造形美を堪能出来た。創建当初は、恐らく当時の人間の想像を絶する異様な光景であった筈である。今では木々の間に溶け込み、優美... [続きを読む]
  • 2007/09/09 21:13蝶 多摩動物公園
  • さて、昨日の続き。普段の生活では、蝶の撮影は非常に難しいのだが、多摩動物公園昆虫館の蝶は、よく人に慣れており撮影が楽である。飼育係の方の愛情が偲ばれる。温室内を花と蝶が彩る中を散歩する、というコンセプトも良い。飼育係の方が築き上げ... [続きを読む]
  • 2007/09/08 21:23多摩動物公園 
  • 眠れぬ深夜、だらだら眺めていた深夜番組に影響されて、多摩動物公園に行くことにする。最盛期は去ったとは言え、台風一過の夏日である。12:00に到着とあって人間も辛かったが、見る動物見る動物だらけきってというか、ばてきってというか、まさに死屍累々... [続きを読む]
  • 2007/09/06 18:05長野 川上村
  • さて・・・昨日は長野県は川上村。野菜を見る眼など無いのだが、雄大な景色と丹精込めて育てられた白菜の迫力に圧倒される一日であった。学問とは、本来、楽しい遊びの一つである。自分には無かった新しい風景の存在を再認識し、嬉しい感慨を得て長野... [続きを読む]
  • 2007/09/04 17:04豆 ドイツ 元りんご 栽培 No.6
  • リンゴでは無いと判ってから、すっかり愛情の薄れた感のあるドイツ豆。時期が合わないらしく、日光に葉をやられ、柔らかさが災いしてか黒い小さな生き物が葉裏にびっしりと蔓延ってしまい、全体写真を撮るのが躊躇われる様な様相を呈している。大きさも蔓も貧... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

現実逃避同好会 別館