しゅら さん

しゅらさん: 投資信託ガイドー初心者向けに徹底解説!
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プロフィール

ハンドル名しゅら さん
ブログタイトル投資信託ガイドー初心者向けに徹底解説!
サイト紹介文投資信託を、初心者の方にもわかりやすいように図解入りで解説したガイドサイトです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供134回 / 905日(平均1.0回/週) - 参加 2006/03/12 12:21

しゅら さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/08/20 12:41ETFを購入手数料無料で買う方法
  •  ETFは株式であるため、購入の際に、株式購入手数料がかかります。一方、投資信託のインデックスファンドには、ノーロード(手数料無料)の銘柄が多数あります。そのため、ETFは、ノーロードのインデックスファンドより、余分にコストがかかることになります。 ただ、ETFのコストは、購入手数料を含めても、インデックスファンドより安いです。なぜなら、ETFは、信託手数料が安い(インデックスファンドの1/4程度)からです。  [続きを読む]
  • 2008/08/05 13:00フィデリティ証券の積立投資:ステップ・buy・ステップで購入手数料を安くする
  •  口座引き落としによる積立投資は、便利です。なぜなら、毎月注文を出す手間がかからないからです。また、相場に惑わされずに、確実に実行できる点も魅力でしょう。 その口座引き落としによる積立投資を行うのにおすすめの証券会社は、フィデリティ証券です。理由は、良質なインデックスファンド:中央三井〜インデックスファンドが積み立てられるからです。中央三井〜インデックスファンドは、運用にかかるコストが低く抑えられ [続きを読む]
  • 2008/07/28 00:39国内債券インデックスファンドを徹底比較
  •  「投資信託は、インデックスファンドを選ぶ」で、投資信託は、インデックスファンドを選ぶと良いと解説しました。インデックスファンドを選ぶと良い理由は、コストが安いからでした。 ただ、投資信託は、各販売会社で取り扱い銘柄が違うため、最もコストが安いインデックスファンドがどれなのか分かりにくいです。また、隠れたコスト(信託手数料以外の運用報告書にしか記載されないコスト)があることも、コストを把握しにくい [続きを読む]
  • 2008/07/27 13:10外国債券インデックスファンドを徹底比較
  •  「投資信託は、インデックスファンドを選ぶ」で、投資信託は、インデックスファンドを選ぶと良いと解説しました。インデックスファンドを選ぶと良い理由は、コストが安いからでした。 ただ、投資信託は、各販売会社で取り扱い銘柄が違うため、最もコストが安いインデックスファンドがどれなのか分かりにくいです。また、隠れたコスト(信託手数料以外の運用報告書にしか記載されないコスト)があることも、コストを把握しにくい [続きを読む]
  • 2008/07/26 13:54外国株式インデックスファンドを徹底比較
  •  「投資信託は、インデックスファンドを選ぶ」で、投資信託は、インデックスファンドを選ぶと良いと解説しました。インデックスファンドを選ぶと良い理由は、コストが安いからでした。 ただ、投資信託は、各販売会社で取り扱い銘柄が違うため、最もコストが安いインデックスファンドがどれなのか分かりにくいです。また、隠れたコスト(信託手数料以外の運用報告書にしか記載されないコスト)があることも、コストを把握しにくい [続きを読む]
  • 2008/07/25 15:51国内株式インデックスファンドを徹底比較
  •  「投資信託は、インデックスファンドを選ぶ」で、投資信託は、インデックスファンドを選ぶと良いと解説しました。インデックスファンドを選ぶと良い理由は、コストが安いからでした。 ただ、投資信託は、各販売会社で取り扱い銘柄が違うため、最もコストが安いインデックスファンドがどれなのか分かりにくいです。また、隠れたコスト(信託手数料以外の運用報告書にしか記載されないコスト)があることも、コストを把握しにくい [続きを読む]
  • 2008/07/21 11:04貸株サービスは、保証が手厚い松井証券で行う
  •  貸株サービスは、証券会社に株式を預けることで、貸株料を受け取れるサービスです。貸株サービスは、(1)証券会社が、投資家から預かった株式を、証券金融会社に貸して貸株料を受け取り、(2)その貸株料の中から、株式を貸してくれた投資家に貸株料を支払う―しくみになっています。現在、貸株料は、年率0.3〜0.5%です。 ただ、貸株サービスには、株式の保証が弱いという、大きな欠点があります。現在、貸株サービスを行う証 [続きを読む]
  • 2008/07/01 12:55投資資金を、生活資金として無料で移動
  •  「即時入金と指定振込口座で、投資資金を無料で移動」で、投資資金を無料で移動させる方法を解説しました。同記事は、証券会社に預けている投資資金を、別の証券口座に移動することを前提とした記事です。つまり、“投資資金”を移動させる際に便利な方法です。 しかし、お金は、“投資資金”として使うこともあれば、“生活資金”として使う場合もあります。したがって、投資資金を、生活資金として使用しなければならなくなる [続きを読む]
  • 2008/06/20 10:41即時入金と指定振込口座で、投資資金を無料で移動
  •  投資資金の移動には、よく銀行振込が使われると思います。「ネット銀行で振込手数料を節約する」では、この“銀行振込の手数料”を節約する方法を解説しました。同記事は、銀行振込に振込手数料が無料(もしくは、格安)の銀行を使うことで、振込手数料が節約できるという内容でした。 ただ、「ネット銀行で振込手数料を節約する」は、即時入金に対応していない会社への振込みを、考えた場合の記事です。即時入金に対応した会社 [続きを読む]
  • 2008/05/30 14:18リスクデータ計算に使える、運用期間が長いインデックスファンド一覧
  •  「複数の投資信託を組み合わせたときの、リスク計算方法」で複数のファンドを組み合わせた場合の、リスク計算方法を解説しました。 ただ、アクティブファンドを組み合わせたときのリスクを上記の方法で計算する場合、リスクデータは、組み合わせるファンドのうちの最も短い運用期間のものしか、取得できません。なぜなら、上記の計算では、値動きデータを、同じ期間にそろえる必要があるからです。たとえば、組み合わせるファン [続きを読む]
  • 2008/05/27 10:45複数の投資信託を組み合わせたときの、リスク計算方法
  •  「希望の期間のリスクデータ取得方法」で、希望の期間のリスクデータ取得方法を解説しました。これで、単独の投資信託のリスクを計算できるようになりました。 ただ、投資信託を1銘柄のみで運用する人は、少ないと思います。つまり、複数の投資信託を組み合わせて分散投資するのが、一般的な運用です。そのため、複数の投資信託を組み合わせた場合のリスクを、取得する必要があります。では、複数の投資信託を組み合わせたとき [続きを読む]
  • 2008/05/23 15:58希望の期間のリスクデータ取得方法
  •  投資信託の過去のリスクデータは、運用会社ホームページやモーニングスターで入手できます。入手できるリスクデータには、決められた期間(1年、3年、5年)のものがあります。 ただ、自分の希望期間のリスクデータが、欲しいときもあります。例えば、自分の考える投資期間が10年だった場合、リスクデータの期間は、10年が最適です。では、希望の期間のリスクデータを取得するには、どうすればいいのでしょうか? 過去の値動き [続きを読む]
  • 2008/05/17 13:15貸株サービスを使って、利息収入をもらう
  •  株式(ETF含む)は、有価証券です。有価証券とは、お金と同じくらい価値のあるものです。 一般に、価値のあるものは、貸し出して利益を上げることができます。例えば、現金です。現金は、銀行に預けると、利子がもらえます。もう一つ例を挙げると、土地があります。土地は、人に貸すと、利用料がもらえます。 ただ、今まで、個人投資家が、株式を貸し出して、利益を上げることはできませんでした。株式購入後は、安全に保管し [続きを読む]
  • 2008/05/10 14:30国内ETFは、TOPIX連動型上場投資信託がおすすめ
  •  国内ETFは、国内株式インデックスに連動するものが主流です。08年8月現在、国内ETF全61銘柄中、52銘柄が、国内株式インデックスに連動するものです。 なお、国内ETFが連動する国内株式インデックスには、さまざまなものがあります。ここでは、“TOPIXに連動するもの”について解説します*。* TOPIXに連動するものを使う理由は、国内株式インデックスの中で、最も分散投資効果が高い(投資銘柄数:1700程度)からです。 ただ、 [続きを読む]
  • 2008/04/11 10:22リレー投資に向いたインデックスファンド
  •  「ETFの弱点を補うリレー投資」で、リレー投資を利用することで、ETFの弱点:“最低投資金額が高い”を補うことができると解説しました。 ただ、リレー投資の月々の積み立てに使う投資信託選びは、通常の積み立ての投資信託選びとは、異なります。具体的には、売買時に必要になる手数料(販売手数料・信託財産留保額)がかからない(もしくは、非常に安い)ものを選ぶ必要があります。なぜなら、リレー投資に使う投資信託は、短 [続きを読む]
  • 2008/04/05 12:07ETFのコスト削減効果は?
  • 国内株式インデックスファンドを、ETFに変更した場合のコスト削減効果の解説ページです。投資信託を図解入りで、解説しています。... [続きを読む]
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