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- 2008/10/04 02:19波打際貝を拾って
- 何処かの半島外れの廃村紛れ込んでしまった僕に聞こえるのは潮騒だけ雑踏から離れて何にも聞こえない無駄なモノなど溢れていないそんな場所へ来たかったんだ廃れた海岸で聞こえたのは潮騒と君の歌 [続きを読む]
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- 2008/09/30 02:33またひとつ
- ぽつりぽつりと落ちてくる雨粒の様にもしかしたら少しずつ違う位置から堕ち始めて違う意思が産まれ始めているのかもしれないね。... [続きを読む]
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- 2008/08/26 22:20たとえば
- 僕が君を想う程に強くなって優しくなってたとえば君も僕を想う程に穏やかになって凛と佇むならこれはきっと終わりのない物語の始まり。それは例えようのない幸福の物語。... [続きを読む]
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- 2008/06/14 03:26瞬間
- 気付いてしまったどうしようもなくすぐ近くに掴めそうな瞬ゆい光りがあってなのに無理して抑え込んでいる欲望が在ることに。飽和する瞬間に自身にも流れる激情に気付いてしまった。... [続きを読む]
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- 2008/06/02 19:58knockknock
- このDoorを開くのは誰?このドアを開けるのは誰?それは君の想像を超える世界の扉。開けるも閉ざすも君しだいさ。... [続きを読む]
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- 2008/05/27 03:42なんの疑いも
- 迷いもなく人を愛し貫けないものかな。自発的な行動から溢れ出るPowerはつくづく偉大だと感じた。なんの疑いも迷いもない偉大な愛を貫けないモノかな。... [続きを読む]
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- 2008/03/13 12:26大航海
- 今この一瞬は砂丘にある砂の粒のようなもので。それでいて、目的地まで歩くために踏み潰した出来事の数々。創られた道程。砂丘はきっといつかの理想の目的地のはずで…ねぇ今は過去の目的地となってますか?砂丘は温かく熱を帯び、貴方を鼓舞してくれていますか?あなたの未来は、キラキラ砂粒を散りばめた青空のように広大な海の様に温かく深い砂丘でありますように。... [続きを読む]
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- 2008/03/11 02:55ETERNITY
- [ETERNITY]永遠。永久。不変。不滅。果たして。。。そんなものなんてあるんかな。。。... [続きを読む]
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- 2008/03/01 11:56bubble<儚>
- 一瞬に色んな思いが駆け巡ってる僕らの身体に住み着いてるいろんな物質セロトニンが恐怖を抑制してくれる。フワフワ七色に光りながら浮かんでいく泡が子供らを笑顔にしてくれる。人はいつからこんなに当たり前の事に無関心になってしまったのかな…こんなにも沢山の虹色の光が僕らを取り巻いているって謂うのに…いつか公園で風にゆらゆら揺れながら飛び立って言った丸い泡たちを私はいつまでも忘れないでいられるかな。笑顔で見送... [続きを読む]
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- 2008/01/28 23:53幸福行きのTicket
- 雨上がりの道を歩いてます。寒さに震えながら手袋をはめていたら、水溜まりに大切なTicketを落としてしまいました…あっという間に水が染み込んで溶けて無くなっちゃいました。果たして、何処にかったよ行く為のTicketだったのかなぁ…幸せもこんな風に瞬く間に溶けて無くなってしまうのでしょうか?ぽっかり開いてしまった心に暖かい風を届けてくれるのはあなたでしょうか…冷え切ってしまった身体を温めてくれる場所は此処だと思... [続きを読む]
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- 2008/01/24 12:53女神
- 救いの手を捜してる天からの光りもまだ届かない場所から暗闇が無かったら光さえも知らなかったでしょうね。今あなたに注がれるモノコレが光なのですよ。... [続きを読む]
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- 2008/01/22 10:01エピソード ZERO
- 停滞と憂鬱で覆われる鈍天の空は光り射す明日を華やかに飾るprologue。胸に渦巻く白く淡く立ち込める霧こそHappyの予告。哀しまずにOne Step憂うことなく Step by step今全身で感じよう身動きさえ出来ない不能な自身を今全心で受け止めよう抱え切れない現実を... [続きを読む]
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- 2008/01/17 16:01決別の閃光
- 瞼の裏側を光りが過ぎ去りふと瞳を開いたときには君の姿はなかったんだ。さっき通り過ぎて行った閃光。私の心を放り投げて行き過ぎていった君の様だったよ... [続きを読む]
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- 2007/12/25 23:59漆黒の美
- 君の瞳は漆黒で、何処となく切なさ運んでくる揚羽蝶の様だね暗闇に浮き上がるその模様が僕の瞳に彩りの羽粉を散らしてくるんだね。思わず見とれてしまうよ。君は揚羽蝶。何も不自由な事なんて無いのに飛び立てないそんな蝶。見えない糸で待ち構えてた蜘蛛。引っ掛かってもがいてるんだ。それでいても綺麗だょ。本当はそんなの幻影なんだょ。なんて言ったら君は鮮やかな模様をちらつかせながら自由に舞飛んでいくのかな…君の瞳は漆... [続きを読む]
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- 2007/12/20 18:19幾つもの
- 壁を乗り越えて、失ったモノ獲られたモノ散らばるては眺め渡し、整理整頓しては眺め遣る。「要らないモノなんて何もなかった…」そう想えたトキ人はもっと強く。ヒトはもっと優しくなれる気がした。「要らないものなんて何もない」... [続きを読む]
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- 2007/12/13 18:04濃密な嚢
- 四季の移り変わりと共に沢山の花たちが私達の生活に彩と癒し気づきを教えてくれますね。... [続きを読む]
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- 2007/11/13 12:08【続】My precious thing
- 夢をみた。今まで私が手にしてきた、大切な持ち物を統べて失くして 眼の前に沢山のCameraが溢れかえっている夢を…信じられるモノ。信じようとする気持ち。It's my precious... ユメヲミタ今まで私が手にしてきた、大切なモノ達を全て失くして それでも眼前に溢れるCameraに手を伸ばした。そんなユメを選択する。自らの意志。信じるコト信じぬこうと努力するコト。It's precious thin... [続きを読む]
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- 2007/11/11 23:46My precious thing
- 夢をみた。今まで私が手にしてきた、大切な持ち物を統べて失くして 眼の前に沢山のCameraが溢れかえっている夢を…信じられるモノ。信じようとする気持ち。It's my precious... [続きを読む]
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- 2007/10/04 17:20目的地
- 行けなかった。解らなかった。行きたかった。知らなかった。出来なかった。解った。行けた。知った。出来た。日々はこんな事の繰り返し。目的地に近付くまで、色々あってなんぼやね。出会えた人気付かせてくれた人ありがとう。... [続きを読む]
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- 2007/09/23 23:40モノクロ冩眞
- 最近、モノクロの写真を眺めているのが好きになりました。無彩色の世界。最初から色が決まっているモよりも、自由に想像を羽ばたかせられる。... [続きを読む]
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- 2007/09/17 03:58白いカンバス
- 死に逝く時は皆誰もが一人だからいまより強くたくましくなりたい。だけど、それだけじゃやっぱり辛いし切ないからせめて優しく朗らかで在りたい。一緒に居られる時間は僅かでも精一杯の愛を。想いを溶かして君と僕の未来を描こう。... [続きを読む]
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- 2007/09/09 23:22響音色
- 最近、よく音楽に浸っています。同じ楽曲でも奏でるヒトが変わると、また違った響をさせるものですね。... [続きを読む]
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