tatakinako さん

tatakinakoさん: アホな人が書き留める現状を突破する1000の「言葉」
  tatakinakoさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

書物、書籍、本本が好き。読書好き集まれ〜
書物、書籍、本本が好き。読書好き集まれ〜
ライフスタイル、ライフ、暮らし、生活言葉の力言葉の世界
ライフスタイル、ライフ、暮らし、生活言葉の力言葉の世界
〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録読書何でもブログ
〜コトバハチカラナリ〜 格言・名言・語録読書何でもブログ
書評、レビュー最近の出来事生き方、人生訓、成功哲学
書評、レビュー最近の出来事生き方、人生訓、成功哲学
含蓄のある話自己啓発、自己開発、自己改革、能力開発読書日記、読書記録、覚え書
含蓄のある話自己啓発、自己開発、自己改革、能力開発読書日記、読書記録、覚え書
日記・ひとり言世界の名言ジャンル関係無しなんでもレビュー
日記・ひとり言世界の名言ジャンル関係無しなんでもレビュー
仕事に効く言葉言葉についてひとりごと
仕事に効く言葉言葉についてひとりごと

プロフィール

ハンドル名tatakinako さん
ブログタイトルアホな人が書き留める現状を突破する1000の「言葉」
サイト紹介文読んだ本で印象に残った文章や名言などを紹介しています。よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供326回 / 1583日(平均1.4回/週) - 参加 2006/01/28 03:19

tatakinako さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/05/26 03:22安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 12
  • 人生の結果など、やってみなければわからない。今、私は、自分の人生のすべてのシーンに意味づけすることができる。勉強ができなかったことも、アメリカに留学したことも、二十五歳で会社を作ったこともすべてに意味があり、必然だったと述べることができる。だが、本当のことを言うと、そうした「人生の意味」は、あとづけでしかない。そしてこれは私に限ったことではない。いろいろな人が自分の人生を振り返って、その意味を述べ... [続きを読む]
  • 2008/05/24 15:33安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 11
  • 失敗は必然だが、成功するかしないかは運次第。それもいつ巡ってくるのかはわからない。運が巡ってきたら喜んで受け入れればいいが、来なくても悲観することはないということだ。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 より) クリックお願いします!!... [続きを読む]
  • 2008/05/23 15:16安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 10
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス監督の野村克也氏は、以前「不思議の勝ちあり」と語っていたことがある。でもおもしろいことに、「不思議の勝ち」はあっても「不思議の負け」はないらしい。負けるときは、必ずそれなりの原因があるのだという。これは会社も同じだ。成功は偶然、つまり運なのだが、潰れるのは必然である。だから社長として成功したいなら、まず失敗をなくすことが重要だ。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて... [続きを読む]
  • 2008/05/23 15:15安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 9
  • 世の中には「比べ上手」な人と「比べ下手」な人がいる。比べ上手は、世間のルールや価値観で、人と自分を比べない。簡単に言えば、勝ち負けのルールは自分でつくる、ということである。他人の作ったルールで生きるから、人生はしんどくなるのである。自分でルールを決めれば、自分が一番イケてるように見えてくる。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 より) クリックお願いします!!... [続きを読む]
  • 2008/05/19 03:32クチコミ 22 ブログネタ「好きな焼き鳥の種類は?」
  • ブログネタ:好きな焼き鳥の種類は? 参加中 お酒大好き。特にビール。 そして、焼き鳥はつまみとして間違いなくトップ3で好き。 で、今回のクチコミネタは、その焼き鳥の中で好きな種類は何か。 そもそも焼き鳥の種類はどのようなものがあるんだろう。 調べてみた。 * 正肉 * 皮 * ハツ:心臓 * セセリ:首の周りの肉 * ずり(スナズリ):砂肝 * ばんじり(ボンボチ・ヒップ):尻の肉 * アカ(レバ... [続きを読む]
  • 2008/05/19 01:10安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 8
  • 人は何のために上を目指すのか?本当は幸せな人生を手にするためであるはずだ。それがいつの間にか「上を目指して進むこと」自体が目的になってしまい、「幸せを感じること」が二の次三の次に追いやられてしまっている。頑張れば頑張るほどつらくなっている。上に登っているはずなのにちっとも達成感が得られない。心から幸せだと感じることがほとんどない。そういう人は、自分は何のためにそこまで頑張っているのか、一度立ち止ま... [続きを読む]
  • 2008/05/19 00:54安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 7
  • 働いてお金を得るのも、結婚するのも、友達と遊ぶのも、趣味を持つのも、突き詰めていけばすべて幸せな人生にするためだ。人は誰もが幸せを目指して生きている。とはいえ、みんながみんな望む幸せを手に入れられるわけではない。だからこそ、今そこにある幸せに気づくことが、大切なのではないかと思う。なぜなら、幸せでなければ人は生きていけないからだ。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 より) クリック... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 結婚
  • 2008/05/19 00:22クチコミ 21 ブログネタ「あなたの「座右の銘」教えて」
  • ブログネタ:あなたの「座右の銘」教えて 参加中 私の座右の銘 「人生には意味のないことはない」 まだ短い人生ですが、今までを振り返っても意味のないことはなかったと思っている。 思い出すのも嫌な出来事、 もう無理なのではないかと思うような出来事、 単調で何も見いだせないことなどは誰にでもある。 前にBlogで書いたが、 「人生や生きていることに意味があるのか」 という問いに対して、明確に答えることができる人は一人... [続きを読む]
  • 2008/05/19 00:19安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 6
  • なぜ休肝日を守らなければならないのか。その本質は、健康に楽しく生きていくためだ。ところが、月曜日と決めてそれに固執してしまったために、本質である「人生を楽しむ」ということを犠牲にしてしまっていた。そのことに父は気がついたのだ。強い意志を持つことは素晴らしい。だが、本質を見失うと、本末転倒な頑固になりかねない。しかし、私たちは父のことを笑うことはできない。本質というのは、忘れやすいものだからだ。私は... [続きを読む]
  • 2008/05/19 00:18安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 5
  • 現場から離れるということと、現場にいるということは、どちらも同じぐらい大切なことだと思うからだ。残業しないということと、残業するということは、どちらも人が成長するためには、必要なステップである。大切なのは、今の自分にどちらが必要なのか見極めて実行することだ。社会人になったばかりなのに、毎日五時に帰っていたのでは、仕事ができるようになるはずがない。だが、ある程度力がつき、壁にぶつかったときには、残業... [続きを読む]
  • 2008/05/18 18:05クチコミ 20 ブログネタ「最近どんな本読んだ?」
  • ブログネタ:最近どんな本読んだ? 参加中 今年読んだ本。 井上篤夫「志 孫正義正伝」 辰野和男「文章のみがき方」 本田 直之 「レバレッジ・シンキング 無限大の成果を生み出す4つの自己投資術」 本田 直之 「レバレッジ・リーディング」 本田 直之 「レバレッジ時間術 ノーリスク・ハイリターンの成功原則」 本田 直之 「レバレッジ英語勉強法 高橋歩 「自由への扉」 高橋歩 「人生の地図」 高梁歩 「イツモ。イツマデモ。」 高... [続きを読む]
  • 2008/05/18 18:03安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 4
  • 勉強ができなかったり、女の子に振られたり、営業ができずに上司に怒られたり、そのくせいきなり会社を作って潰しそうになったり。そんな波乱万丈な自分の人生のほうが、成功づくしの人生より素敵だと心から思えるからだ。人生はアートに似ていると思う。芸術には「成功」も「失敗」もない。あるのは、「好き」か「嫌い」かだけだ。どんな人生が好きなのかと聞かれれば、私は迷わず「絵になる人生」と答える。 (安田佳生(ワイキュ... [続きを読む]
  • 2008/05/17 00:24雑記 19 ブログネタ「自殺について考える」
  • ブログネタ:自殺について考える 参加中 私自身、中学や高校のとき「自殺」したいと思ったことは何度もあるし、 「自殺」について色々はずっと考え続けてきた。 人生論や自殺についての本や、それらを題材にした小説などもたくさん読んだ。 私が昔、「自殺」を考えたときは、 嫌なことが全てなくなるなら、死んでしまったほうがいいのではないか。 死んでしまえば、全ての嫌なことが無になると考えると、その選択は素敵な選択に思... [続きを読む]
  • 2008/05/17 00:22安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 2
  • 幸せや喜びは、なかなか手に入らないとことにある。それが、わかればたとえスポーツカーに乗れなくても、その人の人生は充分素敵なものとなるだろう。多くの人はすべてを手に入れることを望むが、たいていのものが手に入らないからこそ人生は素敵なのだ。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「下を向いて生きよう。」 より) クリックお願いします!! [続きを読む]
  • 2008/05/15 04:38安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える 伸ばす社長つぶす社長」 32
  • ある雑誌の取材で、「最近の若者には、働く目的が見つけられない人が多い。どうしたらいいか教えてあげてほしい」と言われたことがある。この質問は、働く目的について、多くの人がある「誤解」を抱いていることを表している。その誤解とは、「働く目的がどこかにあると思っている」ということだ。若者は、働く目的が「ある」と思っているから、「見つからない」という言葉を無意識に使ってしまうのだ。実は働くことに目的などない [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 雑誌
  • 2008/05/15 03:53安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える 伸ばす社長つぶす社長」 28
  • 80パーセントほどは下手に成果が出てしまっているため、同じやり方で100パーセントを目指そうとしてしまう。もし達成率が20パーセントなら、やり方を全部変えなくては、という気になるかもしれないが、なまじ利益が出ているせいで変えられないのである。個人でも企業でも、やはり「早く捨てられる人」というのは強い。会社も個人も、そんなにキャパがあるわけではない以上、何か握ろうと思ったら何か捨てなければ仕方ないのだ。 ( [続きを読む]
  • 2008/05/15 03:51安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える 伸ばす社長つぶす社長」 26
  • 大脳辺緑系(哲学や観念のようなものを記憶する部分)に物事を浸透させたいときは「七回」言わないとダメだというのである。自分が「これはいい」と思うものに出会い、それを自分のものにしたいと思うなら、「七回」繰り返してインプットする。そうすると、その情報は大脳辺緑系まで届くので、覚えることができる。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長」 より) クリックお願いします!!... [続きを読む]
  • 2008/05/15 03:50安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える 伸ばす社長つぶす社長」 25
  • できる人というのは「人生の目標バー」を高く設定している人のことなのだ。人間は、自分が目指したもの以上には決してなれない。「人生の目標バー」の高さが高い人ほど、意識の壁の位置も「能力の限界」に近いと言える。だが、厄介なことに、この「人生の目標バー」の高さは、本人以外は変えることができない。 (安田佳生(ワイキューブ社長) 「採用の超プロが教える伸ばす社長つぶす社長」 より) クリックお願いします!!... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

アホな人が書き留める現状を突破する1000の「言葉」