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- 2008/07/26 19:35人生の価値
- 人の価値は、魂の成長度によって決まります。お金をたくさん持っているから。どこかの企業の社長だったりいわゆる社会的地位が高いから。政治家だから。聖職者だから。こんなの関係ありません。どんな人生を過ごしたかではなく、人生に於いて、いかに人の... [続きを読む]
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- 2008/07/25 22:52人を支配する方法
- まず恐怖を与え、気力を失わせること。教育があり、健康で、気力も自身もある人は支配できないのだ。だから、自信を失わせるように仕向けたり。努力が実らない世界であると諦めさせたり。病気になるように、または病気になっても健康にならないようにしたり。... [続きを読む]
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- 2008/07/24 19:56象の背中
- 『象の背中』って知っているだろうか?秋元康氏の小説で昨年は映画化もされた。今日は縁あって映画『象の背中』を観ることになった。設定はこんな感じ。突然、末期の肺がんで余命半年を宣告された48歳の主人公。残された時間をどう生きるかという選択を迫られ... [続きを読む]
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- 2008/07/23 21:55ニセモノ
- 先日、勉強会にてキリストの再臨に触れる箇所があった。再臨の期が近くなった頃、ニセキリストが多く出現するのだとか。「私が神だ。」とか「キリストであり仏陀であり…」とか…今こういう人が多いみたいね。「ばかじゃね?」と思っちゃうね。今のところそう... [続きを読む]
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- 2008/07/22 18:29既成事実
- すでに成してしまった事実を初めからなかったことにするなんてこと、人間同志では許され得ることでも、カルマの世界においては絶対にあり得ないことだ。毎度毎度、痛い事実を作り上げ、その都度反省をしては…事がなかったかのような気になっている。都合のいいと... [続きを読む]
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- 2008/07/21 13:59おでかけ
- 娘と息子を連れてちょっとしたお出掛け。別に用事があったわけじゃないけれど、羽田空港に。電車好きの息子とはけっこう路面電車や電車に乗りに行くのだけど、早くも父とはあまり出掛けたがらない娘とは久しぶりのお出かけだ。まぁ暇つぶしにしては交通費も結構... [続きを読む]
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- 2008/07/20 21:50Happy Birthday
- 誕生日って、どうして祝われるのだろう?何がおめでとうなの?ってずいぶん長い間思っていたことがある。実は恥ずかしながら、数年前までは誕生日に祝われる理由がわからなかった。それが数年前、誕生日でも何でもない日に僕が突如として気付いたことがある。いわ... [続きを読む]
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- 2008/07/19 23:38笑えねぇ、泣けねぇ、楽しめねぇ
- 笑えないときってどんな時?悲しかったり、怒っていたり、と…まとめてみれば忙しいときだ。忙しいのは、心を亡くすと書くくらいだから。こころに余裕がないときだと言えよう。心が「あるもの」でまんぱんになってしまっている状態だ。僕らは心を亡くすくら... [続きを読む]
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- 2008/07/18 22:51携帯電話
- 電車内だ。僕の目の前で携帯電話で話している女がいる。それも電車内という場にもかかわらず大声で、本当に普通に通話しているんだ。僕は腹を立てている。どうしてって…電車内では通話は控えるべきだという信念を持っているからだ。だって常識でしょ?って思... [続きを読む]
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- 2008/07/17 21:50弱肉強食
- この世の中には弱肉強食という言葉がある。弱い者が肉つまり餌食になり、強い者がその餌食を喰らう。強い者が生き残る。弱者にとっては、諦め落胆の気持ちをも含んだ辛い言葉かもしれない。人間の世界だって実質的にはこの弱肉強食が成り立っているかも知れない... [続きを読む]
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- 2008/07/16 23:22成長すること
- あらゆる物、事には本質的な性質があり、もはやその本質的性質は宇宙の摂理なのだ。だからそれに対して人間の好き嫌い、都合による抵抗をいくら成したとしても所詮宇宙的摂理は勝てるわけがない。魂は成長を望むことが本質なので、いくら成長を拒もうとしても太刀打ち出... [続きを読む]
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- 2008/07/15 23:59必然
- 今日は久しぶりに映画を観てきた。『西の魔女が死んだ』最初にこのタイトルを見たときには「なに?」と思ったのだけど。原作本はベストセラーで超有名らしいが…僕は知らなかった。スピリチュアルなメッセージ性を持ったいい映画だったなぁ。それにノスタルジ... [続きを読む]
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- 2008/07/14 21:39善意の代弁者気取りか!
- 正義の代弁者のつもりなのだろうか…マスコミの報道する情報の中にはクソみたいなものが多々ある。人それぞれ、また、様々な観点があろう。それはそれでいい。秋葉原の通り魔殺人事件から1か月が過ぎたとの報道があって。事件現場にはいまだ祭壇が設けられて... [続きを読む]
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- 2008/07/13 23:03スピリチュアルな話だ?
- 僕はいろいろなメルマガを取ってはいるが、そのうちの一つの内容に腹立たしさを感じていたた。ほかにも僕と同じ観点で腹を立てている人がいたらしく、そのメルマガの発信者に反論していた。実は僕もこの反論者と同じように下記のように感じていたのだが。絵空事は... [続きを読む]
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- 2008/07/12 23:50恐怖とジレンマ
- 「あぁ…」なんとも悲鳴がでるくらい、燃料費高いね…今日は自動車メーカーについて思うところを書いてみたい。自動車作りの歴史は当然産業革命以来になるわけだけどね、今日までのあいだ、環境について何度も何度も問題視されてきたわけだ。自動車の排ガスによ... [続きを読む]
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- 2008/07/11 23:37「諦め」と「受容」
- ことある度に、しょうがないじゃん…そして、また、しょうがないじゃん…最近、こんな現実が続いている。こうして諦め続けているうちに心は卑屈になり、希望を持つことすらばかばかしくもなる。なんてことにはなりはしないだろうか?と自分のことなのに案じてしま... [続きを読む]
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- 2008/07/10 23:10腹立たしさ
- 腹が立つのは、詰まるところは自分の思い通りにならないからだ。誰かが自分の意に沿わない態度をしたといっては腹が立ち。ガソリンの価格が高騰したと要っては腹を立て…自分の不甲斐なさにも腹が立ち。どれをとっても現実を受け入れることの出来ない心持ちに起... [続きを読む]
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- 2008/07/09 16:36貧乏苦労
- もう亡くなっているが、うちのばあちゃんがよく言っていた。「貧乏苦労ほど辛いものはないなぁ…」ってしみじみ。物価も軒並み上がり、我が家も相当苦しくなってきているのが現状。まぁ今までがラッキーだったのだろうかなんとか困らずに生活はしてきたものの。いよ... [続きを読む]
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- 2008/07/08 15:31禁句
- 俳句や和歌には「禁句」というものがあるんだね。それは和歌・俳句などで忌み避けるべききまりの語句ということらしい。どうしてなんだろうね?好きな言葉を使った方が表現にも幅が出るんじゃない?なんて思ったりするかも知れないが…ものの本によると。日本... [続きを読む]
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- 2008/07/07 22:20七夕
- 七夕といえば…毎年このことについて書いているような気がするけれど「短冊」についてだ。何のために短冊をつるすのか?といえば叶えたい願い事があるからで、願う思いを書くわけね。近くの神社に短冊をつるすための笹があり、多くの短冊がつるされ風に揺れている... [続きを読む]
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- 2008/07/06 23:11裏切り
- ウナギの産地偽装事件ね…土用の丑の日をまえにそんな事件が明るみにでたわけだ。発がん物質が検出されたという某外国産のウナギ。そんなもの、市場に出されたとしても好きこのんでだれが買うか?当然売れるはずもない。消費者は国産ならばまだ安心して食べら... [続きを読む]
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- 2008/07/05 19:49宇宙の法則
- 今日だけは 怒るな心配すな 感謝して業をはけめ 人に親切に臼井靈氣療法の五戒の文言だ。招福の秘法、万病の霊薬であると。この文言はつまり、福を招くにはどうすればいいか…そして、よろづ病(やまい)に対しての見えない薬なのだと。さらにシンプルに... [続きを読む]
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- 2008/07/04 21:54神様像
- 「あぁ神様!」って言うときの神様。人それぞれの神様像があるのだろう。自分の都合のいいときだけに優しくなんでも叶えてくれる神様。「神様お願いです!どうか…」と、自分の思惑を叶えるべく祈願する人々の神様像はどんなものだろう?悪いことをしたら、罰を... [続きを読む]
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- 2008/07/03 22:56重き責任
- 霊的真理を知ることは、この世界をよりよく生きるための知恵となり糧となるが、同時に重き責任も負うことになる。霊的真理を知った者は、霊的真理の背いた行いをしていることがわかるのだ。ものの分別が付かず何も知らない子供が犯してしまう過ちとはワケが違う。知... [続きを読む]
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- 2008/07/02 16:53幸せって何?
- ねぇ…幸せって何なの?病気に苦しむ人は、ただ健康であることが幸せなのだろうし、極貧で食べるのにも困るという人は今日糧にありつけたら幸せと思うだろう。今が幸せじゃないという人は、どうしてだか今の自分が幸せじゃないってわかっているわけだ。でも明確... [続きを読む]
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