塗装超人 さん

塗装超人さん: 建築塗装ブログ
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プロフィール

ハンドル名塗装超人 さん
ブログタイトル建築塗装ブログ
サイト紹介文住んでいる人やお店のセンスがわかる壁。新築やリフォームの際に参考になればいいなと思っています。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供272回 / 796日(平均2.4回/週) - 参加 2006/06/30 23:38

塗装超人 さんのブログ記事

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  • 2008/08/06 23:54超耐久・超低汚染型水性塗料です。
  • ?旧塗膜?水性ソフトサーフSGです。?超耐久・超低汚染型水性塗料「水性弾性セラタイトF」です。「水性弾性セラタイトF」の特長はセラミック成分が表面に配置されており、塗膜表面は低帯電性となり、大気中の排気ガスや粉塵による汚れが付着しにくい構造を実現しています。また、汚れが付着しても塗膜表面が親水性であるため、雨により徐々に除去され、長期に亘り優れた超低汚染性を発揮します。 ベースには強靭な塗膜を形成 [続きを読む]
  • 2008/05/27 00:21ベルアート・ウェーブ2色
  • 2色使うことで、より深みのある模様に仕上がります。組み合わせは自由自在。↓の3作品は一例です。■こげ茶(ベース色)+シロ(アクセント色)■黄緑色(ベース色)+シロ(アクセント色)■ピンク(ベース色)+シロ(アクセント色) [続きを読む]
  • 2008/05/16 23:43色の見え方。
  • 「エレガンスタイルTS・色番TS−210」の目地工法です。よく見てください。目地:黒よりミディアムグレーの方が主材が明るく見えませんか。組み合わせる目地色によって引きずられ主材色も変わって見えます。上の写真のように主材の面積が小さいほど起こりやすい現象ですので、目地工法などで色を組み合わせる時は参考にしてください。 [続きを読む]
  • 2008/05/06 02:41こて仕様「プレスL」です。
  • 製品名は「ベルアート」でパターン名は「プレスL」です。模様の付け方は、まず左官ゴテで均一になるように配り塗りをし(吹き付けでも可です。)、木ゴテで円を描くように動かし、再び左官ゴテで軽く押さえながらパターンを整える、という手順です。大きな骨材が入っているので、重厚で落ち着いた雰囲気を建物にプラスできると思います。平滑な部分の大きさはコテの押さえ方で調整できます。 [続きを読む]
  • 2008/04/19 09:222色使いのパターンです。
  • 先ず、ベースとなる色とアクセントになる色を決定します。パターン付け方法は、1.下地処理・主材の調合を正確に行います。2.左官ゴテでベースとなる色を全体に均一に配り塗りします。3.アクセント色を左官ゴテにて部分的に追い塗りします。4.木ゴテを使用し、円を描くように平滑にならします。(2~4までは塗膜が乾燥しないうちに行って下さい。)5.24時間以上、乾燥養生して下さい。以上です。アクセント色の追い塗 [続きを読む]
  • 2008/04/15 21:36目地も塗り分けも自在です。
  • 高級感溢れる天然石調の仕上塗材「エレガンストーン」です。建物を華麗に演出できます。目地も塗り分けも自由自在です。塗り分け例をご覧下さい。例?例?例?曲面やエッジ部分への施工も可能です。天然石のもつ重厚感と美しさが魅力の製品です。 [続きを読む]
  • 2008/04/09 00:44塗り分け目地工法です。
  • セラミックタイル調ローラー塗材「セラミスマイル」です。目地はセラミスマイルカラーサーフを使用しています。色は自由に選択できます。主材の色は落ち着いた色同士の組み合わせですね。塗り分ける場合は組み合わせる主材の色の相性はもちろん、目地の色でも建物の印象が違ってきますので、そんな時には是非、サンプル板でイメージをご確認ください。 [続きを読む]
  • 2008/04/04 00:202段目地仕上工法です。
  • 高級自然石調装飾仕上塗材「エレガンストーン・2段目地仕上工法」です。よく見ると通常の目地とはちょっと違います。全て主材で目地を作っています。また主材は2色使用して吹き付けています。いかがでしょうか。とても重厚豪華な仕上がりです。 [続きを読む]
  • 2008/03/30 10:47タイル調壁面の塗り替え例です。
  • ?旧塗膜エレガンスタイルTS・「型紙工法」です。オリジナル型紙で個性的なタイル調の壁面が創り出せます。?下塗りカラーサーフで下地調整と下塗りを行います。?新規塗膜旧塗膜と同じ「エレガンスタイルTS」です。陶磁器タイルと異なり、下地に負担をかけないタイル調の仕上塗材です。旧塗膜の目地をそのままで、目地色・主材の色を一新する塗り替え例です。 [続きを読む]
  • 2008/03/26 00:24コテと刷毛で仕上げます。
  • ベルアートSi「サガン2色」です。こて+刷毛仕様のパターンで、骨材が入ります。こては左官ゴテ、刷毛はSKデザイン刷毛を使用します。パターン付けはなるべく一度で終わらせます。何度も塗り重ねると色が滲んで2色に見えなくなってしまいます。職人の手造り感がありながら、自然に形成された砂岩のようでもあり、とても個性的な壁になると思います。 [続きを読む]
  • 2008/03/20 09:05ローラーでアート。
  • ベルアート「グラス」仕上です。左官ゴテにて均一に配り塗りしたあとウールローラーを「ハ」の字を描くように移動して、模様を付けます。左右上下の継ぎはローラーがクロスするように動かします。すると写真のようなパターンが出来上がります。芝が風になびく草原ようなイメージのアートな空間が表現できると思います。 [続きを読む]
  • 2008/03/15 00:02赤い壁。
  • ベルアート「プロヴァンス」仕上げです。ベルアートのような装飾仕上塗材はパターンだけでなく塗る色も自由です。赤にもいろいろありますが、赤系は力溢れるエネルギッシュな色です。そしてプロヴァンスは手の温もりが感じられるテクスチャーです。赤いプロヴァンスの壁は、情熱・興奮・歓喜・生命力などを連想させる色とパターンの組み合わせですね。 [続きを読む]
  • 2008/03/05 23:41改装例です。
  • 吹き付けスタッコ調の旧塗膜を下地調整材「ミラクファンドKC−1000」で下地&段差修正。そして下塗り材+主材で壁の塗り替え完了です。下地の模様を上手く活かし、ゴツゴツと重量感のある壁に生まれ変わりました。 [続きを読む]
  • 2008/03/03 23:36ベルアート「ストーム」
  • ベルアート「ストーム」仕上げです。職人が左官ごてで仕上げます。手作りのランダム模様が人の温かさを伝えてくれる。そんなパターンだと思います。 [続きを読む]
  • 2008/02/29 00:40ベルアート「フラワー押さえ」です。
  • ベルアート「フラワー押さえ」仕上げです。専用のフラワーローラーと凸部を押さえるのにプラスチックローラーを使用します。とても個性的なパターンです。外観のベースが穏やかなパターンでしたらアクセントでどこかに「フラワー押さえ」を用いても面白いと思います。 [続きを読む]
  • 2008/02/27 23:10ベルアート「フラワー」
  • ベルアート「フラワー」仕上げです。専用のフラワーローラーを使用します。大胆で華やかな印象が感じられるパターンだと思います。... [続きを読む]
  • 2008/02/25 22:59ベルアート「リップル」
  • ベルアート「リップル」仕上げです。小さな波形をイメージした刷毛仕様のパターンです。繊細な手作り感が伝わる模様だと思います。... [続きを読む]
  • 2008/02/24 10:23ベルアート「ウッディー」
  • ■ベルアート「ウッディー」仕上です。 木目調をイメージしたローラー仕様のパーターンです。 色も自由に選定できます。 大胆ですが、親しみやすい雰囲気の外観になりそうですね。... [続きを読む]
  • 2007/12/20 10:57ローラー塗りでタイル調仕上げ
  • セラミックタイル調ローラー塗材「セラミスマイル」です。目地工法で仕上げました。上塗りには耐久性のある水性アクリルシリコンクリヤーを使用するので、環境にもやさしいです。塗料の飛散が少なく快適なローラー塗りによる セラミック系着色骨材をベースにしたタイル調の高級仕上げがあなたにスマイルを届けてくれると思います。... [続きを読む]
  • 2007/12/18 21:27表情豊かに仕上がりました。
  • ベルアート「サガン2色仕上げ」です。サガン2色は骨材入りで、こてと刷毛を使用して作成します。ベースになる色とアクセントになる色の組み合わせ、混ざり加減がアートです。同じ模様、同じパターンは作成できません。今回は、白とオレンジ色の2色仕上げで表情豊かに仕上がったと思います。... [続きを読む]
  • 2007/12/17 23:27吹付けリシン面の改装例です。
  • ?旧塗膜…一般的な吹付けリシン面です。?下地調整…ミラクファンドKC−1000(セメント系フィラー) で下地を調整します。写真は吹付けしています。?下塗り…CT下塗り「黒」です。目地色になります。?主材塗り…砂岩調仕上塗材「エレガンストーンサガン」です。一般的でありふれた壁が、お洒落な装飾性の壁に生まれ変わりました。 ... [続きを読む]
  • 2007/12/16 23:01懐かしい土塗り壁を思い出します。
  • 土塗り壁風装飾仕上げ塗材「土壁コート」です。写真はキャニオン仕上げです。万能ガンで基礎塗りをした後、タイルガンで主材を玉で飛ばすように吹きつけ、専用のキャニオンローラーを一定方向に転がしてパターンを付けます。土塗り壁の親しみやすさとランダムな横のラインが安心感と開放感を見事に表現していると思います。伝統的な懐かしさと温もりと新鮮な息吹を感じさせてくれる新感覚のパターンです。本物の土塗り壁とは違い、... [続きを読む]
  • 2007/12/14 23:23SK調湿ウォール・ウェーブ仕上げ
  • 昨日に引き続き、珪藻土と多孔質セラミック軽量骨材を配合した内装用塗材「SK調湿ウォール」です。↑の写真は「ウェーブ仕上げ」です。左官ゴテにて均一にならしながら、弧を描くような感じでパターン付けします。コテむらを残した味わいある仕上がりが特長です。それほど難しくないので、リフォームの記念にご自身で一部分でも塗ってみてはいかがでしょうか。リフォームの楽しさが実感できるかもしれませんよ。... [続きを読む]
  • 2007/12/13 00:27SK調湿ウォール・シルク仕上げです。
  • SK調湿ウォールは調湿、吸音、遮音機能に優れた天然素材である珪藻土にホルムアルデヒドの吸着分解機能をプラスした新感覚の内装用装飾仕上塗材です。↑の写真は「シルク仕上げ」です。左官ゴテにて基層塗り→模様塗りを行った後、SKデザイン刷毛に清水を含ませ、一定方向&ランダムに表面を掃くような感じでパターン付けします。最後にプラスチックゴテで表面を軽く押さえながら整えて完成です。室内の結露やカビの発生が気に... [続きを読む]
  • 2007/12/12 01:00ローラー仕上げの特徴
  • ゆず肌状ローラー仕上げはマスチックローラー+ウールローラー。スチップル仕上げはウールローラーで仕上げますどちらも新規下地、改装下地に御使用できます。改装に関してはゆず肌状ローラー仕上げは元々の下地のパターンが分からなくなります。スチップル仕上げは、反対に元々のパターンを活かす仕上げ工法です。所要量は薄付けの分、スチップル仕上げの方が少なくて済みます。... [続きを読む]
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