|
- 2008/05/17 16:04女芸人モテブームの中、光浦靖子は…
- 箕輪はるか、村上知子、山崎静代…と、女芸人の結婚や恋愛が芸能ニュースの話題になっている。その中で、一向に噂など囁かれることのないのがオアシズ。オアシズと言えば、光浦靖子と大久保佳代子の二人である。この二人は、果たして本当に恋愛をしていないのか、切り込んだ質問をした、と加藤浩次がラジオ(2008年05月17日放送の「加藤浩次の吠え魂」)の中で語っていた。話の発端は、加藤が飲み屋でたまたま光浦たちに会ったと ... [続きを読む]
|
- 2008/03/04 03:21ナイナイのANN「トーク・リクエスト」−背中がザラザラの女
- ナイナイの岡村が、五反田で老舗デリヘルに女性を頼んだときがあった。その店は知人が一度頼んでおり、「背中が砂だらけかと思うくらい、ザラザラで、容姿的に問題のある女性がいた。注意しろ」と聞かされていた。岡村が電話をして頼むと、どうやらそれと思しき女性が毛玉だらけのセーターでやってきたのだという。案の定、背中を触るとザラザラだった。だが、岡村は「基本的に紳士であり、女の子に悪いのでチェンジをしない」 ... [続きを読む]
|
- 2008/03/04 02:50『銀幕版 スシ王子!』に対する批評記事
- 番組放送前から、『人気が出るのは確実だから』といった前提で、映画化が決定していたスシ王子。もともとこの作品は、映画の企画から先行しているため、ドラマ版は映画のエピソード0の位置づけで作られている、とのこと。そのため、映画版の撮影をドラマ放送開始前にクランクアップしている、とのこと。だが、ドラマ版は平均視聴率 7.5%と奮わなかった。その映画版が公開になった、ということで新作映画レビューが掲載されてい ... [続きを読む]
|
- 2008/03/04 02:45ナイナイのANN「トーク・リクエスト」−岡村、初めての風俗
- 芸人になって、仲間(ダブルトラップの水野)と初めて店に行こうということになった。天王寺の老舗の店だった。そこでは、下着だけを身につけた女性が待ちかまえていた。赤い電灯の下で、カゴに服を脱いで入れて、時間が来るまで頑張った。初めてであり、緊張のせいか最後までいくことはできなかった。「時間だけど、延長しますか?」との声に、若手でお金もないので岡村は断った。だが、「イケないなんて、お金がもったいない… [続きを読む]
|
- 2008/03/02 01:42『西洋骨董洋菓子店』が、深夜アニメ枠「ノイタミナ」で放送予定
- よしながふみの人気漫画で、2001年にドラマ化もされた「西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜」が、7月からフフジ系の深夜アニメ枠「ノイタミナ」に登場する予定とのこと。ドラマ版では、小野のゲイという設定が無くなっていたり、小野が高校生の時に橘と同級生で、卒業式の日に告白している、といった削除された設定が多い。また、ドラマオリジナルの登場人物もいるため、原作とは掛け離れた作品となっている。そのため、原作ファンの自分と [続きを読む]
|
|
|
- 2008/02/29 21:52神田うのの芸能ニュース、誰が興味あるの?
- テレビのチャンネルをひねると、またしても神田うのさんのニュースが流れている。新婚生活がどうした、本当に夫との仲は良好なのか? そんな些細なネタだ。実際、視聴者は神田うのさんのニュースにどれほど興味を抱いているのか? ライブドアリサーチでアンケートを行ったところ、「興味がある」と答えた人は約12.0%。なんと約88%が「興味がない」と回答した。需要と供給が見事なまでに釣り合っていない。美香子さん(31歳 [続きを読む]
|
- 2008/02/12 01:41 「すべらない」の次は、『人志松本のゆるせない話』?2月25日放送
- 12弾目を迎え、しかも2回のゴールデンタイムでの放送や千原ジュニア、宮川大輔のスピンオフ企画も放映されるなど、注目を集める番組の一つである『人志松本のすべらない話』 シリーズ。この番組で、再び3度目のスピンオフ企画である、『人志松本のゆるせない話』が2008年02月25日25:25〜26:25に放送決定した。公式HPを観ると、昨年、好評を得た「人志松本のすべらない話 ザ・ゴールデン」の 最優秀すべらない話に輝いたのは ... [続きを読む]
|
- 2008/01/13 16:37 雨上がり決死隊・宮迫 ヘルペスウィルスを山崎邦正に伝染される?
- 2008年01月13日放送の「やりすぎコージー」にて、雨上がり決死隊・宮迫が、本人曰く「一生治らない病気」を伝染(うつ)されたと訴えていた。発端は、山崎と一緒に、グアム旅行に行ったときのこと。先に山崎がジャグジーに入っていた。そこで、山崎が宮迫に「一緒には入れ」と言ったという。先輩の言うことであったため、素直に従った宮迫。だが、そこで山崎が衝撃の一言を発した。「俺、(陰部)ヘルペスに感染してんねん」とポツ ... [続きを読む]
|
- 2008/01/13 15:25 ワッキーの女の口説き方?
- 2008年01月13日放送の「ウチくる?」にて、ワッキーの女の口説き方の一端が垣間見える証言が飛び出した。証言したのは、ハローバイバイの金成公信である。話の発端は、ワッキーの女癖の悪さ。「クワバタオハラの小原を本気で口説こうとしていた」「にしおかすみこに、セクハラをしたあげく、口説こうとしていた」など、女芸人にまで手を出そうとする、悪い噂が広まっているようだ。そんな彼だったが、2007年10月9日に「ロンド ... [続きを読む]
|
- 2008/01/11 01:16ネタバレ集「犯人はヤス」
- 「犯人はヤス」という、ありとあらゆるもののネタバレを一挙に集めたサイト(HiroIroさんが取り上げている)。「犯人は美樹本」や「犯人は監獄島の館のお手伝い」、「最初から死んでた」、「ともだちの正体はフクベエ」、「実はラムの夢だった」、「ティーダは消える」…など、知っている人には何となく分かるものが集められている。ジャンルも様々。知らない人には「何のコト?」というものが多いため、ある意味では親切なのでは [続きを読む]
|
- 2008/01/11 00:20 連絡事項(2008/01/10)
- 2008年01月10日の21時頃(自分で確認した時点で)、当ブログにアクセスすると真っ白になる(何も表示されない)という症状が現れました。管理人自身のPC環境のせいだけかも知れませんが、せっかく訪れていただいたにも関わらず、読めなかった方がいらっしゃたら申し訳ありません。管理人自身も、非常に驚きました。「もしかしたら…凍結されたのかも」という焦りを感じました。ですが、管理者ページに普通にログイン出来るといった ... [続きを読む]
|
- 2008/01/05 21:56 土田晃之 ワッキーにストレスを与え続け、吐くまで追いつめた?
- 2008年01月04日に放送の「めちゃイケ新春スペシャル」のかま騒ぎに出演した土田晃之。彼はもともと、ボキャブラ時代ではお馴染みだったU-turnで相方の対馬盛浩とコンビを組んでいた。だが、2001年に解散。その原因の一つとして、土田が「対馬に執拗ないじめや嫌がらせをして、ストレスを与え続けたから」といわれている。その陰険さの一端が現れる場面が露呈した。トークの中で、「面白い話があるんです ... [続きを読む]
|
- 2008/01/05 21:41 女芸人にまで手を出す最低な男?ワッキー
- 2008年01月04日放送の「めちゃイケ新春スペシャル」にて、ペナルティ・ワッキーのとんでもない女癖の悪さが露呈した。「巨乳の女の子が大好き」「グラビアアイドルにしつこく言い寄るためグラドルの芸人ブラックリスト入りしている」といった噂が絶えないが、その噂を証明するかのような証言が飛び出した。発端となるのは、2007年10月9日に「ロンドンハーツ」の3時間スペシャル終盤にて、2歳年下の一般女 ... [続きを読む]
|
- 2008/01/04 22:46伊集院光 深夜の馬鹿力 コーナー総集編
- 「伊集院光 深夜の馬鹿力」では、ラジオならではである、リスナー投稿型のコーナーがいくつも並ぶ。"プライス オブ プライド"や"バーチャファイター7 "、"ニュースの林 "など、第一回目から募集がかけられている。以前から、ハガキが数多く届くため、伊集院は月曜の午前中からスケジュールを空け、ハガキ選びをしている。最近ではメール投稿が開始され、数日に分けて選んでいるという。また、最近の [続きを読む]
|
- 2008/01/04 22:37 日本一短いデブへの手紙−伊集院光 深夜の馬鹿力 コーナー総集編
- ハーブ・オオタの『OH,WELL』というゆったりとしたBGMをバックに送るフリーネタコーナー。珍造語・電波文、電波歌、小噺、川柳、「〜だったらイヤなもの」などの様々なお題物などネタに広がりをみせ、後の様々なコーナーの雛形となったと考えられる。1995年10月23日(第3回)〜1997年4月28日(第82回)まで存続していたコーナーである。【音声】日本一短いデブへの手紙 1/3 ... [続きを読む]
|
- 2008/01/04 22:31あそび−伊集院光 深夜の馬鹿力 コーナー総集編
- 「お金をかけずに脳内の想像・妄想だけで楽しめる遊び」を送ってもらうコーナー。「○○は実は××だと仮定してみる」といった形式のネタが多い。最初は「日本一短いデブへの手紙」への投稿として登場した。このコーナーは、「おしゃれ大戦」のコーナーへと派生していった。1996年4月22日(第29回)〜1997年4月28日(第82回)までで一度終了したが、その後「帰ってきた おしゃれ大戦」として復活。その [続きを読む]
|
- 2008/01/04 22:21せづね絵−伊集院光 深夜の馬鹿力 コーナー総集編
- 『せづね絵』とは、身の回りのせつない情景(絵)を文章で伝えるコーナー。2002年1月21日(第327回)〜2003年4月7日(第390回)まで続いた。モデスト・ムソルグスキーの「展覧会の絵」をBGMとして、思わずせつなくなってしまう場面が描き出されていく。テイスト的には、「だめにんげんだもの」に近い。【音声】伊集院光 深夜の馬鹿力 コーナー総集編 「せづね絵」 全51回+告知 [続きを読む]
|
- 2008/01/04 22:15だめにんげんだもの−伊集院光 深夜の馬鹿力コーナー総集編
- 「伊集院光 深夜の馬鹿力」において、このコーナーを除いて語ることはできないでしょう。1999年4月26日(第185回)〜2002年1月7日(第325回)までと、最長のコーナーでした。元ネタは相田みつをの『にんげんだもの』。心の泉がすでにヘドロだらけの"だめにんげん"には、相田みつをの『にんげんだもの』では波紋を立てることはできない。そこで、だめにんげん専用の『にんげんだもの』が必要だという [続きを読む]
|
- 2008/01/04 20:46青春時代クソミュージックボックス
- 伊集院光深夜の馬鹿力にて、2005年6月20日(第505回)に募集開始〜2005年12月19日(第531回)で自然消滅したコーナー。懐かしの曲紹介でつなぐ"まっとうなDJ"をやろうとしているが、ミキサーの岡部さんのミスで失敗してしまう、という設定である。つい口ずさんでいた電波歌が、ホンモノの曲の後ろで流れてしまうことになっている。毎回、この「コント」を繰り広げるため(「岡部さん〜」と、ミキ [続きを読む]
|
- 2008/01/04 02:35「みなみけ」 マコちゃん情報
- チアキに南家への出入り禁止を命じられてしまったため、カナにそそのかされて、南家では女装してカナの後輩として振舞うようになったマコト(名字不明)。女装時の通称は「マコちゃん」。自分では男らしい容姿だと思っている(「生まれ持ったダンディズム」などと発言)が、実際にはほとんどの人物がマコちゃん=マコトとは気が付かない程(南冬馬が「あれ?」と気づいた)、女の子っぽい。以下は、そんなマコちゃ [続きを読む]
|
- 2008/01/04 02:17 2007年度の「伊集院光 深夜の馬鹿力」一覧
- 2007年度にどんなことを語っていたのか、まとめてみました。ほぼOPトークの内容(「今週気づいたこと」)からタイトルを決定しており、その週のハイライト部分ではないこともあります。詳しいトーク内容などは、一部こちらに掲載しています。2007年01月01日 第585回 「お正月だよ録音SP」2007年01月08日 第586回 「しっとりきなこはウマイ」2007年01月15日 第 ... [続きを読む]
|
- 2007/12/15 14:34加藤浩次の吠え魂 トーク集
- 「極楽とんぼの吠え魂」は、JUNKという枠名が付く以前の2000年10月6日から約5年9ヶ月に渡り放送されていた。だが、2006年7月16日に極楽とんぼメンバーの山本圭壱が不祥事を起こし、降板せざるを得なかった。その後、2007年4月6日からJUNK2枠にて「加藤浩次の吠え魂」が放送を開始した。加藤浩次一人ながらも、「極楽とんぼの吠え魂」の最終回から約9ヶ月の時を経て、「吠え魂」が復活したという形になっている。加藤浩次 夫婦 [続きを読む]
|
- 2007/12/11 12:20「伊集院光 深夜の馬鹿力」 トーク集
- 落語家時代に、元兄弟子の放送作家である石田章洋(三遊亭花楽京)に誘われ、三遊亭楽太郎師匠に隠れてニッポン放送のオーディション番組『激突!あごはずしショー』に出演。栄えある3人の中から、伊集院さんは選ばれた。その後、『オールナイトニッポン』(水曜2部 1988年5月 - 1990年3月、金曜2部 1990年4月 - 1990年10月)に出演し、ラジオパーソナリティ「伊集院光」は誕生した。だが、なんだかんだのイザコザがあってニッポン ... [続きを読む]
|
- 2007/12/08 12:26ナイナイのANN トーク集
- 『ナインティナインのオールナイトニッポン(ANN)』は、ニッポン放送で木曜25:00-27:00に放送されているラジオ番組。1994年4月4日の月曜2部からスタートし、『ナインティナインのallnightnippon SUPER! 』、『ナインティナインの@llnightnippon.com』を経て現在に至っています。2007年4月からは14年目に入り、これまで最長だった『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』の記録(11年9ヶ月)を大幅に更新しています。プロに転向 ... [続きを読む]
|
- 2007/11/05 23:57 井筒和幸の痛い発言集
- (『Always 続・三丁目の夕日』について)「アートじゃない。映画は商品じゃない。作品なんだ」(『パッチギ! LOVE&PEACE』のDVD発売記念で)「(韓国は)日本のように変な反応はいっさいなく、よく作品を理解してくれた。反日がどうこうとか、こちらは作品に対するおかしなバッシングをする輩が多かったから」「ふつうの映画DVDのメイキングだと、ただ楽しげなしょうもない撮影風景とかが入っているけど、この作品は違う。きつい撮 ... [続きを読む]
|