- 2008/05/12 20:10孟嘗君?。
- 孟嘗君の三巻に突入しております。いや、パソコンが潰れたのです。もうすぐ直りそうなのですが、我慢出来ずにケータイから投稿です。孟嘗君が生まれたところから話が始まるのですが、なかなか孟嘗君は大きくなりません。孟嘗君の育ての父親、風江に焦点が当てられ... [続きを読む]
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- 2008/04/16 14:21「耶律楚材」読了。
- 耶律楚材読了いたしました。結局、楚材がなくなるまでに、フビライがハンになることはなかったです。期待してたのに。楚材といえば、チンギス・ハンに遣えた人物というのが前面にくるのでしょうか。私的にはオゴディに重用されたような感じがします。最... [続きを読む]
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- 2008/04/15 19:21ちょっとずつ。
- オゴディが、楚材を呼びつけて、徴税をアブドゥル・ラフマーンにさせると言い出しました。しかも、国家運営費を二倍にするとのたまったらしいです。オゴディもオゴディでそれをさせようとしていました。普通に考えて、民衆の苦しみが二倍になるだろう!と... [続きを読む]
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- 2008/04/14 17:17やっと。
- 読書再開です。やっと自分のやりたいことが見えてきた感じがします。オゴディがもうそろそろなくなるのではないかなぁという雰囲気です。跡目相続でひと悶着ありそうな感じなのですが、どうやってフビライが浮上してくるのかが楽しみです。フビライの兄のモ... [続きを読む]
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- 2008/04/01 10:26健康診断。
- ご無沙汰してます。すみません。二ヶ月も書けてません。。。しかも今日はエイプリルフール。ウソは尽きませんがウソ診断してみました。ブログ名:三国志讀伝様診断日:2008年4月1日本日行いましたブログ健康診断の結果をお知らせいたします。他のブ... [続きを読む]
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- 2008/01/25 00:21違い。
- 危なかったです。もうすぐ1月終わります。月に更新0件は嫌だ。プライベートでお仕事を退職してから、家で本を読む機会がめっきり減ってしまいまして。(言い訳)あっけどちょもちょも読み進めてはいますので。大丈夫です(何が)。耶律楚材。下... [続きを読む]
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- 2007/12/12 21:45続き。
- 耶律楚材読み進めております。一巻の最後のあたり読んでます。いや、ほんとに。カタカナ難しいです。中国の地名に慣れていたせいか、カタカナの地名が出てきてもなかなか想像できない頭になっております。やっぱり中国史がいいなぁ。耶律楚材は、「... [続きを読む]
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- 2007/11/25 10:27耶律楚材。
- 耶律楚材読み進めております。今まで中国の本ばかり読んでいたので、すこしカタカナが出てくると読みにくかったりします。カタカナ離れ!?そんなわけはないのですが。耶律楚材は契丹人の末裔です。しかし女真族である、金国に仕える立場に最初はお... [続きを読む]
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- 2007/11/17 00:03家紋占い。
- 【四葉】 四葉紋のあなたは争いごとを遠ざけ、平和を好む温和な性格。周りとの調和を大切にし、多くの人々と手に手をとって生きてゆけば必ずや、あなたも、そしてあなたを取り巻く人々も平穏で素敵な人生を送れることでしょう。持ち前の優しさと協調性を大切にして、素... [続きを読む]
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- 2007/11/11 08:44青雲はるかに、読了。
- 「青雲はるかに」読み終えました。最近は、自分の仕事を引き継ぐ子に仕事を教えることになり、あまり、会社で読んでません。というわけで、先ほどまで読んでおりました。范雎という人物は、見事に復讐の為に生ききった人物だなぁとそんなことを感じました... [続きを読む]
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- 2007/10/28 00:18上巻読了。
- 青雲はるかに。上巻読み終えました。まだ、一件も記事を書いてないのに読み終わってしまいました。精神状態が不安定なせいか(笑)。一言で言いますと、「青雲はるかに」はめちゃくちゃ面白いです。主人公は范雎という人物なのですが、出てきたところ... [続きを読む]
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- 2007/10/15 21:00夏姫春秋読了。
- はい、だいぶ間が空いてしまいました。夏姫春秋読了しております。m(_ _)m今は「青雲はるかに」読んでます。実はプライベートで色々あって、胃を壊しつつ、頭の中ぐるぐるしつつ今生活しております。この間は、このまま死ねるんじゃないかと思えるくらい、泣... [続きを読む]
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- 2007/09/22 10:50見る側。
- 夏姫春秋半分過ぎてます。沙中の回廊で読んだ話が、鄭側から展開されています。趙盾の率いる軍が大敗したところです。鄭と楚側から見るとこんな風になっているのだなぁと改めて実感。しかしまだ、士会の名は一度も出て来ていません。この後士会が活躍... [続きを読む]
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- 2007/09/22 10:49夏姫春秋 上。
- 沙中の回廊で読んだ話が、鄭側から展開されています。趙盾の率いる軍が大敗したところです。鄭と楚側から見るとこんな風になっているのだなぁと改めて実感。しかしまだ、士会の名は一度も出て来ていません。この後士会が活躍するんだろうなぁ。しかしあ... [続きを読む]
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- 2007/09/20 00:05夏姫春秋 上。
- 「夏姫春秋」を読み始めました。本当は、「孟嘗君」か「真田幸村」どちらかを読もうかと迷ってたんですが、「夏姫春秋」が上下巻そろったので、そちらから。題名の通り、「夏姫」という姫が主人公の物語です。宮城谷氏は女性が主人公の中国史がかけるのもす... [続きを読む]
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- 2007/09/16 17:16花の歳月読了。
- 一度も記事を書く前に、花の歳月読み終えてしまいました。短い。漢の時代のお話です。劉邦が崩御して、呂太后の専横時代の話です。そう、あの怖い呂氏です。主人公は後の皇后になる、猗房という少女です。この娘は決して裕福ではない家に生まれて、... [続きを読む]
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- 2007/09/13 21:50楽毅読了。
- 楽毅読み終えました。全4巻。私が感じた楽毅像は、「流浪の忠臣」と言った感じでしょうか。楽毅が生涯を通して仕えることになった国は中山→魏→燕→趙でした。燕にいるときに、楽毅の武名は天を駆け抜けたと言っていいでしょう。特に見事だった... [続きを読む]
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- 2007/09/02 19:32たった今
- 宇宙花火見ました!!!!大興奮!!!(*´∀`*) [続きを読む]
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- 2007/09/02 19:19燕王。
- 今、4巻の半分を少し過ぎました。楽毅は魏の昭王から(正確には孟嘗君から)燕へと使いを命じられました。使者です。楽毅が燕の昭王に会いに行くのはコレで二回目です。前回は滅亡前の中山の使者(身分は隠していましたが)として会ってきました。その時の... [続きを読む]
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- 2007/08/30 23:20せっかく。
- せっかく記事を書いたのに、変なセキュリティ設定のせいで、全部消えました。。。。。。兄め。。。。(兄がセキュリティ設定したため)8月、25日、27日、28日に拍手いただきました♪ありがとうございましたm(_ _)mそれにしても今日、なぜか管理者画面... [続きを読む]
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- 2007/08/24 22:43再会。
- 四巻の最初のあたり、読んでいてめちゃくちゃ面白いです。昼間の眠気も吹き飛ぶほどに。しかし、仕事中に眠くなります。駄目人間です。楽毅が魏に滞在して、もんもんと考え事をしていると、朗報が届きます。孟嘗君が魏に向かっている。そういう報告を聞... [続きを読む]
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- 2007/08/22 18:334巻。
- またもや、いつの間にか4巻に突入しております。というか、そんなことよりも!(そんなこと?)家にネットがつながりました〜!!!約2年ちょっとぶり。いや、もっとかもしれません。これで家で更新できます。最近、本当にお昼休みは睡魔に襲われてし... [続きを読む]
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- 2007/08/04 09:59強く。
- いつの間にか、「楽毅」第3巻の半ば過ぎまで来ております。どんだけ更新してないねん、ちゅう話ですな。いや、仕事が忙しかったんです。今もわんさかあります。しかしこのごろお昼休みに読書していると、いつの間にかねている自分がいます。もう、年か... [続きを読む]
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- 2007/07/14 08:30ブログペット。
- ブログペットが、リニューアルされて、可愛くなってる!しかも新たなペットを飼える!!!すごいな〜。けどどれか1匹しか表示できないのが、おしぃ。しかしかわいいなぁ。... [続きを読む]
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- 2007/07/10 15:12少数精鋭。
- 少数精鋭とは、きっと楽毅の指揮する軍のことを言うのではないかというくらいの、見事な戦いぶりです。千五百の兵に三千の兵。千五百が楽毅率いる中山軍で、三千が趙軍です。本当は趙軍は離れた所に万単位でいました。敵をおびき寄せる作戦にしても、... [続きを読む]
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