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- 2008/06/04 11:05『僕の彼女はサイボーグ』
- まあ、そこそこの映画っつー感じです。綾瀬はるかがサイボーグ(ロボットといったほうが正確らしい)の役で、なおかつ相手役が同性から見ても好感の持てる男子、小出恵介ということで、キャスティングに関してはかなりツボでした。とりあえず綾瀬はるか目当てで観てもいいです。綾瀬はるかを可愛いと思わない人もいるようですが、確かに角度や表情などによっては可愛くないこともあるようですが、むしろそこがいいのではないか ... [続きを読む]
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- 2008/06/04 10:16申し訳ないとも思う
- デザインガーデンやT-SELECTで、あれこれ大したことのない商品を作ってますが、こんなんでもたまには売れるんですよね、やっぱり。T-SELECTではまだゼロですけども。買っていただいた方にはマジで感謝しています。いや、実際のところ始める前は全然売れないんじゃないかと思ってったんです。「年に1、2個売れる程度かな」と。なんせライバルも沢山いますしね。でも、どうやらそれ以上には売れるようです。で、売れるのはも ... [続きを読む]
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- 2008/05/26 13:08「これくふて茶まいれ」円相シャツ(など)
- 仙涯和尚の有名な「これくふて茶まいれ(茶のめ)」の賛が書かれた円相図を、シャツっぽくしました。知らない人が見たら仏教シャツとは思わないでしょう。ただの意味不明シャツです。Tシャツの半袖長袖、トリムTシャツはじめ、それ以外のもの、エコバッグ、犬Tシャツ、ロンパースなどとしても買えます。生地色、サイズも自由に変更できます。Eat this, then have tea.と書いてあります。円相のシャツというと、筆で書かれ ... [続きを読む]
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- 2008/05/26 12:49リラッイカTシャツ予約受付中
- T-SELECTにてリラッイカTシャツ予約受付中(5/26〜6/1)。当然、リラックマのパロディですね。著◯権的なものが怖い気もしますが。コンドウアキ様サンエックス様すいません。。。★おまけ★待ち受け画面。240×320ピクセル。待ち受け画面のサイズってこれでいいんでしょうかね。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/24 08:16『ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛』
- 良作。おもしろいです。ちなみに第1章は観てません。原作も読んでません第1章も観た人に聞くと、今作の方が面白いようです。子供向けだからなのか、倫理規定なのか、制作者の哲学なのかはわかりませんが、まったく流血しないところが素敵です。普通だったら残酷に描かれるようなシーンも上品に抑えてあって好感が持てます。スーザンが弓を射る姿も様になってて美しい。「一の王」のそのへんのニーチャンみたいな顔もなん ... [続きを読む]
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- 2008/05/18 13:26FF3『たまねぎ剣士オンリープレイ』
- ■たまねぎ剣士4人プレイたまねぎ剣士4人の旅。モーグリ出現後手紙のやりとりをしまくって、最速でたまねぎ剣士を入手。ボムは南極の風で倒せる。ちょうど3個ぐらいもってるはずです。たまねぎの特徴としては、物理防御、魔法防御ともに弱め。かつ、やや状態異常になりやすいと感じます。あと素早さが低い。……………………………………………………▼ドラゴンの住む山…Lv.9よ、弱い。普通のジョブだとこのあたりでも4〜6ヒッ [続きを読む]
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- 2008/05/18 13:11FF3『吟遊詩人プレイ』
- ■吟遊詩人プレイさすがに吟遊詩人3、4人のパーティーでプレイする気はない。それだとめんどくさいし、吟遊詩人の能力を活かすという意味でも、つまりロキの竪琴の「こうげきのうた」も活用したいので戦士系ジョブを一人と、回復役(赤、白、賢者)を一人導入。吟遊詩人は二人でいい。というか二人ぐらいだとちょうどいいと思う。……………………………………………………戦闘の記録、特に無し。Lv.52〜53ぐらいでクリア。吟遊... [続きを読む]
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- 2008/04/24 21:07MacBookのフチの角が痛い話の後日談
- このブログで以前、MacBookを使っていると角張っているフチの部分に手首があたって痛いという記事(グチ)を書きましたが、その後日談。結論から言うと、「慣れました」。やっぱり人間ってのはどんなもんにも慣れてしまうようで、このクソボケがっ!と思っていたカドっこの痛みもいつの間にやら、なんにも感じなくなっていました。やはり腕の皮が厚くなったということでしょうか。それとも神経系がマヒしたのでしょうか。あ [続きを読む]
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- 2008/04/10 23:03FF3『幻術師オンリープレイ&魔界幻士プレイ』
- ■幻術師4人プレイ幻術師4人の旅。カタストの「まもりの光」(全員リフレク)が出た場合、白魔法では回復出来なくなるが、ヒートラ白の「いやしの光」なら大丈夫だ。そう考えると幻術師複数というのはそんなに悪い組み合わせではない。……………………………………………………□魔法効果力名前──魔法効果力アイスン─黒───190スパルク─黒───193ヒートラ─黒───200ハイパ──白───170ハイパ──黒───175カタ... [続きを読む]
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- 2008/03/21 18:25FF3小ネタ2個
- *さまようきんかなんか知りませんけど、このブログには「さまようきんか」という検索ワードで来る人がちらほらいます。「さまようきんか でない」とか、「さまようきんか 出現場所」とかですね。そんなに、レアなモンスターですか?普通にゴールドルの館で出ますけどね。ただし、宝箱がいっぱいあるフロア。「きんきらのつるぎ」があるところね。あそこでしか?出くわさない気がします。…それともFF3以外のFFでの ... [続きを読む]
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- 2008/03/18 22:18FF3『学者プレイ』
- ■学者3人と回復役1人(白→導師)でプレイ…だが、通常はアイテムを盗むために、学者の一人をシーフにしている。ボス戦は3人とも学者にする。ご存知の通り、学者の使うアイテムは「効果が2倍になる」ということだが、単純に×2ではなく、ジョブ熟練度も影響するようだ。ただし回復アイテムの効果は固定。……………………………………………………□魔法効果力[名前──魔法効果力──2倍した値]ファイラ── 85──170ブ [続きを読む]
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- 2008/03/09 12:33FF3『シーフプレイ』
- ■シーフ3人と回復役1人(赤→白→導師)でプレイ序盤は弱い。素早さが高く、熟練度も上がりやすいが、いかんせんいい武器がないので弱い。アムルでブーメランを入手するあたりから、一気に強くなる。中盤にもっとも活躍出来るジョブだろう。しかし、後半になると、防具のヘボさが気になるようになる。ボス戦なども苦労することに。「盗む」で攻撃アイテムを盗めるのでガンガン盗むと吉。………………………………………………... [続きを読む]
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- 2008/02/28 21:51FF3『魔剣士プレイ&忍者プレイ』
- 日本人だからでしょうか。日本刀(ポントー)を使うジョブは好きですね。■魔剣士3人+白魔導師(導師)プレイ……………………ファミコン版の時は単純に暗黒の洞窟攻略のためだけに存在するようなジョブだったが、便利な「あんこく」のおかげでかなり使えるキャラに。魔導師系ジョブの存在意義もちょっと脅かしている。結構強いんですよね「あんこく」。バハムート洞窟でのレベル上げとかに便利。ちょっと強すぎやしないだろう... [続きを読む]
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- 2008/02/23 17:40FF3プレイ日記『竜騎士プレイ&バイキングプレイ』
- ■竜騎士プレイ…………………………………………………他のパーティーではLv.31ぐらいで倒したガルーダですが、竜騎士3人だとLv.26でもいけます。もっと低くても大丈夫なのでしょう。まあ、これはいわずもがなですね。その他、バハムート、アーリマンも余裕で勝てます。ジャンプは熟練度66以上でダメージが2.1倍を超えるので、同じ2ターン消費でも、2回攻撃する以上のダメージが期待できます(熟練度99で2.4倍)。ジャンプ中... [続きを読む]
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- 2008/02/07 23:18FF3プレイ日記『戦士3人プレイ&ナイト3人プレイ』
- ※クラーケン戦での一コマ■戦士3人…………………………………………………ファミコン版をプレイした人間にとっては、戦士と言うとナイトの下位ジョブというイメージがあるので、これまでは使ってこなかった。今回、戦士3人、白一匹のパーティーでプレイしたことで、その強さを確認することとなった。けっして下位ジョブではなくナイトとは別の方向性をもったジョブだということを知った。「ふみこむ」後に攻撃をくらうと熟練... [続きを読む]
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- 2007/11/07 22:35オヤジギャグの発生
- オヤジギャグ。オヤジが言う、あるいは言いそうなギャグのこと。通常あまり面白くないものとされる。なぜ、オヤジギャグはつまらないのか。そしてなぜ「オヤジが」言うのか、あるいは「オヤジになると」言うのか。オヤジギャグがつまらないと思っている青年もオヤジになるとオヤジギャグを言うようになってしまうのか。それとも、オヤジギャグという言葉が使われいる今の時代(90年代ぐらい?〜現在)においてのオヤジ、つま ... [続きを読む]
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- 2007/11/05 08:11笑いの性差
- 前回の記事で紹介した『子どものユーモア』で、笑い方の性差に関して興味深い記述があったので紹介する。著者自身ではなくハワード・レーベンサールという人の研究によると、女性というのは男性よりも社会的な要因によって笑いの量が影響を受けるらしい。社会的な要因というのはつまり、「まわりが笑っている」と、より多く笑うということだ。しかも、その笑いがたとえ周囲の状況によって増加させられたものだとしても、それが ... [続きを読む]
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- 2007/11/02 07:02 お笑い文献案内/『子どものユーモア』ポール・E・マッギー
- 子どものユーモアポール・E・マッギー翻訳:島津一夫、石川直弘1999 誠信書房───────────まず、グチを言いたい。翻訳が悪い。いや、原文が悪いのかもしれないが、それも翻訳の段階である程度矯正できるはずなので、やはり読みづらさの責任は翻訳家にある。悪い意味で「読みごたえがある」。この本の内容を一言でまとめるのは難しいです。というのもユーモア論の概観、子どものユーモアの発達(年齢差)、霊長類にユー... [続きを読む]
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- 2007/10/30 21:53 DSFF3「白魔道師4人プレイ」&「導師4人プレイ」
- DSのファイナルファンタジー3を白魔道師or導師オンリーでプレイ。*意外と楽?もっと大変な旅になるかと思ったのですが、意外とすんなりクリアできました。ファミコン版はヘイストの重ねがけで攻撃力がどんどん上がるようですが、DS版ではそれが廃止となっているので、エアロ、エアロガ、杖と棒の魔法効果、ゴーレムの杖で石化、攻撃魔法アイテム、が白魔道師のオフェンスのすべてです。導師はホーリーが使えるのが強みです。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/28 10:46 DSファイナルファンタジー3関連記事一覧
- このブログに載せたファイナルファンタジー3(FF3)関連の記事一覧です。───────────▼白魔道師4人&導師4人でプレイ▼賢者4人でプレイ▼赤魔導師4人でプレイ▼黒魔道師、魔人プレイ▼モンク、空手家プレイ▼狩人プレイ、風水師プレイ……………………………▼"THE盾マニア"▼できるだけお金を使わない(買い物しない、宿屋に泊まらない)でプレイ……………………………▼『ここだけは絶対に直せ』改... [続きを読む]
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- 2007/10/28 10:13 カーソルくんシャツ
- カーソルのシャツです。ただたんに。4色。作った本人が言うけど色がイマイチだなぁ。適当すぎる。今度作るときはもっと熟考して色を決定します。DESIGN GARDENカーソルくん ver.1税込価格:2,625円DESIGN GARDENカーソルくん ver.2税込価格:2,100円DESIGN GARDENカーソルくん ver.3税込価格:2,100円DESIGN GARDENカーソルくん ver.4税込価格:2,100円 ... [続きを読む]
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- 2007/10/25 20:56 滑稽は滑稽なのだろうか?/『オカシサの計量心理学的研究』から考える
- 前回の記事にも載せましたが、『オカシサの計量心理学的研究』という本に上記の画像を使っての風刺画の面白さに関する研究がありました。1が長門ひろゆき、2が中曽根、3がレーガン、4が松尾雄次(ラグビー選手)です。その調査で「滑稽」とされたのは2の中曽根と、3のレーガンで、1と4は「滑稽でない」とされたとのことです。しかし、僕としては1が一番面白いと思うのです。次いで4、3、2の順です。なので、 ... [続きを読む]
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- 2007/10/23 08:20 お笑い文献案内/『オカシサの計量心理学的研究』増山英太郎
- オカシサの計量心理学的研究増山英太郎1996 風間書房───────────主に落語のオチについて、計量心理学的に研究したという珍しい本。研究方法がSD法とか因子分析などという専門的な方法で、かつ素人のための詳しい解説なども省いてあるので、僕のような算数が苦手な人間が読んでも、分析過程に関してはさっぱり理解できません。バリマックス回転、累積寄与率、主成分分析、重回帰分析などの専門用語も注釈無しです。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/19 00:09 お笑い文献案内/『ホロン革命』アーサー・ケストラー
- ホロン革命アーサー・ケストラー翻訳:田中三彦、吉岡佳子1983 工作舍───────────タイトルでわかるようにお笑いだけを論じている本ではありません。しかし、創造性との関連でユーモアについても触れています。ケストラーは笑いを論理的側面と情緒的側面から説明しています。論理的側面からは、■たがいに相容れないふたつの規範(連想脈絡、あるいは認識のホロン)が予期せぬ衝突を起こすこと。出来事が二つ ... [続きを読む]
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- 2007/10/14 22:39 お笑い文献案内/『詩学』アリストテレス
- 詩学アリストテレス1997 岩波文庫───────────喜劇に言及している箇所があるというので買って読んでみたのですが、悲劇を論じるのがメインで喜劇にはあまり触れていませんでした。以下に掲載するのが本書における喜劇(=笑い)に関する記述のほぼすべてなのであります。■割合軽い性格の作者達は劣った人間の行為を再現した=風刺詩を作った。(まじめな性格の作者は悲劇を作った)■喜劇は劣っている人たちの再現 ... [続きを読む]
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