keruco さん

kerucoさん: tubuyaki -emotion-
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恋の詩こぼれた感情いろんな形の恋愛 結婚
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ポエム(詩)言の葉綴り切ない詩
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つたない言葉心の詩詩、ポエム
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プロフィール

ハンドル名keruco さん
ブログタイトルtubuyaki -emotion-
サイト紹介文詩を綴り想いを願い、愛したあなたの心に届きますように。

自由文多くの恋愛の形を言葉に表したら・・・
詩を綴ることで何かを伝えられるとしたら・・・

届けと願う言葉たちは、羽根を広げて飛んでゆくだろう
参加カテゴリー
更新頻度情報提供333回 / 1105日(平均2.1回/週) - 参加 2006/01/22 14:59

keruco さんのブログ記事

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  • 2008/03/06 06:45見開いて。。。
  • 辛い想いで毎日過ごすのは人間としての試練辛いと想うことで自分を守りいつかを期待して夢みる産物明日が来なければと願い眠れぬ夜に見開いて暗闇の天井何が欲しいのか何を求めているのか自分でさえもわからないふたりに明日は来るのだろうかと怯えて過ごすにはあまりにも切ない幸せが形であるならばどうか神様 それを見せてください心の内側覗けるのならどうか神様 あの人の心見せてくださいシーツ引っぱり [続きを読む]
  • 2008/03/03 21:37好キダト 囁イタナラ
  • 小さな蕾がゆっくりとふくらむように心の想いもふくらんであなたが好きだと実感してるよ些細なことで顔がにやけるほどこんな恋が愛しいと思えるように春待つ風はまだ頬に刺さるけど触れた温もりが優しすぎるからあなたが好きだと知ってしまったよどんなことでも一途でいれるほどこんな恋が愛しいと教えてくれた人夕闇が真っ赤に染まるのは幾億の女心見つめている空だから燃えるような恋 淡い恋すべての想いが空になったんだよ [続きを読む]
  • 2008/03/01 21:37夢の中の逢瀬
  • ほんとは声が聴きたくてそれでも許されない恋だからじっと我慢してみる身体にも 心にも悪いことしてるねほんとは触れ合える身体が欲しくてそれでも求め合うには勇気がいるからずっと眠れない夜を過ごす気持ちにも ゆとりのないことしてるねほんとはすべてが夢ならば悲しい想いも 切ない願いも知らなくて済んだのにね一緒に過ごす少しだけの時間が [続きを読む]
  • 2008/02/28 14:35祈り届くように
  • この囁きを吐息のように感じることができたならあなたの胸の中で温もり感じながら眠れるのにこの囁きを頬に伝えるように求め合うことの儚さをあなたの身体の中で触れ合うことの実感で幸せになれるのにこのトキメキを握りしめた掌のように強く願うことが勇気ならあなたのすべてで私のすべてを包んでかけ [続きを読む]
  • 2008/02/26 20:25傷つくことに怯えた人よ
  • 還れない場所へと想いを募らせては冷たい風が季節を問いかけてあなたの元へと真実を届けてください降りしきる霙(みぞれ)に似た雨が心凍らせているようであの頃熱くなった胸の痛みを想い出します知らない出来事のように語るその唇は本当の気持ちなど一生語らない傷つくことに怯えたあなたは悲しい人繰り返される自然のように大らかでいられるならばあなたのすべてを受け止めてあげられるのに臆病なのは私も一緒です壊したくないも [続きを読む]
  • 2008/02/22 08:32言葉を綴る
  • 気がつけば多くの言葉を繋げて君の知らない場所で僕は今も君を想い失うことへの恐れなのか内緒ではじめた詩たち届くことないから安心しきってありのままを言葉にしてきた 見つめることも触れ合うこともない僕たちに残されたものってなんだろうとずっと考えては祈り捧げるみたいに懸命に打ち込んだ言葉たちありふれたものでしか答えを出せない求めすぎるのも躊躇して発することもできなかった想いを僕は「此処」という場所で君に伝... [続きを読む]
  • 2008/02/20 08:54止まったままの僕の心
  • すれ違う車のスピード一瞬ブレーキかけたのは君の車が通りすぎたから横顔が笑顔で溢れてたのは 隣に座る愛しい人のためもし赤信号だったなら 切ない気分になってたね君の車のナンバー探すのはいつまでも変わらず止まったままの僕の心は無性にスピード上げたくなる今此処にあるだけの心置き去りにして走り出せたらいいのに真夜中のドライブももうできない数ある道がひとつになれば簡単に君をみつけることができるのに手を繋いだま... [続きを読む]
  • 2008/02/19 08:29幸せのおすそ分け
  • 戸惑って 苦しむより投げ出して 悲しむより真っ直ぐに素直な心 届けたら後悔はしないと想えるようになる寂しくて 背中見せるより悔しくて その手振り払うなら心の想いぶつけるように 叫んで未練なんかなくして愛したいと想ういつだって恋は盲目というけれど人を愛するのに振り返ってはいけないよ伝わる想いの分だけ自分は幸せになるんだってぐらい思えるようじゃなきゃ 恋はやってられない泣いた夜の数だけ幸せ感じて切ない... [続きを読む]
  • 2008/02/16 19:15溶け込むようなふたりの存在
  • ただ逢いたいと願う気持ちが空回りして見つけにくいこの恋の行方求めるのも一方通行の恋愛思案当たり前に傍にいて気づかない想い遠くにいるより離れている気がする見つめあえば分かり合えることも意地の張り合いのように背中だけ見てるふたり一緒なら何でもできると思ったあの頃を思い出せば何が足りないかなんてすぐわかるのに信じる信じない それだけが今の課題なのかな少しだけ見つめあおうよ触れ合える手はすぐそこにあるんだ... [続きを読む]
  • 2008/02/13 21:54バレンタインの気持ち
  • 甘いチョコレート溶けるまで抱きしめてただひとつの想いが伝わればと苦さの分だけ不器用で甘さを計る分だけ愛してる届けたい想いが届けばいいと慎重にリボン結んでる口に入れた途端私の想いわかってね色とりどりの包装紙迷って決めてあなたが一番好きな色 やっぱりコレねちょっこっと一口あなたにわかってもらうためのつまみ食い届いた想いの分だけ愛してね重なり合える喜び分けてね願いが叶うといいなと... [続きを読む]
  • 2008/02/11 21:47アドレス消す前に・・・
  • 長い夢から覚めるように君からの便りが途切れた幾度も開いてみる携帯画面君のアドレス一瞬でわかるぐらい憶えた頃に届かない想いがゆっくりと一文字一文字をクリアにしてゆく隠されたアドレスの君の名前はもういないふたりで創り上げた想い出は溢れるぐらいにいっぱいで削除してゆくには時間がかかる保存できない画像の変わりに瞼の裏に焼き付けた君の笑顔消えていくのは瞬間だけど失くしてゆくには抱えきれない残された記... [続きを読む]
  • 2008/02/10 21:59手を離した瞬間
  • 手を離したその瞬間に終わってしまったこの恋は 過去を心に閉じ込めて新しい自分になるための一歩 戻りたい気持ちと二度と触れてはならない記憶が交差して ボロボロになりそうだよ 悔し涙なのか 悲しい涙なのか 分からない一滴 拭うことさえ忘れてしまうほど君の背中見つめてる ヒラヒラ彷徨うスカートが散る花びらみたいに綺麗だと 考える余裕があるのが不思議なほど 心に穴が開いている 走り出して君の腕掴ん... [続きを読む]
  • 2008/02/08 18:16千の言葉
  • もしも私が傷ついても悲しまないでくださいあなたの声を聴くだけでいいんです私の放つ千の言葉は届かなくても傷つくことを恐れない勇気を与えてくれたたとえ心に痛手を打ってもそれは愛を知るためのもの声に出せない千の言葉たちは降り注がれる粉雪のように優しさに満ちて自然に還る頬に触れた冷たい感触はあなたに似て少し寂しい心の底から詠(うた)わせてくれた千... [続きを読む]
  • 2008/02/06 08:36後悔しない恋
  • 想い出は多く 切ないけれど感謝の言葉を伝えるすべはないけれど 真夜中の画面に記された文字も一緒に飲み明かした店も深夜に走った道も遠い記憶の狭間で今も心を占めている 「愛してる」と囁いたあなたの唇 そっと触れては溢れ出す涙を隠したこともある どうにもならない関係に幾度も「別れ」を切り出そうとしては決意揺るがす温もりが愛しくて 後悔しない恋を人はなんと呼ぶのだろう ... [続きを読む]
  • 2008/02/04 10:53初めてキスしたあの日
  • 君は憶えているかな初めてキスした日のことをこんな寒い夜だった月がとても丸かった物陰に隠れて強く抱きしめて触れるか 触れないかのキスをした胸の鼓動が激しくて見つめ合う瞳が綺麗過ぎてもう一度触れたくて繰り返し優しいキスをした言葉も何もない幼いなりに一生懸命なボクを背中の君の手がとても冷たかったのを [続きを読む]
  • 2008/01/31 19:18きっといつかを教えてくれる
  • 逢いたいと想えば心が悲しくなるから違うことで気持ち切り替えてそれでも少しずつ想い出されるあなたの想いが無償に恋しくなった小春日和のまだ冬の暦が後ろ振り向かず行けよと背中押してくれる長くのびた髪がサラサラと春の訪れを感じるたび切なさ増すから 頬に触れないぐらい切ったよ何度も思い描いたあなたとの未来がぼやけていくたびに「もしも」を信じて来たけれど忘れることも必要なんだと知った木漏れ日小さな幸せでよかっ... [続きを読む]
  • 2008/01/29 08:21恋の終わり
  • 寒い夜に 恋の終わりを告げるまだ間に合うとかそんなんじゃなくてただこれから来る春をいつまで待てばいいのかわからないからあなたの温もりが好きだった傍にいるだけで暖まる肌が好きだったそれでも一歩 歩けば凍えるような夜が寂しくて私から 恋の終わりを告げた寒い夜だから この恋は続かない独りの闇はあまりにも孤独過ぎて耐えられなかった... [続きを読む]
  • 2008/01/24 08:55待ち合わせ
  • 天から舞い降りる結晶は天使の羽根が舞うように心 無邪気にさせてくれるあなた待つこの寒空の胸だけあったかい気持ち白い息の届くまで傍にいて祝福のライスシャワーの変わりになるまで時間近づくほどにドキドキ胸騒ぎ逢える喜び 背中に集中させて何処からやってくるのかな立った足元痺れても 気づかないよ今日のメークおかしくないかな鏡でチェックしたくても もう時間ないとりあえず身だしなみだけ もう一度確認遠くであなた... [続きを読む]
  • 2008/01/23 13:29燃えるような恋はもう伝わらない
  • そっと触れたその指から思い出が蘇り、、、かと、言って続くものではないとはっきりわかったあの日 好きだという想いがあの日から止まったままで泣き出しそうになった同窓会 戻れない学生時代を進み続ける旧友たちの笑顔大人になった心は幼い恋を閉じ込めた 語る以上に深さが増してポツンと空いた席にさりげなく、、、でも、昔を口にしないたくさんの愛がふたりには有り過ぎて約束しないまま別れた夜 愛してるの言葉を聞く... [続きを読む]
  • 2008/01/21 06:08誰もまだ触れぬこの世界
  • 朝目覚めると世界は真っ白だった薄っすらと描く銀の世界には真新しい車のラインと未だ揺らぐライトふたりではじめの一歩を証にしたいなと想ったまだ見えぬ未来にふたりで刻む標はきっとこんなんだろうと寒い風が寝起きの頬に目覚めのキスをする朝日が昇れば消えてゆく世界でも何か残せるような気がして白い息がこんなにも居心地いいとはじめて知ったよあなたは起きたらびっくりするだ... [続きを読む]
  • 2008/01/20 06:15キミが教えてくれた心
  • 何気に過ごすことが本当はどんなに大切なことか君を知るまでみえなかったんだ人を好きになるということがどんなに愛しいことなのか君を好きになるまで隠していたんだ許しあえる喜びと人の温かさ繋いだ手がこんなにも幸せになるなんて言葉を選んでは人の奥を覗き込むように躊躇して心から会話できるなんてしなかった愛されることへの臆病さを隠してはいつかの別れを怖がってた求め合える真実と人の想い抱きしめあう身体がこんなにも... [続きを読む]
  • 2008/01/18 13:43君が好きだった色
  • 君が好きだった色を一緒に好きになりたくていろんなものを好きな色にした別れがきて 残されたこの色が瞳に映るたび 哀しい色となってゆくよ空を見上げたら 君が好きな色で抱かれた気分になる別れの電話もその色で 二度と使いたくないと思ったそれでも流れてくる着信音が君じゃなくて寂しくなった愛してると囁いた受話器越し照れたように笑う君の声が愛しくて離れてる距離さえ感じないぐら... [続きを読む]
  • 2008/01/16 16:08耳を傾ける
  • 遠い処にいるわけでもないのに逢えない心が戸惑っている愛されてないとわかっているのに縛りつけた私の心が涙を流してる別れて長い月日を数えるたび思い出を鮮明に思い出そうとしてはやっぱり好きなんだと想う片隅に残された記憶の中であなたは寂しそうな顔で私を愛してるという繋ぎあわせた肌の温もりはすっかり冷めてしまったのに偽物の愛に浸かってしまっているどうすることもできない愛の行方はまるで永遠の恋人のように消... [続きを読む]
  • 2008/01/15 08:17愛されることへの祈りが叶うように
  • 言葉にすることがどんなに辛いときだって見つめて 微笑んで待っていてくれた人許すことへの情熱を悲しみ乗り越えて涙隠して 笑顔で隣にいてくれた人幸せの実感を身体で感じるほどの一時でもいい 傍にいてね愛する想いは一緒で遠く離れてても近くにいる思い出語るにはまだ短い時間をずっとずっと永遠にしたいから声に出して伝えてほしいいろんな想い分かり合えることがふたりを... [続きを読む]
  • 2008/01/12 21:24君からの声が聴こえるように
  • それはふたりにとってかけがえのないものだったまだ文字で想いを伝えるすべがない頃のたったひとつの思い出言葉少なくとも分かち合える優しい胸で語り合える時間遠い場所で同じ時を過ごせる夜の逢瀬冷たい床で毛布に包まり小さなライトひとつで受ける想い「寒くない?」の繰り返しの声はとても居心地がよくて擦る瞼で笑顔が増える文字が形になる今は声が聴きたいと余計に思うよ... [続きを読む]
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