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- 2007/10/09 21:48カトマンズの町2
- カトマンズの町は、周囲を山々に囲まれた盆地にある。自然は多いのに、空気はよどんでいるんだよな〜。なんとなく。... [続きを読む]
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- 2007/10/06 18:15カトマンズの町1
- カトマンズの町を丘から見渡した写真。町が茶色い。カトマンズ名物の靄(もや)まで茶色く見える。... [続きを読む]
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- 2007/09/30 19:45スワヤンブナート
- カトマンズの西のはずれの丘には、観光名所でもあるスワヤンブナートがある。スワヤンブナートでの注意・カトマンズから歩いて往復することも可能だが、方向感覚の確かな人に限る。・寺院には猿が多いので、食べ物や食べ物らしきものは、手に持たないように。・... [続きを読む]
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- 2007/09/26 12:14カトマンズの住宅
- 外国人街から少し西に出た住宅地域。あの集合住宅は、崩れたのだろうか。増築中なのだろうか。... [続きを読む]
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- 2007/09/24 22:49カトマンズの交通
- ここはカンティ・パト(Kanti Path)。タメル地区やダルバール広場の東にあり、王宮の脇へと続く主要道路。ここの歩道はとにかく人が多かった。露店もあり、有料で体重が計れる商売もあった。カトマンズの交通に関することは、こちらにコメントください。... [続きを読む]
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- 2007/09/21 20:17タレジュ寺院
- ダルバール広場の中の寺院。外国人がダルバール広場に入るには入場料が必要なのだが、この三重の塔は外からでも見られる。... [続きを読む]
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- 2007/09/16 13:36ダルバール広場
- ダルバール広場の周りには、旧王宮の寺院が集まっている。ただし、外国人がダルバール広場に入る際には、入場料が必要。私はそれほど寺院に興味がないので、入り口から見ただけで十分だった。でも、トレッキング前に来ていたら、お布施の気持ちで入場料くらい払った... [続きを読む]
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- 2007/09/12 17:18カトマンズの人々
- Thahiti Chowk近くの食堂。(写真右端)この子供は、食器洗いと水出しを手伝っている。こっちは子供も大変だな〜。日本は日本で大変だけど。カトマンズの人々に関することは、こちらにコメントください。... [続きを読む]
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- 2007/09/09 14:43アサン・チョークのアンナプルナ寺院
- 旧市街の中心地、アサン・チョーク。アンナプルナ寺院を中心に四方八方に道路が広がり、人や店も多く集まる。カトマンズらしい場所の1つ。人と同じくらい鳩も多く、帽子なしには歩けない。... [続きを読む]
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- 2007/09/08 14:58カトマンズの看板
- カトマンズには、英語や日本語、中には韓国語などの看板もある。道路中央まで迫り出した看板さえある。風雨が強い日は、看板まで降ってきそうで怖い。... [続きを読む]
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- 2007/09/07 23:53カトマンズの露店
- ここは、Bhanwanbahal通りの露店。近くには、食べ物を作り売りする露店もあった。面白い露店をご存知の方は、コメントをお願いします。... [続きを読む]
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- 2007/09/06 20:33カトマンズのホテル
- ここが地球の歩き方に掲載されていたパンダホテル。「狭い」「安くない」「風通し悪い」「シャワー出ない」と、私はおすすめできない。いいホテルをご存知の方は、コメントをお願いします。... [続きを読む]
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- 2007/09/04 10:55ルクラ到着
- ルクラに到着した時には、もう予約した飛行機の時間が迫っていた。お店で休憩することも、トイレに寄る事もなく、急いで空港に向かった。空港に入ったら入ったで、すぐに搭乗の手続きをするように言われた。すぐに出発するとのことで、1秒として座る間もなかった... [続きを読む]
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- 2007/09/01 18:16大自然の変化
- このモンジョからルクラまでの道は、行きに通ったので知っているのだが、行きと帰りとでは、景色も若干違って見える。カトマンズからこの地に来た時は、自然の大きさや美しさに感動する。山から下って来た時は、山村ののどかさや緑の温かさを感じる。まだまだほ... [続きを読む]
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- 2007/08/31 12:17どっちが非常識
- 朝も薄暗い時間に出発の準備を全部済ませ、朝食を食べに食堂へ行った。前日に「何時に朝食を準備して」とロッジの人に頼んでおいたのだが、食事が出来てないどころか、私よりも遅く起きてきた。ディンボチェの時もこうだったことから、ここヒマラヤの地では、それ... [続きを読む]
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- 2007/08/30 20:24足の爪が! 足の爪が!
- 足の痛みでペースダウンしたが、何とかモンジョには着いた。ロッジに入り、汗で濡れたシャツなどを部屋に干し、そして、足の状態をじっくりと確認した。歩いている時から何となく気付いていたが、足の指は特に酷いことになっていた。足の爪の下の皮膚から内出血し... [続きを読む]
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- 2007/08/29 20:23高所トレーニングによる結果
- マチェルモからナムチェまで一気に下ってきたのだが、体力的にはまだまだ余裕がある。これも高所トレーニングによる恩恵なのだろう。この勢いでまだまだ歩くことにした。ところが、ナムチェ南の坂を下った辺りで事情が急変した。膝と足の指の疲労が限界に達したのであ... [続きを読む]
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- 2007/08/28 18:05飛行機の予約
- この調子なら、明日の飛行機に乗れそうなのだが、やっぱり座席確認や予約が必要なのだろうか。ナムチェには空港会社だか旅行会社だかのオフィスがあったので、そこで確認することにした。場所は確か、何とかベーカリーの2階。誰もいないオフィスで小一時間も待た... [続きを読む]
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- 2007/08/27 12:08日本人ツアー客
- サナサで食事をしていると、日本人ツアー客がやってきた。思ったことを順次書くと、 1.トレッキングもツアーかよ 2.やはりお土産かよ 3.お土産よりも景色見ろよ 4.で買わないのかよってな具合だ。 (ツアー好きの方、すみません)ツアーは... [続きを読む]
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- 2007/08/26 17:48これって高所トレーニング?
- マラソンの世界でしばしば行なわれる高所トレーニングというのをご存知だろうか。低酸素の地で体内の酸素摂取率を高めることで、平地に戻ったときに驚異的な持久力を発揮するというトレーニング方法だ。図らずも、今の高度順化された私の体は、高所トレーニングを経験... [続きを読む]
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- 2007/08/24 17:4312日目の予定
- ここマチェルモからの行程は、ポルツェテンガまで若干上下しながら緩やかに下り、そこから急坂を登る。そこを登り切ればまた下り、そしてカラパタールとゴーキョとの分岐点に戻る。ここまで来られれば、後にもう難所はなく、行きに通った道なので迷うこともないだろう。... [続きを読む]
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- 2007/08/23 20:05ライスプディング
- いつものように夕食を注文すると、ライスプディングが出てきた。今日がクリスマスということで、オーストラリア人の相棒がご馳走してくれたのだ。そう言えば、このオーストラリアの青年は、会う人会う人に「メリークリスマス」と声を掛けていた。欧米のトレッカーに限... [続きを読む]
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- 2007/08/21 16:50シャワーに関する疑問
- 洗濯を終え、ストーブに火が点いたのを確認すると、いよいよシャワーの時間だ。ここヒマラヤの地ではシャワーにもコツがいるのだが、それにも随分慣れてきたように思う。そういえば、シャワーに関して疑問がある。私は1つの目的を達成する度にシャワーを浴び... [続きを読む]
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