Arami さん

Aramiさん: Cafe Apres-midi
  Aramiさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

家族会社員! サラリーマン ・ OL素晴しい花(植物)達
家族会社員! サラリーマン ・ OL素晴しい花(植物)達
たかが日常されど日常アニメーション映画三十爺 & 三十婆
たかが日常されど日常アニメーション映画三十爺 & 三十婆
言葉についてテレビ番組(TV番組)宮廷女官 チャングムの誓い
言葉についてテレビ番組(TV番組)宮廷女官 チャングムの誓い
夫婦、夫、妻しあわせのかけら年賀状
夫婦、夫、妻しあわせのかけら年賀状
幸せについて英語表現集四季折々 百花爛漫〜♪
幸せについて英語表現集四季折々 百花爛漫〜♪
中国語写真日記 〜わたしがいる場所〜たいくつな毎日を、楽しくね♪
中国語写真日記 〜わたしがいる場所〜たいくつな毎日を、楽しくね♪
現代の気付きネイチャースナップ四季折々のお花たち
現代の気付きネイチャースナップ四季折々のお花たち
自分らしく気まま生活!海外の習慣海外ドラマ
自分らしく気まま生活!海外の習慣海外ドラマ
中国 / 中華人民共和国魂、心(こころ、ココロ)インドネシア
中国 / 中華人民共和国魂、心(こころ、ココロ)インドネシア

プロフィール

ハンドル名Arami さん
ブログタイトルCafe Apres-midi
サイト紹介文日常の場所であり、日常からふっと離れられる場所。。。 Cafe Apres-midi へようこそ!
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供36回 / 280日(平均0.9回/週) - 参加 2006/07/03 20:03

Arami さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/23 20:00”言葉の壁”が教えてくれたもの
  • Selamat Siang juga,Aku baik-baik saja, Terimakasih.私が勤める会社のインドネシア工場のローカルスタッフである、Rihaniちゃんからのメッセージだ。私から送った、インターネットで調べたインドネシア語の挨拶文、Selamat Siang. (こんにちは)Apa kabar ? (お元気ですか?)に対する返事で、Selamat Siang juga, (こんにちは)Aku baik-baik saja, Terimakasih. (私は元気です。ありがとう。)という意 ... [続きを読む]
  • 2008/07/21 17:00シベリウス *** 交響詩「フィンランディア」
  • 私が初めて「フィンランディア」を聞いたのは、25年ほど前、テレビ放映されていた世界名作劇場「牧場の少女カトリ」で、BGMとして使われていたときであった。「牧場の少女カトリ」は、アウニ・ヌオリワーラによる原作をアニメ化した1984年放送作品で、20世紀初頭のフィンランドが舞台のお話である。9歳の少女カトリは、3年前にドイツに出稼ぎに行った母の帰りを待ちながら、苦しい家計を助けようと、働きに出る。そし ... [続きを読む]
  • 2008/07/19 21:30洋酒の中国語名
  • [中国語] ブログ村キーワード先日の「氷啤酒(Bing Pi Jiu)」(冷たいビール)に続いて、中国でのお酒の名前のお話。「鳩尾酒」。漢字だけ見ると、鳩の羽でも入っていそうな怪しげな名前だが、実は、カク/COCK=鶏 テル/TAIL=尾 → 鳩尾酒(ジーウェイジウ)・・・で、カクテルのことだ。他には、バー: 酒吧(口+巴)(ジウバー)ビール: 啤(口+卑)酒(ピージウ)テキーラサンライズ: 日出( ... [続きを読む]
  • 2008/07/18 21:30中国人とビール
  • [中国人] ブログ村キーワード夏到来!!!暑い季節がやって来たっ!海の季節。恋の季節。そして、ビールの季節!!潤いに飢えた体に、一杯のビール。からっからの喉に、シュワーっとさわやかな喉越し。たまらないこの爽快感っ!!だけど、もしこのビールが冷えてなかったら・・・・あなたはどうする??中国在住歴のあるシャオリンに聞いた話によると、中国ではビールを冷やして飲む習慣がないらしいのだ。た ... [続きを読む]
  • 2008/07/14 13:00自然の恵み
  • [梅雨] ブログ村キーワード撮影日:2008/2/24 撮影者:ダンナ場所: 大阪 万博公園梅雨は、北海道を除く日本、中国の揚子江流域、朝鮮半島南部に特有の現象で、中国でも、6月の長雨のことを、”梅雨(メイユー)”というのだそうだ。ところで、”梅雨”と書いてイメージするのは、文字通り、「梅」。梅の花は、2月ごろに咲くのに、どうして6月の長雨が「梅雨」なのだろうか?どうやら、「梅雨(つゆ)」の「梅 ... [続きを読む]
  • 2008/06/09 21:30中国人とネスカフェ瓶
  • [中国人] ブログ村キーワード中国のお茶に関するある話をダンナにしたところ、ポンっ!と膝を打って、「長年のつかえが取れてすっきりした〜!」と、心底!?喜んだ。ダンナのいう”長年のつかえ”とは、「中国人とネスカフェ瓶」のことである。ダンナの会社での所感発表で、同僚が、中国人がネスカフェ瓶にお茶を入れて持ち歩いているという話をされていたらしいのだが、「中国の方はネスカフェの瓶を持って節約されて ... [続きを読む]
  • 2008/06/06 21:30ラヴェル *** ボレロ (Boléro)
  • 同一のリズムと2つのメロディが延々と繰り返されるだけの曲。なのに、一度聴くと忘れられない名曲。『 ボレロ (Boléro) 』「オーケストラの魔術師」 との異名を持つ、フランスを代表する作曲家・モーリス・ラヴェルの作品である。フランスの音楽といえば、ドビュッシーやフォーレのように、幻想的なメロディーのイメージがあったのだが、この「ボレロ」は、タイトルの示すとおり、スペイン舞曲をイメージさ ... [続きを読む]
  • 2008/06/04 21:30外国人とのコミュニケーション (2)
  • 私の勤める会社の中国工場の人たちの、ちょっとおかしな、和めるエピソードをご紹介。ここの中国工場には、片言の日本語を話す人が結構いるらしいのだが、彼らが最近よく口にするのが、「すみません”です”。」・・・という日本語らしい。ミスがあったら、「すみません”です”。」返事が遅くなったら、「すみません”です”。」希望にこたえられなかったら、「すみません”です”。」日本語の表現としてみれば、「すみま ... [続きを読む]
  • 2008/06/02 21:30外国人とのコミュニケーション (1)
  • 先日、ちょっと心和めるメールを受け取った。送り主は、中国にある金型を作る会社の人で、中国人だ。金型が日本へ発送された後に、金型に取り付けた部品に間違いがあったことに気がついて、正しい部品を急遽日本へ送ることになったというのだ。そこで、中国の金型屋さんが、エンドユーザーの会社の担当者へ宛てたメールがCCでこちらへ届いた、というわけだ。いつもお世話になっています、●●の秦(仮名)です。課長様( ... [続きを読む]
  • 2008/05/30 21:30古へのタイムスリップ
  • 撮影日:2006/5/8 撮影者:ダンナ場所: 奈良 春日大社藤の花。淡い紫の花色のせいだろうか、はたまた、”藤”という花の名前のせいだろうか。この花を見ると、なぜか高貴な貴族のイメージが浮かんでくる。万葉集をはじめ、古典作品にも多く登場し、古くから親しまれてきた藤の花。枕草子の中では、「藤の花は、しなひ長く、色濃く咲きたる、いとめでたし」 と、記されている。そんな藤と縁が深いのが、春日大社 ... [続きを読む]
  • 2008/05/27 21:30団欒の持つ力 (2)
  • 昔、専業主婦だった頃、毎日をほとんど一人で過ごしていた私は、ほとんど”持ちネタ”もなく、家に帰って来て「今日はなんかあった?」と聞くダンナにも、「別に。」で、会話を終わらせていた。しばらくの間は、会話を盛り上げようとダンナがあれこれ努力をしてくれたが、そのうち、自分からは話題を提供することが無かった私のことを心配してか、「今日から、散歩と話題づくりを毎日の日課とする!」と宣言し、それから毎 ... [続きを読む]
  • 2008/05/25 21:30団欒の持つ力 (1)
  • 先の記事でも紹介した通り、私の中で、 ”1日に生むことの出来る言の葉の数!?” のようなものがあって、 今はそのほとんどを”仕事”で使い切ってしまっている、と感じることがある。 朝起きて、通勤の支度をして、家を出て・・・ 会社の中へ入ってしまったら、意識がすべて仕事へと向かい、 私の頭の中には、 ”仕事をしに生まれてくる言の葉たち” がどんどんあふれ出し、 気が付いたら、夕方になって帰る頃には、 頭ン ... [続きを読む]
  • 2008/05/23 21:30ベートーベン *** 交響曲第7番
  • ベートーベンといえば、「厳しい」「厳つい」「怖い」「怒っている」「真面目」 私の中でいつもそんなイメージを描いていた。小学生の頃の教科書に載っていたあの厳つい肖像画。「運命」という、なんとも重々しいタイトルの曲。そしてトドメは、音楽の時間で一度は聴かされる、あの、「ジャジャジャジャーン!!!」。きっと、小学生の頃のこの体験が、私の中に”よろしくないベートーベンのイメージ”を定着させて ... [続きを読む]
  • 2008/05/21 21:30言葉が生まれるとき
  • 最近、記事の更新が滞っている。。。(泣ここのところ、仕事が忙しくて時間が取れない!というのも理由の一つ。だが、その仕事で、電話連絡・メール連絡が頻繁にあって、家に帰って来て、記事の更新をする気力が持てない!というのが一番の理由なのだ。なんていうのか・・・私の中で、”1日に生むことの出来る言の葉の数!?” のようなものがあって、今はそのほとんどを”仕事”で使い切ってしまっている感じなのだ。 ... [続きを読む]
  • 2008/05/18 15:16生活の知恵
  • 撮影日:2002/4/29撮影者:ダンナ場所: 愛媛県 内子田舎の風景を見ると落ち着くのはなぜだろう。空気が美味しい。食べ物が美味しい。水が美味しい。緑の景色が美しい。ゆったりとした時の流れを感じる。そんなことを思い出させてくれるからだろうか。軒下に並べられたとうもろこしたち。色んな田舎の風景の中でも、こうした、自然の恵みに人の手間隙がかかっている様は、人のパワーや、温かみのようなものを ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 14:23お日さまからの贈り物
  • 撮影日:2006/5/3 撮影者:ダンナ場所: 大阪・万博公園太陽の光を浴びていると、なんだか晴れ晴れして、明るい気持ちになる・・・そんな経験をお持ちの方もいるだろう。何か落ち込んだり、悲しいことがあっても、太陽の光を浴び、暖かさに触れると、心がポカポカしてきて、「頑張るぞっ!」という気持ちにさせてくれる。だから人は、つらいこと、悲しいことがあっても、何度も立ち上がって前に進むことが出来るの [続きを読む]
  • 2008/02/23 22:10パワースポット
  • Victria peak香港の観光スポットの中でも特に有名で、「100万ドルの夜景」とも言われているところである。この写真は、香港在住のシャオリンが送ってくれたものだ。彼女の誕生日に、このビクトリアピークへ行ってきたらしい。ちょうどこの頃、香港事務所に入ってきたスタッフが立て続けに辞めてしまい、「自分の指導が厳しすぎたのだろうか」と悩んでいた頃だったそうだ。彼女にとってここは、彼女にパワーを与えて [続きを読む]
  • 2008/02/21 19:41
  • 旅行代理店に置かれてるパンフレットや、駅構内で旅行者の姿を見かけるたびに、「旅に出たい」という欲求に駆られる。私のいつもの通勤経路に「新大阪駅」がある。特急や新幹線の停車駅であるためか、いつも構内には旅行者であふれている。その姿を見かけるたびに、旅への欲求が膨らんでくるんである。さらに、伊丹空港にも近い為、JALやANAなど、航空会社のマークが肉眼で見えるくらい低空を飛んでいる為か、ますます刺激 ... [続きを読む]
  • 2008/02/19 21:30家庭での主導権
  • wear the pants「家庭で主導権を握る」 ・・・という意味だそうだ。文章にすると、”Mrs. Brown seems to wear the pants in her family.”「ブラウン家では奥さんが実験を握っているようだ」というように使われるとのこと。ズボン(pants)は男性がはくものであったことから、夫婦の一方が家庭を支配したり、牛耳っている様子を表して用いられる慣用表現で、女性について言えば、かかあ天下、亭主を尻の下に敷く、とい ... [続きを読む]
  • 2008/02/17 00:17漢字の持つ魅力
  • 2月14日。バレンタインデー。この日、中国の金型会社から、ある画像つきのメールを受け取った。赤やピンクのバラの花束。そして、このメッセージ。「情人節快楽」続けて、 「Happy valentine's day」 と書いてあった。「Happy valentine's day」と添えられているところを見ると、「情人節快楽」とは、おそらくこれに近い意味なのであろう。それにしても、「情人」とか「快楽」とか書かれると、ちょっと”アブナイ”方 ... [続きを読む]
  • 2008/02/14 21:30バレンタインデーに渦巻く思惑(2)
  • ※ 前回のおしゃべり自分チョコに関しては、まぁ、こういう機会でないと、堂々と高価チョコなんて買えないわけで、バレンタインデーというのは、「高価なチョコを食べること」の絶好の口実になるのだ。女性は「自分へのごほうび」という表現をよく使う。ボーナス後には、「自分へのごほうびにブランドのバックを買いました♪」年末年始・お盆のころには、「自分へのごほうびに海外でリラックス♪」などなど。もともと購 [続きを読む]
  • 2008/02/13 21:30バレンタインデーに渦巻く思惑(1)
  • 「チョコレート受け渡しの習慣なんかなくなればいい」7-8割のOL、5割のサラリーマンも感じているこの★バレンタイン★。バレンタインのチョコにもいろいろあるが、おそらく、”重荷に感じるチョコ”とは、ズバリ!<義理チョコ>であろう。もはや、プチ・お歳暮か、プチ・お中元のような扱いになってきている、<義理チョコ>。どこまで贈って、どこから贈らなくていいのか、どこまでいくら物を贈ればいいのか、これらの線 [続きを読む]
  • 2008/02/06 21:30 漢字の威力
  • 今日は大晦日。とはいっても、日本のことではない。中国をはじめとする、ベトナム・マレーシアなどのアジア諸国のことだ。私が所属する会社の、アジア諸国にある関連会社からも、「今日は大晦日♪明日から休みなので後はよろしくね♪」・・・のような、半分あせり気味の、そして、半分浮かれ気味のメールが続々と届く。うらやましいなぁ〜と思いつつ、メールチェックをしていたところ、そのなかに、首を傾げたくなる文言を ... [続きを読む]
  • 2008/01/30 21:56アジア人の”英名”事情
  • 私のような疎い者でも知っているような香港での有名人といえば、ジャッキー・チェンブルース・リーケリー・チャンジョン・ローンアラン・タム  ・・・などが思い浮かぶ。これらの名前をよーく見ると、ジャッキーやら、ブルースやら、ジョンやら、名前に”英名”がついていることにお気づきだろう。まぁ、これくらいの有名人ともなると、世界進出を考えての色んな諸事情があるのだろうと想像できるが、香港では、かつて [続きを読む]
  • 2008/01/30 21:43 私の”英名”事情
  • 前回の記事で、「英名とはいえ、自分の好きな名前を自分でつけられるなんて、ある意味うらやましい」と書いたが、実は、一度だけ、”英名”を頂いたことがある。結婚前に勤めていた会社で、主に台湾を中心に貿易実務の担当をしていたときのことだ。私のように中国語を知らないものにとって、中国語の名前の発音が難しく感じるように、相手側も、日本語の名前にはなじみが無く、発音しづらく感じていたようなんである。そ ... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

Cafe Apres-midi