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- 2008/08/19 23:24夕空 08・8・19
- 盆休みが終わって今日から出勤の所も多いと思います。都会ではまたいつもの喧噪と大気汚染が始まりました。08・8・19、つまり2008年8月19日の夕空です。太陽が山に沈むのが早くなってきましたが、それでもまだ日中の暑さは厳しく、残暑がまだまだ続きそうな気配です。でも朝夕はやや凌ぎやすい日もあります。夕空の画像も以前はS80をメインにアップしていましたが、家から撮る場合はすっかりK200Dにシフトしました。... [続きを読む]
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- 2008/08/17 21:05昨日と今日の夕空
- 毎度の夕焼け空のアップです。もう少し気の利いたタイトルつけたいですが、考えるのがめんどうで、相変わらずいつも通りのパターンです。日は違いますが、1枚目は広角(35ミリ換算36mm)、2枚目は望遠(135mm)で撮っています。夕焼けを撮るときは広角で撮ることが多いのですが、手振れも抑えられます。しかし手振れ補正機能があると望遠でも手振れなしに撮れやすく、安くて軽い高倍率ズームレンズとボディ内手振れ補... [続きを読む]
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- 2008/08/16 18:10夏空と電車
- 積乱雲も入道雲も同じだけど、私的には入道雲のほうが親しみやすい呼び名で、夏の空と言えば入道雲です。この入道雲も数分で形や大きさが大きく変わることがあるようで、見ていると面白い。3枚とも同じ入道雲ですが、約5分間隔の崩れてゆく姿です。特に1枚目から2枚目の変化(崩壊?)が大きい。... [続きを読む]
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- 2008/08/09 20:39びわ湖大花火大会と雷光
- 昨日は琵琶湖の花火大会に行ってきました。今回は花火のデジタル一眼レフでの初めての撮影となりましたが、長時間ノイズリダクションを効かすと次の撮影まで結構待たされる事に初めて気づきました。シャッタースピード2秒ぐらいなら、さほどでもありませんが、4、5秒以上となるとシャッタースピードの長さ以上に待たされる感じで、シャッターチャンスに押せないことがしばしばで、ちょっとイラ〜。長時間ノイズリダクションをOF... [続きを読む]
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- 2008/08/07 23:12今日の夕空
- また夕空です。K200Dが、まるで定点カメラと化したみたいです。家から見て灰色の空が広がる大阪や神戸方面(家から見て南西)では今日も雷雨があったようです。京都市内は雷雨はなかったようで、西北西に見える愛宕山上空はこのところ夕暮れになると雲が切れて明るい空を覘かせ、茜色に染まります。... [続きを読む]
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- 2008/08/06 23:55夕立後の夕空
- 甲子園球場では雷雨が激しく大阪桐蔭vs日田林工戦が中断した後ノーゲームとなったのですが、自宅から大阪方面の上空を見ると真っ暗でした。京都でも少なからず雷雨がありましたが、最近全国的に雷雨が多く、特にゲリラ的に雨が降るので予期せぬ事態が発生し被害も大きいようです。雨上がりの愛宕山上空は明るく、夕焼けが出ていましたが、この時もまだ遠くで雷が鳴っていて、怪しい雲が垂れ込めていました。... [続きを読む]
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- 2008/08/04 20:58地球外夕空(?)
- 一昨日の珍しい夕空です。写真は露出過多だったので修正していますが、妖しいと言うか、怖いような夕空でした。まるで宇宙物SF映画に出てくる未知の惑星の空を見ているような錯覚に・・・・... [続きを読む]
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- 2008/08/02 19:05インディ・ジョーンズの最新作
- 今更ながらですが、ハリソン・フォード主演の「インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国」を見てきました。劇場で映画を見るのも久し振りでしたが、この日は映画の日なので料金1000円也♪。しかも金曜日の夜なので観客はそれなりに多いと思いきや・・・その割には空席が目立ちました。日本初公開から日が経てばこんなものなのでしょうか?... [続きを読む]
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- 2008/07/27 21:24法金剛院の蓮など
- 蓮が見頃だと思うので、蓮で有名な法金剛院へ。観光バスが3台も駐まっていましたが、2台はすぐに出発するところでした。庭はそんなに広くはなく、人が多いと写真が撮りにくいので一安心です。時期がやや遅いのか開花した物や蕾よりも花片が落ちたのが多いように感じました。... [続きを読む]
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- 2008/07/27 00:32夏の夕空
- 連日の猛暑日が続き、ついに今日京都の気温はめでたく37度を超えてしまいました。日中は写真撮るどころか出かけるのさえ億劫になります。そういう訳で、夕空シリーズが続きますが、今日(アップする頃は日付が変わっているので昨日とも)は暑い夏を象徴するような夕空でした。... [続きを読む]
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- 2008/07/24 22:57土用の丑の夕空
- 今日は鰻を食べる日。いつもはスーパーで買うけれど、この日はやっぱり魚屋さんで串に刺して炭火で焼いている鰻を買うことに。やはりスーパーの鰻より美味しい。でも昔はもっと美味しかったような気もします。今日も夕空の画像です。愛宕山の上空にはよく雲が発生しますが、この雲は次第に上下にいくつか切れて分かれ散り散りになっていきました。... [続きを読む]
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- 2008/07/22 23:47昨日の夕空、今日の天満宮
- 毎日が暑くてたまりません。「冷夏」なんていう言葉、そのうち忘れ去られるのではないだろうか、と思うほどです。ところで地球温暖化の原因とされる化石燃料の排出を抑える事は重要課題ですが、それよりも発想の転換でこの地球を冷やすにはどうすれば良いのか、世界の科学者らが寄り集まり知恵を出しあい考えるほうが早道だと思うのですがいかがでしょう?「○○○で地球を冷やせ!」そんな合言葉が世界に広まるかもしれません。○... [続きを読む]
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- 2008/07/17 22:57祇園祭山鉾巡行が終わり・・・・
- 祇園祭の最大の見所は山鉾巡行ですが、それが済むとすぐに解体されます。当日行くと、全ての巡行はすでに終わっていて、歩行者天国は新町通りなどの一部だけで殆ど解除され、最後まで残った見物人の多くは、祭の余韻と名残惜しさを味わっている人と地元の人達ばかりです。大きな山鉾は解体中でしたが、新町通北側の3基の山鉾は巡行順番が後のほうでもあることからまだ解体されずに残り、豪華絢爛な美術装飾品を間近でたっぷり見る... [続きを読む]
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- 2008/07/12 23:48祇園祭、鉾曳き初め
- クライマックスの17日の山鉾巡行に向けて準備に忙しい鉾町で、今日、鉾の曳き初めが行われました。この日は四条室町下がるの鶏鉾が動き出す頃に現地に到着、その後は四条室町周辺にある月鉾、菊水鉾、四条烏丸東にある長刀鉾の曳き初めを見ました。本番では男性しか曳けないのですが、この曳き初めは女性や子供も参加して楽しめますが、本番よりスピードが早いようにも感じました。週末とあって人も多く、車は特に規制しているわ... [続きを読む]
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- 2008/07/10 21:49七夕小町踊り−白峯神宮(2)
- 踊っている子供らは幼稚園児から小学生低学年ぐらいです。途中から彦星と織姫役の二人が登場し、踊りの輪の内側に入り続けられます。この行事の発祥は古く、もともとは奈良時代の宮中の行事でした。それが民間に受け継がれ、元禄時代に西陣織の着物を着飾り、町中を歌いながら踊り歩いたのが始まりだそうです。蹴鞠やこの行事を含め、詳しくは白峯神宮公式ホームページをご覧下さい。... [続きを読む]
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- 2008/07/09 21:10七夕小町踊り−白峯神宮(1)
- 蹴鞠見物は途中で切り上げ、静かな御所で一服してから、午後4時半からの七夕小町踊りを見に再び白峯神宮へ。青と赤を基調にした艶やかな着物姿に小太鼓を手に持つあどけない少女達が歌いながら可愛く踊ります。元禄時代からあった行事でしたが、いったん明治時代に途絶え、戦後の昭和37年に復活しました。... [続きを読む]
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- 2008/07/08 21:18蹴鞠−白峯神宮
- この日は七夕。堀川今出川を東へちょこっと入った所にある白峯神宮はさほど広くない境内ですが、「蹴鞠」と「七夕小町踊り」が見られるというので行ってきました。「蹴鞠」と言えば平安時代の宮中のお遊びをイメージするのですが、大化の改新で有名な中大兄皇子と藤原鎌足が親密になるきっかけが蹴鞠だったと言われるほど古くからありました。平安時代に確立された蹴鞠道を代々伝えてきた公家の飛鳥井家の邸宅跡に白峯神宮は建立さ... [続きを読む]
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- 2008/07/04 00:59水無月
- 京都では6月30日に水無月を食べる習慣があります。水無月の三角形は氷を、小豆は疫病の悪魔払いを意味します。また、この日は1年の真ん中にあたるので後半の半年を無病息災でいられるように祈願する日で、夏越祓(なごしのはらえ)と言って有名な神社では茅の輪をくぐって厄払いする神事があります。茅の輪をくぐっって水無月食べれば、完璧と言う訳ですね。さすがにそれは出来ませんが・・・・行った近くの饅頭屋さんには黒砂... [続きを読む]
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- 2008/06/28 23:10梅雨間の茜空
- 今日は夕方から雨だったので、これは昨日の空です。夕日を強調するような設定、例えばホワイトバランスを「くもり」にするとか、鮮やかモードや夕焼けモードにすれば、もう少し見栄えがして、いかにも夕焼けらしくなるのでしょうが、ナチュラル指向なもんですから・・・・(笑)... [続きを読む]
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- 2008/06/25 00:00善峯寺にて
- 西山三山のひとつ善峯寺には数年前から紫陽花1万株が植えられていると言うので、見に行ってみることに。谷状の敷地に植えられた紫陽花は見事でした。また予期しなかったモリアオガエルの卵も見られて大変有意義な1日でした。... [続きを読む]
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- 2008/06/23 19:04梅雨間に咲く −梅宮大社−
- 毎年少なくとも2回は訪れる梅宮大社ですが、今年2回目の訪問になるこの日は花菖蒲が終わりかけで、紫陽花が見頃を迎えていました。境内で時おり聞こえる甲高い鳴き声はアオサギなのですが、春に拝殿のすぐそばに生い茂る高い木の上に営巣し卵を生みます。夏の今は子育ての真っ最中かも知れません。ここに集まるサギたちは梅宮大社が子授け、安産の神様であることを知っているかのようです。(笑)... [続きを読む]
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- 2008/06/22 00:07ネコの名は「梅宮大社」
- 梅宮大社に行ってみると首輪を付けた猫が放し飼いされていました。たまにここで猫を見ることはあっても一度に4匹は初めて。きっとここが快適で棲みついたのかも知れません。1匹の猫の首輪を見ると名札が付けられていて、そこには「梅宮大社」という文字と電話番号が書かれていました。我が輩は猫である。名前はまだないが、とりあえず「梅宮さんとこの猫」と呼んでくれ。梅雨は水の嫌いなネコ達にとっては憂鬱な季節。もの憂い時... [続きを読む]
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- 2008/06/19 00:14梅雨の中休み
- 梅雨の中休みは今日までらしい。街の紫陽花も心なしかうなだれてるように見えます。さぞ雨が欲しいのではないでしょうか。立本寺では梅雨の中休みに蓮が1輪咲いていました。... [続きを読む]
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- 2008/06/16 00:09吉田神社に行ってたり・・・・
- 日曜日は2週続けて仕事だったので、日曜日に外出するのは久し振り。用事を済ませ昼遅くからチャリンコでコーヒー買いに行ったついでに吉田神社へお参りです。... [続きを読む]
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- 2008/06/11 20:59秋葉原無差別殺人に思う
- 6月8日秋葉原で起こった凶悪な無差別殺人ですが何と身勝手な犯罪だろうかと呆れ返ります。この種の犯罪に怒りを覚え、考えることいろいろありますが犯人についてや関連して思った事をつらづらと書いてみました。長ったらしく読み辛くとりとめのない内容になってしまいましたが。なお本文では「です・ます調」は省きます。... [続きを読む]
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