keruco さん

kerucoさん: tubuyaki -emotion-
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ポエム(詩)心の詩こぼれた感情
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詩、ポエムいろんな形の恋愛 結婚恋の詩
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切ない詩つたない言葉言の葉綴り
切ない詩つたない言葉言の葉綴り

プロフィール

ハンドル名keruco さん
ブログタイトルtubuyaki -emotion-
サイト紹介文詩を綴り想いを願い、愛したあなたの心に届きますように。

自由文多くの恋愛の形を言葉に表したら・・・
詩を綴ることで何かを伝えられるとしたら・・・

届けと願う言葉たちは、羽根を広げて飛んでゆくだろう
参加カテゴリー
更新頻度情報提供321回 / 1023日(平均2.2回/週) - 参加 2006/01/22 14:59

keruco さんのブログ記事

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  • 2008/05/13 14:56委ねて
  • 愛が欲しいと委ねては儚い夢の終わりと隣り合わせの恋をしている愛が愛しいと感じては隣にない温もり求めて翻弄されてる自分がいる止まらない心の行方にあなたが欲しいと涙する真夜中の静寂さに悲しみが増すばかり愛しくて愛しくて想い出辿るだけの孤独さを無償に誰かに求めてみては後悔するばかりの自分がいるよ悲しくて悲しくてひとつになれない淋しさを何かにぶつけてみようとしては辿り着くのはいつもあなたのこと [続きを読む]
  • 2008/05/02 17:51来ることのない幸せ
  • あの頃 どうやったら逢えるのかそればかり考えていた少しの時間だけでもいいと口に出してみるけれどホンネは永遠に傍にいることを願うひと時の快楽だけならいらないほどの愛情を強く抱きしめてくれた人よふたりの心が重なるように何度も何度も愛し合う夜よあの頃 どうしても言えなかった「愛してる」の言葉少しの緩みがすべてを不幸にしてしまうような錯覚ホントは愛してると伝えたかった願い一夜の逢瀬で千年を越えるような [続きを読む]
  • 2008/04/28 18:49二度と繋げないその手
  • 言葉にすれば伝わるような願いも貪欲なまま届かない信じてる心の行方さえも途方に暮れることで生きてる感じ繋げて 今 想う この気持ち架け橋はあなたの願い少しだけの想いでもいい思い出してくれたなら私が其処にいたというだけで幸せになれる片隅に消えかけた私でもあなたの中にいたならば見えない橋を渡ってゆける叶えて 今 誓う この気持ち揺ぎ無く問いつめそうになる叫びなぜあなたは此処にいないのと冷たい肩先撫でる私 [続きを読む]
  • 2008/04/17 22:46恋 桜
  • 繋がれた絆はいつの間にか消えてしまってロングタイプの煙草がゆっくりと縮んで堕ちるあなたに似せた癖は変わらないのにメンソールがダメなままで苦手な香りを放つ雨の中行き交うライトの灯りだけ頼りに白い車を探してはあなたじゃないかとナンバー見る此処をあなたが通り過ぎる運命を待つかのように私の手はハンドル握るままで先へ進めない溢れた吸殻の口紅が悲しいままだよ桜散り流れる河に流された風景は恋の終わりを告げている [続きを読む]
  • 2008/04/12 21:32愛した記憶
  • 何が変わったかなんて誰にもわからないふたりの絆が切れたことさえも想い出が運命の糸みたいにずっと続けばいいなんて都合の良さなんだねふたりで語った夢の儚さやふたりで過ごした夜のネオンが振り向けない想い出になるなんて悲しすぎるとても大事なモノを失くした気分だね数え上げれば多くの愛の形が消えていき一緒にいた時間が無限のような星になりいつの日も心に穴が空いたようにふたりの過ごした日々が走馬灯のように蘇る愛し [続きを読む]
  • 2008/04/04 08:46呼び名
  • あなただけしか呼ばないあなた特有の私の呼び名もう長いこと忘れるかのように聞いてない誰も私をそう呼ばないであなたと2人きりの時だけの呼び名耳の奥で囁く声が愛しく想えて見つめ合う瞳の中に自分を探してたあの頃振り返られない過去は懸命に何かを求めようとするけれどあなたの声で私を呼んで欲しいのに二度と聴こえはしない失い気づく初めての感情をあなたの声で目覚めさせて欲しいあなたが特別過ぎてあ [続きを読む]
  • 2008/04/01 16:07君が恋しくて
  • 君が恋しくて桜の花の下で泣いてるよ緩やかに流れる風にのってこの想い届けと春の詩を奏でるまだ精一杯ではない満開の前に訪れぬ君を想って春を待ちわびる木々の隙間から見つめる遠い青い空を眺めながら君に恋してるんだなと実感しながら君が欲しくて温かな日差しの下瞳閉じてるよどんな想いで鳥は飛んでるかなんて考えながらこの切なさにも似た想いを春の匂いで口ずさむ [続きを読む]
  • 2008/03/25 06:16春の訪れ
  • 遠くで春の訪れが淡い色になりながらゆっくりと向かってきます何度過ごした季節でもあなたとの別離したこの時は少しだけ寂しくなりますひらひら舞うことの優雅な響きの中で足音させず遠くへ行ったあなたが風に誘われて暖かい場所へと消えて行った向き合う勇気も努力もなくてただひたすらにあなたが求める夢を見つめることしかできなくて一緒に旅立てばそれも運命なのだと考えてみてはいるものの1歩踏み出せず 後退してしまった [続きを読む]
  • 2008/03/21 17:55変 わ ら な い
  • 変わらない夢を追い続けあなたとの想い出胸に秘めながら変わらない笑顔の行方を求め続けあなたと過ごした日々の年数を数えてる遠くにいようが 他の人愛していても素直な気持ちで「好き」と思えることがとても大事だと気づきさせてくれたあなたもっと距離を縮めたらもっとあなたを知ることができただろうね変わらない愛の想いの元にあなたが教えてくれた想いを大事に私が変わらずにいることが [続きを読む]
  • 2008/03/14 22:13あなたへの手紙〜未来を夢見たあの日〜
  • 元気でいますか時々あなたのことを思い出しては隠したアドレス眺めています。過去に追われて嘆くことももうしなくなりました。若さだけの恋を切なさで泣くこともなくなりました。でも時に愛し合ったあの頃が愛しく思いこうして届かぬ手紙のように書き留めるのです。ふたりを繋ぐものはすでになく声を聴く事ももうない、今となっては遠い想い出になってしまうのですがなぜかあなたの温もりは今も残っているようで・・・あなたはあな [続きを読む]
  • 2008/03/13 18:06想いを言葉に綴りゆく
  • 色褪せた想い出をいつのときでも願うように切ない気分と共に時には泣いていいですかあなたと言う人に恋をしてあなたと言う人に愛を感じて別れを知りましたセピア色に変わる想いはいつの日か忘れる記憶となるように悲しみに憶えたあの頃が時に大人になったことを後悔させるあなたと言う人に溺れてあなたと言う人に身を委ねた愛は確かにあったと思いたいどんな色を合わせてみても鮮明に憶えてるあなたの笑顔涙で霞む [続きを読む]
  • 2008/03/12 18:44決された部屋
  • この想いが本当の気持ちならば幸せを探すことより何かを求めてイク勇気が必要だね愛されたいと願うのは身勝手かも知れないけれど少しだけでもいい人を想う心を僕にも分けて欲しいよ強がりも 優しさもすべてが君のモノとわかっていても見つめ合い過ぎ行く時間をせめてふたりでいたいと思っているんだしんなりと柔らかなこの空間だけが僕たちだけのものならば1分1秒を大切に使いたいとてつもなく来る衝撃のようにいつもドキドキし [続きを読む]
  • 2008/03/08 14:34泣きたい夜
  • どうしようもなく泣きたい夜独りがあまりにも悲しくてあなたを想うことに疲れたと嘆く逢うことも触れることもできずただ 寂しさの闇は未来など語ることはない溢れる涙に理由をつけてみたところで報われぬ想いが重なって孤独という言葉で包まれるあなたを愛したときからわかっていたと強がり言ってみてもただ 悲しみの渦は何処にも消えはしない捕らえられた [続きを読む]
  • 2008/03/06 06:45見開いて。。。
  • 辛い想いで毎日過ごすのは人間としての試練辛いと想うことで自分を守りいつかを期待して夢みる産物明日が来なければと願い眠れぬ夜に見開いて暗闇の天井何が欲しいのか何を求めているのか自分でさえもわからないふたりに明日は来るのだろうかと怯えて過ごすにはあまりにも切ない幸せが形であるならばどうか神様 それを見せてください心の内側覗けるのならどうか神様 あの人の心見せてくださいシーツ引っぱり [続きを読む]
  • 2008/03/03 21:37好キダト 囁イタナラ
  • 小さな蕾がゆっくりとふくらむように心の想いもふくらんであなたが好きだと実感してるよ些細なことで顔がにやけるほどこんな恋が愛しいと思えるように春待つ風はまだ頬に刺さるけど触れた温もりが優しすぎるからあなたが好きだと知ってしまったよどんなことでも一途でいれるほどこんな恋が愛しいと教えてくれた人夕闇が真っ赤に染まるのは幾億の女心見つめている空だから燃えるような恋 淡い恋すべての想いが空になったんだよ [続きを読む]
  • 2008/03/01 21:37夢の中の逢瀬
  • ほんとは声が聴きたくてそれでも許されない恋だからじっと我慢してみる身体にも 心にも悪いことしてるねほんとは触れ合える身体が欲しくてそれでも求め合うには勇気がいるからずっと眠れない夜を過ごす気持ちにも ゆとりのないことしてるねほんとはすべてが夢ならば悲しい想いも 切ない願いも知らなくて済んだのにね一緒に過ごす少しだけの時間が [続きを読む]
  • 2008/02/28 14:35祈り届くように
  • この囁きを吐息のように感じることができたならあなたの胸の中で温もり感じながら眠れるのにこの囁きを頬に伝えるように求め合うことの儚さをあなたの身体の中で触れ合うことの実感で幸せになれるのにこのトキメキを握りしめた掌のように強く願うことが勇気ならあなたのすべてで私のすべてを包んでかけ [続きを読む]
  • 2008/02/26 20:25傷つくことに怯えた人よ
  • 還れない場所へと想いを募らせては冷たい風が季節を問いかけてあなたの元へと真実を届けてください降りしきる霙(みぞれ)に似た雨が心凍らせているようであの頃熱くなった胸の痛みを想い出します知らない出来事のように語るその唇は本当の気持ちなど一生語らない傷つくことに怯えたあなたは悲しい人繰り返される自然のように大らかでいられるならばあなたのすべてを受け止めてあげられるのに臆病なのは私も一緒です壊したくないも [続きを読む]
  • 2008/02/22 08:32言葉を綴る
  • 気がつけば多くの言葉を繋げて君の知らない場所で僕は今も君を想い失うことへの恐れなのか内緒ではじめた詩たち届くことないから安心しきってありのままを言葉にしてきた 見つめることも触れ合うこともない僕たちに残されたものってなんだろうとずっと考えては祈り捧げるみたいに懸命に打ち込んだ言葉たちありふれたものでしか答えを出せない求めすぎるのも躊躇して発することもできなかった想いを僕は「此処」という場所で君に伝 [続きを読む]
  • 2008/02/20 08:54止まったままの僕の心
  • すれ違う車のスピード一瞬ブレーキかけたのは君の車が通りすぎたから横顔が笑顔で溢れてたのは 隣に座る愛しい人のためもし赤信号だったなら 切ない気分になってたね君の車のナンバー探すのはいつまでも変わらず止まったままの僕の心は無性にスピード上げたくなる今此処にあるだけの心置き去りにして走り出せたらいいのに真夜中のドライブももうできない数ある道がひとつになれば簡単に君をみつけることができるのに手を繋いだま [続きを読む]
  • 2008/02/19 08:29幸せのおすそ分け
  • 戸惑って 苦しむより投げ出して 悲しむより真っ直ぐに素直な心 届けたら後悔はしないと想えるようになる寂しくて 背中見せるより悔しくて その手振り払うなら心の想いぶつけるように 叫んで未練なんかなくして愛したいと想ういつだって恋は盲目というけれど人を愛するのに振り返ってはいけないよ伝わる想いの分だけ自分は幸せになるんだってぐらい思えるようじゃなきゃ 恋はやってられない泣いた夜の数だけ幸せ感じて切ない [続きを読む]
  • 2008/02/16 19:15溶け込むようなふたりの存在
  • ただ逢いたいと願う気持ちが空回りして見つけにくいこの恋の行方求めるのも一方通行の恋愛思案当たり前に傍にいて気づかない想い遠くにいるより離れている気がする見つめあえば分かり合えることも意地の張り合いのように背中だけ見てるふたり一緒なら何でもできると思ったあの頃を思い出せば何が足りないかなんてすぐわかるのに信じる信じない それだけが今の課題なのかな少しだけ見つめあおうよ触れ合える手はすぐそこにあるんだ [続きを読む]
  • 2008/02/13 21:54バレンタインの気持ち
  • 甘いチョコレート溶けるまで抱きしめてただひとつの想いが伝わればと苦さの分だけ不器用で甘さを計る分だけ愛してる届けたい想いが届けばいいと慎重にリボン結んでる口に入れた途端私の想いわかってね色とりどりの包装紙迷って決めてあなたが一番好きな色 やっぱりコレねちょっこっと一口あなたにわかってもらうためのつまみ食い届いた想いの分だけ愛してね重なり合える喜び分けてね願いが叶うといいなと [続きを読む]
  • 2008/02/11 21:47アドレス消す前に・・・
  • 長い夢から覚めるように君からの便りが途切れた幾度も開いてみる携帯画面君のアドレス一瞬でわかるぐらい憶えた頃に届かない想いがゆっくりと一文字一文字をクリアにしてゆく隠されたアドレスの君の名前はもういないふたりで創り上げた想い出は溢れるぐらいにいっぱいで削除してゆくには時間がかかる保存できない画像の変わりに瞼の裏に焼き付けた君の笑顔消えていくのは瞬間だけど失くしてゆくには抱えきれない残された記 [続きを読む]
  • 2008/02/10 21:59手を離した瞬間
  • 手を離したその瞬間に終わってしまったこの恋は 過去を心に閉じ込めて新しい自分になるための一歩 戻りたい気持ちと二度と触れてはならない記憶が交差して ボロボロになりそうだよ 悔し涙なのか 悲しい涙なのか 分からない一滴 拭うことさえ忘れてしまうほど君の背中見つめてる ヒラヒラ彷徨うスカートが散る花びらみたいに綺麗だと 考える余裕があるのが不思議なほど 心に穴が開いている 走り出して君の腕掴ん [続きを読む]
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