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- 2008/02/29 23:56さすがのキングカズ
- 今朝の日経新聞スポーツ欄にあった「サッカー人として」という記事での三浦知良選手の言葉より。 プロ野球の江川卓さんが現役のころ、 打者27人全員から三振を取ることを 目指していたと聞いたことがある。 そこから一人でもゴロを打たれたら完全試合を、 四球を出したらノーヒットノーランを目標に投げ続けたと。 それと同じで、開幕戦に出られなければ2試合目から、 それもダメなら3試合目からのフル出場が 今季... [続きを読む]
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- 2008/02/28 20:22唇ヘルペス
- 昨日からくちびるの上に出来はじめた「唇ヘルペス」。年に2回ほどの恒例のこととは言え、これから治るまでの10日間ほど、チクチクするし、見た目も悪いし、ゆううつです。このヘルペスウイルスって、神経の一部に潜んでいてストレスにより体力や抵抗力が落ちたときにでてきて暴れだすとのこと。と考えると、自分では気付かなかった肉体的・精神的な疲れを目に見えるように知らせてくれる、なかなか“ういやつ”と思えなくもな... [続きを読む]
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- 2008/02/27 23:57Every Little Thing
- NHKの「SONGS」に出ていたELT。持田香織の歌って、デビューの頃よりもだんだんといい味が出てきていて、好きだな〜。声にカドがないというか、発声を巧みにコントロールしているというか、聞いていてとにかく心地いいです。(妻は横でいつも、音を外しているとか、高音の部分をごまかしている、とか言っていますが、それは「味」です。)「サクラビト」という新曲も彼女の声の魅力が十分伝わる、しっとりとした上質な... [続きを読む]
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- 2008/02/24 16:12「なぜ、追いつめられたネズミはネコに噛みつくのか?」
- ブログでおすすめされているのを見つけて購入。なぜ、追いつめられたネズミはネコに噛みつくのか?/溝口 耕児心のいちばん深いところに潜む「超意識」(人間が生まれながらに持っている、生命保持のための力)を使うことができれば、誰でも成功できる、とのこと。その「超意識」を引き出す行動プログラムとして、まず自分の物欲を刺激するため、自分の欲しいものをイメージする、とあります。「欲しいもの」・・・これってあらため... [続きを読む]
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- 2008/02/23 23:29記憶のメカニズム
- TAC梅田校の社会保険労務士資格取得に関する無料セミナーに参加。この試験は記憶する事項が多いため、勉強するうえで以下の「記憶のメカニズム」を理解しておくべきである、とのこと。・大脳には以下の3つの記憶をつかさどるところがある。 ?短期(数秒〜1分間)のメモリ ?中期(1分〜1ヶ月)のメモリ ?長期(1ヶ月〜一生)のメモリ・記憶すべき事項は、?→?→?の順に移行する。・?短期のメモリに記憶すべき事... [続きを読む]
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- 2008/02/23 18:39だるさを取るサプリ
- 立ち読みした雑誌に「だるさを取る」サプリとして紹介されていたので、ためしに購入。中を開けてビックリ、色がスゴッだるさ、取れるといいな。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/23 08:47カミーユ・フォルネのパスケース
- 先日、阪急メンズ館にはじめて行き、記念(?)にカミーユ・フォルネ のパスケースを購入。 通常は黒色を選ぶのですが、店員さんに「このブランドは発色がキレイですので、黒だと他のブランドにもありますし、違った色を選ばれても」と言われ、素直に従ってネイビーに。こういう小物類にウンチクはまったくありませんが、革の質感は上等な感じで、仕立ても丁寧で・・・って、そりゃあ17,850円もしましたからでも、通勤時に... [続きを読む]
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- 2008/02/21 23:37「はじめての課長の教科書」
- ブログで絶賛されていたので気になりアマゾンで購入。はじめての課長の教科書/酒井穣私はまだ課長ではありませんが、部下を持つ経験があるため、「第4章 避けることができない9つの問題」には、すでにリアルに直面して苦労した問題もありましたが、課長ならずとも、ビジネスマンとしての心構えとして参考になるべき点が多かったです。特に最後のコラム「テレビがダメで読書がアリの本当の理由」の中の以下のフレーズは、ポイン... [続きを読む]
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- 2008/02/19 23:03グロービス大阪校のセミナー
- 会社を早々と抜けて、グロービス経営大学院 大阪校にて特別セミナー「今、リーダーに求められる資質とは?」に参加。講師は、グロービスの鎌田英治氏。リーダーは自らの成長のために自問していくことが大切であるという、深い内容の話でしたが、参加者に「理想のリーダーとは?」、「どんな組織が成長し続けられるのか?」などについて考えさせる時間を設けたり、自らの実経験を紹介いただいたりしたことで、とても理解しやすく... [続きを読む]
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- 2008/02/17 19:28大阪天満宮の大盆梅展
- 招待券をいただいたので大阪天満宮で開催中の「大盆梅展」へ。外はものすごく寒かったですが、たしかな春の息吹を感じることができて、“おつ”な昼下がりでした。 [続きを読む]
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- 2008/02/12 23:21会社用マウス購入
- 会社で使っているパソコンのマウスの調子が悪く、ストレスと疲れが倍増。がまんできなくて、会社をさっさと抜けてヨドバシカメラへ。「ロジクールは世界で一番多くのマウスを作ってきたメーカー」ってはじめて知りました。コードレスのマウスが主流みたいでしたが、高いし、会社で失くしたらショックなので、レーザーマウスってのを購入(2,980円)。明日からこのマウスで仕事がんばります ... [続きを読む]
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- 2008/02/11 21:41「反転 闇社会の守護神と呼ばれて」
- 「面白いからぜひ」と職場の後輩から貸してもらい連休中に読了。反転―闇社会の守護神と呼ばれて/田中 森一 表と裏の社会の関係など、うっすらと「そういうこともあるだろうな」と空想の域を出ないような内容が、“元特捜検事・弁護士のノンフィクション”で「事実」としてオンパレードで提示されており、とてもいい社会勉強になりました。(「え〜、こんなこと書いて大丈夫なんだろうか?」と、ちょっと引いてしまうところもあり... [続きを読む]
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- 2008/02/11 00:06桂かい枝さん、落語で全米ツアーへ
- 私の大ファンの落語家 桂 かい枝 さんが、4月から半年間、アメリカで落語の全米ツアーをする、と2月8日(金)の読売新聞夕刊(大阪)に。 家族とキャンピングカーで、シアトル、ロス、ラスベガス、ニューヨークと回り、ホールや大学等で英語落語の公演をする予定とのこと。かい枝さんは私と同年代の38歳。しかも、昨年はブロードウェーで「ニューヨーク繁昌亭」を開催したり、第一回繁昌亭大賞の「爆笑賞」に選ばれたりし... [続きを読む]
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- 2008/02/10 22:16革靴界のクロックス?
- 少し前の「MEN’S EX」で履き心地がいい靴と紹介されていた「REGAL GEOX」の靴を、先日、REGAL SHOPで見つけて購入。 靴底がラバーで軽いうえに、通気のために穴まで開いていて一日中履いていても、足の疲れや不快感が他の靴と全然違います。 仕事で、室内外を問わず歩くことが多いのであればレザーソールよりもラバーソールの方がなんと言っても「ラク」。そりゃあ、ラグジュアリー感はありませんが、 [続きを読む]
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- 2008/02/10 19:41関西でも「まりもっこり」
- 昨年秋に北海道へ旅行した時に買ったおみやげ「まりもっこり」。この不気味さと下世話さが、キャラクターとして“攻めてる”感がありたまりません。今日、滋賀県長浜市の「海洋堂ミュージアム」のおみやげコーナーで関西限定の「まりもっこり」を多数発見。悩みに悩んで以下の2つを持ち帰り。?大阪限定「ナニワの帝王もっこり」?京都限定「新選組もっこり」 ・・・イカスぜ。 ... [続きを読む]
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- 2007/04/30 12:53「セクシープロジェクトで差をつけろ!」
- もっと早く読むべきでした。赤線引きまくりでした。でも、数年前なら「ふ〜ん」と読み飛ばしていたかも。読み終えて、チームの業務に「これを取り入れなければ」、「あの部分を改善しなければ」と、ものすごく前向きな焦りを感じました。この気持ちをゴールデンウイークが終わるまで持続させなければ・・・。 ・「すごい」という言葉が好きになり、「すごいこと」を やりたいと思い、「すごいこと」とは何かをいつも 考... [続きを読む]
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- 2007/04/22 22:49「なぜマネジメントが壁に突き当るのか」
- 読み終えて、心の背筋がピンとしました。「プレジデント」(2007.3.19号)の「経営者の一冊」というコーナーで、カネボウ化粧品代表取締役兼社長執行役員の知識賢治氏が紹介されていたので購入。管理職になってもうすぐ3年という悩み多きこの時期にいい本にめぐり合えてラッキーでした。これから折を見て何度も読み返します。なぜマネジメントが壁に突き当たるのか―成長するマネジャー12の心得/田坂 広志 ... [続きを読む]
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- 2007/04/22 22:49「なぜマネジメントが壁に突き当るのか」
- 読み終えて、心の背筋がピンとしました。「プレジデント」(2007.3.19号)の「経営者の一冊」というコーナーで、カネボウ化粧品代表取締役兼社長執行役員の知識賢治氏が紹介されていたので購入。管理職になってもうすぐ3年という悩み多きこの時期にいい本にめぐり合えてラッキーでした。これから折を見て何度も読み返します。なぜマネジメントが壁に突き当たるのか―成長するマネジャー12の心得/田坂 広志 [続きを読む]
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- 2007/04/22 22:49「なぜマネジメントが壁に突き当るのか」
- 読み終えて、心の背筋がピンとしました。「プレジデント」(2007.3.19号)の「経営者の一冊」というコーナーで、カネボウ化粧品代表取締役兼社長執行役員の知識賢治氏が紹介されていたので購入。管理職になってもうすぐ3年という悩み多きこの時期にいい本にめぐり合えてラッキーでした。これから折を見て何度も読み返します。なぜマネジメントが壁に突き当たるのか―成長するマネジャー12の心得/田坂 広志 [続きを読む]
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- 2007/03/17 10:19「HOME」 Mr.Children
- 楽しみにしていたMr.Childrenの新しいアルバム「HOME」。HOME (通常盤)/Mr.Childrenいつもながら詩、メロディー、アレンジとも「うまいなぁ〜」とうならされます。なかでも「彩り」という曲は、地味だけどしっかりとした勇気をくれてすばらしい。 僕のした単純作業が この世界を回り回って まだ出会ったこともない人の笑い声を作ってゆく そんな些細な生き甲斐が 日常に彩りを加える モノクロの僕の毎日に 少ないけど... [続きを読む]
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- 2007/01/21 00:40「売れる営業」のカバンの中身が見たい!
- やっぱり、トップの実績をあげる営業マンははっきりとした理由があると再認識。この本では、「売れる営業」になるためにさまざまな営業ツールを工夫し活用する秘訣を紹介しています。それらはお客さまの心理から根拠づけられているため、とても説得力があります。たとえば、商品の資料をクリアファイルで説明する場合は、「縦開き」にする。そうすると、お客さまの視線の動きと顔の動きが縦になり、同意を求めたときの返事が肯定... [続きを読む]
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- 2007/01/16 00:40ドラマ「ハケンの品格」
- 今クールのドラマでは、やっぱり「ハケンの品格」(毎週水曜10時)は外せません。初回から、篠原涼子が演じるスーパー派遣社員のセリフには、ドキッとさせられました。 「あなた(正社員)たちは、ハケンを人だと思っている んですか?」 「ハケンにハケンの面倒を見させようとする社員に 問題はないんでしょうか?」 「生きていく技術とスキルさえあれば、自分の生きたい ように生きていける。」派遣社員への業... [続きを読む]
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- 2007/01/14 13:46見切る! 強いリーダーの決断力
- たしかに「見切り」の決断は、勇気がいる・・・。この本で書かれている「カレンダーの論理」というのも、私自身経験があり身につまされました。「カレンダーの論理」とは・・・ 「PR効果の乏しいカレンダー」をやめられない 組織の論理。部下が廃止提案すると、「取引先に カレンダーを作る金もないのかと思われたら、 信用問題だ」「カレンダーをいつもお願いしてきた 業者が、気を悪くするんじゃないか」などと聞いて ... [続きを読む]
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- 2007/01/08 15:58漫画「サンクチュアリ」
- 最近、いろんな人のブログで取り上げらているのを見て、久々に読みたくなった「サンクチュアリ」(文庫8巻セット )をネットで購入。 やっぱり面白い。途中でやめられません。はじめて読んだのはちょうど10年前。会社の昼休みに行っていた喫茶店に置いてあったのを通いつめて読破しました。あの頃は、私も20代半ば。主人公の2人と同世代だったので、旧勢力(私の場合は会社の上司、先輩)に対するスタンスなどについて、か... [続きを読む]
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- 2007/01/07 23:43「極上」のコンビニおやつ
- コンビニのおやつでおススメなのが、セブン-イレブンのオリジナル商品の極上のひとくち「フィナンシェ」。(120円)この種のケーキによくある“ネチャッと”した口当たりではなく、程よいパサパサ感が仕事中の小腹がすいた時に食べるのにちょうどいいです。フィナンシェが有名なアン○・シャ△パン××エのよりも私は好きです。 [続きを読む]
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